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鳥たち、花たち、お客様に、心も身体も温まる空間を|サポーター募集!

富士花鳥園スタッフと加茂登志子

富士花鳥園スタッフと加茂登志子

鳥たち、花たち、お客様に、心も身体も温まる空間を|サポーター募集!
このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

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プロジェクト本文

 

はじめに

 

ページをご覧いただきありがとうございます。

富士花鳥園の園長 星野成人、副園長 宮本正明、社長の加茂登志子です。

 

富士花鳥園は、静岡県・富士宮市の朝霧高原という場所に位置する花と鳥のテーマパークです。1993年、「富士国際花園」という名前で「花の楽園」として開園し、鳥や小動物との「ふれあい」という新しいテーマを追加してから2008年には「富士花鳥園」に名前が改められ、「常春の花と鳥の別天地」として、老若男女問わず幅広い世代の皆様にお楽しみいただいてきました。

 

 

長い歴史を持つ富士花鳥園の特徴は、なんといってもお客様と花たち・鳥たち、そして私たちスタッフとの距離の近さです。コロナ禍でソーシャルディスタンスが必要になってからも、皆様とのこころのつながりを一番に考えてきました。

 

 

これからも、お客様とのこころの距離が近く、心も身体もほっと温まることができ、花たち・鳥たちにとっても快適に生きていける空間であり続けるために。今後もスタッフ一同、精一杯頑張っていきます。私たちは、富士花鳥園で皆様が過ごされる時間を「特別な時間」にしたいと考えています。

この度、私たちはお客様に富士花鳥園で特別な時間を過ごしていただく環境を維持するために、継続寄付のプロジェクトを開始することにしました。どうかよろしくお願い申し上げます。

 

 

富士花鳥園の鳥たち、花たち、そしてスタッフが、
皆さまと特別な時間が持てるように。

 

富士花鳥園では2018年に「南の鳥ふれあいエリア復活プロジェクト」として、2014年2月の大雪被害からの復興をテーマに初めて初めてクラウドファンディングに挑戦し、792名の方から15,891,000円のご支援をいただいて2021年の夏に悲願の復興「南の鳥ふれあいエリア」を完成することが出来ました。

 

そして2021年12月から1月にかけて第二弾の「富士花鳥園|鳥たち、花たち、お客様に、心も身体も温まる空間を。」では、1021名の方による12,154,266円のご支援で、コロナ禍の2021-22年の厳冬を乗り切ることが出来ました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。本当にありがとうございました。そしてクラウドファンディングで結ばれたご支援の皆様とのつながりは、今後の富士花鳥園の向かう方向も示していただくことにもなったと思っています。

 

 

 クラウドファンディング実施期間中、多くの方から温かいメッセージをいただき、とても励まされましたが、2回目のプロジェクトの際に何人かの方から「毎年やってみたらどうですか?」というお勧めをいただくことがありました。確かに、冬の暖房費や鳥のエサ代はいつも課題でした。しかし、それだけでなく、皆さまとの間に安心で温かい、そして安全な「特別な時間」の交流を維持して今後も楽しんでいただくためには様々な土台が必要です。「特別な時間」はお客様とスタッフのこころの距離が近く、心も身体もほっと温まることができ、花たち・鳥たちにとっても快適に生きていける空間でゆったりと過ごす時間のことを表す富士花鳥園の大事なキーワードの一つです。

 

 

コロナ禍はまだ先が見えにくい状態にあります。そして、この2年にわたるコロナの傷跡は癒えるとしてもまだまだ時間がかかります。そんな折、READYFORのプロジェクトのなかに継続寄付が新設されたことを知りました。そこで、私たちはお客様に富士花鳥園で特別な時間を過ごしていただくために、そして、鳥さんたちと花さんたちにも快適な環境を維持するために、もう一歩先に進めないかと考えるようになりました。

 

いただいたご支援でできること

 

富士花鳥園の「特別な時間」を支える土台を作るのが、このプロジェクトの目標です。

 

皆様からのご支援は、下記費用に充てさせていただきます。

▼1ヶ月あたりかかる運営費

 ・育雛施設の維持向上:10万円

 ・水道光熱費:4〜11月平均80万円、12〜3月平均200万円

  ※重油代で冷暖房費は変動しますが、朝霧高原の厳しい寒さを乗り越えるために、

   富士花鳥園で迎える冬は毎年暖房費が欠かせません。

 ・鳥や小動物のエサ代:50万円

 ・花の土壌維持や肥料代:28万円

 ・施設修繕費:5万円

 ・スタッフ教育費:3万円

 

富士花鳥園は、花鳥園で生まれた卵をしっかりと孵していく育雛プロジェクトを始めています。ヒナから成長していく姿をぜひ皆様と共有して参りたいと考えています。

 

ご支援のコースについては、 下記のの3つを準備しました。それぞれ、「鳥さん代表」「花さん代表」「スタッフ代表」からフォト付き感謝のメールが届きます。

 

■鳥と小動物コース

下記3羽をはじめ、富士花鳥園にいるたくさんの鳥たちの「鳥さん代表」からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。

※コース金額によって、その他特典が変わります。詳しくはコース内容をご確認ください。

 

\ 誰からメールが来るかはお楽しみ! /

だいふく

だいふくは2020年7月7日生まれのコールダックです。白くモチモチしていることから、だいふくと命名されました。スペシャルタイムの膝のせ体験で活躍しています。おとなしく、人懐こい子です。

サン

サンは2018年1月生まれのコガネメキシコインコです。南の鳥ふれあいエリアの命名権リターンでお名前を付けていただきました。前のクラウドファンディングでは、応援団長として大活躍し、看板鳥になりました。生まれた時から嘴が欠けていて、無事に育つか心配しましたが、ご飯も問題なく、上手に食べています。仲間の中ではリーダー的な存在で仲間うちでは最初に行動を起こします。

ルカ

人間に恋するペンギン、ルカ君はケープペンギンの男の子です。飼育員の長野さんにぞっこんで、長野さんが近くに来ると、足元にべったりひっつき、他のペンギンに構っていたり、お客さんと会話しているだけでも嫉妬して怒り出します。

 

■花コース

富士花鳥園で育つ植物たちの「花さん代表」からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)

※コース金額によって、その他特典が変わります。詳しくはコース内容をご確認ください。

 

(左)2018年から取り組みはじめたハーブの栽培。ウェブショップを中心に今年から販売を始めています。今回リターンで提供させていただくのは富士山麓の気候と最も相性の良いキューバミント(イエルバブエナ)で、葉っぱが大きく、とてもさわやかないい香りがします。お手製モヒートが楽しめます。

 

■富士花鳥園まるごとコース

・富士花鳥園のスタッフ代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)

※コース金額によって、その他特典が変わります。詳しくはコース内容をご確認ください。

 

 

富士花鳥園の歩み

 

富士花鳥園は、もともと「富士国際花園」という名前でした。

 

朝霧高原の夏の気候によく合った南米高地の花「ベゴニア」「フクシア」などを8000㎡の全天候型空調ハウスに展示し、「花の楽園」として1993年に開園したのが始まりです。

 

 

■  「富士国際花園」から「富士花鳥園」に至るまで

 

開園以来、常春に調整した気温の中、天候や時期に関わらずいつでも360度花々に囲まれた穏やかな空間を、多くの方々に楽しんでいただいてきました。

 

先代は植物・育種が専門でしたが、鳥好きの次世代に経営が移行するタイミングを見据えて鳥や小動物との「ふれあい」という新しいテーマを追加したのが1997年です。試みに始めたフクロウとのふれあいやバードショーは予想以上に大好評でした。

 

徐々に鳥の展示を充実させることになり、2008年、名前も「富士花鳥園」と改まりました。以来「常春の花と鳥の別天地」として、全ての世代の皆様にご愛顧いただいております。

 

 

■  2014年、突如として富士花鳥園を襲った大雪被害…

 

しかし、危機は突然やってきました。2014年2月14日 、富士山麓一帯を大雪害が襲い、空調ハウスの約4割の3000㎡が倒壊してしまったのです。

 

従業員と鳥が、全員無事だったのは奇跡でした。沈んでいく気持ちを励ましあい、奮い立たせてスタッフ全員が一丸となって復旧作業に全力で当たった結果、これもまた奇跡的に4月から営業を再開することができました。

 

営業再開に向けて、全倒壊したふれあい棟にいたものの奇跡的に助かった南の鳥たちは、しばらくの間隣の花の棟に間借りすることになりました。花の色彩と鳥のさわやかな声の共演は想像以上に素晴らしく、思いがけず大好評をいただくことになりました。

 

南の鳥ふれあいエリアのチームフラミンゴ

 

  「南の鳥ふれあいエリア復活プロジェクト」で、大雪被害からの復興へ

 

皆様にご好評をいただく一方で、鳥たちにとっては、より温度に敏感な花に合わせた温度設定だとやや寒いのです。できれば南の鳥が暮らしやすい温度で独立して育ててあげたい…。その想いを、スタッフはずっと持ち続けてきました。

 

そして2018年4月、南の鳥たちが暮らせる適温の場所を設営するため、クラウドファンディング「静岡県富士花鳥園 南の鳥ふれあいエリア復活プロジェクト始動!」を開始。同年7月、大成功のうちに終了しました。本当にありがとうございました。

 

準備には長い時間をいただきました。業者に頼めば億に近い金額のかかる温室の修復ですが、手持ちの資材を再利用し、一部専門家の知識と手を借りながら、ほとんどがスタッフの手作りで工程から建設まで、すべて作りこんでいきました。

 

 

  「南の鳥ふれあいエリア」オープンに至るまでの紆余曲折

 

着工は2019年12月です。これで次の夏にはご支援者の皆様にエリアを見ていただける!と一同信じておりました。ところが雲行きが怪しくなってきたのは2020年2月、基礎工事が終了したころです。この頃から世界中がコロナ禍に陥っていったのはご存じの通りです。

 

2020年4月〜5月の間、富士花鳥園も臨時休業を余儀なくされました。再開しても入園者数は例年の30%を切ることもあり、苦しい状態が続き、修復工事も一時的にストップせざるを得ませんでした。

 

しかし、とにかくご支援いただいた皆様との約束を果たしたいという一心で奮起して頑張り、2020年11月、ようやく修復を再開。2021年2月には再び臨時休業…七転八起しながらも、温室フレーム、内装と精一杯作業を進めました。

 

2021年7月31日、感染予防に細心の注意を払い、支援者の皆様とささやかな復活パーティーをついに開催することができました。万感の思いで迎えた一般公開開始は2021年8月7日です。富士花鳥園は、新たなスタートを切ることができた!と一同心から喜びました。

 

 

しかし、やっとの思いでこぎつけた「南の鳥ふれあいエリア」のオープンも、直後の8月の第5波に見舞われてしまいました。そして緊急事態宣言の明けた10月以降、重油代高騰のニュースが入ってきました。まだコロナは収束していない、しかし厳冬はすぐそこに来ていました。考えに考えた結果がクラウドファンディング第二弾「富士花鳥園|鳥たち、花たち、お客様に、心も身体も温まる空間を。」の実施でした。

 

第二弾はご支援の皆様とのつながりを今まで以上にしっかりと感じる、感動のクラウドファンディングになりました。このクラウドファンディングは厳冬と重油の高騰に向けて12月、1月のエサ代と重油代をご支援いただきたい、と考え、開始しました。

スタートしてすぐ、私たちの心配はつぎつぎと現実になりました。1月上旬からのオミクロン株による巨大なコロナ第6波が到来、そしてまん延防止等重点措置が次々と各都道府県で始まってお客様の数が減少、一方で近来にない厳冬に見舞われ、にもかかわらず重油の高騰やまず…全ての予想が的中してしまいました。 

 

しかし、このプロジェクトを思い切って始めてよかったと思うのは、越コロナと越冬のダブル困難越えが支援金によって凌いでこれた、ということだけではありません。すでにご来園して下さった方から思い出を分けていただき、鳥好き、花好きの方々からの激励の言葉をいただき、地元の方から励ましていただき、遠方の方たちからはコロナが落ち着いたら行くからね、言っていただきました。

しかも1021人の皆様から! このプロジェクト実行中、数々の温かいご支援とお言葉に、富士花鳥園の鳥たち、花たち、そしてスタッフはどんなに励まされたことでしょう。重ねて心から御礼申し上げます。

 

  皆さまからいただいた温かいお言葉

コウイチさん

富士花鳥園はホントに楽しくて大好きな場所なので応援させてください。近ければ毎週行きたい位です。エミューの逞しい背中が大好きです(笑)

 

ぴぃくうぼずさん

春に遊びに行くのを楽しみにしています。癒しの空間、大切な大好きな場所です。

 

あやさん

ふじかちょうえんさんへいつもがんばってくれてありがとうございます。がんばってね。こどもが鳥が好きなので、家族で何度も遊びに行かせていただきました。がんばってください!

 

kazさん 

コロナ禍で大変な時だと思いますが、鳥達と花の為に愛情を持って頑張っている園の方々をいつも応援しています!なかなか足を運ぶ事が出来ませんが、コロナが落ち着いてきたら友人とまた行きたいと思います!

 

明日未さん

地元のテーマパークの数少ない1つです。 子供の幼少期には何回か来園させて頂きました…コロナ禍で何かと大変でしょうが、頑張って 踏ん張って ファイトして下さいませませませ✌

 

nanamiさん

先日富士花鳥園のスタッフのみなさま(&だいふく君)に大変お世話になった者です。昔から富士花鳥園に訪れるたびに、たくさんの可愛い鳥たちや綺麗なお花にとても癒されます。また、スタッフのみなさまが花や鳥たちを本当に大切にされているのを感じ、とてもほっこりした気持ちになります。富士花鳥園が大好きです。コロナ禍で大変かと思いますが、応援しております。

 

このプロジェクトの第一目標は475万円でした。クリアはポンちゃんの誕生日、1月13日です。すごく縁起がいい!とスタッフ全員で大喜びしました。

 

ポンちゃん

ポンちゃん

 

しかし、ここからの勢いはさらに怒涛で想像をはるかに超えたものでした。第二目標770万円のクリアは1月19日です。皆さまの応援が、いろいろなところににさざ波のように伝わり、なにか大きな流れが出来ていると思わざるを得ませんでした。SBS、静岡第一テレビ、静岡朝日テレビ、静岡新聞、中日新聞、TBSなど地元のメディアに記事にしていただき、トップファンの方には応援YouTube動画まで作成していただきました。そして最終日1月31日、残り90分でついに1200万円を達成! 思わず歓声を上げてしまいました。

 

これからも、応援してくださる皆様とともに。

 

富士花鳥園は大きな園ではありませんが、実は、日本の大型の花と鳥のテーマパークである「フォーゲルパーク」や「花鳥園のなかでは最も初期にできたものです。

 

その長い経験の中で私たちが誇れる一番大きな特徴は、なんといってもお客様と「私たち」との距離が離れていても近くにあることです。

 

鳥や小さな動物、花たちはもちろんですが、スタッフも、老若男女問わず、小さなお子様連れのご家族、高齢の方々、障がいをお持ちの方々など、たくさんのお客様といつも楽しく交流させていただいてきました。

 

 

コロナ禍でソーシャルディスタンスが必要になってからも、皆様とのこころのつながりを一番に考えてきました。私たちは、今後も、皆様に安全に和んで、そして楽しんでいただける花と鳥、小動物とのふれあいの施設を育んでいきたいと願っています。

 

 

スタッフ一同、コロナで疲れた皆様の心を、少しでも温めることができるように頑張りますので、どうか温かいご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

応援メッセージのご紹介

 

吉永 陽子 様

花に囲まれ、鳥のさえずりに癒やされる、富士花鳥園で素敵なひとときを過ごしましょう。

p.s入口看板はポケモンステーションになっています。

※…吉永様には入り口看板にポケモンステーションの設置申請をしていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Akari 様 

富士花鳥園には、以前撮影モデルをさせていただいたご縁で伺いました。真冬の時期でしたが、開放的な空間の中にお花が綺麗に咲いていて、たくさんの鳥さんたちとも触れ合えて、仕事を忘れて楽しい時間を過ごさせていただいたのを覚えています。
そして、スタッフさんたちが温かくて親切!植物も鳥も生き物なので、そこで働いていらっしゃる方の人柄が伝わって、富士花鳥園の生き生きとした雰囲気が造られているんだなぁとしみじみ感じました。 
富士花鳥園は、他にはないオンリーワンの場所だと思います。
活動を心より応援しています!

 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

<団体情報>
【活動開始年月日】: 2013/12/25
【団体役職員数】: 4人
【活動実績概要】 
1993年南米高地の花「ベゴニア」「フクシア」などを8000㎡の全天候型空調ハウスに展示し、「花の楽園」として開園。1997年鳥の展示開始。2008年富士花鳥園に改名。2013年末から加茂株式会社が運営母体となり、現在に至る。クラウドファンディング実績2回でいずれも目標値を達成。

 

プロフィール

富士花鳥園スタッフと加茂登志子

富士花鳥園スタッフと加茂登志子

暑い日も、寒い日も、雨の日も空調ハウスで快適♪ 楽しみ方は自由自在 花と鳥の別天地 富士花鳥園

コース

1,000円 / 月

毎月

鳥と小動物コース 1000円

鳥と小動物コース 1000円

・富士花鳥園の鳥さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。

1,000円 / 月

毎月

花と植物コース 1000円

花と植物コース 1000円

・富士花鳥園の花さん代表からフォト付き感謝のメールを送ります(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。

1,000円 / 月

毎月

富士花鳥園まるごとコース 1000円

富士花鳥園まるごとコース 1000円

・富士花鳥園のスタッフ代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。

3,000円 / 月

毎月

鳥と小動物コース 3000円

鳥と小動物コース 3000円

・富士花鳥園の鳥さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には入場券2枚をお送りします。

3,000円 / 月

毎月

花と植物コース 3000円

花と植物コース 3000円

・富士花鳥園の花さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には入場券2枚をお送りします。

3,000円 / 月

毎月

富士花鳥園まるごとコース 3000円

富士花鳥園まるごとコース 3000円

・富士花鳥園のスタッフ代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には入場券2枚をお送りします。

5,000円 / 月

毎月

鳥と小動物コース 5000円

鳥と小動物コース 5000円

・富士花鳥園の鳥さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポートを1枚お送りします。

5,000円 / 月

毎月

花と植物コース 5000円

花と植物コース 5000円

・富士花鳥園の花さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポート1枚をお送りします。

5,000円 / 月

毎月

富士花鳥園まるごとコース 5000円

富士花鳥園まるごとコース 5000円

・富士花鳥園の花さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポート1枚をお送りします。

10,000円 / 月

毎月

鳥と小動物コース 10000円

鳥と小動物コース 10000円

・富士花鳥園の鳥さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポートを2枚お送りします。
・HPにお名前を掲載いたします。 ※希望制

10,000円 / 月

毎月

花と植物コース 10000円

花と植物コース 10000円

・富士花鳥園の花さん代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポート2枚をお送りします。
・HPにお名前を掲載いたします。 ※希望制

10,000円 / 月

毎月

富士花鳥園まるごとコース 10000円

富士花鳥園まるごとコース 10000円

・富士花鳥園のスタッフ代表からフォト付き感謝のメールをお送りします(初回のみ)。
・月1回の活動報告レポートをお送りします。
・1年以上継続してくださった方には1年間有効の年間パスポート2枚をお送りします。
・HPにお名前を掲載いたします。 ※希望制

プロフィール

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