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NEXT GOAL挑戦中

入院する子どもたちの笑顔のために、ファシリティドッグを育成したい!

入院する子どもたちの笑顔のために、ファシリティドッグを育成したい!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月16日(金)午後11:00までです。

支援総額

20,787,000

NEXT GOAL 25,000,000円 (第一目標金額 15,000,000円)

138%
支援者
1,594人
残り
11日

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おおがあきら
おおがあきら23時間前応援します。 すばらしい取り組みだと思います。応援します。 すばらしい取り組みだと思います。
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は12月16日(金)午後11:00までです。

プロジェクト本文

育成チームのフォトダイアリー

ファシリティドッグ候補犬

ニックの日常はこちらから!

Vol.1 ニック 西村先生に会う

Vol.2 ニック 魚屋さんに行く

Vol.3 ニック 秋のおさんぽ

 

 

【目標達成の御礼】次のゴールへチャレンジします。
 
いつもシャイン・オン!キッズを見守っていただき、ご支援をいただき、誠にありがとうございます。

この度、開始から14日で目標金額の1500万円を達成いたしました。
1200人近くの方々からのご支援・ご声援をいただき、ファシリティドッグの活動の拡大を多くの方が望み、そしてご支援頂けるステージにたどり着けた嬉しさと共に、スタッフ一同身の引き締まる思いで目標金額の達成を受け止めています。

ご寄付くださった全ての皆さま、そしてこのクラウドファンディングを広めてくださった皆さまに改めまして御礼申し上げます。本当にありがとうございました。

また、お寄せいただくメッセージから、いつも私たちのことを見守ってくださっていること、温かな想いを子どもたちとファシリティドッグにお寄せいただいていること、そしてさらに多くの場所にファシリティドッグが広まってほしいという大きなご期待をいただいていることを強く実感いたしました。お寄せいただいた想いを形にして、1人でも多くの入院中の子どもたちがファシリティドッグと触れ合えるよう邁進して参ります。

そして、今回のクラウドファンディングでは、さらにもう一歩挑戦するために2500万円のネクストゴールを設定することにいたしました。

今回、育成を行うための拠点の費用や、トレーナーの人件費などを使途として設定しておりますが、1500万円というのは育成のスタートに向けての最低限の費用となります。実際には、以下の費用がまだまだ必要となります。

<ネクストゴールで募るお金の使途>
・育成拠点の管理スタッフの人件費
・ドッグトレーナー育成の研修費
・ファシリティドッグが移動するための車両費、交通費
・2024年1月以降の家賃や水光熱費
・2024年に確保予定の候補犬

本格的な育成のスタートを安定的に実施するためにも、ぜひさらなるご協力をいただければ幸いです。リターンについても多くの方々からご関心をお寄せいただき、新たなリターン品追加の検討も行っております。

これからのチャレンジは、私たちにとって未知の領域です。
ファシリティドッグを国内で初めて導入した時、私たちにはあまり多くの理解者はいませんでした。しかしながら、今は「皆さま」と一緒に育成事業に取り組める事に大きな喜びを感じています。皆さまからのご声援は、挑戦を続ける私たちとファシリティドッグへの、何よりの勇気と力となります。

たくさんの子どもたちにファシリティドッグが寄り添えるように。
そして、子どもたちとファシリティドッグが共にある未来のために。
皆さまの温かな想いをお寄せいただければ幸いです。

引き続きのご声援、どうかよろしくお願いいたします。

 

 

 

▶︎index--------------------------

・ごあいさつ

 

・病気と闘う子どもたちと共に。- ファシリティドッグ -

 

・子どもたちや関わる人たちに生まれた笑顔と元気

 

・新たなチャレンジ - ファシリティドッグの育成 -

 

・クラウドファンディングへの挑戦

 

・今後の展望・メッセージ

 

・応援メッセージ ★NEW

 

・寄付金控除について

 

 

シャイン・オン!キッズの新たな挑戦

ファシリティドッグの育成へ

 

いつもシャイン・オン!キッズの活動にご支援をいただきありがとうございます。昨年のクラウドファンディングでは、多くの方々にご支援をいただき、1500万円を達成することができました。改めまして御礼申し上げます。ありがとうございました。

 

おかげさまで、2022年度に入ってからもファシリティドッグの活動をはじめ、病気とたたかう子どもたちを継続的に支援することができています。

 

ファシリティドッグの活動が日本国内で知られるにつれ、新たな病院からの導入への要望が増えてきました。我々としても本当に嬉しい声ですが、その声に応えるには、現在のファシリティドッグの頭数では限界があります

 

私たちのファシリティドッグ・プログラムは、その活動が充実している国外(主にアメリカ)の育成NPO団体でトレーニングされたファシリティドッグを国内に導入するところから始まりました。プログラムを始めた2010年当初、日本国内にはファシリティドッグの育成機関がなかったのです。

 

しかし本来、アメリカの育成NPO団体の活動の元で育てられた犬は、やはりアメリカ社会で成果を還元すべき立場にあります。ファシリティドッグの需要は日本だけでなく国際的に増えている中、今後も安定して入院する子どもたちを支え続けるためには、自分たちでファシリティドッグを育てる必要があります。

 

そこで、シャイン・オン!キッズはファシリティドッグの育成本格始動へのチャレンジを決意しました。

 

2019年に実施した育成トライアル事業では、タイとマサをファシリティドッグとして送り出すことに成功し、確かな手応えを感じることができました。

 

一方で、課題も明確になりました。実際にファシリティドッグの育成には犬の管理費だけでなく、専用施設の整備費やドッグトレーナー人材の確保など、1頭育てるだけでも大きな費用が発生します。

 

それでも、いまこの瞬間にも病気と闘っている子どもたちに笑顔を届けたいという思いから、ファシリティドッグの育成費用をクラウドファンディングにて募ることといたしました。

 

皆さまの温かいご支援のほど、よろしくお願いいたします!

 

ベッド上のテーブルにあごをのせて並ぶ、アニーとお友だちのお姉さん(神奈川県立こども医療センター)

 

 

病気と闘う子どもたちと共に。− ファシリティドッグ −

 

小児がんをはじめとして、幼い年齢で長期の入院を余儀なくされる子どもたちは日本国内に大勢います。年間2,000から2,500人の子どもが小児がんと診断され、医療の進歩にもかかわらず、残念ながら旅立たれてしまうお子さんもいらっしゃいます。小児がんは子どもの病死原因第1位であり、依然として子どもの命にかかわる重大な病気なのです。

出典:国立がん研究センター がん情報サービス

 

一方で、小児がんの約70から80%は治る病気となりました。しかしその治療プロセスは長く過酷であり、日々病気とたたかう入院中の子どもたちへの心のケアが重要です。

 

私たち認定NPO法人シャイン・オン・キッズは、こうした子どもたちを支援する活動の一環として、12年前から日本の病院に「ファシリティドッグ」を導入する活動を行ってきました。

 

ベッドの上でふれ合いを楽しむ、アイビーとお友だち(東京都立小児総合医療センター)

 

ファシリティドッグは、小児がんや重い病気とたたかう子どもたちと家族に寄り添うための専門的なトレーニングをつんだ犬で、専任のハンドラーとチームを組み、病院に常勤し活動を行っています。

 

日本初のファシリティドッグは「ベイリー」という、ゴールデンレトリーバーでした。

 

初めて集中治療室の入り口で、お友だちができた日のベイリー(静岡県立こども病院)

 

2010年に小児がんの子どもたちへの支援を目的として、静岡県立こども病院のご理解により、日本初のファシリティドッグ・プログラムが始まりました。

 

活動当初は週3日の勤務でしたが、前例のない日本での初めての試みに、感染対策上の問題はないのか、などと心配する声もありました。

 

しかし、一つずつ課題を検証し、「ベイリーに毎日病院に来てほしい」「ベイリーがいたら治療を頑張れる」といった子どもたちの声も後押しになりました。ベイリーは病院に常勤して、小児集中治療室に入ったり、手術室に同行して子どもが麻酔で眠るまでそばで見守るような活動もできるようになったのです。

 

その後、私たちは、引退したベイリーを含めて4つの病院に計6頭のファシリティドッグを送り出してきました。

 

現在は、静岡県立こども病院の「タイ」、神奈川県立こども医療センターの「アニー」、東京都立小児総合医療センターの「アイビー」、国立成育医療研究センターの「マサ」という4頭のファシリティドッグが活躍しています。

 

 

アニー/森田 優子(神奈川県立こども医療センター)
タイ/谷口 めぐみ(静岡県立こども病院)
アイビー/大橋 真友子(東京都立小児総合医療センター)
マサ/権守 礼美(国立成育医療研究センター)

 

タイは時にはお兄ちゃん、ある時は弟のように寄り添います(静岡県立こども病院)

 

オレンジ色のブザーで一緒に遊ぶ、マサとお友だち(国立成育医療研究センター)

 

 

子どもたちや関わる人たちに生まれた笑顔と元気

 

ファシリティドッグが活動している病院では、子どもたちにも変化がたくさん生まれています。

 

ファシリティドッグがいることで、治療やリハビリに対して前向きになれる子どもたちが増え、その様子を見た子どもたちのご家族からも、ファシリティドッグのサポートの重要性を感じる声が聞かれるようになりました。また医療スタッフからの信頼も厚く得ています。
 

ファシリティドッグに対する声

「突然の入院で真っ暗な気持ちになってしまっていた中、タイちゃんと過ごす時間だけは僕にとって特別なキラキラした時間だった。君の存在があったから笑顔で頑張れたよ。ありがとう、これからもよろしくね。」

(お子さんから)

 

「どの子のお母様も、子どもの気持ちを考えます。闘病をしていても、子どもらしくあれと考えます。子どもの幸せな時間は、日常の、ほんのちょっとのワクワクする時間。ほんのちょっとの優しい時間。アニーは本当に素晴らしい存在です。それと同時に、闘病をしている子どもたちにとって、アニーがいる環境が、あたりまえであってほしい。そう願っています。」

(ご家族の方から)

 

「子どもたちの中には、ファシリティドッグがいなかったら、検査を受けていない子どももいると思います。いつも助けてくれてありがとう。」

(病院スタッフから)

 

 

新型コロナウイルスが大きな影響を与えた昨今、病院で治療などを受けている子どもたちにとってはいつも以上に、我慢や不安の多い日が増えてしまっています。ファシリティドッグの寄り添いや温もりの必要性が改めて実感されています。

 

 

ファシリティドッグを必要としている子どもたちに、これからも笑顔を届けていくために、活動を続けていきたい。この活動を継続し、未来へとつなげていけるように、私たちは新たな取り組みにチャレンジします。ご支援、応援をよろしくお願いいたします。

 

手術室前まで一緒に移動します(国立成育医療研究センター)

 

 

新たなチャレンジ − ファシリティドッグの育成 −

 

10年以上に渡って取り組んできたファシリティドッグ・プログラムですが、その活動が日本国内で知られるにつれ、全国の病院から導入の要望が増えてきました。我々としても本当に嬉しい声ですが、その声に応えるには、現在のファシリティドッグの頭数では限界があります。

 

病院からの需要に応えつつ、ファシリティドッグに負担をかけない形で持続的にこの活動を続けていくためにも、ファシリティドッグの世代交代を図っていくことが不可欠です。そこで、私たちは新たなチャレンジとして、ファシリティドッグの育成に本格的に注力することを決めました。

 

 

そもそも、ファシリティドッグはどこからくるのか

 

実は、私たちのファシリティドッグ・プログラムは、その活動が充実している国外で訓練されたファシリティドッグを国内に導入するところから始まりました。

 

当時、日本には国際基準を満たした導入実績のある育成機関がなく、アメリカの育成団体、アシスタンス・ドッグス・オブ・ハワイとグローバルパートナーシップを組むことで、犬を確保してきました。

 

アシスタンス・ドッグス・オブ・ハワイにて、研修中のアイビー(左)
人の横について歩く練習をするアイビー。
ドッグトレーナーのシャロンは、初代ファシリティドッグのベイリーを育てたパピーレイザーでもあります。

 

ただし、同団体はアメリカのNPOとして、基本的にその成果はアメリカ社会に還元すべき立場であり、長期にわたる継続は確約し難いことを合意した上で開始した経緯があります。

 

そのため、私たちシャイン・オン!キッズはファシリティドッグの安定した国内での供給を目的とし、2019年より実験的に育成事業を開始しました。

 

ファシリティドッグの育成は、ご支援いただく方々の応援なくしては取り組めません。国内初*のファシリティドッグ育成トライアル(タイとマサを育成)は、一頭あたり1年半から2年程度の時間と約800万円のコストがかかりましたが、確かな手ごたえを得ています。

*実行者調べ

 

また、ファシリティドッグの育成には、育成に関わるトレーナーをはじめとした様々な専門的な知見を持ったスタッフやアドバイザーが協力する必要があり、そのための組織基盤が重要となります。

 

 

ファシリティドッグはどのように育成されるのか

 

 ここで、この度の育成本格始動チャレンジに抜擢された「ニック」と、ファシリティドッグ・トレーナーの平沢をご紹介します。

 

 

ファシリティドッグ候補犬 ニック、オス(1歳5か月)

 

誕生日:2021年5月12日

犬種:ゴールデン・レトリーバーとラブラドール・レトリーバーのミックス

 

オーストラリアにある、”働く犬”専門のブリーディング団体から迎えました。ニックの母犬は静岡県立こども病院で活動するタイ(ゴールデン・レトリーバー、オス3歳)のきょうだい犬のジョイ(ゴールデン・レトリーバー、メス3歳)です。このため、ニックはタイの甥に当たります。天真爛漫なふるまいや、好奇心いっぱいにトレーニングを楽しむ様子に、タイと似た素質が垣間見れます。

 

ファシリティドッグ・トレーナー 平沢佳奈

 

幼少期に補助犬トレーナーになる夢を抱きつつ、キャリアは”人のために働ける”看護師としてスタートしました。静岡県内病院に勤務する中でファシリティドッグの存在を知り、初代ハンドラーである森田にキャリアを相談。その後思い切って退職・渡米し、介助犬育成人材を輩出するバーゲン大学に約1年留学。そして当法人にゆかりのある育成団体、アシスタンス・ドッグス・オブ・ハワイで約半年、公益財団法人ヒューマニン財団で約3年間、補助犬や保護犬のトレーニングを幅広く経験しました。

 

ファシリティドッグの育成は、"ポジティブ・トレーニング"により進めます。例えば新しい技を学ぶときは、犬ができた瞬間に「それだよ!」と伝えて、すかさずトリーツ(おやつ)をあげたり、撫でたりおもちゃで遊んだり、犬が好きなことをします。こうすることで、学ぶことが良い経験になり、教えたことを繰り返しできるようになります。

 

これまでニックは、ドッグトレーナーやボランティアさんご自宅を中心に、家庭内のマナーを学んだり、毎日の散歩、ホームセンターやショッピングセンターなどで、外でも上手に歩くことを学んだりしてきました。

 

また赤ちゃんやお子さん、大人から年配の方まで様々な年齢層の人と出会い、人とのふれ合い方を学ぶ “社会化トレーニング” も並行して進めます。

 

この夏からは、病院、ホスピス、介護施設など特別なニーズがある場所で、その場や、その方にあったスキルを提供できるような練習も始めました。神奈川県立こども医療センターに隣接する子どもとご家族の滞在施設「リラのいえ」をはじめ、たくさんの皆さまにご協力いただいています。 

 

 

 

育成拠点施設の整備も必要

 

育成事業を本格化するにあたっては、ファシリティドッグを育てる場となる「拠点」が欠かせません。

 

これまではドッグトレーナーの自宅を兼ねてトレーニング拠点としていましたが、大型犬が複数頭OKの賃貸物件を見つけるのは非常に難しく、練習できる十分な広さの確保もなかなかできません。

 

病院で活動するためには、車椅子と一緒に歩いたり、医療用の昇降機つきベッドでの添い寝練習が必須なので、大きな道具を置くスペースも必要です。

 

 

ハワイのマウイ島にある「アシスタンス・ドッグス・オブ・ハワイ」のような育成施設を、いつか日本に作ること​​が私たちの夢です。

 

緑いっぱいの敷地にはいつも、元気な3〜6頭の犬たちが気持ちよく、朗らかな表情で過ごしています。思いっきりかけっこや、日向ぼっこもできる庭、雨でも練習できる屋内スペース。そして敷地内には、森の散策路まで併設されています。

 

犬はノーリードで存分に楽しめて、かつ車椅子やバギーのユーザーも安全に楽しめる、本当に夢のような施設です。

 

森の散策路で、夕方の散歩をしていた様子。人も犬もゆったり、それぞれのペースで。

 

そんな理想を大切に温めながら、2023年は夢に向かって一歩、踏み出せる年にしようと思います。

 

まずは育成拠点作りを試行的に始められるような物件を首都圏で、特に神奈川県立こども医療センターと東京都立小児総合医療センターにアクセスの良い地域(横浜〜西東京)で探索・確保します。

 

また、常に候補犬を2〜3頭、育成できる体制にするため、春先には新たにドッグトレーナーをもう1名増員します。育てる「場」を見つけ、育てられる「人」を迎え、準備を万端に整えてから、オーストラリアからパピーを2頭、迎えたいと計画しています。ブリーダーとも密に連絡を取りながら、繁殖計画を調整していただいています。

 

中期的な目標としては、2025年までに5頭の育成を目指しています。現場で寄り添い続けるアニー(6才)やアイビー(5才)のようなファシリティドッグたちがより持続的に活動し、適切なタイミングで世代交代していくためには、必要な仲間たちです。

 

 

クラウドファンディングへの挑戦

 

今回のご支援は主にファシリティドッグの育成や活動にかかる諸経費に使用させていただきます。ファシリティドッグの育成にはトレーナーやスタッフの人件費、犬の管理費などが継続的に発生し、支出は膨大なものとなるためです。

 

また、こうした前例のない挑戦には、従来の制度を活用することが難しい部分もあります。しかし、前例がないからこそ、応援してくださる皆さまと一緒に手を取りながら、現状の社会をより良くしていきたいと願っています。

 

これからも、入院する子どもたちをファシリティドッグたちが支えながら、その犬の福祉にも配慮した環境と方法で候補犬を育て、今後も活動を安定して続けられるよう、チャレンジし続ける所存です。

 

皆さまの温かなご支援を、何卒よろしくお願いいたします。

 

< 目標金額 >

1,500万円

 

< 資金使途 >

・トレーナーやスタッフの人件費

・育成のための拠点の家賃や水光熱費(2023/6-12月分に充てる想定です。ドッグトレーナー予定者の来日スケジュールなどが流動的なため、時期が前後する場合がございます)

 

・犬の管理費

[衛生管理用品] ウェットティッシュ、トイレシート、シャンプー、エチケットバッグ、粘着式クリーナー、院内専用ウェア縫製用生地、トリミング代、防虫スプレー、他

[各種備品] レインコート、爪切り、ベッド、トレーニング用トイ、リード、ハーネス、カラー、ブーツ、ブラシ、ウェア、ポーチ、歯ブラシ、他

[獣医診療・健康管理費] 健康診断、混合ワクチン/狂犬病ワクチン各種接種、駆虫薬、獣医診療費、他

 

 

今後の展望・メッセージ

 

小児がんなどにより入院している子どもたちにとって、日々の治療や病院という環境下での心理的なケアは必要不可欠なものです。ファシリティドッグと接することで治療や検査に対して勇気を持ってもらい、何より「病気の子どもたちと支える家族にたくさんの笑顔」が生まれる社会が望まれます。

 

病院にいるファシリティドッグはいつも子どもたちと共にいます。怖い検査に付き添い、痛みの伴う治療の際にも寄り添います。導入するにあたっては様々なハードルがありましたが、多くの皆さまのご支援とご協力により継続することができました。

 

現場で寄り添い続けるファシリティドッグがより持続的に活動できるように、それが子どもたちとご家族、医療従事者の皆さまの負担の軽減につながるように、ファシリティドッグ育成へのご支援をよろしくお願いいたします。

 

新生児集中治療室で、アニーと一緒に。(神奈川県立こども医療センター)

 

 

応援メッセージ

 

 

 

柳沼 茂樹様 (プログラム参加者ご家族)

2歳の息子が白血病であることがわかったのは昨年のことでした。入院中の息子に会いに行く中で気づいたのは、様々な病気と闘っている子どもたちが沢山いるということです。きつい薬や長期入院から、子どもたちはとても落ち込んでいたり、疲れていたりします。 

 

そんな厳しい状況の中、毎日子どもたちの元を訪れているのがシャイン・オン!キッズのファシリティドッグです。ファシリティドッグを見ると、子どもたちは笑顔になり、 撫でたり、話したり、笑ったり、一緒に歩いたりします。

 

私の息子は治療中に髪の毛は失いましたが、笑顔は失いませんでした。病気と闘っている子どもたちに笑顔を届けましょう。

 

 

 

 

廣部誠一先生 (東京都立小児総合医療センター病院長)

私たちの病院にファシリティドッグのアイビーとハンドラーの大橋さんを迎えて、4年目になります。コロナ禍で家族との面会が制限され、入院中の子どもたちにとってつらい環境の中、アイビーは皆を笑顔にしてくれる存在であり続けました。

 

治療を受ける子どもたちにあたたかく寄り添い、ストレスを減らす役割は、常勤の医療者としての関わりを持てるファシリティドッグだからこそ出来ることです。さらに多くの子どもたちに笑顔を届けられるよう、このプロジェクトを応援しています

 

 

 

 

アンドリュー・ローソン様 (株式会社ウェリントン&アソシエイツ代表取締役)

Why Do we support SOK?

Yogi, Annie, Ivy and dear Baily, Ty and Masa bring the tail wags and snuggle therapy to inspire these young people with happiness and joy from the daily battles of treatment.

Wellington members of our team have family that faced and are facing cancer and the stress it puts on the body and minds of all involved.

SOK brings hope to our children and communities. Wellington is proud to be a part of giving back to the health and happiness of our future, our children.

 

なぜ私たちはシャイン・オン!キッズを支援するのでしょう?

ベイリー、ヨギ、アニー、アイビー、そしてタイ、マサは、しっぽを振って寄り添い、治療という日々の闘いの中で、子どもたちに幸せと喜びを与えています。

私たちチームウェリントンにも、がんと闘う家族を持つメンバーがいます。彼らはがんによる心身のストレスと向き合っています。

シャイン・オン!キッズは、子どもたちとその周囲の人々に希望をもたらします。ウェリントンは、私たちの未来である子どもたちの健康と幸せのために貢献できることを誇りに思っています。

 

 

寄付金控除について

 

認定NPO法人 シャイン・オン・キッズへの寄付は、寄付控除の対象*となります(一部対象外のコースがございます)。

 

*今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。

 

*寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。寄付金受領証明書に記載の日付は、READYFORから当法人に入金のある令和4年(2022年)12月21日を予定しております。また、発送は令和5年(2023年)2月頃を予定しております。

 

認定NPO法人に対する個人の方からの寄付は「寄付金控除(税額控除)」の対象となり、税制上の優遇措置を受ける事ができます。

 

本来であれば税金として国に納め、行政の決定により使い道が決まり、配分されます。しかし「認定NPO」に寄附し、約半額が税額控除されるという事は寄附者自らが直接選んだNPOに行政を介さず税金を使ってもらう事ができる仕組みです。

 

法人の場合も、認定NPO法人に対する寄附は税法上、経費として認められる枠が大幅に広がりました。

 

▼ 個人の寄附者様

認定NPO法人に対する税額控除を確定申告される場合は、その年度中(1月1日から12月31日まで)の期間内に合計2,001円以上の寄付をされた場合に税額優遇が受けられます。内閣府NPOホームページで詳しく説明されていますので、ご覧ください。

 

個人が認定・特例認定NPO法人に寄附した場合(内閣府NPOホームページ)

寄附に伴う確定申告の手続き(内閣府NPOホームページ)

 

 

プロジェクトに関するご留意事項


○一部、寄付金控除の対象外となるリターンがございますのでご注意ください

 

○ 寄付金受領証明書のお名前は、ギフト送付先にご登録いただいたお名前となります。ご寄付後にアカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄付金受領証明書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

 

○ リターン・ギフトにつきましては、プロジェクト達成後は、既にご支援・ご寄付いただいたコースから別のコースに変更することはできませんので、ご了承ください。

 

○ 一部のリターンについては、メーカーやスポンサーから直接発送させていただきます。ご支援いただく際は、リターン提供の目的に限り、ご支援者さまの個人情報を第三者に提供させていただくことについてご同意いただいたものとします。該当のリターンについては、各リターンの説明をご覧ください。

 

○ ご支援・ご寄付時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、変更できません。
 

○ ご支援・ご寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

○ 本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらの「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

○ ご支援・ご寄付に関するご質問は、こちらをご覧ください。

 

 

 

プロジェクト実行責任者:
キンバリ・フォーサイス(認定NPO法人シャイン・オン・キッズ)
プロジェクト実施完了日:
2023年12月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

ファシリティドッグの育成・導入施設の拡充等のために必要となる人件費・ファシリティドッグ購入費用・活動のための付随費用など

プロフィール

「小児がんや重い病気とたたかう子どもたちと家族の支援のために」をミッションに、独自の”心のケア”のプログラムを全国26病院に提供しています

リターン

20,000+システム利用料


11月18日追加 コラボTシャツ・クリアファイル・ポストカードコース【税制優遇対象外】

11月18日追加 コラボTシャツ・クリアファイル・ポストカードコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■JAMMINコラボTシャツ
■ベイリーオリジナルクリアファイル
■ファシリティドッグポストカード6種セット

チャリティー専門ファッションブランドJAMMINと2021年6月にコラボし作成したオリジナルTシャツ、初代ファシリティドッグベイリーのオリジナルクリアファイル、ファシリティドッグポストカード6種のセットとなります。

※Tシャツは白、ベージュ、ブルーグリーン、ネイビーの4色、S・M・L・XL・キッズMサイズ(110-120cm)・キッズLサイズ(130-140cm)の6サイズからお選びいただきます。
※クリアファイル及びポストカードは現在作成中となります。
※Tシャツ、クリアファイル、ポストカードはJAMMIN合同会社より発送いたします。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年5月

3,000+システム利用料


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3,000円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
406人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

5,000+システム利用料


ファシリティドッグカレンダーコース【税制優遇対象外】

ファシリティドッグカレンダーコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグ 2023年度カレンダー

現在4病院で4頭のファシリティドッグが勤務しています。彼らの写真は日々ハンドラーたちが撮りためており、ハンドラー自らが厳選した写真の中から、カレンダーを作成しました。

※画像は過去のカレンダーです。実際にお送りするものとは異なりますのでご了承ください。
※お送りするカレンダーの日付は2023年4月~2024年3月となります。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
415人
在庫数
65
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


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1万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
255人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


10月26日追加★【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

10月26日追加★【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アイビー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※実際にお届けするぬいぐるみのバンダナには「アイビー」と名前が入ります。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
43人
在庫数
57
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


★10月26日追加【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月26日追加【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(タイ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
30人
在庫数
70
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


★10月26日追加【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月26日追加【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アニー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
42人
在庫数
58
発送完了予定月
2023年5月

10,000+システム利用料


★10月26日追加【マサ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月26日追加【マサ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(マサ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
31人
在庫数
69
発送完了予定月
2023年5月

20,000+システム利用料


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2万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
63人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

30,000+システム利用料


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10月26日追加★ファシリティドッグぬいぐるみ4種セットコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ4種セット 
 (アイビー、タイ、アニー、マサ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
22人
在庫数
28
発送完了予定月
2023年5月

30,000+システム利用料


10月26日追加★手描きファシリティドッグトートバッグコース【税制優遇対象外】

10月26日追加★手描きファシリティドッグトートバッグコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■手描きファシリティドッグトートバッグ

ファシリティドッグプログラムに参加しているトミくんが、がんばっている友達やファシリティドッグへの思いを込めて一枚ずつ描きました。世界に一つしかない限定品です。

※バッグは選べません。見本の写真とは違うデザインのものが届く場合があります。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
8人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

50,000+システム利用料


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5万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
24人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

100,000+システム利用料


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10万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

300,000+システム利用料


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30万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

300,000+システム利用料


ファシリティドッグ オリジナル絵画  犬(わんわん)アートコース【税制優遇対象外】

ファシリティドッグ オリジナル絵画 犬(わんわん)アートコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグわんわんアート

現役ファシリティドッグが作成したアートをお送りします。ハンドラーの協力のもと独自の手法でチャレンジ!作品には足形付き。

※画像はサンプルになります。
※作品の額装についてはご相談ください
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
0人
在庫数
4
発送完了予定月
2023年5月

600,000+システム利用料


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60万円寄付|ファシリティドッグとお散歩orオンライングリーティングコース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書
■ハンドラー、ファシリティドッグとともに、約1時間のお散歩またはオンライングリーティング

※お散歩をご希望の方は、ファシリティドッグの勤務先病院(静岡県立こども病院、神奈川県立こども医療センター、東京都立小児総合医療センター、国立成育医療研究センター)より車で1時間以内の場所にお越しいただける方に限ります。(お散歩場所までの交通費はご自身でご負担下さい)
※オンライングリーティングをご希望の方は、Zoomを用いてファシリティドッグ及びハンドラーとお話しいただくことができます。Zoomを視聴する環境が必要となりますので、ご寄付前にご確認ください。
※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。
※お散歩/オンライングリーティングの有効期限:2023年4月〜2024年3月 日程は後日メールにて調整いたします

支援者
1人
在庫数
3
発送完了予定月
2023年2月

1,000,000+システム利用料


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100万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

1,000,000+システム利用料


100万円寄付|ファシリティドッグトレーニング体験コース【税制優遇対象】

100万円寄付|ファシリティドッグトレーニング体験コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書
■ファシリティドッグの育成犬のトレーニング活動に一日ご一緒いただけます

※トレーニング体験をご希望の方は、ファシリティドッグのトレーニング場所(関東圏内)にお越しいただける方に限ります。(交通費はご自身でご負担下さい)

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。
※ファシリティドッグトレーニング体験の有効期限:2023年4月〜2024年3月 日程は後日メールにて調整いたします

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2023年2月

2,000,000+システム利用料


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200万円寄付コース【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書

※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年2月

2,000,000+システム利用料


200万円寄付|訓練犬のベストにお名前またはロゴワッペン【税制優遇対象】

200万円寄付|訓練犬のベストにお名前またはロゴワッペン【税制優遇対象】

■お礼のメール
■寄付金受領証明書
■訓練犬のベストにお名前またはロゴワッペン

※訓練犬のベストに、お名前や企業ロゴのワッペンを付けていただけます。それぞれ枠は1つです。
※本コースは、税制優遇の対象となります。今回のプロジェクトへの寄付に税制優遇が適用されるのは、令和4年(2022年)の所得に対してです。税制優遇を受けるための確定申告の時期は、令和5年(2023年)2月となります。
※寄付金受領証明書はご希望の方に郵送します。
※複数口でのご寄付も可能です。
※ベストに掲載するお名前またはロゴは別途メールにて確認いたします

支援者
0人
在庫数
2
発送完了予定月
2023年2月

10,000+システム利用料


★10月21日追加【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月21日追加【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アイビー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※実際にお届けするぬいぐるみのバンダナには「アイビー」と名前が入ります。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
20人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


★10月21日追加【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月21日追加【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(タイ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
20人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


★10月21日追加【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

★10月21日追加【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アニー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
20人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

30,000+システム利用料


手描きファシリティドッグトートバッグコース【税制優遇対象外】

手描きファシリティドッグトートバッグコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■手描きファシリティドッグトートバッグ

ファシリティドッグプログラムに参加しているトミくんが、がんばっている友達やファシリティドッグへの思いを込めて一枚ずつ描きました。世界に一つしかない限定品です。

※バッグは選べません。見本の写真とは違うデザインのものが届く場合があります。
※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
3人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

【アイビー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アイビー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
49人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

【タイ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(タイ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
49人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

【アニー】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(アニー)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
50人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

10,000+システム利用料


【マサ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

【マサ】ファシリティドッグぬいぐるみ1種コース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ1種(マサ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
99人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

30,000+システム利用料


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ファシリティドッグぬいぐるみ4種セットコース【税制優遇対象外】

■お礼のメール
■ファシリティドッグぬいぐるみ4種セット 
 (アイビー、タイ、アニー、マサ)

チャリティイベントやプログラム導入病院でのみ販売しているファシリティドッグのぬいぐるみ。触り心地にこだわったオリジナルです。

※このコースは寄付金控除の対象外となります。寄付金受領証明書の発行はでき兼ねますのでご了承ください。

支援者
30人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年5月

終了しました

プロフィール

「小児がんや重い病気とたたかう子どもたちと家族の支援のために」をミッションに、独自の”心のケア”のプログラムを全国26病院に提供しています

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