プロジェクト概要

 

他人ごとだった福祉の世界を、少しだけ自分ごとにしよう。

福祉の未来を”ごきげんに”考える仲間として出会う、

「ほっちのロッヂャー」
募ります!

 

イラスト:草場 智湖氏

 

▼あなたの暮らしでの”実感”を、もっと上げていきませんか?

 

なぜ、今、福祉に関わりを持つ必要があるんだろう。そんな疑問が生まれるかもしれません。

話題の映画や、有名な漫画を読んで、”いい介護”だとか、”いい老い方”、”いい人生
”は何となく、共感できる。まちづくりや施設、多世代の場づくりの取り組みを見たり、聞いたりして、いいなぁと思ったりする。でも、どこかで「あぁ、あの地域だから」「あの法人だから」「あの人だから」なんて思ったこと、ありませんか?どこか他人ごとだったり。問題に直面しないと、物事って自分ごとになりませんよね。

一方で、お盆やお正月に実家の家族や親戚に会ったりして、家族たちが直面している介護や福祉の話を聞く。ああ、自分が知っているような取り組みはあるのに、目の前の家族や親戚と話していると、それは何だか別世界みたい。何だか、自分の暮らしの中には、”いい福祉”の実例が役立っているという実感が湧かない。そう感じたことありませんか。

 

私たちは2020年に長野県軽井沢町に、在宅医療の拠点、「ほっちのロッヂ」を始めます。そしてこの場を起点として、今まで病院や施設のハコモノとして分けられていた、福祉の世界をもっともっと広げていきたい。そのための仲間、「ほっちのロッヂャー」を募集したいと思っています。

 

そして「ほっちのロッヂャー」となったあなたが福祉と接点を持つことで、より暮らしの中で”いい福祉”の実例が役立っている、そんな実感が湧くようにしていきたいと思っています。

 

そもそもの始まりは、「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」が起点になっています。福祉と教育の現場が交差する在宅医療拠点「ほっちのロッヂ」

 

私たちが始める「ほっちのロッヂ」は、元々里山だった、少し小高い丘と小さな小川が流れる林の中にある、[診療所]と[通所介護施設]、[病児保育]。医師や看護師が自宅に訪問する、[訪問診療]・[訪問看護]の拠点です。2020年4月の開業を目指しています。近くには2020年4月に開園・開校を目指している「軽井沢風越学園」(幼稚園及び義務教育学校)や、大人から子どもたちが利用する軽井沢町の総合スポーツ施設「軽井沢風越公園」があります。

「ほっちのロッヂ」共同代表の紅谷浩之と、藤岡聡子。
二人の出会いのきっかけは、「ほっちのロッヂ」の近くに位置する「軽井沢風越学園」(幼稚園及び義務教育学校)の発起人の本城慎之介さんから始まりました。

 

都内の打ち合わせもできるだけ緑の下で。@合羽坂テラス
左:紅谷浩之・右:藤岡聡子 曙橋 合羽坂テラスでの一枚。
撮影:泉山朗土氏

 

私は老人ホームの立ち上げをやってきて、介護の環境をつくってきたのですが、いつか、子どもたちの居場所と高齢者のいる場所が混ざり合った場所をつくってみたいという夢があって。
でも全部つくるとなると、大変そう。誰かと一緒に連携できたらいいなぁと、ずっと考えていたんです。
そうしたら、本城さんが軽井沢で学校(幼稚園及び義務教育学校、軽井沢風越学園)をつくると聞いて、一気に自分のイメージが膨らんだのです。5年ぶりにお会いするのに、「こんなことを福祉の現場でやりたいんです!」って3枚くらいの情景を持っていきました。(藤岡)

 

僕は医療法人オレンジで、医療ケアが必要な子どもたちのケアをずっとやってきました。子ども達って、障がいあるない関係なく、可能性を信じてサポートしていくと成長するし、病気も乗り越える

ひょっとして医者の役割とかっていうのも病気なら見てあげようっていう役割じゃなくて、病気が”傘”になってるところを取っ払ってあげることだけで十分じゃないかと思い始めて、もうその頃から僕も、”病気だから”じゃなくて、子どもたち中心の地域医療とかまちづくりができたら面白いなって思っていました。

なので、軽井沢風越学園が掲げている「大切にする在り方」の)「ちがうことを大切にしながら、混ぜる」ということ、自分たちで考えて動ける子どもたちを育てていくんだ、ということに衝撃を受けました。(紅谷)

ほっちのロッヂ 公式note 【ケアのこと】より

 

こんな考えを持っていた私たちは、本城さんを介して2017年11月に必然的に出会い、軽井沢町の子どもたちを中心に、町全体とのつながりを考えていきながら、どんな環境がいいのかを意見を交換しあい、進めてきました。

2018年4月には建築設計の構想に着手、軽井沢町の自然保護の為の土地利用行為の手続き等に関する条例に基づき、12月15日に近隣への説明の実地(同条例第8条)しました。同月28日をもって軽井沢町へ協議書の提出(同条例第7条)を行いました。2019年1月より軽井沢町環境課より助言・指導を受け、事前協議終了証明書の受領をもって建築の法的申請通過後、着工予定です。

 

 

▼「ケアの文化拠点」。福祉に遠かった人ほど混ざってゆく、関われる場所として在りたいと思っています。

 

事業予定の場所。元々里山だった、少し小高い丘と小さな小川が流れる林の中にあります。
発する土地と書いて、発地。ほっちの中にある森小屋をイメージしています。
撮影:泉山朗土氏

 

私たち「ほっちのロッヂ」では、[診療所][通所介護施設][病児保育]、そして[訪問診療][訪問看護]の拠点を運営します。制度上はそうなっていますが、そうはあまり言わなくても良いように。つくりたいのは、「ケアの文化拠点」まちの文化が生まれる起点になりたいなと思います。

私たちの合言葉です。


本が好き、絵を描く、観るのが好き、劇で演じるのが好き、ミシンをかけることが得意、ジャムを作るのが好き、など。出会う人たちも、何か好きなことをする仲間同士で合えるようなそんな光景を目指します。

 

(教育と福祉が隣り合わせにあることによって、)「文化が生まれる場所を作れるのかなってと思ったんですよね。
文化って何かというと、暮らしをすごく豊かにするものっていう一つのものもあるし、私の中では文化って人から人にこう継がれていくもの、継承されていくものだと思います。(藤岡)

 

幸せをつくるっていう立ち位置の、医療とか介護っていうのが、僕の中でずっとテーマで、在宅医療したりとか障害児ケアやったりとかしながら、どうやったら、生きるとか、ハッピーであれる、を支える医療者になれるのかなぁと手探りでやってきて、そういう意味では、文化っていうのは一番しっくりくるんです。」(紅谷)

 

一人一人の死が不幸だけで区切られているものではなくて、繋がっていけるものだと思います。そういう繋がりっていうのは、不老不死が不可能であるなら、文化という形が残っていくのだろうかと思います。
そこに携われる医療者とか介護職っていうのはこれからのあり方なんじゃないかと思いますね。」(紅谷)

ほっちのロッヂ 公式note 【食や文化のこと】より

 

例えば、ある昼下がり。ちょこんと子どもがみていたり。
©️ほっちのロッヂ
そのうちに果樹をこそっととったり、気づいたら混ざっているような光景。
©️ほっちのロッヂ

 

私たちがつくる「ケアの文化拠点」が、今まで福祉に遠かった人ほど混ざってゆく、関わりしろを持つきっかけの場となって欲しいそんな場を一緒につくっていってくれる「ほっちのロッヂャー」を募ろうと、そう思ったのです。


ではどんな「拠点」か。設計、ランドスケープをご紹介します。
建築を担当してくださっているのは、アタカケンタロウ建築設計事務所の安宅研太郎さん、3916の池田聖太さん。この記事をきっかけに、この設計をお二人に依頼することになりました。
スケッチ・全体ランドスケープを担当してくださっているのは、田瀬理夫さんです。(詳しくは、「ひとの居場所をつくる -ランドスケープ・デザイナー 田瀬理夫さんの話をつうじて 西村 佳哲著」をどうぞ)。


 

1人1人が好きなことに”没頭”できるような環境を目指しています。
(2019年2月現在。計画は変更になることがあります)
©️ほっちのロッヂ

 

診療所は、2階にあります。え?上がれないって?そしたら、ドクターが降りて行きますよ。
スタッフの休憩室は、日当たりが一番いい場所になっています。
(2019年2月現在。計画は変更になることがあります)
©️ほっちのロッヂ

 

 

外観のイメージです。大きな屋根のしたも、遊べる空間になっています。
(2019年2月現在。計画は変更になることがあります)
©️ほっちのロッヂ

 

 

田瀬理夫さんによる、建物の断面図(横からみた図)です。
(2019年2月現在。計画は変更になることがあります)
©️ほっちのロッヂ

 

 

(ほっちのロッヂの話を受けて、設計を考えた時に)「そこにいる高齢者がサービスを一方的に受けるって言うよりも、自分でちゃんと手をかけられる場というか。その場所にコミットして暮らしていけるものをつくるっていうことなんだろうなと思ったんです。

そこになにかしらのワークをしたい、関わって自分たちの場所を作っていったりそれを維持していったりする、本来の暮らしをちゃんと取り戻すみたいなイメージを持ちました。」(安宅)

ほっちのロッヂ 公式note 【建築のこと】より

 

 

現地を調査中。左からランドスケープデザイナー田瀬さん、建築家の安宅さん、池田さん。
撮影:泉山朗土氏

 

▼福祉の未来を”ごきげんに”考える仲間「ほっちのロッヂャー」
 

・あなたと福祉を繋いでくれる場所として、「ほっちのロッヂ」をマイホームのように訪れたり。
樹に名前をつけて育てたり。その横で生まれていく、日常の文化の連鎖を感じたり。
・〈ベニコの部屋〉チャンネルに自分の相談を寄せて、それに答えてもらったり、他の人の話を聞いて、自分の選択肢の一つになるように。

・自分の番号が入ったロッヂャーカードや、年に2回届くリトルプレスを読んで思いを馳せつつ、いつかくる自分の未来を考えるように、福祉の未来を考えるーーー。

 

例えばこんなシーンに出会っても・・・
イラスト:草場 智湖氏


 

こんな風に、自分の選択肢が増えることだってあるかもしれません。
イラスト:草場 智湖氏

 

そんな仲間を募るのが、今回のプロジェクトです。

 

▼会員カード、〈ベニコの部屋〉チャンネル、樹の名付け権など・・・

 

全部で4つのリターン、その中身を先にご紹介します。

 

〈①②③④全支援共通〉

・あなただけのシリアルナンバー入り・ほっちのロッヂャー会員カード、お届けします。

→見開きになった、あなただけのシリアルナンバーカード。嬉しいこと、楽しいこと、ごきげんなことを書き溜めるカードとして、携帯ください。2019年4月中旬以降にお届けします。
「ほっちのロッヂ」に持ってくると、タダメシ券!になりますよ。(一回限りとなります。)

 

2019年2月時点でのイメージです。装丁は変わることがあります。
©️ほっちのロッヂ

 

〈①②③④全支援共通・希望制〉
 

・紅谷と藤岡の〈ベニコの部屋〉チャンネルでスタート。ほっちのロッヂ、最新のニュースから、福祉の相談ごと承り〼。

→2019年4月後半より、毎月1回開かれる、〈ベニコの部屋〉チャンネル。共同代表で医師の紅谷と、福祉環境設計士の藤岡がインターネット上でチャンネルを主宰します。

ほっちのロッヂの最新ニュース、訪ねて来てくれた、ほっちのロッヂャーのご紹介、そして、福祉や教育にまつわる相談ごともお受けします。
 

あなたからのお便り、おまちしています!


「同居している義両親に介護サービスを使えばと提案したいが、言い出せない」
「闘病しているが、こんな所に困っている」
「子どもを医者にするには?」
→なんて質問でも・・・うん、オーケーです!

あなたの相談はもちろん、
他の人の話を聞いて、あなたの未来の選択肢の一つになるように。インターネット環境をご用意くださいね。


 

〈①②③④全支援共通・希望制〉


・ほっちのロッヂ 公式note マガジン内にて 「ほっちのロッヂャー」として紹介します。

ほっちのロッヂ 公式note にて、お一人お一人ご紹介します。ご希望制です。★リターンを選んだあと、【質問への回答】にてお答えください。
 

公式note「ほっちのロッヂャーたち」ページです。

 

〈②③④イチユキチ!支援より〉
 

・発行するリトルプレスを、地球上でもっとも早く、お届けします。

→「ほっちのロッヂ」の様子をたっぷり詰め込んだリトルプレス。軽井沢町に住んでいる方か、「ほっちのロッヂャー」しか受け取れない冊子です。
この支援で、1年間(年2回発行予定)有効です。初回は、2019年8月下旬ごろを予定しています。もしかすると、あなたも「ほっちのロッヂャー」としてリトルプレスに載るかも?!

 

ただいま、リトルプレス案を少しずつ出しています。
撮影:草場 智湖氏

 

〈③④ゴキチ!支援より〉

・樹の名付け親になってください。

→2019年秋頃から名付け対象となる樹をご連絡します。愛情込めて、私たちが育てます。もちろん、時々様子をみにきてやってくださいね。
樹の種類は、ランドスケープ・デザイナー田瀬さんを始めとする方達とバランスをみて決めるため、申し訳ありませんがお選びいただけません。ご了承ください。)

 

現地の様子です。
撮影:泉山朗土氏

 

 

 

 

▼関わり方は、4つの中からお選びください

 

①ゴヒデ!(5,000円の支援

1、シリアルナンバー入りの会員カード

2、サロンチャンネル〈ベニコの部屋〉3ヶ月無料(以降300円~/毎月)

3、ほっちのロッヂ 公式note マガジン内にて、”ほっちのロッヂャー”として紹介
★希望制

 

②イチユキチ!(10,000円の支援)

1、シリアルナンバー入りの会員カード

2、サロンチャンネル〈ベニコの部屋〉6ヶ月無料(以降300円~/毎月)

3、リトルプレスの先読み権利(年2回/2019年8月発行予定/1年間有効)

4、ほっちのロッヂ 公式note マガジン内にて、”ほっちのロッヂャー”として紹介
★希望制

 

③ゴユキチ!(50,000円の支援)

1、樹の名付け親権

2、シリアルナンバー入りの会員カード

3、サロンチャンネル〈ベニコの部屋〉1年無料(以降300円~/毎月)

4、リトルプレスの先読み権利(年2回/2019年8月発行予定/1年間有効)

5、ほっちのロッヂ 公式note マガジン内にて、”ほっちのロッヂャー”として紹介
★希望制

 

④ジューユキチ!(100,000円の支援)

③ゴユキチ!(50,000円の支援)

1、樹の名付け親権

2、シリアルナンバー入りの会員カード

3、サロンチャンネル〈ベニコの部屋〉1年無料(以降300円~/毎月)

4、リトルプレスの先読み権利(年2回/2019年8月発行予定/1年間有効)

5、ほっちのロッヂ 公式note マガジン内にて、”ほっちのロッヂャー”として紹介
★希望制

に加え、
1、オーダーメード権利。やり取りの上、内容を決めて参りましょう。
例えば、世界中どこへでも、紅谷&藤岡の講演チケット。(英語・日本語・福井弁・三重弁対応可能です)
交通費は別途ご相談することがあります。内容については、常識の範囲内でお願いします。内容の可否については個別でのやり取りになりますので、ご承知ください。)

 

 

▼あなたの選択肢は、こんな使い道になります

サンビャクユキチ!300万円の支援金の使い道は、「ほっちのロッヂャー」と軽井沢町の町民とのコミュニケーションや、「ほっちのロッヂャー」との土作り、林作りに一部使用することをもあります。こちらも土の様子をみながら、随時お知らせ・お伝えしていきます。


●制作費
シリアルナンバー入り会員カード費用
リトルプレス2回分発行費用

●コミュニケーション費用
ロッヂャーとの通信費用
ロッヂャーも軽井沢町民も楽しめる本や洋裁品などに掛る備品代

ベニコの部屋運営・本支援窓口人件費


●環境保全費用
ロッヂャー名付け権対象となる樹移植に係る費用

ロッヂャー名付け権対象となる樹移植に係る植生維持費用

●クラウドファンディングサイトへ支払う手数料 388,800円
合計:300万円

 

▼ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
 

ここまで読んでくだり、本当にありがとうございます。
「ほっちのロッヂャー」のこと、よければ、この人だ!というお知り合いぜひ紹介していただけると、とても嬉しいです。


私たち「ほっちのロッヂは」、

ツイッター公式note月に一度のメールマガジン で、情報を発信しています。

もしよかったらそちらでもお付き合いくださいね。
あなたとお会いできる日を、心から楽しみにしています。

 

 

紅谷 浩之

医療法人社団オレンジ 代表 
1976年福井県生まれ。2001年福井医大(現・福井大)卒。
福井県立病院などで救急総合診療を学んだ後、同県内の診療所で地域医療を実践。2011年福井県初となる複数医師による24時間365日対応の在宅医療専門クリニック「オレンジホームケアクリニック」を開設した。これまでに医療的ケア児の日中活動拠点「オレンジキッズケアラボ」やまちなかで様々な相談に応じる「みんなの保健室」、外来診療所「つながるクリニック」などを展開。また、2015年から軽井沢町にて医療的ケア児の夏の滞在活動拠点として「軽井沢キッズケアラボ」を立ち上げ、毎年のべ100名以上の利用、滞在をサポート。2018年には、厚生労働省による「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」改定にかかる構成員のほか、ACP(アドバンス・ケア・プランニング)の愛称選定委員会の構成員も務めるなど、国内在宅医療における指針策定に深く関わっている1人。

 

藤岡聡子

株式会社ReDo 代表取締役
1985年生まれ、徳島県生まれ三重県育ち。夜間定時制高校出身。
自身の経験から、「人の育ち」「学び直し」「生きて老いる本質」をキーワードに、人材教育会社を経て24才で介護ベンチャー創業メンバーとして住宅型有料老人ホームを立ち上げる。2015年デンマークに留学し、幼児教育・高齢者住宅の視察、民主主義形成について国会議員らと意見交換を重ね帰国。同年11 福祉の再構築をミッションに、株式会社ReDoを起業。2017年東京都豊島区椎名町にて「長崎二丁目家庭科室」を立ち上げ、高齢者から地域の若手が知識・経験を学ぶ場所として0才から80代までのべ1000人が通う場を運営。その仕組みやデザインのユニークさから約11ヶ月の期間で、TVメディアにて放映45番組、雑誌・新聞等にて5誌、ラジオ局22番組、ウエブメデイア2媒体、業界紙の巻頭インタビューに掲載されるなど、業界から注目されている1人。

 

 

▼プロジェクト終了要項

 

①2019年3月31日までにシリアルナンバー入り・ほっちのロッヂャー会員カードを300部作成し、4月15日までに送付する。 
②2019年8月15日までに「「ほっちのロッヂ」リトルプレス」を300部作成、発行する。 
③2019年4月26日から2019年11月29日の間、ロッヂャーとのコミュニケーション窓口「ベニコの部屋」を運営する。 
④2019年9月1日までに植樹を完了し、2019年11月30日まで運営する。

 

*シリアルナンバー入り・ほっちのロッヂャー会員カードについて 
制作状況:デザイン案のみ着手(完成予定日:2019/3/31) 
印刷:外部委託する(デザイン委託先名称:草場智湖、印刷:グラフィック(候補))

 

*「「ほっちのロッヂ」リトルプレス」について 
制作状況:未着手(着手予定日:2019/4/1、完成予定日:2019/8/15) 
印刷:外部委託する(デザイン委託先名称:草場智湖、印刷:グラフィック(候補))


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