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かなえあい®ワークショップ・プロジェクト!

安部尚登(あべなおと)

安部尚登(あべなおと)

かなえあい®ワークショップ・プロジェクト!
支援総額
158,000

目標 150,000円

支援者
21人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年04月05日 20:16

いつでも、かなえあい(3)

こんにちは!安部尚登です。

 

今回は、ワークショップ以外の場所で「かなえあい®」をするコツとして、かなえあい®を短時間でする方法について、お伝えします。

1.自分の「やりたいこと」を短く伝える

 

ワークショップでもやりますが、「30文字程度で、やりたいことを書く」のが、まず第一のステップです。

 

その次に、「60文字程度」、最後に「120文字程度」で、自分がやりたいことを、事前に書いてみましょう。事前に書いておけば、考えがまとまるので、本番では書いたものを見なくても話せます。

 

(A)私は、かなえあい®ワークショップを、名古屋と東京で開催したいです。(32文字)

 

(B)私は、「かなえあい®」というコミュニケーションの仕組みを使ったワークショップを、5月に、名古屋と東京で開催したいです。(59文字)

 

(C)私は、「どうせ無理」という気持ちを「やりたい!」と「いいね!」に変えていくために、その第一歩として、「かなえあい®」というコミュニケーションの仕組みを使ったワークショップを、5月中に、名古屋と東京の2ヶ所で開催したいです。(118文字)

 

(A)→(B)→(C)の順番に、やりたいことを詳しく説明できていますね。まずは一番短いバージョンで相手に説明して、相手の興味と理解度(相手からの質問内容によって分かります)に合わせて、より詳細なバージョンに移っていくと、短い時間でやりたいことを伝えることができます。

 

2.相手が話し始めて30秒以内に、コメントを1つ書く

 

「30秒」というのは一つの目安ですが、相手が話し始めて一呼吸するまでの間、つまり第一印象でコメントを一つ書く、ということです。一つ書いてしまえば、あとはもう一つ書くだけです。

 

3.積極的に質問する

 

相手が黙って聞いていると、話は長くなりがちです。早い段階から積極的に質問しましょう。「なぜ」「どうして」を直接的に聞くよりも、「いつ」「どこで」そうしたいと思ったのか、というストーリーを聞いた方が、相手も話しやすいし、こちらもキーワードを探しやすいです。

 

 

目標達成まで、あと37,000円です。絶対にこのプロジェクトを成立させて、日本じゅうの「どうせ無理」を「やりたい!」「いいね!」に変えていきます!ご支援・ご協力をお願いします!


引換券④でご支援いただいた、
Paul k Abeさま、ご支援ありがとうございます!

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リターン

3,000

①ワークショップの優先参加申込ができます。
②ワークショップで使う「オリジナルかなえあい®カード」10枚をお届けします。
③ワークショップで使う「かなえあい®ワークシート」1枚をお届けします。

支援者
17人
在庫数
制限なし

10,000

①〜③に加えて、
④新着情報を更新する度に毎回、お名前を掲載いたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし

10,000

①〜③に加えて、
⑤名古屋会場・東京会場それぞれのワークショップのダイジェスト動画をお届けします。

支援者
2人
在庫数
制限なし

10,000

⑧全国どこでも出張して、「かなえあい®ワークショップ」を実施します(2時間以内、交通費別)

支援者
2人
在庫数
制限なし

30,000

①〜③に加えて、
⑥ビデオチャットを使って、お一人ずつ、ワークショップのご報告をさせていただきます(5/26〜5/31の間、ご都合の良い時間帯に1時間程度)。

支援者
1人
在庫数
4

30,000

①〜③に加えて、
⑦お一人ずつ、専用のサンクス・ページを、フィジカル・コミュニケーション・デザイン協会サイト内に作成します。

支援者
0人
在庫数
5

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