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KDP継続支援のお願い|収容犬を減らし殺処分ゼロの継続社会の為に

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このプロジェクトでは無期限で寄付を募集しています。「毎月」のコースで支援した場合、すでに完了した決済をキャンセルすることはできませんが、将来の決済を解約することができます。

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プロジェクト本文

 

 

ページをご覧いただきありがとうございます。KDP代表の菊池英隆と申します。

 

 

僕が活動をはじめたのは2008年です。

最初は、横須賀市愛護センターから殺処分の期限がついた犬たちを少しずつレスキューをすることから始めました。

 

保護頭数が100頭を超えたきっかけは、2011年に発生した東日本大震災です。

第一原発事故の避難命令により、飼い主と離れ離れになってしまった犬たちの存在を知り、

居ても立ってもいられず、現地へ1人、レスキューに向かいました。

 

被災地のレスキュー時の様子

被災地のレスキュー時の様子

 

そこで目にしたのは鎖に繋がれたまま、やせ細る犬たち、道端に次々と横たわる犬たちの屍でした。

 

被災地へ向かう前は、県外の人間が、手を出していいのかと迷ったりもしたのですが、

今にも消えそうな命を見た瞬間、「命に待ったはない。助けなければ!」と必死の思いで警察や保健所と連携し、

シェルターへ保護することを繰り返し、気がつけば、ほぼ毎日現地に向かっていました。

 

その時シェルターの保護頭数は130頭を超えました。

 

 

 

そして2013年、僕は神奈川動物愛護センター(以下、センター)からの引き取りを強化しました。

当時まだ当たり前に殺処分が行われていた状況に我慢できず、

 

「今センターに収容されている犬をすべて引き取るので、絶対に殺処分しないでほしい。」と当時の所長に直談判を行いました。

 

センターで保護された子たちの様子

殺処分をさせたくない。ただその一心でした。

首輪を新たにかけて、もう大丈夫。怖かったね。

 

その後、神奈川動物愛護センターからは殺処分が迫る犬がいると、都度ご連絡をいただくようになり、保護を続けてまいりました。

特に大型犬や猟犬、老犬など他団体で引き取るのが難しい子を中心に引き取ってまいりました。

 

ボランティアの方々や保護団体、保健所の地道な努力の結果、2013年から神奈川動物愛護センターでは保護犬のゼロを達成し、

現在まで10年間ゼロを継続しております

 

 

これまでのクラウドファンディングのお礼

 

KDPは、2018年にクラウドファンディングに初挑戦いたしました。

当時は猟犬が多く捨てられてしまっていた時期で、当団体は多数保護しておりました。

 

中には虐待をされていて、自らを守るため凶暴になってしまう子もいました。

人間の接し方が原因で凶暴にならざるを得なかった犬たちであっても、

シェルターでの暮らしで本来の性格を取り戻すと、忠実で凛とした素晴らしい犬ばかりです。

 

KDPで保護している一頭一頭の素晴らしさを多くの人に伝えるため、

彼らが主役になれるカレンダー製作にむけたクラウドファンディングを行いました。

 

結果として、149名の方々から2,260,000円ものあたたかいご支援を賜り、無事にカレンダーを配布することができました。

そして、目標金額を超えた部分は医療費として大切に活用させていただきました。

 

 

また、2023年には2回目のクラウドファンディングに挑戦いたしました。

 

山に囲まれたシェルターで長年愛用してきた犬たちの生活基盤であるウッドデッキは、

破損する度に都度修繕をしていましたが、経年による老朽化もあり深刻になり、

加えて、昨今の台風やゲリラ豪雨などの自然災害により大きな損害を受け、危険な状態にありました。

そんなウッドデッキを大規模修繕し、犬たちにとって安全な環境をつくるため、ご支援を募らせていただきました。

 

結果として、大変多くの914名から、15,058,000円ものあたたかいご支援を賜り、

いただいたご支援はウッドデッキの修繕工事と、第二目標として掲げていた新たな平小屋を設置することに大切に使わせていただきます。(※工事の進捗状況は 活動報告 で随時ご報告いたします。)

 

 

この場をお借りしまして、多大なるご支援を賜り心より深く感謝申し上げます。

 

これからも、KDPに来た犬たち一頭一頭を、里親様に繋いでいくため、魅力的な犬たちを発信してまいりたいと思っております。

 

 

継続寄付を始める理由

 

私たちの最終的な願いは、KDPの活動が必要なくなることです。

ここお山が必要な犬たちがいなくなり、活動の必要がなくなることを心から願っています。

 

この本来の願いであり目標である救う犬たちが居なくなり、KDPが必要無くなることがゴールですが、

ここお山に犬たちがいる限り、そして救わないといけない犬たちがいる限り、まだ目標に達成は出来ておりません。

力不足にて不本意ではありますが、今はまだKDPを必要無くする事、解散する事は出来ず…。

 

そして、KDPの本来の目標を達成するまで活動を継続する為には、

毎日の食事、医療、設備の修繕等々…と、犬達が心身ともに健康に穏やかに過ごせる為にこれらは必須です。 

 

前回のプロジェクトでは、KDPの活動をご存知で下さった皆様から、そして前回のプロジェクトからKDPを知って下さった皆様からと、大変多くの応援を頂きとても嬉しく有難い気持ちです。

重ねてのお願いで恐縮ですが、これからも応援をして頂けましたらと思い、今回の新たなプロジェクトを立ち上げました。 

 

 

皆様から頂きましたご寄付は、私たちKDPの活動にかかる運営費全般に、大切に使わせていただきます。

 

繰り返しのお願いとなり恐れ入りますが、どうか、これからも継続して犬達の応援をよろしくお願い申し上げます。

 

例えば、今現在のお山の犬達の頭数で、突発的な医療費・修繕の発生、急遽の多頭レスキュー等が発生しない場合、

1ヶ月に約110~160万円位、以下のような経費がございます。

 

・医療費 約30万〜60万円/月

・ごはん代 約30万〜50万円/月

・光熱費 約20万円/月

・土地代 約30万円/月 など

 

 

 

 

神奈川動物愛護センターとの連携や、その他のボランティアの皆様のご尽力により、

たしかに数字上、神奈川の殺処分はゼロを10年間継続しております。

 

それは大変喜ばしいことではありますが・・・

「ゼロ」という数字の裏には、引き取る団体やボランティアの皆様に大きな負担がかかっているという事実がございます。

 

なお、地方ではまだまだ保健所での殺処分が絶えない現状があり、

簡単に遺棄する飼い主や不妊去勢手術の知識がないまま増やしてしまい陥る「多頭飼育崩壊」など問題が後を絶ちません。

 

また、KDPでは現在、茨城県の動物指導センターからも引き出しを行っています。

地元の先輩である神奈川県会議員の近藤大輔議員にご紹介によって、

茨城県庁生活衛生課にコンタクトをとることができ、実現できました。

 

神奈川県県庁生活衛生課の職員さんとミーティング

地元先輩である近藤だいすけ議員

茨城県のセンターにはたくさんの犬たちがいました

 

 

殺処分ゼロの神奈川県から2時間半の場所には、まだまだ収容されている犬たちがいます。

職員さんもボランティアさんも必死に頑張っています。

 

茨城県のセンターの状況をすぐに変えられるかは難しいですが、野犬、雑種、人馴れしていない犬など、

他のボランティアさんや職員さんが引き出しにくい犬を中心に引き出してまいります。

 

そして、最終的な願い、目標はKDPの活動が必要なくなることです。

ここお山が必要な犬たちがいなくなり、活動の必要がなくなることを心から願っています。

 

その最終的な願いを叶え、目標を達成するために、

まずは目の前の犬たちに快適で穏やかに過ごせるスペースと安心で安全な環境を用意すること。

そして健康に留意した食事を整えサポートし、ケガや病気には必要な治療を行い、里親様に繋いていくこと。

また、そもそも捨てられる命を防ぐために啓発活動にも力を入れてまいります。

 

あたたかいご支援を、どうかよろしくお願いします。

 

 

 

代表菊池から皆様へ

 

菊池 英隆

(KDP代表)

 

皆様こんにちは。KDP菊池です。

 

前回のプロジェクトではたくさんの応援お気持ちご支援を頂戴し誠にありがとうございました。

 

お陰さまでシェルターの犬達は元気に過ごしております。たくさんの仲間たちと共に、

一つ屋根の下でさまざまな気持ちや想い、空気、風を共有し泣き笑い暮らし始めて早いものでもう16年目を迎えようとしています。

 

あっという間の時間でした。

 

日々、犬達と向き合いながら犬達は自分を映す鏡だと感じています。

その差し出す手は全てこちらに反映され、今この犬達とどう接するのかが大切であり、

私とこの犬達の人生、犬生の宝となると強く感じています。

活動は泥臭いもので、事務的ではいけない。そう言う感覚を毎日大切に過ごしています。

 

まだ力不足ではありますが、第二の犬生をスタートさせることが出来ないでいる、

迎えてあげないといけないたくさんの犬達、仲間たちがいます。

 

そういった、これから迎える犬達と、今いる犬達が穏やかに安心に生活出来るスペース、

ケガ・病気への必要な医療、そして健康に留意した食事といった、

「医食住」の環境を作る応援をして頂けますとありがたく嬉しく思います。

 

どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

いただいた応援メッセージ

 

大山様

(里親様/愛犬サルサ)

サルサの里親になってから私たちの生活はとても賑やかになりました。

最初、人間を怖がり近づいてくれなかったサルサも、

少しずつ心を開いてくれ、今では甘えんぼうに。かけがえのない大切な大切な存在です。

私たちの生活のルールもきちんと理解して本当にいい子です。

 

サルサもかつては保護犬。

再び人間を信じてくれる、こんないい子達がまだ沢山、命の危機にあると思うと居ても立っても居られません。

そんな犬達を救い続けてくださっているKDPさんの活動、心から応援しています。

 

 

奥村 恭子様

(里親様&KDPボランティア/愛犬Doug・Shima・Chun Chun)

KDPには魅力的な犬達が沢山〜‼うちの3匹もKDPから家族になりました♪

代表の菊池さんでなきゃ救えなかった子達も多く、幸せになった子達や幸せになった里親様も沢山います。

犬達がお山で安心してのびのび生活ができ、そこから新しいご家族へと旅立てるようにプロジェクトの成功を願っています‼

 

またこれからも出来る事はお手伝いし恩返ししていきたいと思います。

KDPの犬達やこれからも保護される子達が安心安全に生活できるようどうか応援をよろしくお願いいたします。

 

 

宮川 素子様

(里親&KDPボランティア/愛犬ダンゴ・アズキ・キナコ)

犬を家族に迎えるなら保護犬と決めていたこともあり、知り合いからKDPを紹介してもらいました。

初めて譲渡会に伺ったときに一目惚れしたのがダンゴ(写真中央)です。

2年後に2頭目をと思いながら、2年後、KDPの動画に映っていたアズキ(写真左)に一目惚れ。

 

あるとき、譲渡会のお手伝いをさせていただき、そこでKDPの犬たちの可愛さにやられて

ボランティアを続けさせていただくことになりました。

そして、出会ってしまったのがキナコ(写真右)です。

 

大切なたくさんの命を救ってくれて、我が家に譲渡してくれたKDPには感謝しかありません。

これからもたくさんの命が救われ、その犬たちが辛い思いをしてきた分、

幸せに快適に暮らせるようお手伝いが出来ればと思います。

そして、応援し続けたいと思います。

 

 

今井 明香様

(里親様/愛犬クロエ)

私が、KDPさんを知ったのは、知人のSNS からでした。

SNSを通して、興味を持ち活動を追っていけばいくほど驚きの連続でした。

 

動物愛護センターからの犬の引き出しだけに終わらず、その犬達が家庭で幸せに過ごせるように、犬達と真摯に向き合い、愛情を注ぎ、譲渡された犬が逃走してしまったら寝る間も惜しまず捜索にでかける。とても並大抵のことではありません。

 

当時、私が飼っていたわんこが亡くなり、やはりわんことの生活を考えた時、1番にKDPさんのところからわんこを譲渡していただきたいと思いました。

 

その時のワンコ、クロエはもう我が家で6年、年齢は12歳くらいになるでしょうか?私たちを毎日、笑顔にし幸せにしてくれます。つい最近は、別団体から、6歳のわんこも仲間入りし、さらに賑やかに、楽しく過ごせています。

 

犬も人も幸せにしてくれる、本当に素敵なKDPさんのお力に少しでもお役にたてればと思い応援メッセージを投稿させていただきます。

 

どうぞ、皆様のご協力をお願いいたします。

 

 

江浪 麻里子様

(里親様&KDPボランティア/愛犬sumire nazuna hakobe kukku zoe)

10年前、はじめての犬としてスミレを譲渡していただいたのがKDPとの出会いでした。

猟犬というものをよく知らないで迎えたスミレは私の想像していた犬とはかけ離れた生き物で驚きの連続でしたが(笑)、同時に犬という生き物の魅力にすっかり取り憑かれてしまい、あれよあれよと犬が増え5匹の犬たちと生活する今に至ります。笑

 

私が犬たちと関わるときに大切にしている「犬らしさ」もKDPの「犬らしい犬」が何よりも魅力的に見えたことが大きく影響しています。

 

犬との関わり方の基礎を教わり、犬との生活に必要な大切なエッセンスをたくさん教えていただいたKDP。

 

クラウドファンディング、心から応援させていただきます!

 

 

伊東 友美子様

(里親様/愛犬もぐら)

我が家には3年前にK D Pさんより迎えた元猟犬の「もぐら」がいます。

人間の為に働き、道具の様に扱われ遺棄される猟犬の事を知り、どうしても猟犬を迎えたいと考えていました。

 

偶然代表の菊池さんのブログを拝見し、10頭以上の犬達と、素晴らしい散歩している動画に感動し、その日のうちに問い合わせをしていました!年齢、家族構成による条件は設けていないとの事で、こちらの意向を伝え、マッチングをしてもらい念願の猟犬をお迎えする事ができました。

 

それまで、小さな子どもがいることでご縁が難しくスタートラインに立てなかった我が家でしたが、実際に面会をして私達と向き合ってもらえたことが本当に嬉しかったです。

 

譲渡後も困った時はいつでもアドバイスをくださり、約50頭の犬と暮らしているとは思えないほど、それぞれの犬の特徴を熟知しており感心することばかり。性格、癖、気をつけること、これらを聞いて迎えられ、譲渡後も相談に乗ってもらえる、つかず離れずの距離感でサポートしてくれ、ある時には背中を押してくれ、里親側からするとこれ以上ない保護団体様です。

 

そしてなんと言っても保護してらっしゃる犬達が生き生きとして幸せそうでキラキラしています。この子達のこれからのためにも応援しています!

 

 

藤島 育記様

(里親様/愛犬むさし)

KDPの菊池さんは我が家の元野犬ムサシを捕獲し、人馴れさせるべく寄り添い、深い愛情を注いでくださり、今では「本当に元野犬?」と見間違うほどになりました。菊池さんは譲渡した後のフォローは完璧で、いつも気にかけてくださって、本当に頼もしい限りです。

 

KDPの菊池さんがいなかったら、神奈川県の犬の殺処分ゼロは達成出来たか疑問です。

 

「殺処分ゼロ」理想です。

 

しかし、それはただ機械を止めたら良いだけのことですし、それでは本当の意味での「ゼロ」ではない。収容される犬を無くすことが唯一の道と、ずっと前から訴え、そして実践して来たKDPの菊池さん。

 

そして、ギリギリの中で神奈川県は一足先に「ゼロ」を達成し、処分機の無い神奈川県動物愛護センターが実現され、今でもギリギリ継続されています。

 

もちろん、神奈川県のたくさんの団体さんが頑張ったから実現出来たことではありますが、その中でもKDPの存在は無くてはならないものでした。

 

神奈川県がこれからも「ゼロ」を続けていく為にも、なくてはならない存在、それがKDPです。

 

KDPさんを心から応援いたします。どうか皆様におかれましてもご賛同いただき、応援をお願いします。

 

 

近藤 大輔様

(神奈川県議会議員・里親様/愛犬ラッキー)

私にとって愛犬ラッキーは大切な家族であり、14年前にKDPに救い出され私のもとに来てくれました。

とても賢くて心優しい犬で、家族みんなが一緒に成長をしました。

 

全国が注目する神奈川の犬猫殺処分ゼロはKDPのサポートなくしてはあり得ませんでした。今もなお、お山では50匹以上(少し前までは100匹以上)の犬を守り続けています。

 

コロナ禍で様々なサポートが打ち切られる中にあっても微動だにせず、殺伐とする世にあっても身近な大切な命に光りを与えることが全てを変えると。KDPが持つ溢れる愛情は、「動物愛護」という次元ではなく、私は心がほだされるのです。

 

変わらぬKDPのスタイルを心からリスペクトします。

 

どうか皆様におかれましてもご賛同いただき、応援をどうぞよろしくお願い致します。

 

 

柏木 龍様

美しが丘動物病院 院長)

2012年より、狂犬病ワクチン・混合ワクチンの接種で毎年往診をしています。その間、スタッフの方々の絶え間ない苦労・努力を間近でみてきました。

 

代表の菊池様はじめ、スタッフの皆様には本当に頭がさがります。

 

神奈川県の「10年連続殺処分ゼロ!」という言葉は数多くのボランティアさんに支えられています。保護活動をする必要がなくなるのが理想なのですが、現実にはそうはいきません。

 

休みの日を作るわけにもいかず、体力的にも精神的にも大変な活動です。

皆様の応援をお願いいたします。

 

ChiyoTia様

(シンガーソングライター)

私が育ったハワイの実家では、保護犬のビーグル3匹、グレートデン1匹、ウサギ1匹、アヒル2匹と共に賑やかに過ごしてきました。現在は鎌倉のマンション住まいなので大好きな犬と暮らすことができません。

 

13年間で1,000頭以上の保護犬を救ってきたKDPの活動に賛同し、毎月の譲渡会のお手伝いをさせていただいています。

 

これからも保護犬たちの生命が守り続けられるよう応援します。

 

Mahalo nui loa,

ChiyoTia

 


 

<留意事項>
・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
特定非営利活動法人 KDP KANAGAWA DOG PROTECTION(菊池 英隆)
団体の活動開始年月日:
2008年9月1日
団体の法人設立年月日:
2012年9月18日
団体の役職員数:
2~4人

活動実績の概要

KDPは私達の納めた税金によって日々行われている罪のない犬達の 殺処分に手を差し伸べる事が人としてとるべき当たり前の行動とその殺しに黙認加担しないという信念のもとセンター引き出しより新たな飼い主が見つかるまでシェルターにて飼育、共同生活、譲渡会を通じて新たなご家族と犬とのマッチングを行っております。

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プロフィール

東京生まれ、神奈川県育ち。逗子でBarを経営後、KDPを立ち上げました。子供の頃から家族で飼っていた動物、競技スキーやウインドサーフィン、サーフィンなどを通して自然を大切にするなど、動物や自然といったことを、ごくごく当たり前のように自分のライフスタイルに取り入れていましたが、600坪の土地を貸していただき、そこからも色々な苦労を重ね、近隣住民との関係を築きながら、ようやく、いまのKDPの形になりました。

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毎月3000円コース

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・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
・月に1回活動報告をします

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・初回ご支援時にお礼のメールを送ります
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東京生まれ、神奈川県育ち。逗子でBarを経営後、KDPを立ち上げました。子供の頃から家族で飼っていた動物、競技スキーやウインドサーフィン、サーフィンなどを通して自然を大切にするなど、動物や自然といったことを、ごくごく当たり前のように自分のライフスタイルに取り入れていましたが、600坪の土地を貸していただき、そこからも色々な苦労を重ね、近隣住民との関係を築きながら、ようやく、いまのKDPの形になりました。

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