プロジェクト概要

スーダンのマイゴマ孤児院に安定した食料と薬を届けたい!

 

みなさま、はじめまして。シナダ美佳と申します。私は、今スーダンに暮らしています。私は、2011年初めてマイゴマ孤児院を訪れました。私は、2011年初めてマイゴマ孤児院を訪れました。それからは私のできることをつづけてきました。ここには、生後わずかな赤子から4才までくらしています。望まない妊娠出産で道に捨てられ、野良犬に噛まれけがをしてきた子、エイズの母から生まれたエイズの子、水頭症で親に見捨てられた子、様々な理由で増えつつけていますが、政府の援助はありません。

 

そこで、2015年1月までの間に、薬、紙おむつ、粉ミルクを3回にわけて寄付をしたいと考えています。しかし、そのための資金が不足しています。どうか皆様のご協力を頂けないでしょうか。

 

 

(私の子供たちの通う学校で、孤児院の子供たちに毛布、

古着などの物資と寄付金を集め、孤児院を訪れた時の様子)

 

マイゴマ孤児院は、スーダンの首都ハルツームに位置する、200名が生活するスーダンでは大きな孤児院です。政府の援助がないため、時には粉ミルクが足りず生後わずかな赤子に牛乳を飲ませることもあります。そんな中、私が活動を続けていて、ここマイゴマ孤児院で、直接お会いして嬉しいことがありました。

 

(スーダンの世界遺産メロエのピラミッド)

 

マイゴマで育った女性がやがて結婚してマイゴマの子を引き取ったことです。そして以前、日本政府が水のタンクと建物を作りました。そこには日本国旗が書いてあります、日本人として誇りに思いました。今度は私が、このプロジェクトを成功させたいです。この遠いアフリカ マイゴマの子供たちに安定した食料、薬を供給したいです。

 

(マイゴマ孤児院の様子)

(以前日本政府が作った孤児院の建物です。

日本国旗と From People of Japanとかいてあります。)

 

 

ご協力をお願いいたします

 

皆様から頂いた支援金は、薬、紙おむつ、粉ミルクの購入費と輸送費に充てさせて頂きます。この支援で、200名分の6ヶ月分をまかなうことができます。どうかご協力をお願いいたします。

 

 

引換券について

 

引換券は、スーダンの特産品やスーダン人の手つくりの置物や、実際スーダンに来てもらいスーダンの良いところ、悪いところをみてもらいたいです。経営しているゲストハウスにも泊まってもらいます。

 

■サンクスレター

■スーダンの特産 ハイビスカスのお茶

 

■スーダンの黒檀の置物

 

■私の経営する ボウゲンビッラ ゲストハウス 1泊宿泊

 〜世界遺産メロエ ピラミッド観光〜

※スーダンの気候の条件により望ましい時期2014年10月1日〜2015年2月28日の期間で1回有効となります。
※ボウゲンビッラゲストハウス1泊2日、1日間ツアーを行います。メロエピラミッド、ツアー代、1泊2日宿泊費が含まれる。現地での食費などは支援者様のご負担となります。http://www.bougainvillaguesthouse.net/

 


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