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成立

亀戸梅屋敷|地域の心の拠り所であるために。新シンボル創設にご支援を

亀戸梅屋敷

亀戸梅屋敷

亀戸梅屋敷|地域の心の拠り所であるために。新シンボル創設にご支援を

支援総額

1,815,000

目標金額 1,500,000円

支援者
73人
募集終了日
2021年5月31日
プロジェクトは成立しました!
10人がお気に入りしています

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プロジェクト本文

第一目標達成の御礼とネクストゴールについて

 

 皆様のあたたかいご支援と情報拡散のおかげで、本日第一目標金額150万円を達成することができました。本当にありがとうございます。心より感謝申し上げます。 皆様のご支援を受けて、亀戸梅屋敷の新シンボル創設を通じ、地元住民や観光客にとっても地域の心の拠り所であるために、また次世代の未来を担うこどもたちに「つなげる、つなぐ、のこす」という責任を改めて実感しております。

 

 緊急事態宣言発令中であり、「コロナ禍」でまだまだ油断のならない環境ですが、「コロナ禍」でひろがった人と人との物理的・心理的な距離を少しでも縮め、次世代を担うお子様に「日本のこころ」や「伝統」を引き継ぎ、日本の「心のふるさと」を取り戻すべく、ネクストゴールを200万円と設定し、挑戦を続けることを決意いたしました。頂いたご支援は引き続き、「茅の輪」を設ける費用の一部として充てさせていただきます。

 

 残りの期間も毎日新着情報を発信し続けるとともに、同じ「江東区亀戸」でクラウドファンディングのチャレンジをされている、無添加フルーツジュース専門店「こちる」の応援も展開しながら、対応をし続ける所存でございますので、引き続き情報拡散のお力添え、ご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

2021年5月25日 追記

 

人情の街、亀戸の「亀戸梅屋敷」

 

 

いまなお人情と江戸の風情が色濃く残る東京・江東区亀戸にある「亀戸梅屋敷」は、観光案内や名産品販売、各種イベント開催など、江戸・下町情報を愉しんでいただく、新しい観光スポットです。2013年3月17日に旧三和銀行跡地に誕生してから、丸8年が経ちました。

 

敷地内には、亀戸の見所案内と名産物や江戸切子などを販売する「福亀館」、江戸切子ギャラリーがあり、地域住民や観光客の交流の場「文芸館」、寄席や講演会、各種展示会の場として活用できる「多目的ホール」があります。また、内外には漆喰浮世絵、浮世絵サロン、浮世絵アドバードがあり、五感を通して人情や江戸の風情を味わうことができます。

 

 

亀戸梅屋敷は、亀戸の五つの商店街(亀戸十三間通商店街・亀戸天神通り商店街・亀戸香取勝運商店街・亀戸五丁目中央通り商店街・五ノ橋豊国通り商店会)、亀戸連合町会、亀戸観光協会(現 江東区観光協会 亀戸支部)の総意により設立されました。

 

亀戸には、亀戸天神や香取神社などの観光資源と、梅まつり・亀戸赤からし市など年間を通した四季折々のイベントがあります。そんな地域で亀戸梅屋敷は、亀戸の観光案内や人と人、人と街との交流の拠点として、地域の発展と賑わいを将来にわたって継続させていくことを目指してきました。

 

東京農業大学応援団による「亀戸大根踊り」、「梅種飛ばし大会」など地元ならではのイベントを開催したり、2017年5月14日には「けん玉の日」制定記念イベント「KENDAMA FESTIVAL」にてけん玉で大皿ジャンプを決めていく連続123人の世界記録を打ち立て、当時のギネス世界記録を打ち立てるなど聖地になりました。

 

地域からは、スタッフによる朝の清掃や草取りなどでがんばっている姿を評価していただき、町会の方からは梅屋敷の梅の木の剪定や消毒作業などをお手伝い頂いています。地元の小学校からは校外学習の場として亀戸梅屋敷にお越し頂き、幼稚園や保育園からは、お散歩コースの一つとしてご利用いただいております。地元のお祭りなどのイベントではお菓子やアイスを配布するなど交流があります。

 

 

亀戸の情報発信基地!『亀戸梅屋敷』(亀戸プロ)

 

 

コロナ禍の影響をうける今こそ、亀戸のためにできることを

 

一時は都内初の水陸両用バス「スカイダック」の発着ターミナルとしても人気スポットになり、街の観光拠点やアンテナショップとして、さまざまなメディアにも取り上げられた亀戸梅屋敷でしたが、昨今は来館者の減少に伴う、売り上げの低迷が続いておりました。

 

そんな折に追い打ちをかけるかのごとく、2020年のコロナ禍で恒例イベントの中止や縮小を余儀なくされました。緊急事態宣言をうけて2020年4月1日から約2か月間休館し、2020年6月からは1時間短縮営業を余儀なくされました。2度目の緊急事態宣言では、2020年12月から2021年3月までイベントはすべて中止となっています。そのため売上は通常の半分以下まで落ち込んでいます。

 

コロナ禍の亀戸梅屋敷、亀戸の街の様子。

 

亀戸の街は、経済的にも精神的にも元気がなくなりました。誰しも神にも藁にもすがりたくなるような日々が続いています。

 

そこで、「コロナ禍」でひろがった人と人との物理的・心理的な距離を少しでも縮め、次世代を担うお子様に「日本のこころ」や「伝統」を引き継ぎ、日本の「心のふるさと」を取り戻すべく、新たな「パワースポット」や「心の拠りどころ」を創設しようと決意しました。

 

以前からこの構想はありましたが、「コロナ禍」の今こそ、地域のために新たなシンボルを創設したいと考えています。日本神話や日本書紀の物語の中に日本人の心の原点があります。東京で一番の日本神話や日本書紀を啓蒙理解し、日本人のたましいや拠りどころを感じさせる施設を創設します。

 

 

 次世代に日本の「こころ」を引き継ぐ、亀戸の新たなシンボル創設へ

 

私たちは2021年、以下の新たな取り組みを実現させたいと考えています。

 

1. 「火の見櫓」に日本神話や日本書紀のシンボルマークを掲げます

 

 

亀戸梅屋敷のシンボルでもある高さ8メートルを超える「火の見櫓(やぐら)」に、小山進様のプロデュースで日本神話と日本書紀のシンボルマークを掲げます。シンボルマークは日本神話と日本書紀の物語を体現した形となっています。 人々の日常にある喜怒哀楽や潜在エネルギーの形を、日本神話の物語のいくつか有名な場面を借りて図案に溶かし込み作画し製作しています。 現段階では完成予想図でお披露目することはできませんが、火の見櫓から日本神話と日本書紀の神々のパワーをお届けいたします。

 

 

2. 無病息災や厄除け、家内安全を祈願する「茅の輪」を設けます

 

「茅の輪」設置イメージ

 

古来より、「茅の輪(ちのわ)」をくぐると疫病避けになるといわれています。茅の輪とは、チガヤという草で編んだ輪のことです。 茅の輪をくぐることによって、生活の中で知らず知らずのうちについてしまった災いや厄を払い、健康で幸せな生活が送れるようにとの願いが込められています。無病息災や厄除け、家内安全を祈願する茅の輪を亀戸梅屋敷に設けます。

 

 

3. スサノオとヤマタノオロチの大型オブジェを創設します

 

 

各地に伝わる蘇民将来伝説により、「スサノオ」が疾病封じの神様と崇めされてきました。また、日本神話には、「スサノオ」の「ヤマタノオロチ」退治の武勇伝が書かれています。古来より、色々な疾病が流行り、私たちの祖先は、それに打ち勝って今日があります。いま、世界は新型コロナウイルス感染症と言う大変な疾病に直面していますが、これに負けないよう、「ヤマタノオロチ」をコロナに見立て、それを疾病の神である「スサノオ」が退治するさまを表現した大型オブジェ(約200㎏)を創設します。コロナ退散の祈願と、人々が「ともにコロナと戦おう」という意識が高まることを願います。 

 

 

4. 「ヤマタノオロチ退治」や日本の神話の絵画を創設します

 

「ヤマタノオロチ退治、因幡の白兎」完成予想図

 

誰もが一度は耳にした経験がある「ヤマタノオロチ退治」などの日本神話のストーリーを絵画にします。

お子様が楽しめるカラフルで絵本のようなタッチの絵画です。ストーリーは、10枚の絵画で描かれます。

なお、月1回ペースで日本神話をテーマにした「BUNKA祭り」を行う予定です。その他定期的なイベントや街歩きスタンプラリー、日本神話クイズなどのイベントを行います。

 

 

5. 次世代を担う子どもたちの「憩いの居場所」を創設します

 

 

亀戸梅屋敷に、お子様や障がいのある人も含めた「憩いの居場所」(多世代交流の場)を創設します。現在、江東区内では13か所の「こども食堂」が活動をしています。約2年前より亀戸梅屋敷近くの「地区集会所」では、「かめっこ ほーむず」(亀戸のこどもの居場所創設プロジェクト)」が月1回程度、子どもたちへの遊び場や食事の提供などの活動をおこなっていました。「亀戸梅屋敷」でより活動頻度や持続可能性を高めるとともに、亀戸梅屋敷でイベントをされる方々とともに亀戸を盛り上げます。憩いの場で日頃からお互いの顔がみえる関係を築くことは、発災時の「防災・減災拠点」にもなります。また、「フードバンク江東」らと連携し、「もったいない」を「ありがとう」に変え、「フードロス」や「持続可能な開発目標(SDGs)」を後押しいたします。

 

 

私たちがクラウドファンディングに挑戦する理由

 

これらの計画を実現するためには、総工費約1500万という莫大な費用が必要です。それでも今この時期に新たなシンボルを創設することの意味は大きいと考えています。そこで今回クラウドファンディングという形で、皆様からのご支援を募ることにいたしました。

 

亀戸に新たなシンボルを創設し、亀戸だけでなく、亀戸発で日本の心のふるさと復活の狼煙を上げたいと思います。多くの方にこのプロジェクトを知ってもらい、日本人のたましいや拠りどころになれたらと思います。

 

目標金額はまず第一目標を150万円とし、皆様からいただくご支援は、「火の見櫓」の日本神話のシンボルマークを創設する費用の一部として充てさせていただきます。目標金額を越えてご支援が集まった場合、いただくご支援は「茅の輪」を設ける費用の一部として充てさせていただきます。

 

目標金額:150万円

プロジェクト実施内容:2022年03月31日(木)までに亀戸梅屋敷の火の見櫓に日本神話をテーマにしたシンボルマークを設置すること

 

 

 

今後の展望

 

亀戸梅屋敷が地元住民や観光客にとって永遠の憩いの「多世代交流の拠点」となり、昨今の「コロナ禍」においても次世代を担うお子様が多くの出逢いに恵まれるとともに、亀戸梅屋敷が「心の拠りどころ」であり「こころのふるさと」でありつづけたらと思います。

 

また、亀戸梅屋敷で日本神話や日本書紀の神々のストーリーに触れ、日本の文化・伝承の根底にある「日本のこころ」に回帰し、その伝統を引き継ぐとともに、疾病退散、水難や火災の災いを退けるパワースポットで、心豊かな人生を歩む心の活路になれたらと思います。

 

そして、亀戸梅屋敷をてこに地元の商店街に活気や笑顔が戻り、経済活動も豊かになることを願っています。どうか皆様からのあたたかいお力添えを、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

亀戸梅屋敷 館長 本間豊隆

 

「コロナ禍」で「オール亀戸」での応援をという空気感を醸成するのはとても難しいかと思いますが、

「I LOVE 亀戸」の一人として困難な日々だからこそ、新たな知恵を出し、行動していきます。ひいては何の罪もない次世代に担う子どもたちのため「つながる、つなぐ、のこす」という価値で汗をかき、ひとりでも多くの方々から応援したいというお気持ちをいただけるよう頑張ります。ご支援、ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

応援メッセージ

 

亀戸五ノ橋豊国通り商店会 会長 佐野正明 様

 

「亀戸梅屋敷」は多くの方々の協力によって誕生した観光施設です。様々な古文書や浮世絵などにも登場するここ亀戸の住人たちは、「歴史とつながる」ことを大切に暮らしています。江戸時代が源流の神輿祭りや亀戸大根祭り。平安時代の出来事を基にした「勝矢祭」や「鷽替え神事」・・・・・。


この度、歴史をさらに遡った「日本書記」に登場する「日本武尊(やまとたけるのみこと)」とその妃「弟橘媛(おとたちばなひめ)」の哀しくも深い愛の物語に亀戸の地が関係することから、ここ亀戸梅屋敷を「日本書記と日本神話」を紹介する施設にしていこうとなりました。日本の神話とつながることは、日本人の原点とつながるという意味で大切なことと私達は考えています。皆さまのご支援を何卒お願いいたします。

 

 

亀戸五丁目中央通り商店街振興組合 理事長 平澤清 様


亀戸梅屋敷もおかげ様で8年目を迎えることができました。地域の皆様の憩いの場所として大変喜ばれております。しかし今コロナ禍でイベント中止縮小と、地域商店も影響を受けております。このような時こそ、日本のこころや伝統を引き継ぎ心のふるさとを取り戻すべく新たなパワースポットに皆様のご支援を宜しくお願い致します。

 

 

亀戸十三間通商店街振興組合 理事長 吉村政明 様

 

亀戸地区のランドマークとして「亀戸梅屋敷」が新たにプロジェクトを立ち上げることは単に商店街の一員としてだけではなく、コロナ禍の中今一つ盛り上がりに欠ける地域の活性化にも大変意味のあることではないかと思っております。今回のプロジェクトを機会に地元亀戸の方ばかりではなく広く全国の方々の「亀戸への思い」を一つにできればあらたな第一歩を踏みだせます。是非、皆様のご協力、ご支援をお願いいたします。

 

 

(亀戸の魅力を発信する地域メディア)亀戸プロ 代表 國光健太郎 様


亀戸梅屋敷にあらたに創設されるパワースポットによって亀戸全体がより素敵な街になると想います。オブジェや展示の完成を楽しみにしています。亀戸プロは亀戸梅屋敷さんのクラウドファンディングを応援しています!

亀戸プロ:https://kameido.pro/

 

 

プロフィール

亀戸梅屋敷

亀戸梅屋敷

JR総武線亀戸駅より徒歩7分のところにある「亀戸梅屋敷」(江東区亀戸4-18-8)は、2013年3月17日にオープン。 江戸時代、亀戸には呉服商・伊勢屋彦右衛門の別荘「清香庵」があり、その庭には見事な梅の木々が生えていました。立春の頃になると江戸中から人々が北十間川や堅川を船でやってきて、この地はたいそう賑わったといいます。 「亀戸梅屋敷」の名で人気を博した梅の名所は、浮世絵師・歌川広重の傑作「名所江戸百景」の題材に。粋な江戸っ子たちを魅了し、その名を世界に知らしめた「亀戸梅屋敷」。 当時の賑わいの場として、そして、江戸/下町/亀戸の粋な歴史と文化を世界へ発信する拠点として、当館を「亀戸梅屋敷」と名付けました。 「亀戸梅屋敷」は、観光案内や名産品を販売する「福亀館」、江戸切子ギャラリーや交流の場「文芸館」、寄席などのイベント開催「多目的ホール」があり、江戸・下町情報を愉しめます!

リターン

10,000

A|オリジナル日本神話ポストカード

A|オリジナル日本神話ポストカード

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード

※写真は試作品です

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

15,000

B|オリジナル日本神話キーホルダー

B|オリジナル日本神話キーホルダー

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード
●オリジナル日本神話キーホルダー 

※写真は試作品です

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

30,000

C|オリジナル日本神話ミニ絵本

C|オリジナル日本神話ミニ絵本

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード
●オリジナル日本神話キーホルダー
●オリジナル日本神話ミニ絵本 

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

50,000

D|亀戸梅屋敷イベントご招待

D|亀戸梅屋敷イベントご招待

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード
●オリジナル日本神話キーホルダー
●オリジナル日本神話ミニ絵本
●オリジナル日本神話Tシャツ(フリーサイズ)
●亀戸梅屋敷イベント券 2名様分

※イベント券はお一人様2000円分のイベント参加料としてご利用いただけます。有効期限は発行から6ヶ月内です。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

100,000

E|亀戸梅屋敷イベントご招待+額装でお名前掲示

E|亀戸梅屋敷イベントご招待+額装でお名前掲示

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示・額装(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード
●オリジナル日本神話キーホルダー
●オリジナル日本神話ミニ絵本
●オリジナル日本神話Tシャツ(フリーサイズ)
●亀戸梅屋敷イベント券 4名様分

※イベント券はお一人様2000円分のイベント参加料としてご利用いただけます。有効期限は発行から6ヶ月内です。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

300,000

F|亀戸梅屋敷イベントご招待+額装でお名前掲示

F|亀戸梅屋敷イベントご招待+額装でお名前掲示

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示・額装(希望制)
●オリジナル日本神話ポストカード
●オリジナル日本神話キーホルダー
●オリジナル日本神話ミニ絵本
●オリジナル日本神話Tシャツ(フリーサイズ)
●亀戸梅屋敷イベント券 15名様分

※イベント券はお一人様2000円分のイベント参加料としてご利用いただけます。有効期限は発行から6ヶ月内です。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

3,000

alt

G|応援コース

●感謝のメール

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

5,000

alt

H|応援コース

●感謝のメール

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

10,000

alt

I|応援コース

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)

支援者
21人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

30,000

alt

J|応援コース

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示(希望制)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

50,000

alt

K|応援コース

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示・額装(希望制)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

100,000

alt

L|応援コース

●感謝のメール
●屋敷内にお名前掲示・額装(希望制)

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年7月

プロフィール

JR総武線亀戸駅より徒歩7分のところにある「亀戸梅屋敷」(江東区亀戸4-18-8)は、2013年3月17日にオープン。 江戸時代、亀戸には呉服商・伊勢屋彦右衛門の別荘「清香庵」があり、その庭には見事な梅の木々が生えていました。立春の頃になると江戸中から人々が北十間川や堅川を船でやってきて、この地はたいそう賑わったといいます。 「亀戸梅屋敷」の名で人気を博した梅の名所は、浮世絵師・歌川広重の傑作「名所江戸百景」の題材に。粋な江戸っ子たちを魅了し、その名を世界に知らしめた「亀戸梅屋敷」。 当時の賑わいの場として、そして、江戸/下町/亀戸の粋な歴史と文化を世界へ発信する拠点として、当館を「亀戸梅屋敷」と名付けました。 「亀戸梅屋敷」は、観光案内や名産品を販売する「福亀館」、江戸切子ギャラリーや交流の場「文芸館」、寄席などのイベント開催「多目的ホール」があり、江戸・下町情報を愉しめます!

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182人
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