プロが語るうんちく👓メカ音痴の解説つき

こんばんは

 

「IR、、予見ができる。」

 

唐突に、始まりました。

 

「高速で走れば走るほど、1秒、2秒の予見が重要になってくる」

 

 

はい、解説です!

メカ音痴の解説1から4で、わかりやすく説明した、赤外線のことです。

一般的なドライブレコーダーにも、赤外線はついています。

その赤外線は、夜間の撮影時に、まっくらでなんにも写っていない!にならないための赤外線。

ほうじゅのナイトビジョンの赤外線レーザー=IRは、遠くを確認するため。

 

 

今日の新聞の折り込み広告にドライブレコーダーがいろいろ掲載されていました。2万円台の製品もいろいろ。

どれもこれも、かっこよさそう。

ナイトビジョン搭載って書いてある!調べても調べても、赤外線レーザーの到達距離は、書いていない。

 

「基本的に市販のドライブレコーダーは事故の記録を目的としているからだ」

 

ドライブレコーダー、ナイトビジョン搭載とか、赤外線搭載と書いてあるのに、どうして、到達距離が書いてないのでしょうね?

 

ほうじゅは、とにかく、事故に巻き込まれたり、事故を起こしたりして、

悲しんだり、苦しんだりする人を、一人でも減らしたいのです!

 

ベントレーやメルセデスベンツの超高級車には、オプションで純正品で100m先くらいまで到達する赤外線レーザーIRをつけることができるそうです。

 

ほうじゅの、ナイトビジョンドライブレコーダーは、車種は選びません。

運転する人と乗る人、歩く人、車が動くその周囲にいるすべての命のために

使っていただきたのです。

 

 

先がわからない→気づかない→気づく→行動起こす→行動中に事が起きる

 

200m先がわかる→危険予知ができる→回避のための行動を起こす→間に合う

 

 

大事な誰かが、当たり前に、ただいまぁ!って帰ってくることを迎える喜び。

おかえりなさいを言える幸せを、守りたいのです。

 

 

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