イヤよイヤよは嫌なんです!同意から始まる対等な関係を広げたい

マンスリーサポーター
目標人数 30人
- 募集終了日
- 2025年11月5日

好きだけどつらい・・デートDVのない社会のために相談窓口を続けたい
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ほうぼくサポーター募集!「ひとりにしない」社会を一緒に作りませんか
#子ども・教育
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サポーター50人大募集!紛争下にいる子どもたちの未来を応援しよう。
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#子ども・教育
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プロジェクト本文
「イヤよイヤよは好きのうち」は間違いです。
こんにちは、実行者の阿部真紀です。
このページに立ち寄っていただき、ありがとうございます。
私は、デートDV予防ワークショップを、中学校、高校、そして大学などに行って実施しています。
先日、中学校1年生100人くらいを対象に、ワークショップを実施した時のことです。
恋人間でも同意が必要なことを説明する際に、私が「イヤよイヤよは」と投げかけたところ、
何人かの生徒さんから、「好きのうち!」と言う声が返ってきました。
小学校を卒業して間もない中学1年生が、もうこんな言葉を知っていることに驚き、
私は彼女・彼らにこう続けて伝えました。
「ごめんね。『イヤよイヤよは好きのうち』という言葉は、昭和の時代の間違いなんです。
皆さんは、これから人を好きになるかもしれないですね。
そして、好きになった人とキスやセックスといった性的な行為をするかもしれません。
これからおとなになっていく皆さんだからこそ、知っておいて欲しいことがあります。
『イヤよイヤよはイヤなんです』『ハイだけがハイ』だと覚えておいてください」
「同意」が紡ぐ対等な関係を広げたい
同意とは、相手に対して何かをする前に「してもいい?」と聞いて「いいよ」と確認することです。
もしも、相手が「イヤだ」と言ったら、することはできません。
相手が黙っているときも、することはできません。
前にいいよと言ったからといって、いつもOKであるわけではありませんから、
毎回確認する必要があります。
キスや体をさわるといった性的な行為をするときに確認しあうことを、性的同意と言います。
私は、性的同意を当り前にしていくことで、性暴力をなくしていきたいと考えています。
でも、性的同意を当り前にするためには、まずは、友達同士や家族との普段の生活で
「同意」を当り前にすることが必要なのではないでしょうか?
「イヤだ」と「あなたがキライ」は違う
皆さんは、友達のからだをさわったり、手をつないだりするときに、それをする前に、
「さわっていい?」とか「手をつないでいい?」など同意を取りますか?
あるいは、仲の良い友達から「手をつなごう」と言われて、
もし今は手をつなぎたくないと思ったら、「イヤだ」と言うことができますか?
大半の人が、そんなの無理、失礼だし、嫌われちゃうから言えないと思うのかもしれません。
でも、「手をつなぐことはイヤだ」と断ることと、「あなたがキライ」ということは全く違います。
もし、手をつなぐ気分でない時は、「イヤだ。今は手をつなぎたくない。
でも、あなたのことがキライなわけではないよ」と伝えることはOKなのです。
「イヤだ」と「キライ」は違うということを、誰もが共通の認識としていくことも、
同意を広げていくためには必要ですね。
手をつなぐことだけではなく、実は、赤ちゃんのおむつを替えるときから、
同意を確認していくといいと思っています。
もちろん、赤ちゃんは「いいよ」と「イヤだ」を答えることはできませんが、
「今からおむつを替えるから、さわっていい?」と声をかけることが大切なのではないでしょうか。
同意を確認しあうこと、それは、人と人とが対等であることを確認しあうことでもあるからです。
「手をつないでいい?」「肩組んでいい?」「頭のゴミ取っていい?」「ハグしていい?」「体起こしていい?」
こんな同意を普段から誰もが当たり前に使えるようになっていけるといいですね。
私は同意を当り前にすることは、対等な関係、つまりヘルシーな関係を広げていくこと、
さらには暴力のない社会をつくっていくことにもつながると考えています。
ヘルシーな関係という言葉を初めて聞く人もいるかもしれませんね。
ヘルシーというと、健康という意味ですから、体にいいこと、ダイエットなどを思い浮かべる人も多いかもしれません。
英語では、ヘルシーリレーションシップと言って、関係性についてもヘルシーという言葉を使います。
ヘルシーな関係とは、自分と相手を大切にしあえる対等な関係です。
逆に、アンヘルシーな関係は対等でない関係で、イヤなことをイヤだと言えない関係です。
(ヘルシーな関係については、こちらのページで詳しく書いているので、こちらもご覧ください。)
私たちは、同意が紡ぐヘルシーな関係を広げて、性暴力をなくしていきます。
ぜひこのキャンペーンのご支援をお願いします。
2023年、刑法が改正されました
皆さんは、今から2年前の7月、性犯罪に関わる刑法が改正されたことをご存じでしょうか?
それまでの、「強制性交等罪(無理やりセックスなどをすること)」と「強制わいせつ罪(無理やりキスやイヤなさわり方などをすること)」から、「不同意性交等罪(同意なくセックスなどをすること)」と「不同意わいせつ罪(同意なくキスやイヤなさわり方などをすること)」へ罪名が変更になりました。
罪名に「不同意」という言葉が入り、「イヤ」と言っているにもかかわらず性的な行為をすることは犯罪になる可能性があるということが、より明確になったということです。
どんなに好きな人同士であっても、「してもいい?」と聞いて「いいよ」と確認することが大切であることを、これからおとなになっていく10代の子どもたちに伝えていくことは、
刑法が改正された今こそチャンスではないでしょうか?
性暴力の被害は、交際相手からが一番多い
下記のような調査結果があります。
上記は、内閣府が実施する「男女間における暴力に関する調査」(2024年)ですが、
不同意性交等の被害にあった年代で、17歳以下(未成年)の割合は、45%とほぼ半数であること、
そして、その加害者は、交際相手(16.2%)と元交際相手(16.2%)が並んでトップだということがわかります。
重大な性暴力である不同意性交は、10代のうちに一番多く起きており、それが恋人間で起きているということは、 10代のうちに、性的同意の大切さを伝えることが大変重要だということでもあります。
同意が取れないこと=暴力の被害にあうということ
ただ、同意が取れないこともあります。
本当はイヤだと思っても、イヤだと言えずに、イヤなことをされることもあります。
これは、暴力の被害にあうということでもあります。
同意の大切さを伝えていくときに、とても大切なことがあります。
もし、イヤだと言えず、イヤなことをされた、つまり、被害にあったとしても、
イヤだと言えなかったその人は決して悪くないということです。
デートDV110番
交際相手から被害にあったとき相談できる窓口が「デートDV110番」です。
デートDV110番は、恋人との悩みであれば、どんなことでも、誰からでも相談できる相談窓口です。
2011年に、デートDVに特化した相談窓口として全国で初めて開設しました。
2020年からは、電話相談に加え、チャット(文字)相談も始め、現在、月曜日から土曜日の毎日夜7時から9時まで開設しています。
<画像をクリックすると相談窓口につながります>
下記のグラフは2020年9月から2022年12月までの相談者の内訳になります。
相談者は、10代から20代が5割を占め、若い世代からの相談が多いことが特徴です。
また、下記グラフのように、被害者だけでなく、加害に気づいた人、また友人や家族からも相談を受け付けていることも大きな特徴です。
下記は、2024年1月から2024年12月までの1ヶ月ごとの相談件数の推移です。
被害にあったとしても、「あなたは決して悪くない」という言葉をもっともっと多くの人に伝えるためにも、この「デートDV110番」を活用していきたいと思っています。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
みなさんには、ぜひこの「デートDV110番」を継続していくために、
このキャンペーンのご支援をお願いします。
プロジェクトメンバーの紹介
<ほっしー>
私は「エンパワメントかながわ」でインターンに参加している大学生です。
私の周りには、他人からの愛情を基準にして自分の価値を定めてしまう人が多くいます。
そうした人たちの相談に乗るうちに、「自分と相手の愛情のバランス」というテーマに関心を持ち、このウェブサイトの作成に携わりました。
デートDVについて学ぶ中で、自分の認識との違いに驚くことも多く、その範囲の広さから、被害を受けている人は想像以上に多いのではないかと感じました。
自分を守るため、そして困っている人を支えるためにも、デートDVに関する知識を広げていければ嬉しいです。
誰も我慢することなく、自然体の自分を心から愛せる人が増えることを願っています。
<こうき>
EKではインターン生として活動させていただいています。
社会問題に対し、解決を目指して活動されている団体がどのような事業をしているか大変興味を持っていました。
私は自分の過去の経験やこれからこういった活動をするうえで培われるであろう経験を生かして、社会問題の解決に助力したいという気持ちがあります。
EKの様々なプログラムから学べることは非常に多く、EKと関わらなかったらデートDVの正しい知識や本当の意味での対等な関係を知ることはできませんでした。
このような点において、マンスリーサポーターという立場からEKと相互扶助の関係を持つことが新たな発見や視点を得られることは間違いないと思います。
そして、正しい知識を持った方が今よりも増えることで、現行の社会問題の被害者が少しでも楽に過ごせる社会づくりを目指していきたいです。
<かなの>
私はEKで活動している大学生です!
EKの活動を通して学ぶ中で、私は「対等な関係」「ヘルシーな関係」とはどういうことかを、知識としてだけでなく自分自身の価値観としても深めることができました。
特に「同意」という概念を、日常的な関係から性的な関係まで一貫して広げて考えるという視点は、現代社会に欠かせないと感じました。
同意を得ることは単なる性教育にとどまらず、人と人とが互いを尊重し合う基本的な姿勢を育むためにも必要不可欠です。
このような正しい知識を持つ人が社会に増えていくことは、被害を少しでも減らし、誰もが安心して自分を大切にできる社会の実現につながると確信しています。
このプロジェクトに参加する中で得た学びや経験を、今後も自分自身の成長に生かしながら、困っている人を支えられる存在になりたいと考えています。
そして、社会全体に「同意」と「尊重」の文化を広げていけるように、これからも積極的に取り組んでいきたいです。
<ゆか>
学生時代からデートDVの予防啓発に関する活動をしています。
活動を通じて「どんな理由があっても暴力を受けていい人は一人もいない」ということを学びました。
誰もがイヤな思い、つらい思いをしないで安心して暮らしていく権利を持っていることをこれからも伝えていきたいと思っています。
そのためにも、同意の大切さを痛感しています。
「〜してもいい?」「いいよ」というやり取りの中には、「あなたを大切に思っている」「自分のことも大切に思っている」という気持ちが入っていると思います。
みんな、大切な人です。だからこそ、「イヤだ」と言いあえることが大切だと考えています。
今回のプロジェクトで、一人でも多くの方に「イヤだ」と言いあえる対等な関係を作ることの大切さを知ってほしいと思っています。
また、デートDV110番で活躍している相談員の存在も知ってほしいと思っています。
相談員の「あなたは悪くない」という言葉が多くの人に届きますように。
応援よろしくお願いします。
このプロジェクトでやりたいこと
1.「同意が紡ぐ対等な関係」を広げていくための仲間を増やす
プロジェクトメンバーが中心となってオンラインのイベントを開催し、特に同世代の若者に広く呼び掛ける
イベントの告知やこのページの情報をSNSで拡散し、より多くの人に同意の大切さに気づいてもらう
2.デートDV110番を継続していく
デートDVの被害に気づいた人が気軽に相談できる相談窓口をより多くの人に知らせる
デートDV110番を月曜日から土曜日毎日19時から21時に開設できるよう、今後も継続していく
寄付していただいた資金の使い道
・イベント開催費用・・・20万円
・広報関係(SNS素材作成・配信・広告)費用・・・20万円
・デートDV110番相談員謝金・・・120万円
・デートDV110番運営費用・・・40万円
合計200万円
寄付金はデートDVの予防啓発およびデートDV110番の運営に関する使途に使用します
▼税制上の優遇措置について
本プロジェクトは、税制上のメリット(控除)があります。
ご支援金は、認定NPO法人エンパワメントかながわへの寄附金として受領いたします。
<内容>
・個人の場合:2,000円以上の寄附をされた方は、寄付金受領証明書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択できます。
例)5,000円のご寄付を税額控除される場合 (年間60,000円ー2,000円)x0.4=23,200円を所得税の税額から控除することができます。
・法人の場合:「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。
※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。
<寄付金受領証明書の発行について>
寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。
証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します。
証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします。
寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。
証明書の発送日:毎年1月末までに送付いたします。
<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来かねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。
- 寄付金が充てられる事業活動の責任者:
- 阿部真紀(認定NPO法人エンパワメントかながわ)
- 団体の活動開始年月日:
- 2004年4月1日
- 団体の法人設立年月日:
- 2004年9月10日
- 団体の役職員数:
- 10〜29人
活動実績の概要
2004年の団体設立より、デートDVを予防することでDVや虐待の連鎖を断ち切ることができると考え、デートDV予防プログラムを中学生向け・高校生向け・大学生向け・教職員向け・障がいのあることも向けに開発し、これまで10万人以上に提供してきました。 2011年デートDVに特化した相談窓口としては全国で初めて「デートDV110番」を開設。 当初は、神奈川県との協働事業として、火曜日と土曜日の週2日開設。 2014年より民間の助成を受け、フリーダイヤル化。 2020年より赤い羽根福祉基金により、LINE相談の導入と相談員のリモート化を行いました。 2021年9月より相談日を週4日(火・水・木・土)に増設。 2022年3月より、トヨタ財団の助成により開発した独自チャット相談システムに移行。 2022年9月より相談日を週6日に増設しました。赤い羽根福祉基金は2023年3月に終了し、現在は、皆様からのご寄付で運営しています。
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プロフィール
デートDVをなくすことができたら、DVや虐待、ひいては貧困の連鎖も断ち切ることができる!そう考え、2004年の団体設立から、デートDV予防プログラムの開発と提供に取り組んできました。ただ同時に、デートDVはすでに起きていることを学校現場で目の当たりにし、相談体制の構築も必要だと知り、神奈川県との協働事業「デートDV防止のためのシステム構築事業」の一環として「デートDV110番」を開設しました。最初は本当に手探りでしたが、11年を経てデートDVに特化した相談窓口だからこそ、デートDVについて気づいた被害者だけでなく、加害に気づいた人、周囲の人たちをエンパワメントできる体制を築くことができたと思います。今、北海道から沖縄まで全国に散らばる相談員がオンラインで繋がりながら、力強いチームとなって、日々デートDVをなくしていくために活動しています。どうぞ私たちを応援してください。
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コース
500円 / 月

ほんのきもちコース
・お礼のメールをお送りします。(初回のみ)
・税額控除に使用できる寄付金受領証を発行します(1年分を合算したものを毎年1月末までにお送りします)
・月1回、相談状況や相談員からの声をお届けするメールマガジン『あなたは大切な人』をお送りします。
1,000円 / 月

きもちコース
・お礼のメールをお送りします。(初回のみ)
・税額控除に使用できる寄付金受領証を発行します(1年分を合算したものを毎年1月末までにお送りします)
・月1回、相談状況や相談員からの声をお届けするメールマガジン『あなたは大切な人』をお送りします。
・毎年6月に、団体の活動報告書を郵送します。
500円 / 月

ほんのきもちコース
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きもちコース
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プロフィール
デートDVをなくすことができたら、DVや虐待、ひいては貧困の連鎖も断ち切ることができる!そう考え、2004年の団体設立から、デートDV予防プログラムの開発と提供に取り組んできました。ただ同時に、デートDVはすでに起きていることを学校現場で目の当たりにし、相談体制の構築も必要だと知り、神奈川県との協働事業「デートDV防止のためのシステム構築事業」の一環として「デートDV110番」を開設しました。最初は本当に手探りでしたが、11年を経てデートDVに特化した相談窓口だからこそ、デートDVについて気づいた被害者だけでなく、加害に気づいた人、周囲の人たちをエンパワメントできる体制を築くことができたと思います。今、北海道から沖縄まで全国に散らばる相談員がオンラインで繋がりながら、力強いチームとなって、日々デートDVをなくしていくために活動しています。どうぞ私たちを応援してください。










