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福島県いわき市における地域医療体制維持への挑戦を止めない!!

福島県いわき市における地域医療体制維持への挑戦を止めない!!

支援総額

740,000

目標金額 10,000,000円

7%
支援者
21人
残り
55日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月31日(月)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

【地域医療体制維持への取組み】全国に先駆けて「地域医療」の体制維持への挑戦を続ける福島県いわき市「いわきFCクリニック」に力をお貸し下さい!

深刻な問題である「医師不足」。また今後さらに進むことで起こり得る「医療崩壊」。地域医療の危機的状況は少子高齢化が急激に進む2030年代に向け、全国で顕在化すると言われています。

このような課題は医療従事者や行政だけで抱え込むものではなく、市民が当事者となって多角的に支え合うことで解決できる一一。いわき市では全国に先駆けてこれらを実践し、2019年からは「いわきFCクリニック」を核とし、地域医療を継続して守る挑戦を続けています。

しかしながら、世界規模での新型コロナウイルス感染拡大の景況下、当クリニックも大きな影響を受けており、ご支援が必要です。皆様のご支援金は、「いわきFCクリニック」の運営継続のため、以下の項目に活用させて頂きたいと考えています。

福島県外からの医師の招聘(スポーツドクターや救急専門医等)
医療機器の購入
オンライン診療・決済機能のさらなる強化
怪我や病気の予防・再発防止のための啓発活動

コロナ後(アフターコロナ)の世の中で、正常に機能する医療経営のあり方も問われ、行政は検討を求められています。いわき市でのこれまでの挑戦を、今後も継続することに意義を感じていただけましたら、どうか応援・支援をお願いします。

【「いわきFCクリニック」の設立経緯】限られた財源で「地域医療体制」を守るために地域の皆さんを巻き込む! 少子高齢化が加速する中で地域の社会課題を克服するためのロールモデルを目指す!

株式会社HealtheeOne(ヘルシーワン) 代表取締役社長CEOの小柳正和です。私はプロサッカークラブ・いわきFCと共同で、地域医療の課題克服を目的として設立したいわきFCクリニックの経営を担う立場でもあります。

ITを本業としていた私が地域医療を志すきっかけとなったのは、2009年に父をいわき市で在宅で介護し看取った経験です。当時、東京の総合商社勤務だった私は、患者家族という地域医療の当事者して毎週末に東京と福島を往復し、「地域の医療介護の現場の課題は、少子高齢化が進んで必ず深刻になる」と強い思いを抱きました。

2011年の東日本大震災・福島第一原発事故後、「医師不足解決」への活動を始め、また「いわきFC」の前身の社会人サッカーチームの経営も支援していました。地域の皆様を巻き込みつつ活動を続けた結果、福島県いわき市で「いわきFCクリニック」を開設し、少子高齢化が加速する中で地域の社会課題を克服するためのロールモデルとする取り組みに挑戦しています

▲株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO兼一般社団法人いわきプライマリ・ケア推進機構 代表理事 小柳正和

【いわきFCクリニックの実績】地域住民が一体となって協力し築いた地域のクリニック。IT技術活用と地域特性を活かし「地域医療体制を守る新しいカタチ」を実践

実績① 20名を超える医師を福島県いわき市に招致

✔︎ 地方でも医師に選ばれるクリニックを実現

「いわきFCクリニック」は、地域医療への貢献を最大の目的としていますが、国内有数のスポーツドクター養成拠点となることを見据えたクリニックとしても実績をあげています。若手のドクターが多くの症例を診れるような環境を整え、医療従事者の技術向上に繋げることで、実際に開業から1年間で福島県外から「20名を超える医師の誘致」に成功しました。

実績② オンライン診療の活用で業務効率化

✔︎ 少人数で運営する地方でも質の高い医療を提供する!

クリニックの診察室では、スポーツドクター経験10年未満の医師が主に診察し、症例によってはオンラインシステムを使って、10年以上の経験があるベテラン医師が同時進行で診察を見守る遠隔診療を実施しています。このようにインターネットのオンライン技術を取り入れることで患者に対して適切な診療を提供するとともに、医師の実践教育の場としての仕組みを実現しています。

またキャッシュレス決済を積極的に取り入れ、決済手段の多様化による患者の利便性向上のみならず、医療機関の経営管理としても効率化を図っています。

福島民友新聞社(2019年1月15日)

実績③ 怪我・病気の予防・再発防止のための啓蒙活動

✔︎ 地域医療負担の軽減に貢献

スポーツによるケガは試合中に起きやすく、試合は主に日曜日に行われることが多くあります。開いている医療機関が少ない日曜に診療することにより、患者さんを迅速に診療することが可能となり、適切な診断と治療を行えるようにしています。

またアスリートにとってはそもそものケガをさせないことが重要です。予防についての啓蒙活動を実施しています。このような考え方は、生活習慣病や認知症への予防も含め全世代の皆さんに当てはまると考え、怪我や病気の予防・再発防止のための啓発活動や医療に係る地域貢献活動も行っています。

▲「いわきFCクリニック」院長の齋田良知。「いわきFC」チームドクターでもありイタリアの名門「ACミラン」に帯同した経験を持つスポーツ医療のトップランナー。

▲怪我や病気の予防・再発防止のための啓発活動や医療に係る地域貢献活動の過去の様子:怪我や病気の予防・再発防止のための啓発活動や医療に係る地域貢献活動の過去の様子:超高齢化社会を迎えるにあたり、生活機能障害・要介護状態・死亡などの危険性の高まった高齢者の割合増加が予想されます。このような社会問題に対し、医師不足が顕著な地方医療は、業務効率化・生産性の向上のみならず、病を未然に防ぐ予防を中心とした「投資型医療」が重要です。(写真/文章:Sony Network Communications Inc.

【クラウドファンディングで目指すもの】地域特性とIT技術を活かした医療の実践が、将来の「医師不足解決モデル」に繋がる。コロナ後の時代、将来の日本の地域医療に活かせる取り組みを継続するため、皆様のお力を貸してください。

最新の医療を学べる場として優秀な若手医師の定着率を高めたり、遠隔医療でもより精緻なデータで患者さんの健康を支えたりするための「十分な医療機器」や、地方であって「高度な医療を提供できる医師」が勤務できる状態を整えるための設備強化を必要としています。

新型コロナウイルス感染拡大の影響もあり、財政基盤が不安定となっています。運営を継続するため、主に「医師の招聘」や「医療機器購入」を行いたいと考えております。

加えて、これまで「医師と医師」とを繋ぐ遠隔診療は行って参りましたが、今後も継続する可能性のある外出自粛による感染拡大防止策として、「医師と患者」とを繋ぐ非対面・遠隔診療をさらに強化するための費用として、合計で1,000万円を目標にご支援をお願いしております。

【支援金の使途】

いわきFCクリニックの運営継続、スポーツ医療をはじめとした、地域医療やプライマリケアに関する普及、啓発及び医師の育成のため、以下の①〜④の費用としてご支援金を使わせていただきます。

① 福島県外からの医師の招聘(スポーツドクターや救急専門医等)
② 医療機器の購入
③ オンライン診療・決済機能のさらなる強化
④ 怪我や病気の予防・再発防止のための啓発活動

【医療機器購入や医師招聘の実施時期】

2020年9月〜2021年1月頃(予定)

【運営場所】

いわきFCクリニック・いわきFCリカバリーステーション
〒972-8322 福島県いわき市常磐上湯長谷町釜ノ前 1-1いわきFCパーク1F

【運営主体】

株式会社HealtheeOne

一般社団法人いわきプライマリ・ケア推進機構

2030年代に向け、労働人口の減少により少人数で医療機関を運営しなければならない未来がきますその未来が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、既に発生していると言っても過言ではありません。このアフターコロナの時代で、限られた人材や財源で、「医療崩壊」を防ぐには、地域の構成員である私たちが動き始めるしかありません。

将来の地域医療をそれぞれの土地で維持していくため、私たちはいわき市で実践してきたことを全国へ広げていく使命があると考えています。地域課題の解決策を示していくために 「いわきFCクリニック」の挑戦を継続させなければなりません。どうか、未来の日本の地域医療を守り育てるために、皆様のお力を貸してください。

応援メッセージ

いわき市には「医師不足」や「肥満児の増加」といった、深刻な医療課題や健康課題があります。いわきFCクリニックは、そのような地域が抱える課題の解決へ、「少しでも力になりたい」そんな思いで立ち上がりました。

いわきFCパーク(いわきFCクリニック)が拠点となり、私たちが持つノウハウを共有し、地域住民に寄り添った取り組みを行うことで、「スポーツ × 医療」の新たな価値を創造し、日本の地域医療におけるモデルケースとなっていけばと思います。(株式会社いわきスポーツクラブ 代表取締役 大倉智

リターンについて

お返しの内容

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)

②結果の報告冊子(電子メールにてPDF送付)

③HPにお名前掲載(希望者のみ)

④いわきFCシール

⑤いわきFCマフラータオル

⑥いわきFC1試合ペアご招待(福島県いわき市またはJヴィレッジで1試合無料観戦)

※観戦日はこちらから指定する試合日(2020年秋以降)の中より選択いただきます。招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。下記の【ご留意事項】を必ずご確認ください。

⑦いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待【一泊二日、素泊まり】(福島県いわき市)

※宿泊日はこちらから指定する期間(2020年秋以降)の中より選択いただきます。招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。下記の【ご留意事項】を必ずご確認ください。

⑧いわきFCクリニック内のデジタルサイネージにて支援者名掲載(希望者のみ)

⑨クリニックでの研修会の見学(事前に要日程調整)

⑩講師派遣(出張講演)の実施(60分程度/国内限定/交通費込み)(事前に要日程調整)

※代表の小柳 / 理学療法士 / 柔道整復師 から希望する講師をご指定ください。理学療法士あるいは柔道整復師が講師となる場合、内容は「実技講習(肩こり、腰痛、膝痛など)」を想定しております。

ご留意事項

※⑥⑦⑨⑩に関しては、2020年秋以降のシーズンが対象になります。新型コロナウイルス感染拡大状況によって、時期が変更・延期する場合があります。

※「⑥いわきFC1試合ペアご招待」、「⑦いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待【一泊のみ、素泊まり】(福島県いわき市)」については、新型コロナウイルス感染拡大状況に鑑みて、ご相談の上で有効期間を再検討させていただく可能性がございます。

※本プロジェクトのリターンのうち、支援者名(法人名等含む)掲載に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロフィール

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

福島県いわき市生まれ。大手総合商社、スタートアップ企業やボランティア活動を経て2015年に医療機関のDX推進を目的とした株式会社HealtheeOneを福島県いわき市にて創業。 2019年にいわきFCクリニック・いわきFCリカバリーステーションを設立。 慶應義塾大学理工学部電気工学科 卒業。仏・HEC Paris School of Management 修了(MBA)。

応援コメント

すべてのコメント
なな
なな
他に8個のプロジェクトを支援中!20/07/03
他に8個のプロジェクトを支援中!

少しですみませんが、応援しております。

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

ご支援、ありがとうございます!

20/07/06
大井川浩子

頑張ってください!

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

ご支援、ありがとうございます!

20/07/06
ケンザサン
ケンザサン
他に66個のプロジェクトを支援中!20/07/01
他に66個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
20/07/01

リターン

3,000

alt

応援コース

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)
②活動報告書(電子メールにてPDF送付)

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

10,000

alt

応援コース

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)
②活動報告書(電子メールにてPDF送付)
③HPにお名前掲載【サイズ小】(任意)
④いわき市発プロサッカーチーム「いわきFC」シール(1枚)

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

30,000

alt

「いわきFCマフラータオル付き」コース

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)
②活動報告書(電子メールにてPDF送付)
③HPにお名前掲載【サイズ中】(任意)
④いわき市発プロサッカーチーム「いわきFC」シール(1枚)
⑤「いわきFC」マフラータオル(1枚)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

50,000

alt

「いわきFC試合観戦付き」コース

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)
②活動報告書(電子メールにてPDF送付)
③HPにお名前掲載【サイズ中】(任意)
④いわき市発プロサッカーチーム「いわきFC」シール(1枚)
⑤「いわきFC」マフラータオル(1枚)
⑥いわきFC1試合ペアご招待(福島県いわき市またはJヴィレッジで1試合無料観戦)

※観戦日はこちらから指定する試合日(2020年秋以降)の中より選択いただきます。招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。クラウドファンディングページページ最下部記載の「ご留意事項」を必ずご確認ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

50,000

alt

「いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待付き」コース

①お礼状の送付(電子メールにてPDF送付)
②活動報告書(電子メールにてPDF送付)
③HPにお名前掲載【サイズ中】(任意)
④いわき市発プロサッカーチーム「いわきFC」シール(1枚)
⑤「いわきFC」マフラータオル(1枚)
いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待【一泊二日、素泊まり】(福島県いわき市)

※宿泊日はこちらから指定する期間(2020年秋以降)の中より選択いただきます。招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。クラウドファンディングページページ最下部記載の「ご留意事項」を必ずご確認ください。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

100,000

alt

「いわきFC試合観戦・いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待付き」コース

①〜⑤は50,000円のご支援コースと同じ内容になります。
⑥いわきFC1試合ペアご招待(福島県いわき市またはJヴィレッジで1試合無料観戦)
⑦いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待【一泊二日、素泊まり】(福島県いわき市)
⑧いわきFCクリニック内のデジタルサイネージにて支援者名掲載【サイズ小】

※⑥⑦に関して:招待日はこちらから指定する期間(2020年秋以降)の中より、それぞれ観戦希望日、宿泊希望日を選択いただきます。ご招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。
※クラウドファンディングページページ最下部記載の「ご留意事項」を必ずご確認ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

300,000

alt

「いわきFC試合観戦・いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待・研修会見学付き」コース

①~⑦は100,000円のご支援コースと同じ内容になります。
⑧いわきFCクリニック内のデジタルサイネージにて支援者名掲載【サイズ中】
⑨クリニックでの研修会の見学(事前に要日程調整)

※⑥⑦に関して:招待日はこちらから指定する期間(2020年秋以降)の中より、それぞれ観戦希望日、宿泊希望日を選択いただきます。ご招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。
※クラウドファンディングページページ最下部記載の「ご留意事項」を必ずご確認ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

500,000

alt

「いわきFC試合観戦・いわき湯本温泉ペア宿泊ご招待・研修会見学・出張講演付き」コース

①~⑦は100,000円のご支援コースと同じ内容になります。
⑧いわきFCクリニック内のデジタルサイネージにて支援者名掲載【サイズ大】
⑨クリニックでの研修会の見学(事前に要日程調整)
⑩講師派遣(出張講演)の実施(60分程度/国内限定/交通費込み)(事前に要日程調整)
……代表の小柳 / 理学療法士 / 柔道整復師 から希望する講師をご指定ください。理学療法士あるいは柔道整復師が講師となる場合、内容は「実技講習(肩こり、腰痛、膝痛など)」を想定しております。

※⑥⑦に関して:招待日はこちらから指定する期間(2020年秋以降)の中より、それぞれ観戦希望日、宿泊希望日を選択いただきます。ご招待券の発行より一年間有効です。現地までの交通費は含まれません。
※クラウドファンディングページページ最下部記載の「ご留意事項」を必ずご確認ください。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年1月
このリターンを購入する

プロフィール

福島県いわき市生まれ。大手総合商社、スタートアップ企業やボランティア活動を経て2015年に医療機関のDX推進を目的とした株式会社HealtheeOneを福島県いわき市にて創業。 2019年にいわきFCクリニック・いわきFCリカバリーステーションを設立。 慶應義塾大学理工学部電気工学科 卒業。仏・HEC Paris School of Management 修了(MBA)。

応援コメント

すべてのコメント
なな
なな
他に8個のプロジェクトを支援中!20/07/03
他に8個のプロジェクトを支援中!

少しですみませんが、応援しております。

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

ご支援、ありがとうございます!

20/07/06
大井川浩子

頑張ってください!

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)

ご支援、ありがとうございます!

20/07/06
ケンザサン
ケンザサン
他に66個のプロジェクトを支援中!20/07/01
他に66個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

小柳正和(株式会社HealtheeOne 代表取締役社長CEO)
20/07/01

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