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三重県伝統工芸「市木木綿」を守りたい!唯一人の職人を応援してほしい

市木木綿を未来へ紡ぐ会

市木木綿を未来へ紡ぐ会

三重県伝統工芸「市木木綿」を守りたい!唯一人の職人を応援してほしい
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月20日(水)午後11:00までです。

支援総額

4,195,000

NEXT GOAL 4,000,000円 (第一目標金額 1,200,000円)

349%
支援者
203人
残り
19日

応援コメント
miwako
miwako9時間前応援しています!応援しています!
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支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は7月20日(水)午後11:00までです。

プロジェクト本文

<多くのご支援をありがとうございます>

 

市木木綿の織工場移転にあたり、応援してくださり、ありがとうございます。

 

お陰様で、第3目標を達成することができました。

私へ直接支援をお持ちいただいたお客様もたくさんいらっしゃいました。(当クラウドファンディングへ代理支援として申請させていただきました。)

みなさま、本当にありがとうございます。

 

ご支援いただいた方の中には、市木出身で遠方に住まわれている方、

子供の頃の市木木綿の思い出をメールでくださった方、

ある方はおじい様・おばあ様が市木木綿の糸を染める仕事をされていたことを、店に来てお話してくださいました。

改めて、市木木綿は人生の中の思い出として受け継がれているのだと感じ、とても温かい気持ちになりました。

 

目標金額は達成いたしましたが、このまま終了日までクラウドファンディングは継続させていただくことになります。ご支援は、私の次の世代の方が安心して仕事ができるようにするために、使わせて頂きます。


引き続き、どうぞ応援のほど、よろしくお願い致します。

 

市木木綿を未来へ紡ぐ会 代表 向井浩高

 

ーーーーー

<第2目標達成の御礼と、第3目標の設定について>6月20日

 

市木木綿を応援してくださり、ありがとうございます。

皆さまからのご支援により、第2目標金額の250万円を達成することができました。 温かいご支援をいただいた皆さまには 心から感謝申し上げます。

 

まだ残りの期間がありますので、僭越ながら再度ネクストゴールを設定させていただくことにいたしました。
金額は400万円です。

 

集まった支援は、主に移転先の改装費用に使わせていただきます。

・シャッターの改修

・雨漏り箇所の修繕

・2F展示スペースの整備

などに充てさせていただきます。
仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合も、支援いただいた資金で出来る範囲にて実施予定でおりますが、皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。


引き続き、どうぞ応援のほど、よろしくお願い致します。

 

市木木綿を未来へ紡ぐ会 代表 向井浩高

 

ーーーーー

 

<目標達成の御礼とネクストゴールの設定について> 6月1日

 

皆さまからのご支援により、早くも目標金額の120万円を達成することができました!

温かいご支援をいただいた皆さまには 心から感謝申し上げます。 日頃からお世話になっている方々はもちろん、地域の方、地域外の方からの応援メッセージ、本当に温かく、心強く、嬉しく涙が出てきました。皆様ありがとうございます。

 

第1目標額は達成しましたが、引き続き次の目標額を250万円に設定し、集まった金額については移転先の購入費や整備費用に活用させていただきます。

仮にネクストゴールの金額を達成できなかった場合も、自己資金を元に実施はさせていただく予定ですが、皆様からの多くのご支援いただけますと幸いです。

どうか最後まで応援いただけますよう、何卒よろしくお願いいたします。 

 

市木木綿を未来へ紡ぐ会 代表 向井浩高

ーーーーー

 

 

▼「市木木綿」を発祥の地で守り未来へ繋ぎたい

 

はじめまして、「市木木綿を未来へ紡ぐ会」代表の向井浩高です。

三重県御浜町(みはまちょう)の市木地区で、明治時代から続く「市木木綿(いちぎもめん)」の織元をさせて頂いています。最盛期には45軒もの織元や工場がありましたが、現在は僕一人だけとなっています。  

 

 

市木木綿は、独特のやわらかい風合いが特徴です。その秘密は、引っ張ると簡単に切れてしまう最高級の「単糸」と、約100年前の力織機にあります。織り上がるとふわっと柔らかい、手織りのような独特の風合いに仕上がります。今の大量生産の生地は、高速で織るため目が詰まり過ぎているのに対し、市木木綿は目が詰まり過ぎていないので、通気性がよく肌触りがとても良いんです。

 

 

 

 

この度、この市木木綿を、発祥の地である御浜町市木地区に残し、未来へ繋いでいきたいという想いで、クラウドファンディングを始めることにしました。実は、先代から続く織工場を移転しなければいけなくなり、移転費用と移転先の改装費用の一部支援をお願いしたいのです。

 

明治の時から紡がれてきた人々の日常や文化を、次の世代に継承していきたいと願っています。市木木綿を、この町で消えかけている文化の灯火を、未来に繋いでいきたく、どうか応援のほど、よろしくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

代理支援についてインターネットでのご支援が難しい方 こちらをクリック

 

 

▼市木木綿との出会い、そしてなぜ、市木木綿を守りたいのか?

 

僕は、実は布団職人でもあります。御浜町の隣の熊野市で祖父の代から続く布団屋を営みながら、市木木綿を織り、座布団や小物などの商品を販売しています。

 

 

今から20年ほど前、布団用の良い生地はないかと、日本中を探していたんですが、これというものがなかった。そんな時、同級生のお父さんが織っている市木木綿のことを思い出し、織工場へ伺いました。

 

そこはまるでタイムルスリップしたような、不思議な場所でした。ガシャンガシャンと大きな音を立てて動く機械は、大正時代から使われてきたものです。生地は新しいような懐かしいようなデザインで、僕には新鮮に映りました。そして何より、その生地は今まで出会ったことのない触り心地で。

こんな近くに、これほどの良質な生地があったなんて、と衝撃が走りました。

 

 

時代の波におされ、織元は当時で2軒だけになっていました。そしてそれから数年後、先代が高齢の為やめてしまうことになり、誰も後継者がおらず、このままでは市木木綿がなくなってしまうと思いました。 

 

僕自身やってみたい気持ちはあったものの、自分は市木の人間ではないので、継ぐには大きな葛藤がありました。

そんな時、本業である布団の中綿の打ち直し依頼があり、そのお宅へ伺いました。そして、ある市木木綿に出会ったのです。

 

「この布団は自分のおばあちゃんが嫁入りの時に持ってきた布団だから、生地だけでも大事にとっておきたいんやよ。」

 

依頼主は当時80代のおばあちゃん。そのまたおばあちゃんなので、100年以上前の布団だと思います。生地自体もキレイな状態で、100年も経っているなんて、今でも信じられません。

 

布団の生地。本藍染で色褪せもなく100年ものとは思えない

 

 

何でも大量生産で、新しいものを買ってはすぐに捨ててしまう世の中で、こんなに大切にされる市木木綿ってすごいな、と感銘を受けました。そして、この出会いをきっかけに決意を固め、先代から織り方や織り機の使い方を教えていただき、自分自身が織元となっていったのです。

 

 

その後おばあちゃんからいただき、僕の宝物に。

 

 

▼ふわっと柔らかい、特別な触り心地

綿の織物には単糸と双糸があって、市木木綿には「単糸」を使います。単糸は撚りをかけていない、綿を伸ばしただけの糸なので、引っ張ると簡単に切れてしまうほど柔らかい。織物をされる方には、「こんな柔らかい単糸で織れるの?」と言われます。実際、織る時に切れやすいので目が離せないんですけど、織り上がりは綿みたいな状態になって、ふわっと柔らかくなるんです。織り機は約100年前のもので、1台1台個性があって、その日の温度や湿気によっても機嫌が変わるので手がかかる、まるで子供のよう(苦笑)。

直しながら面倒見ながら織っていくので、手はかかるけど、他にはない独特の風合いの生地に仕上がります。大量生産品と違って、市木木綿は目が詰まっていないので、お布団などにするにしても通気性がよく、本当に肌触りが良いんです。 

 

 

 

その単糸を染めてくれる工場も減っていて、手間がかかるんだから双糸に変えたら?と言われたこともあるんですけど、先代に言われた通り、市木木綿は単糸で織りたいとこだわっています。今は京都西陣で糸を染めてもらっています。 

 

 

 

▼織工場の移転をきっかけに、未来へバトンを繋ぐことを考えた

それから十数年が経ち、この度、先代から使わせて頂いてきた織工場を移転しなければいけなくなりました。布団屋のある熊野市に移したらどうかという声も頂いたんですが、僕は絶対市木地区に残したいんです。別の場所へ持っていったら、市木木綿ではなくなってしまう。

 

市木木綿は単なる織物ではなくて、市木の歴史、紡がれてきた人々の日常や思い出が詰まっている。だから、市木でやらないと市木木綿じゃない、意味がないと信じています。

 

川の塩害から農作物がなりにくい土地だったため、木綿産業が盛んに

 

 

 

やっと決まった移転先は、昔市木の人に愛された和菓子屋さんだった場所。

 

 

 

1Fが店舗・2Fが住居だった場所なので、1階を織工場にし2階は展示スペースやワークショップを開催できるスペースを作りたいです。

 

長らく空き家だったので整備が必要

 

 

移転先の周りには市木木綿にまつわる歴史的に面白い場所があるので、そういった場所を巡る「工場見学+ツアー」も企画したいですね。子供だけでなく大人も、他所の方だけでなく地域内の方にも、地元のことを知っていただくきっかけになったら嬉しいなと思います。

 

市木木綿にまつわる歴史を熱心に語る向井さん。ツアーも今後開発していく

 

 

以前、工場見学に参加した小学生からもらった手紙に、

「工場見学すごく楽しかったです。浩高さん、次は僕に継がせてください!」

って書いてあったんです。市木木綿に興味を持って、やってみたいとまで思ってもらえたなんて、ものすごく嬉しかった。将来的にやりたい人がいて、ずっと市木木綿が続いていったら僕も嬉しいです。

 

 

新しい場所に移るにあたり、当面は自分がさせてもらう予定ですが、次の人に渡す時には、この場所も織機も何から何まで、無償で渡そうと思っています。先代たちがそうしてくださったように、繋がれてきたバトンを渡したい。

 

 

ーーーーー

 

▼市木木綿を守りたいと、仲間が集まった

 

 

今回の移転をきっかけに、「市木木綿を未来へ紡ぐ会」が発足しました。

 

移転にあたり、土地建物の購入、内装整備、移設・織機の整備など、多額の費用がかかります。

市木木綿は県指定の伝統工芸品であり、御浜町市木地区の歴史・文化を彩ってきました。町としても、市木木綿を守る応援をしてくれています。

ただ、向井さんは布団店と市木木綿の販売を自営されているため、町の補助を受けるのは申し訳なく、受けづらいという複雑な想いがありました。自分の代ではなく、次の方が始めるときにその補助を活用してほしい、と。

そこで、クラウドファンディングを活用して、地域の方をはじめ地域外の方へご協力を呼びかけることにしました。

 

「市木木綿を未来へ紡ぐ会」は、そんな向井さんと市木木綿を応援したいと、御浜町出身メンバーが中心に集まりました。これは向井さんだけのことじゃない。地元の文化を守ることだ、と立ち上がったのです。

向井さんは、「僕は熊野の人間だし、こんなにすごい市木木綿を自分はたださせてもらっている、運が良かっただけ」と謙遜されます。でも、向井さんがいなければ、市木木綿は既に途絶えてしまっていたかもしれません。今回の移転で、向井さんが市木地区に残したいと思ってくれなければ、市木木綿は別の形に姿を変えてしまったかもしれません。

 

 

実は、御浜町には昔もう一つの工芸品がありました。お皿に湯呑み、コーヒーカップなど、雄大な熊野灘を思わせる深いブルーや淡い水色など、美しい焼き物でしたが、時代の流れと共に失われてしまいました。

今はなき、御浜焼

 

 

先代たちが積み重ねてきてくれた市木木綿という伝統とブランドを、いまは向井さんが繋いでくれている。

近い将来、次の担い手が現れる時まで、向井さんが繋いでくれている。

 

そんな向井さんを、応援したい、そしてみなさんにも、力を貸してほしいのです。 

 

 

・・・・・・・・・・

 

▼資金の使い道

 

集まった支援は市木木綿を「守ること」、そして「未来へ繋ぐこと」に使わせていただきます。

具体的には、

・土地と建物の購入

・古い織り機の移転とモーター取付*

・移転先の内外装のリノベーション

・展示スペースのリノベーション

・クラウドファンディングサイトの利用手数料

などに活用させていただきます

 

*モーター取付について。

現在は1つのモーターでベルトで回していて、外れたりするので効率も悪く、また今後工場見学をしてもらおうと思うと、危険も伴うので、織り機1個1個にモーターをつけることにしました。まずモーターをつける会社へ持っていって、それから新しい移転先へ持っていきます。輸送を含め100万円ほどかかります。

 

 

 

・・・・・・・・・・

 

▼返礼品には新しい縞が登場!

 

この縦縞は先代が織っていたものなんですが、クラウドファンディングのために、初めて青い横糸を組み合わせて織り上げました。

 

御浜の海をイメージした縞「御浜ブルー」

 

 

クラウドファンディングの返礼品へまず起用させて頂き、その後も残していこうと思っています。市木木綿が始まった御浜の海を、感じていただければ嬉しいです。

 

 

▽返礼品アイテム▽

ぜひ、市木木綿の触り心地を味わってみてください。

*全ての返礼品には感謝のお手紙を添えさせていただきます。また、移転先に名前を掲出させていただきます

 

○コースター2枚

 

○ティッシュケース1個

 

○ハンカチ 2枚+織工場見学ツアー

 

○お尻が痛くなりにくいラテックス座布団1組 +織工場見学ツアー

 

\\ 1番のオススメ返礼品 //

○大座布団2組 +織工場見学ツアー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

職人技が光る、手作りの座布団

綿を何層にも重ね、組んで、ピンと張った角を出してゆきます

 

 

 

 

 

 

○小座布団2組(カバータイプ) +織工場見学ツアー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらはカバーが取り外して洗濯できるタイプ。 サイズ感はクッションサイズなので、ソファに置いたり椅子に敷いたりできます。 中身は上の大座布団と同様で、職人技の光る座布団が入っています。

 

 

○お昼寝布団セット+織工場見学ツアー

布団職人が作る、お昼寝用のミニ敷布団。

大人の男性一人が寝られる十分なサイズです。

枕は蕎麦殻を使用したもの。家で贅沢なうたた寝時間を過ごせること間違いなし!

 

 

非売品! 市木木綿「縞帳」+織工場見学ツアー

縞帳とは、織屋が過去に織った縞柄を忘れないようにする覚え書きのようなものです。

先代の大畑さんが織った貴重な縞もあります。

クラウドファンディングの返礼品として初めて世に出る、限定品です。

 

 

1組限定! オリジナルの縞作り&命名権!+織工場見学ツアー

色や縞のデザインイメージの好みをお伺いして、ゼロからオリジナルの縞をお作りします。

また、その縞に名前をつけていただけます!

 

 

・・・・・・・・・・

 

▼最後に

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

 

布団屋は、来店されるのはほとんど女性なんですけど、ある日20歳くらいの男性のお客様が来て「市木木綿の巾着を作って欲しい」と言われました。

彼は市木出身だけど市木木綿を知らなくて、友達が市木木綿の巾着を持っていて、これえぇなと思ってくれたそうです。

市木出身の男の子にそんなこと言ってもらえて、嬉しかった。

地元の人が地元のものの良さに気づいて、それに愛着をもって生きていってほしい。そんな土地は、きっと豊かだと思います。

 

市木木綿を、これからも御浜町市木地区で続けるために。次の方へバトンを渡す日まで。

ぜひ、市木木綿を織るだけではなくて、それにまつわる文化・歴史自体をこれからも残して伝えていける場所をみなさんと一緒に作っていけたらと思います。

 

どうぞ応援よろしくお願いいたします!

 

 

◆スケジュール◆

  • 6月1日〜7月19日 クラウドファンディング実施
  • 7月下旬〜8月   内装検討
  • 6月〜10月     織機のモーター取付
  • 9〜10月       内装工事
  • 11月       移転完了、新織工場開始
  • 12月以降       工場見学、ツアー開始

*スケジュールは変更となる場合があります。その場合はプロジェクトページにて報告いたします。

プロジェクト実行責任者:
向井浩高(市木木綿を未来へ紡ぐ会 代表)
プロジェクト実施完了日:
2022年12月15日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集まった支援は市木木綿を「守ること」、そして「未来へ繋ぐこと」に使わせていただきます。 具体的には ・土地と建物の購入 ・古い織り機の移転とモーター取付 ・移転先の内外装のリノベーション ・展示スペースのリノベーション ・クラウドファンディングサイトの利用手数料 などに活用させていただきます

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額の差額は自己資金にて補填します。万が一自己資金でも確保できなかった場合は、プロジェクトが大きく変わらない範囲で規模を縮小するなどして対応し、返金は致しかねます。

プロフィール

リターン

3,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!A

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

3,000+システム利用料


コースター2枚セット

コースター2枚セット

■市木木綿で作ったコースター2枚セット(1枚は御浜ブルー縞、1枚は別の縞をお楽しみください)
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
37人
在庫数
45
発送完了予定月
2022年9月

5,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!B

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
29人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

5,000+システム利用料


ティッシュケース1個

ティッシュケース1個

■ティッシュケース 1個(縞は選べません)
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
12人
在庫数
68
発送完了予定月
2022年11月

10,000+システム利用料


市木木綿ハンカチ(2枚)+工場見学ツアー

市木木綿ハンカチ(2枚)+工場見学ツアー

■ハンカチ2枚セット(1枚は御浜ブルー縞、1枚は別の縞をお楽しみください)
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます
■織工場見学ツアーにご参加いただけます(オンラインも可)

【補足】
見学会
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき2人まで参加可)

支援者
49人
在庫数
25
発送完了予定月
2022年9月

10,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!C

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
37人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


お尻が痛くなりにくいラテックス座布団 1枚

お尻が痛くなりにくいラテックス座布団 1枚

■お尻が痛くなりにくいラテックス座布団 1枚(御浜ブルー縞)
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます
■織工場見学ツアーにご参加いただけます(オンラインも可)

【補足】
見学会
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき2人まで参加可)

支援者
8人
在庫数
18
発送完了予定月
2022年9月

30,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!D

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

50,000+システム利用料


大座布団2組+織工場見学ツアー

大座布団2組+織工場見学ツアー

■布団職人 向井さんが丹精込めて作る、市木木綿の大座布団2枚セット(1枚は御浜ブルー縞、1枚は別の縞をお楽しみください)
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます
■織工場見学ツアーにご参加いただけます(オンラインも可)

【補足】
見学会
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき2人まで参加可)

支援者
8人
在庫数
22
発送完了予定月
2022年9月

50,000+システム利用料


小座布団(カバータイプ)2組+織工場見学ツアー

小座布団(カバータイプ)2組+織工場見学ツアー

■布団職人 向井さんが丹精込めて作る、市木木綿の小座布団2枚セット(1枚は御浜Blue縞、1枚は別の縞をお楽しみください)カバーは取り外し可能で洗濯できます
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます
■織工場見学ツアーにご参加いただけます(希望制)

支援者
4人
在庫数
24
発送完了予定月
2022年12月

50,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!E

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


非売品!市木木綿「縞帳」+織工場見学ツアー

非売品!市木木綿「縞帳」+織工場見学ツアー

■向井さん手作りの非売品の「縞帳」をお送りします
■感謝のお手紙を添えさせていただきます
■移転先に名前を掲出させていただきます
■工場見学ツアーにご参加いただけます(オンラインも可)

【補足】
見学会
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき5人まで参加可)

支援者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年9月

100,000+システム利用料


布団職人が作る お昼寝布団セット+織工場見学ツアー

布団職人が作る お昼寝布団セット+織工場見学ツアー

■布団職人向井さんが丹精込めて作るお昼寝セット(ミニ敷布団・枕)
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます
■織工場見学ツアーにご参加いただけます(希望制)

【補足】
見学会
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき5人まで参加可)

支援者
2人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年10月

100,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!F

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

300,000+システム利用料


オリジナルの縞作り&命名権!

オリジナルの縞作り&命名権!

①オリジナルの縞を織元と相談の上お作りいただけます。またその縞に名前をつけられます
②その縞で座布団をお作りします
③感謝のお手紙を添えさせていただきます
④移転先に名前を掲出させていただきます
⑤織工場見学ツアーにご参加いただけます(オンラインも可)

【補足】
①に関して
・好みやイメージなどをお伺いしてお作りします(現地またはオンライン)
・名前は織元の承認が取れるものに限ります
・試作は1回まで
・完成までにお時間を要する場合があります
・完成した縞は市木木綿の縞として一般使用させていただきます
・縞制作の詳細は、ご支援をいただいた方と個別に相談の上進めさせていただきます

⑤見学会について
開催場所:新しい移転先にて
開催日時:支援者様とご相談の上(1支援につき10人まで参加可)

支援者
1人
在庫数
完売
発送完了予定月
2023年6月

終了しました

300,000+システム利用料


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市木木綿を全力応援!G

■全額をプロジェクトのために使わせていただきます
■感謝のお手紙をお送りします
■移転先に名前を掲出させていただきます

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

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