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NEXT GOAL挑戦中

滋賀県、湖北地域の伝統建築。ヨシ葺き屋根を修復したい!

林 源栄

林 源栄

滋賀県、湖北地域の伝統建築。ヨシ葺き屋根を修復したい!
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月14日(月)午後11:00までです。

支援総額

1,551,000

NEXT GOAL 1,800,000円 (第一目標金額 1,000,000円)

155%
支援者
84人
残り
35日
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月14日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

滋賀県の北部、湖北地方と呼ばれる地域で旅館を営んでいます。

 

御礼申し上げます。

おかげさまで目標額に届きました。

これも皆様からのご支援の賜物と、感謝感謝感謝、です。

ありがとうございました。

 

初めてのクラウドファンディング挑戦で不安と期待が入り混じった気分でしたが

始めて半月余りで目標額に届きました。

ご支援いただいた方の中には、「古民家をぜひ残して」「伝統建築や文化を残して」

などなど、リピータのお客様やお目にかかったこともない方からもご支援いただき、本当にありがたい事です。

 

屋根の修復も予定よりかなり早くできて、良いことずくめです。

GW前に出来上がったので多くのお客様に見ていただいてます。

葺き立てのヨシ屋根というのは、なかなか珍しいものなので

お客様も興味津々、というところです。

 

そこで、ネクストゴールに挑戦することにしました。

 

〈ネクストゴール目標額〉

 1,800,000円

〈資金使途〉

 老朽化した「五右衛門風呂」の取り換え設置。

 

修復した浴室棟には「五右衛門風呂」という湖北独特のお風呂があります。

五右衛門風呂というと、鉄の釜を想像されると思いますが、湖北のそれは木製です。

パエリャ鍋をひっくり返したような形の釜の上に桶を乗せて、入ります。

直径90センチほど、高さは1メートルちょっとです。

入るときは前の扉を開けて浮き蓋と呼ぶ木の板を沈めて入ります。

下は熱々の鉄釜なので火傷しないようにです。

文章だけではわかりにくいので写真を載せました。

入ったら、扉を閉めて、蓋をして下から薪を燃やして温まります。

設置しているのは下から燃やすものではなく、自動でお湯を張るように

なっています。(消防署の許可がおりないので)

昔は水道などの設備がなかったので、少しの湯と火で

温まれる先人の知恵です。

ヨシ屋根同様、今ではどこにも残っていませんので

せめて形だけでも残したいと思っています。

 

このお風呂もどうしても残して伝えていきたい湖北の

文化です。

どうか皆様の応援を賜りまして、ネクストゴールに少しでも

近づけるよう、応援をよろしくお願いいたします。

 

屋号は「想古亭げんない」と申します。亭主の「林 源栄」(ハヤシゲンエイ)です。

湖北の歴史や、食を含む文化を大事にして明治の中期より営んできました。

写真は当亭に続く石段と、本館の外観です。

 

 

ご覧いただいたとおり、田舎の山懐の一軒宿で、日によってはお客様より猿やタヌキの訪問が多い時もあります。琵琶湖の魚介や、地場産の野菜などを使いながら郷土の料理を中心に、近江牛や最近始めたイタリア料理(ミスマッチ?)でおもてなしをしております。 

 

 

おかげさまで、京阪神を中心に中京、関東などいろいろな地域からお客様にお越しいただいて、湖北の文化や自然、ゆっくり流れる時間をご堪能いただいております。 

 

写真は、当亭の女将です。

女将からひと言

「嫁いできて35年余、沢山のお客様にお越しいただいて感謝感謝の日々です。昔から守り続けてきた文化や食を大切にしながら、今日まで主人と一緒に過ごしてきました。どうかご支援をよろしくお願いいたします」

特にお客様が心を惹かれるのが、伝統建築である「ヨシ葺き」屋根です。かやぶき屋根は飛騨地方などが有名ですが、湖北の「ヨシ葺き」屋根は認知度も低く、今では残っているところもほぼ皆無に近い状態なのが現状です。  

 

「地域文化の継承」も旅館の責務の中の一部との考えで料理、建築、風習、歴史など未来へ向けて伝え広められたらとの思いから今回、ヨシ屋根の修復資金を募ることにしました。多くの方にお越しいただくことで、商売はもとより歴史、文化、地元では気が付かない魅力などを多くの方に発見、体感していただけると思っています。

 

現在はヨシぶき屋根の家屋の中に浴場を設けて、お客様にご利用いただいております。写真左側のお風呂は「五右衛門風呂」といい湖北の地に昔から伝わっているお風呂です。桶風呂とも言いますが、竈の上に鉄の窯を乗せて上を桶で囲って踏み板を踏んで浸かるお風呂です。少しの水と火で暖が取れるようにと、先人の工夫が生きたお風呂です。                             

 

日本の屋根はこんなに素晴らしい、美しい。手間をかける価値がある!  

 

今回、皆様からご支援いただいた資金でヨシ屋根を修復し、すっきり葺き替えたいと思います。トップの写真にある個所だけでなく、専門用語になりますが「コマ」と呼ばれる屋根の側面や、「ムネ」(屋根の最頂部)の瓦も乗せ替える予定です。

 

ヨシ屋根に瓦を乗せるのは、知る限りでは湖北だけかと思います。杉皮などで補強するのが普通ですが、湖北には昔から幾軒か瓦を乗せた家がありました。職人さんの話によると瓦のほうが強度が増して長持ちするそうです。

 

ヨシぶき屋根の修復で文化の継承と同時に、維持管理の大切さ大変さも伝えたい。

 

ヨシ葺き屋根を修復することによって、伝統文化の美しさや、それを未来へ伝えることの大事さを伝えたいと思っていますが、良い恰好だけを書いてもしょうがないので正直に書きます。

 

維持管理は大変です。雨が降ると苔が生えます。ヨシも風雨、降雪で抜け落ちます。デモ、よくしたもので、夏に生えた苔は冬に雪が積もって滑り落ちることで一緒にはがれてくれます。同時にヨシも少し抜けたりしますが、劣化の原因となる苔がなくなってくれることで、屋根の状態がよくなり劣化、損傷が遅くなります。文字通り、正に「ヨシ(良し)葺」・・です。

 

もちろん瓦葺などに比べれば劣化のスピードは無茶苦茶早いですが、材料が比較的容易に手に入るのと、若い職人さんが増えてきたので伝える努力のし甲斐があります。 

 

伝統文化や建築、自然を伝えるのも旅館の責務、と考えています。

 

湖北のヨシ葺き屋は、琵琶湖に自生する葦を使います。「あし」では悪しの通じると昔から「ヨシ」と言い換えてきました。

 

エアコンのなかった時代、室温の調整はもっぱら自然との付き合かたが大事だった頃から、どの家の屋根もヨシ葺きでした。

 

ヨシ葺きの特徴(メリット)は、夏は涼しく、冬は暖かい。デメリットは、維持費がかかる、傷みやすい。豪雪地帯の湖北では、冬を越すと屋根の損傷が激しく、5~6年に一度は修復をしなければなりません。ただ、修復といっても骨組みから修理するのではなく、損傷の激しいところへ新しいヨシを足していくというやり方です。ですが、屋根そのものに数年に一度、手間と費用の掛かるのも事実です。なので、新築をするときは、ほとんどすべての家が瓦葺などに代わりました。

 

当亭のヨシ葺きは6年ほど前に少し修復し、その間、幸いにも降雪が少なく何とか維持することができていましたが、今冬の大雪で激しく劣化、損傷してしまいました。さいわい、骨組みや土台となっている部分は大丈夫なので、傷んだ箇所だけ修復すること決めましたが、如何せん、わけのわからないウィルスのせいで思うように営業できず、修復費用の捻出に苦慮しています。

 

ヨシ葺きの文化を未来へ伝えるとともに、長い年月を風雪に耐えながら家族や、お客様を守ってくれたヨシ屋根を少しでも良い状態で将来へつなげたく、また伝統建築を残すことで旅館はもとより、地域に対して少しでも役に立てたらと、今回ご支援をお願いすることにしました。

 

費用は、総額で300万円ほどになります。一部は自己資金などで賄えますが、全てとなるととても間に合いません。そこで皆様からのご支援をお願いすることにしました。 どうかご支援のほど、よろしくお願いいたします。                           

 

想古亭げんない 亭主  林 源栄

 

 応援メッセージをいただきました。

 

私が住む大音集落は、隣の西山集落とともに、水上勉の小説「湖の琴」の舞台となった糸取りの里。映画化された際、作中に登場する旅館「源八」のモデルは源内さんです。

 

この村の佇まいに惹かれて移住を決めた私はその映画を見て、村が当時のままの風情を残していることに感激しました。源内さんの雰囲気も、あの頃のまま。

村で暮らすうちにそれは自然と在るものではないと知りました。神事や村の行事など、皆さんが「村を思いながら暮らす日々の営み」の一つ一つが、かつてから変わらない村の景色を守ってきたのです。

 

この度、源内さんが修繕を決めた「ヨシぶき屋根」もその一つ。

私も村の新しい一員として、代々続くこの景色が後世に残っていくことを願っています。

みなさん、ぜひ応援してください。よろしくお願いします。

 

丘峰喫茶店・出版社「能美舎」

代表 堀江昌史

 

 

私も応援しています!

伊香具神社宮司  伊香 忠雄

 

当社の東隣に位置する「想古亭げんない」の亭主は昔から「地域を大事にして商いをするよう」心掛けてこられました。提供される料理をはじめとして、佇まい、風情など全体から感じ取ることができます。

 

かつてこの地域は殆どの民家がヨシ葺きでした。ヨシ屋根は傷みが早く修理が欠かせませんが以前は地域住民が協力して修理をしていました。しかし今では、材料のヨシも入手しにくく、職人さんも少なく、維持していくには多大の経費を要します。

 

そんな中、源内さんは村の風景や神社の森のそばという立地に合わせて、景観を維持するためにヨシ屋根を守る努力を続けてこられました。ところが多額の経費をかけて修理しても、積雪の多い年や、激しい気象状況などで沢山のヨシが屋根雪とともに抜け落ちたり腐ったりします。

家の中で裸火を使わなくなったのも一因です。

 

今回、皆さんからのご支援でヨシ屋根を修復していただき、維持管理していただくことで神社との一体の景観も損なわれず、神社を預かるものとして大変うれしく思います。

このプロジェクトのご支援をよろしくお願いします。

 

 

私も応援しています。

 

電気は消したか、火の始末はええか、と出かける時にはいつも父に言われた。

源内さんのヨシぶき屋根の三角のところに「水」と書いてあるのを見る度に父の言葉を思いだす。出かけるときには振り返って屋根の「水」を見て「火の用心」を思うのだと教えられていた。

実家も私に子供のころはヨシ葺きで、かまどで柴を燃やして煮物を作り藁でご飯を炊いた。

吹き抜けの部分には「ツシ」という物置があり、玄米と茶壷が置いてあってはしごをかけて出し入れされていた。そして居間には、かき餅をすだれに並べて3段ほど重ねて天井からつるして乾かしてあり、それを下からつついて落とし焼いて食べた。実にうまかった。

 

源内さんのヨシぶき屋根は私の原風景である。

そんな屋根の修復に、皆様のご支援をよろしくお願いします。

 

いわね書店  岩根ふみ子

 

 

ヨシ葺き屋根の景色とヨシ原を守るために。

私たちも応援しています。

 

 ひとむかし前までは、民家の屋根のほとんどは茅葺で、葺く材料や気候風土に合わせて、長い年月をかけて地方ごとに特色ある屋根が形作られてきました。滋賀県にも、琵琶湖でとれるヨシで葺いた屋根がたくさん在りましたが、残念ながら年々その数は減少しています。屋根は、その家のものであると同時に町や村、田畑や山並みとともに風景となります。

 

 ヨシ屋根の材料は、琵琶湖の内湖、西の湖に広がるヨシ原で刈り取ります。春に芽を出し夏に向かってぐんぐん成長し3~4メートルにもなります。寒くなって、葉を落としたヨシを刈り取って材料として出番を待ちます。必要な材料は、自然から与えられているのです。

しかも太陽のエネルギーだけで。そのうえ、根を張って私たちの汚した水や、土を浄化し、二酸化炭素を酸素に変えながら成長しているのです。

 

 ヨシぶき屋根の修理には、多くのヨシを必要とします。そのために美しいヨシ原を守り、長い間続いてきた人とヨシ原のかかわりをこれからも続けていかなくてはなりません。

源内さんの屋根の修理にあたることでヨシ葺きの技術を残し、ヨシ葺き屋根の残る景色や風情そして、ヨシ原をこれからも守っていきたいと思います。

そのためにもぜひ、皆様のご支援をよろしくお願いします。

 

ヨシ葺き屋根修理 葭留(よしとめ)竹田勝博  真田陽子

 

 

住所:〒529-0431 滋賀県長浜市木ノ本町大音1529-1

ホームページ 想古亭源内 

http://www.gennai.jp/

連絡先:0749-82-4127

 

本プロジェクト実施に必要な旅館営業許可は取得済みです。

 

 

 

▼プロジェクト終了要項

オープン完了予定日    2021年7月31日

建築・改修場所    滋賀県長浜市木之本町大音1529-1

建築・改修後の用途    貸切風呂棟、本館食事処棟

 

 

 

 

プロフィール

林 源栄

林 源栄

初めまして。滋賀県の北部、湖北と呼ばれる地域で旅館を営んでおります。屋号は「想古亭げんない」と申します。亭主の林 源栄です。 明治時代中頃の創業で、湖北の文化や歴史、食を守り伝えながら、時には新しいものを取り入れて、お客様にとって、懐かしい故郷を思い出し感じていただけるよう心掛けて営業しております。 「地域文化の継承は旅館の責務」がモットーです。

リターン

3,000

【シンプルに応援コース!】

【シンプルに応援コース!】

・お礼のメールをお送りします。
・茅葺屋根の修理状況をお知らせします。

支援者
11人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月
このリターンを購入する

5,000

【発送します】琵琶湖特産!ビワ鱒のお刺身用切り身。(釣り物)

【発送します】琵琶湖特産!ビワ鱒のお刺身用切り身。(釣り物)

「琵琶湖の宝石」と称される、特産のビワ鱒お刺身用切り身
約5名様分をお送りします。
漁師さんが、船を走らせてトローリングで釣った釣り物です。
その身は淡いオレンジ色で、上質な脂と香りが口の中に広がります。お刺身はもちろん、お寿司にしてもおいしいですyo.

履行するために必要な許可は取得済み。
食品衛生営業許可
滋賀県指令 長保 第1-800252-01号
料理店、仕出し店、旅館。



支援者
26人
在庫数
19
発送完了予定月
2021年7月
このリターンを購入する

10,000

【発送します】炭焼き鰻かば焼き。備長炭使用。

【発送します】炭焼き鰻かば焼き。備長炭使用。

ひい爺さんの時代から継ぎ足してきたタレを使って焼き上げた蒲焼きです。炭の香りとタレのコクが、ふっくらと焼き上げた鰻とよく合います。タレも添えてお送りします。温かいご飯に乗せてうな丼もお楽しみください。

履行するための許可は取得済み。
食品営業許可 滋賀県指令 長保 第1ー800252-01号。

支援者
28人
在庫数
完売
発送完了予定月
2021年9月

完売しました

10,000

【発送します】大好評につき、在庫追加しました。!炭焼き鰻かば焼き。備長炭使用。

【発送します】大好評につき、在庫追加しました。!炭焼き鰻かば焼き。備長炭使用。

好評です。在庫が少なくなってしまったので追加しました。
ひい爺さんの時代から継ぎ足してきたタレを使って焼き上げた蒲焼きです。炭の香りとタレのコクが、ふっくらと焼き上げた鰻とよく合います。タレも添えてお送りします。温かいご飯に乗せてうな丼もお楽しみください。

履行するための許可は取得済み。
食品営業許可 滋賀県指令 長保 第1ー800252-01号。

支援者
16人
在庫数
3
発送完了予定月
2021年9月
このリターンを購入する

30,000

貸切風呂付お食事券プレゼント。郵送します。

貸切風呂付お食事券プレゼント。郵送します。

貸切風呂に浸かって日頃の疲れを癒してください。
ゆっくりとお風呂に浸かった後は、琵琶湖の幸で仕立てた
お食事をお楽しみください。
昼食、夕食どちらでもご用意できます。
ご利用には予約をお願いします。
食事券には有効期間があります。(発行日より6か月)
飲料等は含みません。

支援者
2人
在庫数
16
発送完了予定月
2021年9月
このリターンを購入する

30,000

【発送します】厳選!近江牛焼き肉用800グラム

【発送します】厳選!近江牛焼き肉用800グラム

滋賀県といえば「近江牛!」
肉屋の親父が厳選した焼肉用近江牛をお送りします。とろけるような食感と、旨味いっぱいの近江牛をお楽しみください。
リターンを履行するための許可は取得済み。
食品衛生営業許可 料理店、仕出し店、旅館
(滋賀県指令 長保 第1-800252-01号)

支援者
5人
在庫数
15
発送完了予定月
2021年9月
このリターンを購入する

50,000

【郵送します】一泊二日、夕朝食付きご宿泊券。

【郵送します】一泊二日、夕朝食付きご宿泊券。

一泊二日でゆっくりと、湖北の時間をお楽しみください。
びわ湖の魚介や地場野菜のご夕食と貸切風呂を楽しんで
湖北の風情や、人情を体感してください。
きっと、想い出深い一夜になると思います。

ご予約をお願いします。


なお、年末年始、お盆期間、ゴールデンウイークは除きます。
有効期限は券に記載。(発行日より6か月)
飲料等は含みません。

旅館営業許可取得済み。
滋賀県指令 長保 第94号

支援者
5人
在庫数
14
発送完了予定月
2021年9月
このリターンを購入する

100,000

【郵送します】一泊二日、夕朝食付き一年間無料ご宿泊券。

【郵送します】一泊二日、夕朝食付き一年間無料ご宿泊券。

宿泊券発行日から一年間、いつでも無料でご宿泊ください。
故郷へ帰るように、気楽にご利用くださいませ。
湖北に新しい故郷を作ってください。
お待ちしております。

ご予約をお願いします。

なお、年末年始、お盆期間、ゴールデンウイークは除きます。
飲料等は含みません。
有効期限(初回ご利用時より一年間)

旅館営業許可 長保 第394号

支援者
2人
在庫数
7
発送完了予定月
2021年9月
このリターンを購入する

プロフィール

初めまして。滋賀県の北部、湖北と呼ばれる地域で旅館を営んでおります。屋号は「想古亭げんない」と申します。亭主の林 源栄です。 明治時代中頃の創業で、湖北の文化や歴史、食を守り伝えながら、時には新しいものを取り入れて、お客様にとって、懐かしい故郷を思い出し感じていただけるよう心掛けて営業しております。 「地域文化の継承は旅館の責務」がモットーです。

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