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「小学生からのSDGs教育」に最適なボードゲームを作りたい!

「小学生からのSDGs教育」に最適なボードゲームを作りたい!

支援総額

2,899,000

目標金額 600,000円

支援者
112人
募集終了日
2020年3月25日
プロジェクトは成立しました!
20お気に入り登録20人がお気に入りしています

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プロジェクト本文

第2ゴールも突破しました。本当にありがとうございます。

残り8日間。最後まで、頑張りますのでよろしくお願いいたします!

 

募集終了まで8日間を残し、ありがたいことに第2ゴールを突破しました。

 

ここまでご支援いただけたのも、早期から支援してくださった方々とシェアやレビューにご協力いただいた方々のお陰です。本当にありがとうございます。

 

このような状況下ではありますが、4月からは徐々に体験会・研修会を実施していきます。

既にご支援いただいている方には16日にメールにて、日程の告知を順次させていただきます。

 

また、残り8日間。さらなる目標を300万円に設定して走りたいと思います。

 

【集める金額の資金使途】

①制作部数500部→1000部へ

②体験会・研修会の開催場所を首都圏・関西圏から北海道東北・中部・北陸・九州・中国四国地方を含めた全国規模に拡大(スケジュールについては4月以降お伝えします)

③より普及させていくためのコンセプトムービー制作

④認定ファシリテーターの方のための冊子型簡易マニュアル「Get The Point 虎の巻」作成(認定ファシリテーターの方に研修時にお渡しします)←NEW!

⑤Get The Point公式サイト作成←NEW!

 

ご支援いただいた皆様、本当にありがとうございました!

引き続き、何卒よろしくお願いいたします!

 

 

 

「小学生からのSDGs教育」に最適なボードゲームを作りたい!

 

初めまして。門川良平と申します。

 

私は大学を卒業して以降、ベネッセコーポレーションにて教材開発・マーケティングに携わった後、小学校教員を目指して通信制大学にて教員免許を取得。都内公立小学校にて教壇に立ちました。

 

昨年9月、これまでの経験をいかし、「遊び心」や「ワクワク感」と「学び」を融合させる教育コンテンツ制作をライフワークとしていくべく独立。

 

現在はオリジナルで開発したゲーム型ワークショップを日本各地で多様な年代の方向けに開催したり、学習マンガの企画・シナリオ執筆や学習カードゲームの開発・販売を行っています。

 

 

今回、クラウドファンディングを立ち上げ、皆さんにご支援をお願いしたいプロジェクトは、小学生から大人までが同じコンテンツで深く学べるSDGs学習ボードゲーム「Get The Point(ゲット・ザ・ポイント)」の制作・普及プロジェクトになります。

 

 

(小学生も、学べる)大人用のSDGsゲームではなく、

(大人がやっても学びが深い)小学生の学びに最適なSDGsゲームこそが今、必要!

 

 

様々な会社・団体からSDGsを学ぶためのゲームやコンテンツは出ており、私自身いくつも体験してきました。本当にどれも深い学びの設計がなされていて、素晴らしいものばかりです。

 

中には「大人向けコンテンツですが、10歳から遊べます」というものもあり、実際に小学生がやっている様子も見たことがあります。

 

ただ、今のところ、「小学生の学び」に最適化されたSDGs教育コンテンツというものは、大人向けのコンテンツに比べて非常に手薄な印象を持っています。

 

使われる言葉の難しさや、扱うテーマの広さ、一言では片付けられない複雑な構造など、大人に対してでさえ説明や理解してもらうことが難しいSDGs。ましてや小学生に伝えていくのは本当に至難の業。

 

しかし、2030年のその先を描いていく時の主人公は今の小学生年代。

 

今の段階から、世界と自分たちの生活を関連づけて考えていくために、SDGsは絶対に伝えていかなければいけないテーマです。

 

そのためには、大人用のゲームを小学生に使ってもらうのではなく、小学生の学びに最適化されたSDGsゲームを作ることが必要だと思いました。

 

そこで、誕生したのがSDGs学習ボードゲーム「ゲット・ザ・ポイント」です!

 

 

資源を使ってアイテム(商品)を作る!

アイテムごとに設定されたポイント数で競い合うポイントゲットゲーム

 

「ゲット・ザ・ポイント」はその名の通り、ポイントをゲット(獲得)していき、その多さを競い合うシンプルなゲームです。

 

こちらが「資源カード」です。

 

 

資源カードは全部で6種類。

 

これらの資源を使って、次に紹介する「アイテムカード」を作ります。

 

 

 

どの資源を組み合わせれば、狙ったアイテムを作れるのかはカラーナビゲーションで一目瞭然。

 

 

いちいち材料表と照らし合わせる必要がないので、簡単な説明だけで小学生から大人まで、すぐにゲームをスタートできます。

 

4人で1グループを作り、プレイを進めていきます。

一人ひとつずつ、好きなアイテムを作っていくのですが、1周するたびに<資源回復ルール>が発動します。

 

6種類の資源は、実は<再生できる資源>と<再生できない資源>に分かれており、その<資源回復ルール>に従って一部の資源は一周するごとに回復を繰り返します。

 

このように、とても抽象化された「世界」の中において、プレイヤーは「2つの物語」を体験していく設計になっています。

 

 

「奪い合い競争する社会」から「持続させるために協力する社会」へ。

たった一つのルールアレンジで一変する世界。

 

ワークショップ形式で実践する際には2回ゲーム体験をしてもらっています。

 

●1ゲーム目

→我先にとポイントをゲットし、あっという間に世界が滅んでしまう競争型社会

 

●2ゲーム目

→たった一つのルールが変わるだけで、4人が協力し合い、持続させながらも豊さを追求する協力型社会へ

 

1ゲーム目と2ゲーム目で、やってることは同じポイントゲットゲームであるにも関わらず、そこに象徴される世界は一変します。

 

特徴的なのは1ゲーム目から2ゲーム目になった瞬間のテーブルの様子の変化。


特にイベントのような場で、4人とも初対面の場合は1ゲーム目はほとんど会話を交わしません。

それが、2ゲーム目、ファシリテーターからの「話し合いましょう」という呼びかけが全くない中でも、さっきまで初対面だった子どもたちが、自然と「世界を持続させるための話し合い」をスタートさせます。

 

 

ファシリテーターとして、毎回本当に胸の熱くなる瞬間です。

 

 

現実社会とリンクした「クライシスカード」と「サスティナブルカード」

危機をどう乗り越えるか、好機をどういかすか、問われるチームワーク

 

さらに、ここに加えて各種のイベントカードが発動することでゲームは大きな盛り上がりを見せていきます。

 

 

「クライシスカード」と「サスティナブルカード」は、いずれも現実社会の事象と深くリンクしながらも、ゲームの中の要素としてとても大きな役割を果たすので、悲鳴や歓声が沸き起こることもしばしば。

 

 

小学校4年生の男の子が「森林破壊」に憤ったり、かと思えば次のターンで「自然エネルギー」に歓声をあげたり。また、生じた危機をなんとかチームワークで乗り越えて絆を深めたり。

 

 

90分前後で実施するワークショップの中ではとても豊かな擬似体験が広がっています。

 

過去、トライアル版を何度も実施してきましたが、毎回、笑い合いながら盛り上がり、そして最後にはSDGsの目指す社会、SDGsに向けて一人ひとりが努力していかなければならない意味を、みんなで共有し合う振り返りに帰着します。

 

 

 

シンプルでありながら深みのある構造だからこそ、小学生はもちろんあらゆる年代のSDGsの導入教材として最適

 

小学生向けだから中学生・高校生に通じないか。そんなことはありません。

 

実際に今まで中学生・高校生を対象に実施したこともありますし、実は社会人の方向けの勉強会に活用することも多々あります。

 

※過去に開催した社会人向けの体験イベント

 

小学生から理解できるルール・楽しめるゲーム性、ということは、小学生以降のあらゆる年代が一緒に学べる教材であるということ。

 

また、各年代や立場、個々人の考え方によって、共通のゲーム体験から感じ取る学びも少しずつ変わってくるのだな、というのがこれまでのワークショップを開催してきての印象です。

 

過去、体験会にご参加いただいた方の感想を一部紹介させていただきます。

 

【社会人向け体験会に参加いただいた方の感想】

 

シンプルなルールのなかに、持続可能性に対する深い洞察を得ることができる素晴らしいゲームだと思います。

(株式会社URUU 代表取締役 江上 広行)

 

SDGs関連のたくさんのゲームを体験しましたが、持続可能性の大事さが何よりもよくわかる優れたゲームでした。

(株式会社チームイノベーション 代表取締役 村田美穂)

 

90分くらいの短いゲーム時間で「持続可能って?」をシンプルに体感できるゲームデザインとバランスは、秀逸でした!あーおもしろかった!とゲームだけで終わらせずに、明日からの日常の行動に落とすにはどうしたらよいかなどの問いでの対話セッションにつながりました。

(クウジット株式会社 代表取締役社長 末吉隆彦)

 

SDGsの思想、内容を理解するのに大変役に立ちました。世界を持続させるために何が必要か、自分自身がどのような行動を取らなければいけないのか、あらためて考えさせられました。

(Fintech企業 監査役 高橋尚之)

 

SDGsについての知識がほとんどなくても、ゲームを楽しみながら、なぜいま私たちの世界にSDGsが必要なのか?この世界にSDGsがあることでどんな可能性があるか?教えられている感が全くなく、自然と気づいていく仕組みになっているところが圧巻でした。

(パート勤務 伊原淳子)

 

ルールは単純で分かりやすいのに、意外と結果が出ない(汗)欲やしがらみのある大人より素直な子どもの方が持続する力があって、みんな一緒に楽しく競いながら学べる優れものだと思います!

(コンサルタント 越野景子)

 

【子ども向けイベントを見学された保護者・主催者の方の感想】

 

SDGsの詳細を知らなくとも、ゲームを進めて行く中で自ずと課題に気づき、どうすれば未来を変えられるのか?を子どもたちで話し合い、教え合う姿はまさしくパートナーシップでした。

(NPO 夢たね発見ラボ 代表 大下由起恵)

 

子どもにとっても難しいSDGsという問題を、体感型ゲームとして実感が持てるようにできているのがすごい。子どもたちが自然とチームになって協力していく姿に感動した。

(宮崎県新富町地域おこし協力隊 竹内庸公)

 

競争型と協力型のどちらが個人にとっても利益があるか、という部分を子どもに体感させる事が出来る仕組みが面白かったです!さらに2回目後半には様々なイベントが起こる「イベントカード」が投入され、非常に盛り上がりました!

(ボードゲーム 好きワーキングマザー)

 

このゲームでの資源の使い方が地球における今後の持続可能な資源の使い方と、すっと腑に落とすことができました。実際、うちの息子も全く興味がないままで参加しましたが 帰りにはSDGsの宣言を書きたい、といって 何枚か書いて帰りました。

(小学校教員)

 

カードゲームのルールは、シンプルで分かりやすく、参加した子どもたちは、すぐに理解していました。ゲームを通して、子どもたちは、いかにバランスをとりながら、次の世代へ繋げていくかを、懸命に考えていました。皆で力を合わせると、より良い結果(未来)へと導けるんだと体感し、学びを深められた、とても素晴らしいカードでした。

(NPO法人 こそだてママnet☆)

 

 

 

日本中、そして世界中へ展開させていくために、まずは仲間づくり。そして自治体との連携も・・・

 

今回のクラウドファンディングにて、「ゲット・ザ・ポイント」を量産してからの展望についてお伝えさせてください。

 

現状ファシリテーションをできる人間が非常に少なく、色んなところからお声がけを頂いても時間の問題や、遠方であった場合には交通費の問題もあり、全てにお応えできていない状態です。

 

そこで、認定ファシリテーター制度を導入させていただき、日本各地にこの「ゲット・ザ・ポイント」を普及させる仲間を増やしたいと思います。認定ファシリテーターになっていただけたら「ゲット・ザ・ポイント」を活用したイベントやワークショップを開催していただくことができます。また、こちらからイベントでのファシリテーションや登壇をご依頼させていただくこともあります。

 

私自身、これからも全国を回って体験会の開催をしていきたいと思っています。

 

そういった、イベント・体験会といった普及のさせ方とは別に、自治体と連携させていただき公教育の現場においても活用いただけたらと思っています。

 

仮に、小学校3年生から始まる「総合的な学習の時間」を活用したSDGs学習の導入にゲット・ザ・ポイントを活用いただいた場合。ゲームでの導入学習の後、調べ学習につなげたり、自分たちで調べたことをもとに例えば「オリジナルのサスティナブルカードを作ってもう一度プレイしてみる」といった活動につなげていけると、アクティブな学習活動を学校にて展開できると思っています。

 

 

”Get The Point(ゲット・ザ・ポイント)”の名前に込めた想い。

 

ゲーム名の「ゲット・ザ・ポイント」は、一つはシンプルに「ポイントをゲット(獲得)するゲームである」ことを意味しています。

 

そしてもう一つ。このフレーズは、英語の慣用表現的な意味で「要点(ポイント)をつかむ」という意味があります。

 

SDGsはご存知の通り、17のテーマがあり、しかもそれらが複雑に絡み合っているため、一度に全てを伝えようとすると情報量が膨大になり受け手が消化しきれません。

 

そこで、このゲームは、「持続可能性が必要とされている意味」「それをすることによって何が良いのか」「どういう行動が持続可能性につながるのか」といった、「SDGsの要点」を伝えることに絞っています。

 

小学生にしても大人にしても、いきなり全てを知ろう、学ぼうとすると、挫折してしまいます。最初は大きな括りで「要点」をつかみ、そこを起点により深く学んでいく。

 

そういったSDGs学習の導入ステップとして役立てていただければと思っています。

 

皆さんからのご支援、何卒よろしくお願いします。

 

 

※「Get The Point」の最新情報は、facebookページで発信しています。ぜひこちらもご覧ください!

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前記載】に関するリターンの条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

 

 

 

プロジェクト終了要項

製作物    
SDGsボードゲーム「ゲット・ザ・ポイントSDGs」

製作完了予定日    
2020年4月30日

製作個数    
500セット

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プロフィール

門川 良平 NPO法人Board Game Japanゲームデザイナー

門川 良平 NPO法人Board Game Japanゲームデザイナー

1983年京都市生まれ。 大学卒業後ベネッセコーポレーションに入社。 進研ゼミ事業の教材開発、マーケティング、ブランド戦略などに従事。 その後、通信制大学にて学び直し、小学校教員免許を取得。 東京都内の公立小学校にて正規教員として教壇に立つ。 その後、出版社にて学習事業のプロデューサーを経て 2019年9 月より独立。「すなばコーポレーション」を立ち上げる。 NPO法人Board Game Japan ゲームデザイナー

リターン

5,000

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【数量限定】Get The Point 1セット(送料込)

Get The Point 1セット+プレイガイドを数量限定でお届けします。

1セットで4名プレイ可能です。

*必要な場合は領収書を発行いたします。
【発送は2020年5月を予定】

支援者
40人
在庫数
41
発送予定
2020年5月

6,000

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【体験会にご招待】Get The Point 体験会に支援者ご本人含め2名までご招待(個別譲渡可)

Get The Point の体験会に、支援者の方ご本人と友人知人の方を合わせて2名までご招待します!

体験会は2020年4月以降、毎月首都圏と関西圏でそれぞれ複数回の開催を予定しており、ご都合の良い日程を選んでご参加いただけます。ゲームと振り返りワークショップを合わせて1時間半〜2時間の内容です。

※日時場所は現在未定です。4月5月の体験会予定については3月16日までに決定します。

*支援者の方ご本人から友人知人の方へ、体験会に参加する権利を譲渡していただくことも可能です。(2名が別々の体験会にご参加いただくことも可能です)
*このプランのみ、ゲーム本体が含まれませんのでご了承ください。

*必要な場合は領収書を発行いたします。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年5月

8,000

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【数量限定】Get The Point 1セット(送料込)+体験会1名ご招待

Get The Point 1セット+プレイガイドを数量限定でお届けします。(1セットで4名プレイ可能です。)また、体験会にご招待させていただきます。

体験会は2020年4月以降、毎月首都圏と関西圏でそれぞれ複数回の開催を予定しており、ご都合の良い日程を選んでご参加いただけます。ゲームと振り返りワークショップを合わせて1時間半〜2時間の内容です。

※日時場所は現在未定です。4月5月の体験会予定については3月16日までに決定します。

*支援者の方ご本人から友人知人の方へ、体験会に参加する権利を譲渡していただくことも可能です。

*必要な場合は領収書を発行いたします。
【発送は2020年5月を予定】

支援者
16人
在庫数
84
発送予定
2020年5月

10,000

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【プロジェクト支援】Get The Point 1セット+お名前記載

Get The Point 1セットをお届けするほか、ご支援をいただいたお礼として、Get The Point のプレイブック(説明書)と公式サイト(希望者のみ)にお名前を記載させていただきます。

*必要な場合は領収書を発行いたします。
【発送は2020年5月を予定】

支援者
4人
在庫数
96
発送予定
2020年5月

13,000

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【プロジェクト支援】Get The Point 1セット+お名前記載+体験会1名ご招待

Get The Point 1セットをお届けするほか、ご支援をいただいたお礼として、Get The Point のプレイブック(説明書)と公式サイト(希望者のみ)にお名前を記載させていただきます。

加えて1名様を体験会にご招待させていただきます。

体験会は2020年4月以降、毎月首都圏と関西圏でそれぞれ複数回の開催を予定しており、ご都合の良い日程を選んでご参加いただけます。ゲームと振り返りワークショップを合わせて1時間半〜2時間の内容です。

※日時場所は現在未定です。4月5月の体験会予定については3月16日までに決定します。

*支援者の方ご本人から友人知人の方へ、体験会に参加する権利を譲渡していただくことも可能です。

*必要な場合は領収書を発行いたします。
【発送は2020年5月を予定】

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年5月

38,000

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【認定ファシリテーター】認定ファシリテーター研修+2セット(計8名プレイ可能)

SDGsワークショップ「Get The Point」の公認ファシリテーター研修の参加権、およびGet The Point 2セットをお届けいたします。 (1セットにつき4名、計8名プレイ可能)

研修受講後に、研修修了証と、Get The Point ワークショップのスライド(スライドデータ)をお渡しいたします。

ファシリテーター研修を受けていただくと、SDGsワークショップ「Get The Point」公認ファシリテーターとして、有償ワークショップを実施いただくことができます。
<ワークショップ開催条件>
営利・非営利いずれの目的でも開催が可能。ただし、有償イベントの場合は、売上の10%をロイヤリティとしてお支払いいただきます。
※詳細は受講者へお伝えいたします。
※研修の方法:対面での4時間程度の研修を予定しています。
※首都圏・関西地方を中心に、4月以降、毎月開催予定です。3名を最小開催人数とし、開催していきます。まだ未定ですが、3月16日までに初回の日時場所を決定します。

*必要な場合は領収書を発行いたします。

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年5月

50,000

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【認定ファシリテーター】認定ファシリテーター研修+5セット(計20名プレイ可能)

SDGsワークショップ「Get The Point」の公認ファシリテーター研修(4時間程度)の参加権、およびGet The Point 5セットをお届けいたします。(1セットにつき4名、計20名プレイ可能)

研修受講後に、研修修了証と、Get The Point ワークショップのスライド(スライドデータ)をお渡しいたします。

ファシリテーター研修を受けていただくと、SDGsワークショップ「Get The Point」公認ファシリテーターとして、有償ワークショップを実施いただくことができます。

<ワークショップ開催条件>
営利・非営利いずれの目的でも開催が可能。ただし、有償イベントの場合は、売上の10%をロイヤリティとしてお支払いいただきます。
※詳細は受講者へお伝えいたします。

※研修の方法:対面での4時間程度の研修を予定しています。
※首都圏・関西地方を中心に、4月以降、毎月開催予定です。3名を最小開催人数とし、開催していきます。まだ未定ですが、3月16日までに初回の日時場所を決定します。

*必要な場合は領収書を発行いたします。

支援者
25人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年5月

75,000

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【認定ファシリテーター】認定ファシリテーター研修+10セット(計40名プレイ可能)

SDGsワークショップ「Get The Point」の公認ファシリテーター研修(4時間程度)の参加権、およびGet The Point 10セットをお届けいたします。 (1セットにつき4名、計40名プレイ可能)


研修受講後に、研修修了証と、Get The Point ワークショップのスライド(スライドデータ)をお渡しいたします。

ファシリテーター研修を受けていただくと、SDGsワークショップ「Get The Point」公認ファシリテーターとして、有償ワークショップを実施いただくことができます。

<ワークショップ開催条件>
営利・非営利いずれの目的でも開催が可能。ただし、有償イベントの場合は、売上の10%をロイヤリティとしてお支払いいただきます。
※詳細は受講者へお伝えいたします。

※研修の方法:対面での4時間程度の研修を予定しています。
※首都圏・関西地方を中心に、4月以降、毎月開催予定です。3名を最小開催人数とし、開催していきます。まだ未定ですが、3月16日までに初回の日時場所を決定します。

*必要な場合は領収書を発行いたします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年5月

100,000

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【開発者による出張ワークショップ】Get The Point SDG 6セット+開発者によるワークショップの実施

Get The Point 6セット(3万円相当)をお届けするほか、2020年度内に、支援者の方が所属されている学校・企業など、ご都合の良い場所で開発者による出張研修を行います。

最大40名までの研修に対応可能で、具体的な日程は2020年4月頃に調整させていただきます。

※基本的に国内であればどこでもお伺いします。ただし、遠方の場合支援金とは別に、首都圏から現地までの往復交通費が必要となりますのでご了承ください。

*必要な場合は領収書を発行いたします。

支援者
1人
在庫数
2
発送予定
2020年5月

プロフィール

1983年京都市生まれ。 大学卒業後ベネッセコーポレーションに入社。 進研ゼミ事業の教材開発、マーケティング、ブランド戦略などに従事。 その後、通信制大学にて学び直し、小学校教員免許を取得。 東京都内の公立小学校にて正規教員として教壇に立つ。 その後、出版社にて学習事業のプロデューサーを経て 2019年9 月より独立。「すなばコーポレーション」を立ち上げる。 NPO法人Board Game Japan ゲームデザイナー

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