プロジェクト概要

台湾で命に危機のある病気と闘っている難病児を日本に招待したい!

 

はじめまして、私は永井健三と申します。私は人生の第二ステージで、日本にも欧米の諸団体と比肩できる難病児の受入れ団体を作りたいと考え「一般社団法人ア・ドリーム ア・デイIN TOKYO」を立ち上げました。この難病児支援団体は、社会的ニーズが高いにもかかわらず今後も福祉行政・既存のNPO支援からも漏れてしまう可能性の高い分野です。これを打破するため頑張ってまいります。

 

 

(初めての大冒険旅行です。ニコニコと喜びの表情をされ、声を出して大喜びです。受入れ体制とご本人の状態 : 救急救命士による送迎、看護師の同行。意志の疎通は出来なく、歩くことは出来ません。 ) 

 

 

受け入れについて

 

亡くなるお子さんの80%が東京ディズニーランドに遊びたいと専門医による調査があります。私たちは、日本国内及びアジア近隣諸国の生命に危機のある病気と闘わなければならない難病児とそのご家族に、難病児の夢を実現し、お子さんとそのご家族が楽しい思い出がいっぱい作れるよう支援をいたします。

 

 

 

受け入れの費用が不足しています!

 

難病児の受入れが、日本国内だけではなく、アジア近隣諸国からの受入れも目指しており、最初のアジア近隣諸国(台湾)からの受入れ難病児とそのご家族の受入れ事業費として100万円が足りません。

 

(お母さんは、東京ディズニーランドで、病児と姉妹に楽しい時間を作ってあげたい !!とのご希望、実現しました。受入れ体制とご本人の状態 : 救急救命士による送迎、看護師の同行。意志の疎通は出来なく、歩くことは出来ません。)

 

 

近隣諸国の難病児に希望の光を

 

今までに事例がない今回の台湾からの難病児とそのご家族の受入れは、病児とそのご家族の喜びは勿論ですが、今後、自ら又はご家族だけでは旅行が出来なかった、生命に危機のある病気と闘わなければならない台湾及び他の近隣諸国の難病児とそのご家族に希望の光となります。さらに、アジア近隣諸国との友好発展にも寄与いたします。

 

 

当団体について

今まで受入れしてきた難病児の約90%弱が意志の疎通ができないお子さんになります。私たちは、難病児のなかでもより症状の重い、意志の疎通が出来ない、救急救命士の同行、看護師の同行がなければ旅行が不可能なお子さんの受入れをいたします。ご家族だけでの旅行が難しいお子さんの受入れを推進しております。皆様のあたたかいご支援・ご協力をお願いいたします。

 

□当団体についての詳細は下記URLをご参照ください。

URL: http://www.guesthouse.or.jp/

 

(初めて体験する事にワクワクしながら目を輝かせ楽しみました。ご本人の状態 : 意志の疎通はできません。耳が聞こえなく、目が見えづらくなってきていおります。歩行は可能です。)

 

 

引換券について

・お礼のメッセージカード

・台湾製高級烏龍茶 

・活動報告書