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成立

アーティストの活動を絶やさない。アースプラスギャラリー存続へ

松下康平

松下康平

アーティストの活動を絶やさない。アースプラスギャラリー存続へ

支援総額

1,545,000

目標金額 5,000,000円

支援者
68人
募集終了日
2021年1月29日
プロジェクトは成立しました!
6お気に入り登録
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プロジェクト本文

 

新型コロナウイルス感染症によって一度絶たれてしまった、人々がアートと触れ合う機会。

そして、若手のアーティストが活動する機会。

 

この機会を取り戻し、アートに触れる人々が明日への活力を得ることができ、アーティストが世界に羽ばたく原点となる拠点として、EARTH+GALLERYをこの先も存続させていきたい。

 

表現の場や集う場が制限されるコロナ禍で、

私たちは諦めるのではなく挑戦したい。

 

 

ダンスパフォーマンス、音楽、立体・平面作品……。

リアルな場で、さまざまな視点から感動を生み出すことができるアート。

 

その魅力を、感動を、バーチャルな場でも伝えたい。

あらゆる可能性に対応できるよう、多角的視点で表現を伝えることができるよう、オンライン配信のためカメラや音響設備を整えます。

 

スタジオではなくアースプラスギャラリーだからこそ、ホワイトキューブだからこそ生み出せる価値を。

 

個人では機材を揃えることが難しいアーティストたちにも、ここアースプラスギャラリーを拠点として、みんなで協力しながら、イベントや企画展を盛り上げ、そして成功させていくことができるようにしたいのです。

 

どうか皆様のご支援、ご協力をよろしくお願い申し上げます。

 

 

|| プロジェクト概要

 

■目標金額:500万円
■目標金額の使途および実施する内容:

・オンライン配信を中心とした、コロナ禍での新たな試みに取り組むための設備購入費

・EARTH+GALLERYの運営継続にかかる費用

※本プロジェクトは、期日までに集まった支援総額に応じて、購入する設備の規模を適宜縮小するなどして、実行内容の規模を決定します。

※本プロジェクトは、皆様からいただいた資金を上記内容に充てさせていただき、2021年8月までギャラリーの運営を継続したことをもって実施完了となります。

 

 

 

EARTH+GALLERYとは

 

ページをご覧いただきありがとうございます。EARTH+GALLERY代表の松下康平です。

 

EARTH PLUS(株式会社アースプラス)は、東京都現代美術館より徒歩15分、木場公園の向かいに位置し、木場唯一のアートコンプレックススペースとして2012年に誕生しました。

 

展覧会、イベントスペース、カフェバーとして、アートに関わる多彩なジャンルのクロスオーバーをご紹介しています。「アートを通して地球を考える」をテーマに、鑑賞のためのアートだけでなく、都市や地球再生の中核となるアートの役割をさまざまな事業を通して実現してまいります。

 

【これまでの活動】

 

〇【自由な表現の場】 アンデパンダン展

2009年からスタートし、全国各地の意欲溢れるアーティストの方々に応募いただき、小規模ながらもユニークな公募展を継続し開催しておりました。来場者の人気投票によって決定する上位者は、個展、合同展の権利を獲得するなど、単に作家が展示をするという形式とは異なる、 展覧、入札システムを設けているほか、オープニングでの作家による作品説明会など、アートに触れる機会の少ない方でも、本展を通して、よりアートを身近に感じていただけるような内容です。ここ数年はイベントを中心に運営してきたため展示会は実施できておりませんが、復活させたいと考えております。

〇【環境問題】 エコジャパンカップ受賞者展

環境省主催のエコジャパンカップの受賞者展なども行ってきました。“eco japan cup”は2006年に生まれた、産業・官公庁・学会・市民・金融が連携してエコビジネスの担い手を見つけ、支援育成することを目的とした事業です。低炭素社会を目指し地球温暖化をストップするビジネスプランを募集するとともに、社会にエコ文化を根付かせ人類の意識を根底から変えていくことを企図して、ビジネス、カルチャー、ライフスタイル、ポリシーの4部門を設けています。この展覧会は、カルチャー部門の4ジャンルであるエコ・デザイン、エコ・コミュニケーション、エコ・アート、エコ・ミュージックの受賞作品を紹介し、受賞者のその後の活動をプロモートする趣旨から開催されているグループ展です。

〇【パラアート】 障がいの有無の垣根を超えたアート展「リズム」

アーティスト牧田愛を中心としたRHYTHMS実行委員会と共に、「リズム」をテーマに表現者の制作における息づかいを展示する展覧会を2019年9月13日(金)から15日(日)までの3日間開催しました。障害をもちながら絵画を制作する表現者、作品制作を日々の仕事とするアーティストを参加者に迎え、動機や目的は違えど、制作に向き合う姿を可視化。アーティストトークでは、来場者と熱い議論もありました。東京五輪・パラ五輪と同時期に2020年にも本展を開催予定でしたが、コロナ禍の影響もあり実施できませんでした。

〇【地方創生】 長崎県 波佐見焼展示会・PRイベント

日常使いの「波佐見焼」を生産し続けている長崎県波佐見町。そこで育ち伝統を守りながら新しい表現を模索し挑戦し続けている波佐見町出身のアーティストたちによる展示会を2016年12月に開催。波佐見焼の製造工程を、食で表現し、波佐見焼の皿の上で伝えるなど新しい試みにも挑戦。

〇【教育・他ギャラリー連携】 中村太一「bioaccumulation」展

未来のキュレーターやアーティストを育てるアートスクール「アートト」のキュレータークラスの生徒たちと展示会を企画。インディペンデントキュレーターでありアートト主宰の小澤慶介氏の監修のもと中村太一の作品展を開催。他ギャラリーと連携し、未来のキュレーターやアーティストの教育の場ともなる展示会となりました。

 

これまで、私自身がアート作品を作り、海外での個展や美術館での展示やアートフェアに出品をする活動をおこなってきました。

 

2003年に都内で一坪の展示スペースからスタートし、2回の引っ越しを経て今の場所で理想的なスペースを作ることが出来ました。2001年にニューヨークに行き、そこでSOHOやチェルシーといったギャラリーでの展示をみてきましたが、あの大きなカッコいい空間が日本で作れないかと当時から夢を見てきました。


 

ところが、実際にアートスペースを構えてみると、海外での活動と日本での活動とでは全く業界の在り方が違っていることがわかり、戸惑いました。

 

日本で個展を開催しようとすると、「どの美大のなんていう先生のところにいたのか?」という点を必ず聞かれます。そうした点が、独学でアートにかかわってきた人が企画展を開催するにはハードルが高く、レンタルギャラリーでの開催でなければ難しい現状がありました。また、有名ギャラリスト達がアーティストたちを青田刈りし、契約で縛っている現状も知りました。

 

そういう現状に小さな力ではありますが、自由にのびのびと表現できる場所として、ニューヨークのチェルシーのギャラリーをイメージして作ったのがこのギャラリーです。

 

日本では珍しい天井高と、耐荷重に強いホワイトキューブスペース。中二階からも楽しめるように展示スペースが見下ろせるように設計された内装。そしてお酒を楽しみながらゆっくりと寛げるBARスペース。

 

世界に通用するアーティストたちがこの場所から巣立っていき、そしてそういう著名になったアーティストたちがまた次なる後輩たちを支えていく場として、このアースプラスギャラリーが存続していってくれればうれしく思います。微力ながら、そのきっかけづくりを今後も担うことができれば…と思っています。

 

 

 

 

 

EARTH+GALLERYのこれから

 

今回のクラウドファンディングで皆様からいただいたご支援金は、

・オンライン配信を中心とした、コロナ禍での新たな試みに取り組むための設備購入費

・EARTH+GALLERYの運営継続にかかる費用

に充当させていただきます。

 

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、今年4月〜9月まで、展覧会の延期やキャンセルが相次ぎ、収入は例年の100%減。これまで6年間開催を続けてきた「アートに触れながらまったりと交流する会」も、初めての延期となりました。

 

 
現在は一度に入場いただく方の人数制限など、感染症の拡大防止対策を取りながら少しずつギャラリーの運営も再開し始めておりますが、それでもギャラリーの運営には家賃や光熱費、人件費など、固定費だけでも毎月45万円が必要です。これらをこの場所を利用していただける方々や来場いただける方々のサポートを受けながらなんとか維持していきたいと思っています。


一方で、コロナをきっかけに、新しい試みにも挑戦しています。来場型のビジネスモデルから情報発信型のビジネスモデルへの変換が出来ないかと思っています。この場所から動画配信などをしながら遠隔で参加できるビジネスモデルへと変化させていきたいと考えています。

 

 

オンライン配信の取り組みとして、9月下旬に、菊池びよ氏によるダンスパフォーマンス「たゆらう」を実施しました。

 

「白か黒か くっきりと決められるほど世界は単純でもなく、この風のなか何が動き動かされているか ためらい揺れ動きたい」そんなメッセージが心に響くパフォーマンス。まるでコロナ禍で人々がこの現状に戸惑いながら共に生きる様を描いているようでした。


パフォーマンスとあわせて、オンラインフリー交流会を実施しました。アーティストもスタッフも初めての試みに挑戦し、ギャラリーとして空間演出、音響などにおいても新たな可能性を見いだせた瞬間でした。
 

ダンスパフォーマンス、音楽、立体・平面作品の展覧会などあらゆる可能性に対応できる機材を揃えたいと思っています。それぞれの表現を多角的視点でお伝えできるようカメラは複数台準備し、また音響も整え、スタジオなどでは出せない、ホワイトキューブにしかできない音を生み出せるようにしたいです。

 

オンライン配信を試みて見出した、ギャラリーの新たな可能性。オンライン配信を本格化するにあたり、個人ではなかなか機材をそろえることができないアーティストも、アースプラスギャラリーを拠点に、アーティスト同士が協力し、つながり、新たな表現や作品が生まれることを期待しています。

 

 

 

 

代表・松下康平より

 

 

これまで移転を経てきた中で、赤坂時代も秋葉原時代にもかかわってきたアーティストたち、うちで展示をして海外に出ていったアーティストもいます。うちで知り合いグループとして活動したアーティストたちもいます。そういう活躍していくアーティストたちを見ていると、お金に変えられないうれしさがありました。

 

そこが私のここを維持していくためのモチベーションになっています。しかし、コロナ禍を経験し、今までのやり方で個人でこの場所を支えていくことは現実的ではなくなりました。

 

私はこの場所からもうけを得たいとは思っていません。ここが維持されるだけの費用が賄えれば、この場所を使って世界に出て行ける人たちが増えてくれれば、日本のアート業界も盛り上がっていくのではないかと思っています。

 

一人の力では支えきれませんが、同じ思いを持つ人たちとの協力で支えていけないかと思っています。また、受け身なスタイルではなく、この場所から遠隔で情報発信していける場所として新しく生まれ変わらせたいと思っています。

 

皆様、何卒協力お願いいたします。

 

 

 

 

応援メッセージのご紹介

 

■石鍋博子 様
ワンピース倶楽部代表/(有)石鍋エンタープライズ代表取締役

非営利団体「ワンピース俱楽部」を主宰しています。世の中には、必要であるにもかかわらず、収益が望めないために、実現できていないプロジェクトというものが多数存在します。私もEarh+Galleryの松下さんも、収益は度外視して、必要であるか、楽しいかで、形は違っても、同じ志を持って、現代アート界で活動してきました。ここにきて、いよいよ形を変えてプロジェクトを存続するために、クラウドファンディングを立ち上げるというお話を伺いました。形は変わっても、松下さんの無私の心は変わりません。応援いたします。


■門田光雅 様
画家

EARTH+GALLERYで、2016年に「SLIDE」という個展を開催しました。私は自身の内面の揺らぎを、色彩と筆致の絵画に置き換えて表現を追求しています。当時、明滅する幻灯のような不確かな感触そのものを、新たな視野を得るための手掛かりにして、少しでも前進したいという想いを展示タイトルに込めました。奇しくも時が経って、その時のメインの出品作品は海を渡り、現在、海外のビックコレクターの手元にあります。EARTH+GALLERYは、そのような私にとっても原点の一つと呼べる場所で、自発的な価値の発掘・発信が、まだ乏しい日本のアートシーンの中で、新しい才能が世界にも繋がっていく、これからの拠点になることを期待しています。

 

■塩谷良太 様
造形作家

EARTH+GALLERYの型にはまらない運営方針と豊かな空間は、既存の枠組みや常識に囚われることなく表現を世に問いたいと考える者にとって格好の発表の場だと思います。開催させていただいた個展において、私は現在の作家としてのスタンスを明確にできたように感じますが、振り返るとこの度量の広いギャラリーのあり方に支えられていたのだと思います。
これからもここで新たな表現が試みられ、目撃され続けることを願っています。


■井上奈奈 様
画家/絵本作家

EARTH+GALLERYはアーティストに寄り添い実験的な展示や試みを実現してきたギャラリーです。
私は作家としてオープン当初より4年にわたりEARTH+GALLERYにて個展を開催してきました。
展示のたびに、素晴らしい出会いと、今までにない表現の機会に恵まれ、ギャラリーと共に成長をしてきたように感じています。
EARTH+GALLERYは都市の「余白」のような場で、見る側、見られる側をフラットに繋ぐ貴重な場所です。
これからもこの場が存続し続けることを心から願っています。


■牧田愛 様
現代アーティスト/画家

EARTH+GALLERYはこれまで、多角的にアートに触れる機会を創出する、様々なプロジェクトを行われています。私はアーティストの立場から、多様な価値観を受け入れるEARTH+GALLERY の理念に共感し、日本の他の現代アートギャラリーではできない、障害者との展覧会企画を2019年に実現しました。アート業界だけでなく、広く社会に繋がる可能性を持つ開かれたギャラリーです。日本では稀に見る事業展開を行うこのEARTH+GALLERYが、これからも日本において新しい価値を提案してくれることを願っています。


■上根拓馬 様
現代美術作家/立体作家

 

最近考えていることのひとつにアートにおけるプロフェッショナル性というものがあります。
展示の形態が多様化する現代美術においては様々な特化された人材が必要不可欠となってきています。
ひとりで展示を完結させるという時代は終焉を迎えていると思います。
作家は作品を提供するプロ。展示、コンセプトをプロデュースするプロ。展示空間を提供するプロ。情報を発信するプロ。
それぞれが能力を発揮することにより、質の高い展示が生まれるのだと思います。
それが集結する『場』を作り出し、事業化し維持してゆくということは現代アートにおいてはまさに急務だと感じています。
EARTH+GALLERYがそのような『場』になっていくことを願っています。

 

■坂本欣弘 様
映画監督

先日、「浅田家!」という映画を地元の富山の映画館で見ている時に、見たことのあるギャラリーが大きなスクリーンに写り興奮しました。
そのギャラリーで、自分の映画を上映したり、映画祭の受賞を祝ったり、様々なジャンルのアーティストの交流の場になっていたりといくつもの芸術がそこから生み出されたことと思います。
様々な芸術活動の場をアーティストに提供してきたギャラリー・EARTH+GALLERYがこのコロナ禍の中で新しい試みに挑戦するということで、今後、たくさんの芸術の発信の地としてますますパワーアップしていく姿を楽しみにしております。
めちゃくちゃ応援しております。


■小澤慶介 様
インディペンデント・キュレーター

いつもアーティストの活動を支え、実験的な表現を受け入れ発信してきたEARTH+GALLERYが、このコロナ禍において新たな試みをはじめるとのこと。新たなプロジェクトで、どんなアーティストが世に出てゆくのだろうか。新しい日常における新しいEARTH+GALLERY、そして新しい表現が生まれてくることに期待したい。


|| ご注意事項

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。
●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。
●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

●本プロジェクトのリターンについて、万が一有効期間内に閉店してしまった場合でも、ご返金は致しかねますのであらかじめご了承ください。

プロフィール

リターン

5,000

alt

A|アート交流会参加チケット

・アート交流会参加チケット

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※アースプラス交流会参加チケット:リターン到着から半年間有効
※交流会の日程詳細は2021年5月頃をめどご案内いたします。

支援者
31人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

5,000

alt

B|【学生様向け】イベントスペース1時間利用権

・イベントスペース1時間利用権
※グループでのパフォーマンス、撮影などに最適です!

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※イベントスペース1時間利用権:1年間有効
※イベントスペースのご利用は平日の日中1時間までとなります。
※イベントスペースのご利用日程は、アースプラスギャラリー側の指定日時により選択可能です。2021年5月頃をめどに別途ご連絡差し上げます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

10,000

alt

C|お名前プレートを掲示+ワンドリンクチケット

・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ
・ワンドリンクチケット

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。
※アースプラス交流会参加チケット:リターン到着から半年間有効
※交流会の日程詳細は2021年5月頃をめどご案内いたします。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

20,000

alt

D|アート交流会に参加+パフォーマンス・プレゼンができる権利

・アート交流会参加チケット
・アート交流会でパフォーマンスやプレゼンができる権利

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ
・ワンドリンクチケット

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。
※アースプラス交流会参加チケット:リターン到着から半年間有効
※交流会の日程詳細は2021年5月頃をめどご案内いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

50,000

E|アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/白

E|アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/白

・アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/白

<作品詳細>
作家名:門田光雅 Mitsumasa Kadota
作品タイトル:「land」(B1)
サイズ:約10×10㎝
制作年:2017年
※「number」、「land」ともに全16点のシリーズの中から各10点

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
・ワンドリンクチケット5枚綴り
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。

支援者
4人
在庫数
7
発送予定
2021年6月

50,000

F|アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/黒

F|アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/黒

・アーティスト作品平面(門田光雅)サイン付/黒

<作品詳細>
作家名:門田光雅 Mitsumasa Kadota
作品タイトル:「number」(B1)
サイズ:約10×10㎝
制作年:2017年
※「number」、「land」ともに全16点のシリーズの中から各10点

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
・ワンドリンクチケット5枚綴り
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。

支援者
1人
在庫数
8
発送予定
2021年6月

50,000

G|アーティスト作品立体(塩谷良太)サイン付

G|アーティスト作品立体(塩谷良太)サイン付

・アーティスト作品立体(塩谷良太)サイン付

<作品詳細>
作家名:塩谷良太 Ryota Shioya
作品タイトル:「てのり物腰」
サイズ:H3〜8.5㎝
制作年:2020年

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ
・ワンドリンクチケット5枚綴り
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。
※作品はお選びいただけませんので、あらかじめご了承ください。

支援者
2人
在庫数
8
発送予定
2021年6月

100,000

alt

H|イベントスペース貸切権

・イベントスペース利用権 ※土日のどちらかで1日貸切

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・ワンドリンクチケット10枚綴り
・アート交流会参加チケット
・アート交流会でパフォーマンスやプレゼンができる権利

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。
※アースプラス交流会参加チケット:リターン到着から半年間有効
※交流会の日程詳細は2021年5月頃をめどご案内いたします。
※イベントスペース利用権:1年間有効
※イベントスペースのご利用日はアースプラスギャラリー側の指定日時により選択可能です。2021年5月頃をめどに別途ご連絡差し上げます。
※他のレンタル予約状況により希望日にそわない場合もあります。あらかじめご了承ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月

1,000,000

alt

I|肖像画のイラストや会社ロゴを金属プレートにて掲出

・肖像画のイラストまたは会社ロゴを金属プレートに掘り、ギャラリー内に掲出

---その他、付随する特典---

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・ワンドリンクチケット10枚綴り

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間
※ワンドリンクチケット:リターン到着から半年間有効
※ワンドリンクチケットはアート交流会時のみ有効です。

支援者
0人
在庫数
2
発送予定
2021年6月

30,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】3万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

50,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】5万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

100,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】10万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

300,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】30万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

500,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】50万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

1,000,000

alt

【豪華なリターンは不要な方へ】100万円応援コース

・お礼のメール
・アースプラスレポート
・公式HPにお名前を掲載 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可
・アースプラス内にお名前プレートを掲示 ※希望者のみ/法人名・ロゴも可

<ご注意事項>
※公式HPでのお名前掲載:1年間

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年5月

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