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メディアのメディアを創ろう!誤った情報に惑わされないために

楊井人文(日本報道検証機構代表・弁護士)

楊井人文(日本報道検証機構代表・弁護士)

メディアのメディアを創ろう!誤った情報に惑わされないために
支援総額
1,622,000

目標 1,500,000円

支援者
168人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年06月01日 18:55

各界からの応援メッセージ

これまでに寄せられた各界有識者の方からの応援メッセージをご紹介します(五十音順)。

募集期間も残りわずかとなりました。目標額を達成できますよう、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。

 

下村健一さん(元TBSキャスター、内閣審議官を経て、慶應義塾大学特別招聘教授)

「GoHooの無い社会なんて、火災報知機の無い建物みたいなもんだ。間違って炎上しそうな火種をいち早く見つけ出して警鐘を鳴らしてくれるGoHooは、社会の必需品。」

 

八田隆さん(クレディ・スイス証券集団申告漏れ事件で起訴され、無罪確定)

「冤罪は、捜査権力の初動ミスと彼らの引く勇気の欠如を背景に構造的に起こっています。それを抑止するためにメディアが社会の木鐸として機能することの責任は大きいものですが、彼らを監視する「メディアのメディア」は社会の要請だと思います。また、メディアの質の低下が問われる中、責任はメディアだけではなく、国民のメディア・リテラシーの低さにもあると思っています。しかし我々国民が、非難のための非難ではなく、建設的に非難するためには意識の高い水先案内人が必要です。日本報道検証機構にはその役目を期待しています。」

 

浜本階生さん(スマートニュース株式会社代表取締役)

「情報の信頼性評価は、私たちニュースアグリゲータにとっても重要な課題です。応援しております!!」

 

堀潤さん(8bitNews代表、元NHKキャスター)

「東日本大震災以降、メディアの報道に対して疑心暗鬼に陥る人々が増えたように思います。私たちメディア人にとって視聴者や読者からの信頼は何事にも変えがたい大切なものです。メディアへの疑心暗鬼を払拭するには報道内容に関する内側からの検証体制を確立することです。GoHooの活動がそうしたメディア文化の発展に寄与すると思っています。ぜひ、継続的な活動が実現されますよう応援しています。」

 

森摂さん(オルタナ編集長、元日本経済新聞記者)

「誤報の指摘は単なる揚げ足取りではなく、メディアを中長期的に育てていくという機能がある。その意味で、GoHooには社会の安全装置としての役割を期待したい。その一方で、日本の報道被害は看過できない状況にあり、こちらにも目を行き渡らせて頂けたら幸いだ。」

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リターン

3,000円(税込)

1.日本報道検証機構の賛助会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。

支援者
111人
在庫数
制限なし

10,000円(税込)

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼントします。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)や「メンバーフォーラム」(活動報告会)にも参加できます。

支援者
53人
在庫数
制限なし

100,000円(税込)

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者のみ)。

支援者
3人
在庫数
制限なし

300,000円(税込)

1.日本報道検証機構の一般会員となり、「GoHoo月報」やメールマガジンなどを配信します。
2.GoHoo(新ロゴ)オリジナルステッカーをプレゼント。
3.マスコミ関係者などを講師に招き、報道のあり方を議論する「報道品質セミナー」(通常1回3000円)などの会員向けイベントに参加できます。
4.機構の理事会にオブザーバー参加できます。
5.サイトにお名前を掲載します(希望者)。
6.楊井代表(弁護士)がメディアに関する質問・相談に応じます(1年以内に最大3時間まで)。

支援者
1人
在庫数
制限なし

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