近藤先生と初めてお会いしたのは今から9年前。大阪は京橋でした。

『私らがやっている紙芝居はこうゆうやつでね・・・』と見せて頂いたのは街頭紙芝居の特集記事が掲載された大阪人という雑誌。それを見てビックリ! まず絵のタッチが違う。劇画風で絵そのものに力を感じる。作品は、冒険物の活劇からマンガ・怪談物やクイズ等 多種多様。見てみたいという興味を引くものばかり・・・

 

そして私はこう感じたのです。『この紙芝居をやりたい。自分がやる講座なんて誰も望んでいないのでは? それよりも とにかく楽しい紙芝居をやりたい。楽しい紙芝居をやることで、子どもから大人まで間接的にコミュニケーションの大切さが伝えられるのでは?』と。

 

これが、私が紙芝居を始めた経緯です。

皆さま いかがでしたでしょうか?

可能であれば、コメントや情報拡散頂ければ幸いです。


 

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