プロジェクト概要

 

「世界で一番住みたい街」をつくるためのアイディア投稿サイト「if」をつくろう!

 

 

" 青く透明な海の近くに住みたい!"

 

" 僕たちが住む海辺のこの街に、青く透明に輝く海があったらいいのに!"

 

 

そんな個人的な思いからこのプロジェクトはスタートしました。

 

 


「if」は、ファンタスティックなクリエイティブチームchocolate architects が第14回「ベンチャー・カップ CHIBA」ビジネスプランに応募した「千葉市を世界で一番住みたい街にするための街づくり提案事業」のなかのひとつのプロジェクトです。

 

 

千葉市にある稲毛海岸の海を青く透明にする活動とともに、世界中から「美しい海の近くに住むライフスタイル」のアイディアやイメージを集め、そのアイディアを私たちが住む千葉市で実現していきます。

 


千葉県は三方を海に囲まれ、変化に富んだ海岸線は約530キロメートルの長さがあります。

 

ぼくたちは、海と緑に囲まれ美しく豊かな千葉のポテンシャルをもっと引き出し、活用することができるのではないでしょうか。

 

「if」が発信していくライフスタイルは島国である日本だけでなく、世界中の海辺の街づくりを先導するものになると確信しています。

 

 

ぼくたちの目の前に広がるこの海が、青く美しく透明であったら、どんな人たちが住み、どんなストーリーがうまれるのだろうか。ぼくたちがイメージする街を、ぼくたちの手でつくりあげる。

 

 

2020年東京オリンピックが開催される頃、ぼくたちがスケッチした海辺の豊かなライフスタイルが全世界へと発信されていきます。

 

 

 

ソーシャルアパートメントから生まれたプロジェクト

 

 

初めまして、「世界で一番住みたい街」づくりのためのアイディア投稿サイト「if」プロジェクトメンバー 田邊正樹・加納弓・佐野仁啓・沼田紘幸です。

 

 

ぼくたちプロジェクトメンバーは、ソーシャルアパートメント新検見川で出会い、共に暮らした仲間たちで結成されています。

 

 

ソーシャルアパートメントとは、「世界に新しい文化の可能性を生み出すプラットフォームを創る企業」グローバルエージェンツの発案した新しい住宅スタイルです。住まいを通したソーシャルネットワークの「場」として、交流用のラウンジを付帯し、さまざまな年代、職種、国籍の人たちが住んでいます。

 

 

ぼくたちの暮らすソーシャルアパートメント新検見川は102世帯でコニュニティが形成され、毎日ラウンジには、さまざま職種や特技をもつ個性的な人たちが集まってきます。

 

ぼくたちが住み始めた頃、いつかここに住む仲間たちで新しいビジネスが生まれたらおもしろいよね。そんな話を冗談のようにしていました。そして2年後のいま、ifプロジェクトがたちあがりました。

 


「こんなことがやりたい!」「夏はやっぱりフェスでしょ!」

 

ソーシャルアパートメントでのイベントは、いつも誰かの一言がきっかけで始まります。

 

「やってみたいな」という一人の想いから、それに賛同する仲間たちが集まり、自分たちのために自分たちでつくるイベントがはじまります。

 

自分たちが見たい世界は、自分たちの手でつくる。だからこそ、そのイベントには感動があるのです。

 

ぼくたちはソーシャルアパートメント新検見川が大好きで、誇りに思っています。

 

ifプロジェクトは、ソーシャルアパートメントに住んでいたからこそ、生まれたプロジェクトなのです。

 


2014 Short film  SHARE SURFING at Onjuku   friends of SA shinkemigawa 

 

 

2015 SA summer festival & outdoor theater at the SA Shinkemigawa terrace  

 
 
 

ifプロジェクトがやろうとしていること

 

 

ifプロジェクトは、2つの活動を通して「千葉市を世界で一番住みたい街」にすることを目指しています。

 

1つめの活動は「美しい海の近くに住むライフスタイルのアイディアを集め千葉市で実現すること」、2つめの活動は「千葉市の海をきれいにすること」です。

 

その活動の第一歩として、「美しい海の近くに住むライフスタイル」のアイディアやイメージを世界中から集めるためのアイディア投稿SNSサイトを制作します。

 

アイディア投稿SNSサイトをつくるということは、オープンな世界でアイディアを集め、集めたアイディアをリアルタイムで共有することができます。

 

 

理想の未来をイメージしデザインすること。世界中から集まる理想のライフスタイルのアイディアやイメージは、溢れ出し、ぼくたちの心を動かします。

 

 

ぼくたちが、「世界一住みたい街にする」プロジェクト地として千葉市を選んだのは、とてもシンプルな理由です。プロジェクトメンバーの内、二人は千葉で生まれ育ち、そして、いま、プロジェクトメンバー全員が千葉市に住んでいるからです。

 

理想的な街に移住するのではなく、自分たちの住むこの街でこそ、このプロジェクトを実行する意味があると考えています。

 

ifプロジェクトHP(準備中)

 

Facebookページ

 

 

ぼくたちがイメージする街を、ぼくたちの手でつくりあげる

 

 

ぼくたちの思い描いている街づくりは、一人ひとりの想いがカタチになり、家になり、店になり、サービスになり、その一つ一つが集まって、街が少しずつ、カタチつくられてくるというものです。

 

ひとつひとつは、小さいかもしれないけれど、想いのつまった家や店が集まって出来上がる街は、たくさんの人たちの想いで溢れた街です。

 

大きな資本で、誰かが考えた理想の街がつくられ、そこに住むという選択をする、という大規模都市開発とは違う「新しい街づくりのあり方」をifプロジェクトは提案できるのではないかと思っています。

 

何が正解かなのかは、誰にもわかりません。その答えはきっと未来が教えてくれるのでしょう。

 

けれど、これまでの街づくりに違和感やその限界を感じている、その自分たちの感覚に誠実であることが大切だと思っています。

 

 

 

 

1000人の支援者の獲得を目指しています。

 

 

ぼくたちがreadyforへ参加した一番の目的は、プロジェクトへの賛同者・支援者をみつけプロジェクトに参加してもらうことです。

 

「if」プロジェクトは、多くの人に支援、参加したいと思ってもらえることが成功の鍵だと思っています。

 

ぼくたちは、readyfor?を通じて、1000人の支援者の方と出会い、「if」アンバサダー(PR大使)として、一緒にPR活動を行っていただける仲間をつくっていきたいと思っています。

 

もう一つの目的は、プロジェクトの第一歩である、アイディア投稿SNSサイト制作の費用を集めることです。SNSサイトを構築するには最低300万円が必要です。今回はこのSNSサイト制作費の支援をお願いしたいと思っています。

 

ぜひこのプロジェクトの達成にご協力ください。

 

 

 

引換券について

 

ご支援いただいた皆さまには下記の引換券をお送りします。

 

お礼の気持ちとともに、支援者の方に「if」プロジェクトのアンバサダー(PR大使)となっていだくためにオリジナルポストカードをお送りさせていただきます。


3,000円支援していただいた方へ
・サンクスメールの送付
・公式サイトにSPECIAL THANKSとしてお名前(ニックネーム可)の記載

 

10,000円支援していただいた方へ(3000円の引換券に加えて)
・オリジナルポストカード 1セット

 

30,000円支援していただいた方へ(3000円の引換券に加えて)
・オリジナルポストカード 3セット


100,000円支援していただいた方へ(3000円の引換券に加えて)
・オリジナルポストカード 10セット
・「if」プロジェクト 報告・懇親会への2名様参加権


300,000円支援していただいた方へ(3000円の引換券に加えて)
・オリジナルポストカード 30セット
・「if」プロジェクト 報告・懇親会への4名様参加権

 

1,000,000円支援していただいた方へ(3000円の引換券に加えて)
・オリジナルポストカード 30セット
・「if」プロジェクト 報告・懇親会への5名様参加権
・公式サイトの1年間広告掲載権(広告の掲載には審査がございます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

SPECIAL THANKS

 

 

Noko,Tac chan,Kenjiro

Ko yan,Yua san


Dera-chan,Yasu,Mitsuo,Nacci,Ari chan,Ishi chan,Ichiro

 

Friends of Social Apartment Shinkemigawa

 

 

Masayoshi Tanaka(Apice) 

 

VANILLATE 

 

Naoko Uchida 

 

 


Tsuyoshi Yamazaki (Global Agents)

 

 

 

chocolate architects , RED Initiative , Jin-k

 

 


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