プロジェクト概要

 

一生忘れられない瞬間を、一生残せるように。

今までにないドローン専門会社を立ち上げるためにドローンを揃えます。

 

皆さんはじめまして!私は岐阜県の結婚相談サービスブライダルラインのトップマリッジプロディーサーや街コンの開催なども手がけている田中之勝と申します。いきなりですが、私はこの仕事に凄くやりがいを感じています。なぜなら、人と人が繋がり、幸せを掴む瞬間を一緒に経験でき、幸せな笑顔を近くで見れるからです。世界中の人はみんな幸せと感じる瞬間は様々かもしれませんが、共通していること、それは幸せな日がその人にとって一生忘れられない特別な日になるということです。私はそんな特別な日、いや特別な瞬間をカタチに残したいという気持ちから、映像会社を下請けに持ちました。

 

そして、今話題のドローンを使って今までにない写真や映像をお客さまに届けます。今後は数年間かけてドローン専門会社を視野に入れ、結婚式場での撮影だけの用途ではなく、災害時の緊急システム機能などにも対応できる世の中に必要とされる会社にしていきます。

 

 

そのためにまずは、高性能なドローンを揃えることが前提にあります。これからたくさんの人の幸せと命を守っていくためにもどうかご協力頂け無いでしょうか。

 

 

自身の趣味を通して写真や映像に大きな可能性を感じました。


現在、国内のドローンへのイメージは悪いかもしれません。しかしこれからその技術は更に発展し、私たちの生活を大きく変えると思っています。私は写真や動画が好きで仕事をしていることもあり、今までになかった角度からの撮影でお客様の感動を与える事に気付きました。またドローンが撮影だけの機材ではない事も知りました。災害時の緊急システムとして役立つことや、次世代型配達用機械としても提唱されてきています。今は趣味でもドローンを飛ばしていますが、これからは仕事としても大きく人々に役に立つという確信も抱きました。

(ドローンの可能性はまだまだこれからです。)

 

 

これからひとりでも多くの人に幸せを

届けるためのビジネスを計画しています。

 

現在ドローンを10年先まで見込みビジネスモデルを立てております。その中の1歩を踏み出すモデルが結婚式場での撮影並びに企業様のPV撮影を行います。スタートとして2016年1月よりドローンの導入を考えております。その後、2016年から3年で会社として映像に専念します。それは個人ではなく、会社として一人でも多くの方に感動を与えられるプランを確立するためです。

 

特別な瞬間をカタチに残し提供できるシステムを確立し、式場の利用が減少しているお客様を増やせると思っております。やはり式場のあの瞬間は本当に幸せなオーラで満ち溢れています。だからこそ、このシステムは必ず確立してみせます。お客様に生涯に1度の結婚式で、感動と最高の笑顔を提供できることを思うとワクワクします。式場にドローンが登場するだけで感動:喜びのざわつきが今でも目に浮かびます。

 

(主催したマッチングイベントのお写真)

 

 

人が想像しない事で大きな感動を与えられると思っています。

 

これを世に出したいという想い、今回ドローン飛行を専門とした会社を創ろうと決めました。しかし私は結婚式場だけの映像会社を創ろうとはしておりません。ドローンの可能性がこれからも大きくなるからこそ、ひとつのことに縛られずに様々な視点からチャレンジしていきます。

 

2016年~2018年内に各式場でのプラン化を目指します。そして同時に企業様PV撮影映像も承ります。そのため現在、下請けに映像会社を持ちました。
平坦の映像だけでなくドローン撮影を組み込むことで今までにない映像を創る事が出来ます。私の熱き強い想いは、『チャレンジを忘れてはいけない精神』
です。だからこそ確実にカタチにするために1つ1つ準備することで叶う事を証明したいと思っています。

 

(相談サービスから結婚。本当に幸せそうでした。)

 

 

今後の計画

 

2015年12月に全て(ドローン営業アイテム:価格設定プラン)準備完了。

2016年1月よりドローン専門株式会社設立:同時に映像会社と合併。

2016年1月より営業開始(会社として正式に受注を受ける)

映像会社と合併させることにより、共同で式場にアプローチを掛けていき、最新の話題性を持つ映像を取り組ませる。2年間で式場でのドローン撮影のイメージを話題性から常時のプラン化にする。勿論ドローン映像は式場だけではなく、クライアントの動画依頼には受注を請け負う仕組みもプラン化にします。(会社のPV等)


今現在、ドローンを使用していない通常の映像を取り扱う映像会社を弊社に入ってもらい、参入させることで、通常の映像のクオリティー並びに編集を手に入れる事が出来ました。強みとして通常の映像は勿論、弊社の最新の空撮も動画、画像の中に入れて、今までにない喜びをお客様に提案することができるようになります。『国内初。結婚式場にドローンが登場』をテーマにメディアに取り上げてもらい注目していきます。

 

(これからたくさんの感動を生み出すものと考えるとワクワクします。)

 

 

新たなビジネスモデル

 

2017年よりドローン広告の打ち出しも考えています。今後の注目、そしての社会全体のドローン実績を積むためにも行います。ドローン広告とは、簡単に気球をイメージしていただくとわかりやすいと思います。空に飛ぶ広告塔。勿論ドローンは地面から150メートルが安定区間。気球程飛ぶことはありませんがドローンが広告を打ち出すという事が話題になると予想しています。新規open会社(店舗)での会社(店舗)前にて1機から数機を先方の予算にて合わせて飛行させる。こちらは空撮ではなくドローンの足にポスター(旗)を付けて

飛行させます。これも会社として新たな取組みになります。

 

2016年スタートとして2019年までに国内でドローンが繰り広げる活躍の場所つくり、話題性の商材にして行き、5年後更に10年後は必要とする商材に移行していくと予想しています。2019年めどに確実な弊社ドローン専門分野の実績を積み上げていき会社の2極化を目指す。その1つはドローンでの方向の2極化。撮影部隊部門と作業部隊部門を分けていく。2019年よりドローンにサーモングラフィを搭載し、人命救助また災難現場にいち早く出動する仕組みづくりをしていく。

 

同時に2019年より農業へのアプローチ。人で不足になるからこそドローンを使い農薬散布を実施。現在誰でも飛ばせてしまう国内だからこそ、実績をだすことに意味があり、今後は規制が厳しくなる中、実績有で申し出る事を踏んでいます。(2016年~2019年は国内の話題性作りと実績積み上げの元、2016年~2019年の間に会社の売り上げ向上も目指す。)

 

2020年からはドローンが国内国外問わず必要とされる会社になるであろうと読んでおります。2015年2016年にてドローン協会立ち上げ、弊社に飛行登録が実施できる仕組みを立ちあげる事により、違反ドローンは警備します。したがって無差別に飛行しない環境づくりにも取り組めます。また今後はドローンビジネスの専門会社国内初として、ビジネス展開される会社等は弊社の協会に入って資格を取る流れを作る予定ですドローンを価値のある。また安全性のあるものにするため。)

 

だからこそ、まずは1つを叶える為により高性能なドローンを揃える必要があります。今国内に無いビジネスモデルとして世に出る事はものすごく重要な事でもあると思います。だからこそみなさんのお力をおかし頂けないでしょうか。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

 

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