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高齢者も子どもも集まる「いしいさん家」15年の軌跡を写真集へ!

高齢者も子どもも集まる「いしいさん家」15年の軌跡を写真集へ!

支援総額

2,832,000

目標金額 2,000,000円

支援者
163人
募集終了日
2020年7月31日
163人 が支援しました
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

【達成のお礼とネクストゴールについて】

 

6月10日よりから挑戦していた本クラウドファンディングですが、皆様のお陰でなんと目標金額の200万円を達成することができました!

 

この度は、たくさんのあたたかいご支援をいただきまして、本当にありがとうございました。

 

15周年のお祝いのお言葉や、達成に向けた貴重なご支援により背中を押していただいたことに、心から感謝しております。さて、残り期間を約1ヶ月残して第一目標の達成をすることができましたので、ネクストゴールとして250万円にチャレンジさせていただくことにいたしました。

 

詳細ですが、もともと自己負担を検討していたリターン費用の20万円と、写真集をより良いものにグレードアップするため、紙質と白黒写真の見栄えを良くする費用として30万円になります。

 

引き続き、皆様にいただいたご支援に対して恩返しできるよう頑張りますので、あたたかいご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

2020年7月3日追記

 

 

「いしいさん家」が15年目を記念して写真集を出版!

 

はじめまして。千葉県習志野市にある、宅幼老所「いしいさん家」代表の石井英寿と申します。

 

「いしいさん家」は、民家を借りて小規模でやっている宅幼老所・通所介護(デイサービス)です。宅老所とは、介護が必要な高齢者に向けて、主にデイサービスを提供する小規模な介護事務所のことで、ここでは、介護サービスに関する手続き代行を行う居宅介護支援事務所も併設し、介護保険外の自主事業として宿泊も受けています。

 

いしいさん家では、若年性認知症や高次脳機能障がいのある人たちが、“仕事”ができる仕組みがあったり、さらに、認可外保育や障がい児の日中一時支援など、子どもと親のための事業も展開しています。

 

いしいさん家には、高齢者だけでなく、子どもや外国人も集まります。さまざまな人が集まる中でも、真心と愛がいっぱい詰まった、おじいちゃんもおばあちゃんも私たちも、泣いて怒って笑って、そんな普通の毎日を大切にできるみんなの家を目指して活動してきました。

 

 

そんな「いしいさん家」は、今年で15周年を迎えます。

 

その軌跡を写真集の中に残し、利用者さん、そのご家族、職員、いしいさん家のファンの皆さまに喜んでいただけたらとの想いがきっかけです。

 

「介護の未来は大丈夫なのか」と言われている中、「まだまだ日本の介護の未来は捨てたもんじゃないぞ」と、光を世の中に送りたい。元気をあげたい。

 

そんな思いを込め、これまでの15年間を一冊の写真集にすることにしました。

 

みなさまにいただいたご支援でクラウドファンディングを成功させ、ぜひこの写真集を出版するところまでたどり着きたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

いしいさん家のこれまで

 

いしいさん家は、妻とともに、2006年、31歳の時にスタートしました。大学卒業後に入所した介護老人保健施設で、介護福祉士としてのキャリアが8年目になる頃でした。

 

介護老人保健施設では食事や排泄、入浴など、1日の“時間割”が決まっています。80〜90年近く生きてきた人生の先輩たちの生活スタイルを私たち若い職員が決めて、毎日その通りに過ごしてもらうことにジレンマを抱えていました。自分がおじいちゃんとして、この施設に入っていたら楽しくないなあ、と想像したこともあります。

 

また、時間に追われるばかりで、仕事を終わらせることに必死になるあまり、一人ひとりと向き合って、目の前の人を支えられていないな、という実感があったのも悔しく、利用者の家族とともに生活を支え、老いと死を考えられるような宅老所を作りたいと思うようになったのが、いしいさん家を作ることになったきっかけです。

 

 

今のいしいさん家には、高齢者だけではなく、いろいろな人たちが集まってきます。利用者の家族やスタッフの子ども、訪問看護師が訪問する先の家族、外国人、病気や障がいを抱えた人など、初めてここに来ると、誰がケアをする側、される側なのかさえ見えづらいかもしれません。でも私は、いろんな生きづらさを抱えてる人たちの居場所をつくりたいと思っていました。

 

創立以来、私たちの事業は、デイサービスから認可外保育、駄菓子屋まで、どんどん広がっています。それは、決して規模の拡大を目指しているからではなく、目の前にいしいさん家を必要とする人がいるからです。

 

例えば、第二のデイサービス「みもみのいしいさん家」は、若年性認知症のある人を受け入れる施設が多くないため、若年性認知症がある50、60代の方のためにつくりました。ここは、介護保険を受けている人への日帰り介護サービスも提供していますが、若年性認知症や高次脳機能障がいのある人が、“仕事”という取り組みで通うことができる場所です。

 

私がつくったオリジナルの作業着を着て、駅の掃除をしに行ったり、保育園に出向いて草むしりや窓拭きなどの作業を手伝ったり。いしいさん家では、通所する人がそれぞれ、自分たちにできることを見つけて取り組んでいます。

 

 

認可外保育がはじまったのも、「子連れ出勤してるスタッフがいることだし、待機児童問題を少しでも解消させるために地域の子を預かってみんなでみたらいいんじゃないか」という考えからで、その中に障がいがある子がいたので、親子の居場所をつくりたいと、障がい児の日中一時支援事業も開始しました。

 

他にも、おじいちゃんおばあちゃんと、地域の子どもたちが触れ合える機会をつくるために、2年前から駄菓子屋さんをオープンしました。

 

家族だけで子育てや介護が担えないこともあり、子どもは保育園、障がい者は障がい者施設、高齢者は介護施設と、属性で毎日長く過ごす場所が分けられてしまいがちですが、本来の家族の枠を超えた多様な人が交わる場所をつくりたかったのです。習い事をするのもいいけど、お年寄りと関わることって大きな学びになるから、できることなら、もっと地域のお母さんたちが子連れで集まる場所になってほしいと思っています。

 

 

 

なぜ今、出版に踏み切ったのか

 

このコロナ禍で、世界中で死者がたくさん出ている中で、なぜ今、写真集出版なのかという疑問を持たれる方もいらっしゃるかもしれません。

 

新型コロナウイルスがなければ、亡くなった人はまだ生きていたかもしれない。憎きウイルスです。

 

でも、私はこの新型コロナウイルスは、「今の日本人に対して本当に大切なものは何なのか。」と気づかせてくれたとも思っています。

 

外出自粛で家族と過ごす時間の大切さや、妻の日ごろの子育てや家事の大変さに気付いたり、満員電車にまで乗って会社に行くこと、経済を回すことはいかに環境問題を考えていなかったこと、などなど。

 

今回出版する写真集の作品を通じて、レンズ越しに見えてくる、人のつながりの大切さや、人ってもっと温かく、やさしいということを、しっかり伝えたいと思っています。

 

もちろんこのような世の中が大混乱な中なので、今やるべきか迷いましたが、もともとそうしたものを伝える写真集にしたいと思っていたことなどから、今こそこの出版をすべきだと思い、決断しました。

 

 

 

今回制作する写真集について


この段落は、プロジェクト実行委員長の野田明宏(ケアワークフォトライター)が記させていただきます。

 

石井さんと出会い10年以上が経過いたしました。その間、いしいさん家に泊まり込んで撮影すること、トータルで40日以上。職員、利用者さん、利用者さん家族とも親交が深まりました。

 

介護施設の写真を撮ることは、富士山を撮るように、誰でもができるわけではないと思っています。「信頼」。これこそが、写真を撮るために必要な生命線です。看取りも撮らせていただきました。撮ることと写真を掲載することは別です。皆さんのご理解あってやっと掲載にいたります。

 

​​​​​この写集真には、いしいさん家の喜びと悲しみ、ほぼ全てが映り込んでいます。

 

 

 

こんな状況下で迎えた15周年だからこそ、私たちはチャレンジする。

 

カメラを意識をしていないといえば嘘になりますが、普段からしているからこそ、その表情が生まれるとも思っています。

 
「生産性」が重視されているこの世の中で、お年寄り自身は経済を全く回していないので生産性が全くないと見えますが、私は「それは違う」と思っています。

 
「おばあちゃんって耳が遠くなっていくから、少し大きな声で話さなくちゃ聞こえないんだね。」

「人ってね、こんなにも細く、弱く、でもどこか力強く老いていくんだ。」

 

と、子どもたちに体そのものを教科書として教えています。

 

『老いとは?』『思いやるとは?』と、子どもたちの心にきちんと「生産」しているのです。 そういったことは、子どもとお年寄りが同じ場所に居るから伝わるし、また介護職や看護職は現場にいるからこそ伝えることができます。

 

オンラインやソーシャルディスタンスでは、伝わらない。だから、現場でしか撮れない野田明宏のレンズ越しに、金儲け主義には感じることのできない「生産性」を、あなたに伝えたいと思っています。そんなことが、レンズの奥からビシビシ伝わってくる写真の数々をそろえました。ぜひそんな写真集づくりに一人でも多くの方にご参加いただけると嬉しいです。

 

また、来年の春には、千葉県八千代市に新たな宅幼老所を作り、長い縁側をつける「52間の縁側」という新プロジェクトへの挑戦も控えています。※「52間の縁側」は、国土交通省,人生100年時代を支える住まい環境整備モデル事業に選定されています。さまざまな人が集い、生活をする場から生まれる新しい看護のカタチを目指します。

 

大きな挑戦が重なる年になると思っていますが、今回のクラウドファンディングは、そんな一年の大勝負への第一弾といっても過言ではありません。どうかこの機会に、これまでお世話になった皆様には感謝をお伝えしつつ、新たに、私たちの取り組みを知っていただく機会となればと思っています。

 

重ねてになりますが、どうか温かいご支援のほど、よろしくお願いいたします。

 

52間の縁側によせて

 

 

応援メッセージのご紹介

 

 

■三好春樹 氏(生活とリハビリ研究所 代表)

ようやく、治療も予防もできないことがあきらかになって、認知症の「共生」が求められる時代になった。その「共生」の方法はどこにあるか? それは、いい介護現場にこそある。

 

千葉県の「宅老所いしいさん家」の石井英寿さんは変幻自在だ。あるときは工務店の親方。またあるときは白衣の医師、はたまた支部長さん……。はたしてその実態は?『認知症という異文化の世界を自在に回遊する謎の東洋人』なのだ。

 

介護家族体験を持つ写真家・野田明宏が、「いしいさん家」に引き寄せられ10年間撮り続けてきた作品が、「共生」は可能であると教えてくれている。

 

 

■ブリコラージュ様(老人ケアの情報誌)

「ブリコラージュ」という奇妙な名前のこの雑誌は、31年前に創刊された老人ケアの情報誌です。

 

始まりは、弊誌の編集人・三好春樹氏が主催する「生活リハビリ講座」の受講者通信でした。講座終了後もつながりを持ちたいねという受講者の思いから、私たちの活動はスタートしました。

 

今回、写真を取られている野田明宏さんには「介護げんば放浪記」や特集号などなどで、おんぶに抱っこ状態。お世話になっています。現在は、連載「野田明宏が覗いたいしいさん家」が好評進行中です。興味ある方はブリコラージュまでご連絡ください。(思い切り宣伝でした!)

 

野田さんの写真は被写体との距離が異常に近くて、ズブズブ入り込んでくる感じです。だから、野田さんの写真は、背後にある物語までを、否応なく見せてしまう。そんな野田さんが綴る写真集「いしいさん家」は、連載とはまったく違う切り口になるらしいです。濃いんだろうなー。楽しみです。

 

制作するブリコラージュからも、熱いご声援をよろしくお願いする次第です。

 

 

プロジェクトメンバーからのメッセージ

 

 

 

■野田明宏(実行委員長)

石井英寿に惚れて10年間、“いしいさん家”を撮り続けてまいりましたケアワークフォトライターです。もはや、介護業界では伝説化の域にある“いしいさん家”ではありますが、この写真集を通じて、改めて“いしいさん家”を認知していただきたく、ファイト一発!

 

■河田健一(副実行委員長)

見学にお伺いさせていただいたのは3年前。衝撃的でした。不便な場所にある宅老所。だけど、みんな笑っている。いろんな症状の方々がいる。だけど、みんな笑っている。いろんな国籍の人がいて、子どもたちがワイワイ騒いでいて‥、15周年の写真集を見て、そんな姿と触れてほしいです!

 

■浅沼信子(副実行委員長)

石井さんの介護観に惹かれ、彼という人に惹かれ続けている。石井さんが見ている世界をレンズを通して撮り続けている野田さん。野田さんの写真で介護の世界を表現するという。一人でも多くの方に出来上がった写真集を手に取って介護ってこうなんだよ、と感じていただきたいので精一杯応援させてください。

 

■鶴保朋城(幹事長)

まだ見ぬ『いしいさん家の写真集』。なにより石井さんという御方。石井さんの想いが込められたこの写真集は間違いなく後世に遺したい写真集になる!! と僕は信じております。皆さん、ご理解 ご御協力の程、どうか何とぞよろしくお願いいたします。

 

 


本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

石井英寿(いしいさん家 代表取締役)

石井英寿(いしいさん家 代表取締役)

宅老所いしいさん家代表/介護福祉士/ケアマネージャー 昭和50年3月19日生まれ 淑徳大学社会学部社会福祉学科卒 大学卒業後、介護老人保健施設に8年間勤務。認知症専門棟で、認知症の方達と 多くの関わりを持つ。平成17年8月に退職。同年10月、有限会社オールフォアワンを設立。

リターン

3,000

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お気持ちコース

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)

※いただいたご支援は、リターン費用がかからない分、サービス手数料を除いてすべて活動内容に活用させていただきます(寄付控除の対象にはなりません)

支援者
30人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

10,000

完成した写真集をお届け!

完成した写真集をお届け!

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■今回制作する写真集1冊(石井英寿のサイン入り)

支援者
77人
在庫数
418
発送予定
2020年11月

10,000

【祝15周年!】いしいさんち15周年お祝いコース!

【祝15周年!】いしいさんち15周年お祝いコース!

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■写真集にお名前掲載(任意)

※いただいたご支援は、リターン費用がかからない分、サービス手数料を除いてすべて活動内容に活用させていただきます(寄付控除の対象にはなりません)

支援者
19人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

30,000

完成した写真集+【READYFOR支援者限定】オリジナルTシャツ

完成した写真集+【READYFOR支援者限定】オリジナルTシャツ

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■今回制作する写真集1冊(石井英寿のサイン入り)
■【READYFOR支援者限定】オリジナルTシャツ

※写真のTシャツは以前のモノです。
※TシャツはS,M,L,LL,XLからお選びいただけます。
※XL以上の方は終了後ご相談ください。

支援者
15人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

30,000

【祝15周年!】いしいさんち15周年お祝いコース!

【祝15周年!】いしいさんち15周年お祝いコース!

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■写真集にお名前掲載(任意)

※いただいたご支援は、リターン費用がかからない分、サービス手数料を除いてすべて活動内容に活用させていただきます(寄付控除の対象にはなりません)

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

50,000

いしいさん家見学(石井英寿半日同伴)

いしいさん家見学(石井英寿半日同伴)

■いしいさん家見学(石井英寿半日同伴)

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■今回制作する写真集1冊(石井英寿のサイン入り)
■【READYFOR支援者限定】オリジナルTシャツ

※詳細な日程は、クラウドファンディング終了後に調整させていただきます。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年11月

50,000

【祝15周年!】いしいさんち15周年全力お祝いコース!

【祝15周年!】いしいさんち15周年全力お祝いコース!

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■写真集にお名前掲載(任意)

※いただいたご支援は、リターン費用がかからない分、サービス手数料を除いてすべて活動内容に活用させていただきます(寄付控除の対象にはなりません)

支援者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

100,000

石井英寿による講演

石井英寿による講演

■石井英寿による講演

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■今回制作する写真集1冊(石井英寿のサイン入り)
■【READYFOR支援者限定】オリジナルTシャツ

※詳細な日程は、クラウドファンディング終了後に調整させていただきます。
※交通費・宿泊費・場所代は、別途ご負担いただきますので、ご了承ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年2月

100,000

【祝15周年!】いしいさんち15周年全力お祝いコース!

【祝15周年!】いしいさんち15周年全力お祝いコース!

■お礼の葉書(いしいさん家のお写真付き)
■写真集にお名前掲載(任意)

※いただいたご支援は、リターン費用がかからない分、サービス手数料を除いてすべて活動内容に活用させていただきます(寄付控除の対象にはなりません)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年10月

プロフィール

宅老所いしいさん家代表/介護福祉士/ケアマネージャー 昭和50年3月19日生まれ 淑徳大学社会学部社会福祉学科卒 大学卒業後、介護老人保健施設に8年間勤務。認知症専門棟で、認知症の方達と 多くの関わりを持つ。平成17年8月に退職。同年10月、有限会社オールフォアワンを設立。

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