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難病FIP(猫伝染性腹膜炎)と戦う『だいち』を助けて下さい。

菊地紀和子

菊地紀和子

難病FIP(猫伝染性腹膜炎)と戦う『だいち』を助けて下さい。
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月27日(土)午後11:00までです。

支援総額

1,185,000

目標金額 1,200,000円

98%
支援者
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8日

応援コメント
KAORU
KAORU11分前うちにも保護猫2匹おります。 頑張ってください!うちにも保護猫2匹おります。 頑張ってください!
桃北 福美
桃北 福美33分前最近猫にも色々な病気があるのだなぁと勉強させていただきました。 沢山の方が応援されています。 私も微力ではありますが応援させてください。 うちにも1…最近猫にも色々な病気があるのだなぁと勉強させていただきました。 沢山の方が応援されています。 私も微力ではありますが応援させ…
うー。
うー。1時間前インスタで見ました!まだまだ小さなだいちくん、元気になってください!インスタで見ました!まだまだ小さなだいちくん、元気になってください!
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は8月27日(土)午後11:00までです。

プロジェクト本文

▼自己紹介

 

はじめまして。数多くのプロジェクトの中から、私のプロジェクトをご覧頂きありがとうございます。

保護猫出身『だいち』のことを愛する『菊地』です。

だいちの里親になってからの半年間、ずっと病院通いをして数々の検査の結果、

FIP(猫伝染性腹膜炎:ドライタイプ)との診断を受けました。

 

 

だいちを助けるために、皆様からのお力を貸して頂きたく、このプロジェクトを立ち上げさせて頂きました。

至らない所も多々あるかと思いますが、どうか宜しくお願い致します。

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

 

1.『だいち』との出会い

 2021年8月に先住猫ちゃんが18歳の大往生で亡くなってから2~3か月たった頃、やっぱり猫ちゃんがいない生活が寂しいという子供達の願いを叶えるべく近所の保護猫シェルターに行きました。そこにいたのが生後4か月のキジ猫『だいち♂』でした。

 2021年11月からトライアル期間を経て、シャム系雑種の『るのん♀』と一緒に我が家の一員となりました。

↑菊地家にやってきた『だいち』

 

↑『だいち♂』と『るのん♀』は大の仲良し

 

2.『だいち』の成長

『だいち』の名前の由来は、大地を踏みしめて走り回ってほしいと思い、名付けました。

『だいち』と『るのん』は、同じ保護猫シェルターで生活をしていた為かとても仲が良く、舐め合ったり、じゃれ合ったり、いつも仲良く一緒にいました。

 ただ、だいちは我が家に来た時から、ねこ風邪のような症状があった為、あまり元気がなく、近くの動物病院に通い始めました。

 病院で処方された抗生剤や目薬を点眼していても良くならず、次第に右目の内部が白濁し始めました。

 

↑目が見えにくく、棚に飛び乗ろうとしても失敗する事が多くなってきました。

 

 先生より、ステロイド内服薬を使用していく事によって右目はいい方向に向くと思いますが、その反面、健康な左目を攻撃してしまうので、左目に何か支障が出たらステロイドを中止しましょう。とのお話がありました。しかし服用して数日も経たない内に、だいちの元気は無くなってしまい、横になったままあまり動かなくなり、左目もしょぼつき始めてしまいました。

『だいち』にとってこれから病気との長い戦いが始まってしまいます。

 

3.『だいち』に襲い掛かるFIP

FIP(猫伝染性腹膜炎)の確定診断は非常に困難です。

もともと多くの猫ちゃんが持っている猫コロナウイルス(無害)が体内で突然変異(強毒化)することで発症するようです。発症する多くが1歳前後の猫ちゃんで、症状も多岐にわたり進行も早い病気とされています。

FIPは大きく3種類あり、①ウェットタイプ、②ドライタイプ、③①②の両方。

『だいち』が罹患するまではFIPなど聞いたこともなかった病気ですが、数年前までは不治の病だったようです。ここ数年のようですが、治療して寛解する事例が報告されています。

 

4.『だいち』の通院履歴

 (1)近所の動物病院(正式譲渡前から通院:2022年11月~現在)

  • 喘息のような咳をしたり、目やにや涙が出るので診てもらいました。
  • 体調はあまり改善されないまま、次第に右目が白濁し始めました。
  • 血液検査でいろいろな項目を検査して頂きました。
  • この頃から両目に数種類の目薬を点眼し始めました。
  • 2022年2月の血液検査猫コロナウィルス… FCoV抗体価:1,600倍…FIP特定に至らず)

以下、掲載するすべての検査結果および明細書の資料等の掲載許可は得ております。

また、動物病院を受診しているのは妻のため、掲載している診療明細書・計算書や検査結果報告書は妻の名前で発行されているものが含まれています。

 

 

 

 

 

 

(2)眼科に強い動物病院(正式譲渡前のみ通院:2021年12月~2022年1月)

  • 保護主様よりセカンドオピニオンとして紹介頂いた病院です。
  • 抗生剤と目薬も数種類に渡り、『だいち』にとっての私たちは悪い敵だと思っていたように思います。いつも頭をなでようとしても首をすくめてしまい心が痛かったです。
  • ステロイド薬は『だいち』には強すぎたのか、運動量が極端に少なくなっていました。
  • 三週間が経った頃、右目の上部分のくもりが消え始めました。
  • 病院が遠い事、だいちの負担を軽くする為に、もう少し近くの眼科専門病院に変えてはどうか?との提案があり転院しました。↑右目の上部分のくもりが取れ始めました。

 以下、掲載する検査結果および明細書の資料等の掲載許可は得ております。

 

 (3)眼科専門の動物病院(正式譲渡後:2022年1月~4月)

  • 左右の目で症状が異なり、ステロイド内服薬と計5種類の目薬と軟膏を耐えてきましたが、やはりステロイドはきついみたいで横になる事が多くなりました。
  • 病気の原因を調べる為、度重なる血液検査。FIPを想定しながら実施するも特定するには難しいようでした。
  • 内服薬と目薬を点眼するも、また右目が白濁し、左目はしょぼつきはじめました。
  • 2022年4月、全身麻酔をかけて眼の中の眼房水を抜いて直接原因を調べる検査
  • (猫コロナウィルス…FCoV抗体価:1,600倍…FIP特定に至らず)
  • 目に異常をきたす原因の特定に至らず、内科的なアプローチに長けた病院を紹介いただき転院しました。

↑また右目全体が白濁してしまいました。

 

↑眼房水採取で検査した後、右目にくもりを取るお薬を入れてもらいました。

 

 以下、掲載する検査結果および明細書の資料等の掲載許可は得ております。

↑目薬の履歴

 

↑目薬の履歴

 

 

 

 

 (4)全方面の専門性に優れた動物病院(正式譲渡後:2022年5月)

  • これまでの検査を参考にするものの、一旦白紙に戻した状態から、様々な方向から症状の原因を探りました。
  • 血液検査でこれまでの数値と桁外れの結果が出ました。
  • 猫コロナウィルス… FCoV抗体価:102,400倍…FIPの可能性あり⇒血液結果とその他数値と神経症状(眼振…目が左右や上下に振れる、歩行不良)から、ほぼFIP(猫伝染性腹膜炎)のドライタイプであるとの診断に至りました。
  • FIPという恐ろしい病気の詳細と治療には、84日間にわたって特定の投薬をすること以外に手段はないと説明を頂きました。しかし、その薬は現時点では未承認の薬で最終的な寛解も100%保証できるものではないこと。非常に高価で費用は約100万円とのこと。情けないことに即答することが出来ませんでした。
  • 落ち着いて考えると、これまで『だいち』が様々な検査や毎日の目薬、飲み薬を頑張ってきたことを無駄にはできない。何より1歳に満たないこの子が普通の生活を過ごすことなく、病に負けてしまうことは絶対に避けなければならないとの思いで未承認の投薬治療にふみ切りました。

 以下、掲載する検査結果および明細書の資料等の掲載許可は得ております。

 

 

 

 

 

 

 (5)FIPと戦うための動物病院

  • FIPの治療を行っている、比較的近くて定期的に通院可能な病院を紹介いただき、『だいち』と私たち家族の戦いが始まりました。
  • (★実は、直前にインターネットで調べていた病院で私たちもビックリしました。)

↑初めての入院です。迎えに行くとすごく喜んでくれました。

 

↑現在神経症状が出ており、走る事が出来なくなりました。

ご飯の時は、支えていないと倒れてしまう事があります。

 

 以下、掲載する検査結果および明細書の資料等の掲載許可は得ております。

↑【未承認薬】投薬について

 

 

 

 

 

 これまでの獣医師様たちの非常に素晴らしい連携が『だいち』を闘病/投薬開始に導いてくれました。最終的には寛解し、『だいち』が極々普通の生活ができる奇跡が起こることを切に願っています。

 

 

▼プロジェクトの内容

 

愛猫『だいち』のFIP(猫伝染性腹膜炎)の治療を行います。

ご協力いただいた資金は、FIPの投薬治療、診察代、検査費用に活用させていただきます。

 

FIP(猫伝染性腹膜炎)の診断を受けた当日は、目の前が真っ暗になり涙が止まりませんでした。何故こんなにも小さい『だいち』がFIPという恐ろしい病気にかかってしまったのか…今までずっと辛い思いをさせてしまったのに、何もしなければ先に待っているのは死でしかない…絶対に助けて普通の生活をさせてあげたい…そう思いながらもおよそ100万円の治療費がかかると聞いた時は即答が出来ず「そんなに貯えは無いし無理なのかもしれない…」と思ってしまいました。

しかし『だいち』が、我が家に来た時からずっと毎日数回の目薬や飲み薬を頑張ってきた姿を思い出すと、このまま普通の暮らしが出来てこなかった『だいち』を、ここで諦めたら絶対に後悔すると思いました。

正直なところ、FIPがどれほど恐ろしい病気なのか詳しく解かっていないこともあり、ネットで色々と調べている内に【READYFOR様】のサイトに出会い、同じような境遇の方たちがたくさんいらっしゃること、様々なプロジェクトの中身を拝見し、共感いただける支援者様たちに助けを求めることができることを知りました。

 

『だいち』のFIP寛解までの治療費概算として、140万円以上と見込まれます。

治療開始の頃は少しばかりの蓄えで治療費をまかないはじめ、今では生活費の見直し、パートの回数増、子供たちには少し習い事を削ってもらい、(事情を伝えて)子供の貯金も借りて繋いでいます。

家族みんなが快諾してくれて少し心が救われました。 

『だいち』の明るい未来のために、半ば衝動的に治療を始めた一方で、子供たちの将来も同様に明るいものにしてあげたい思いもあります。

『だいち』は現在、神経症状が出ており走る事が出来なくなりました。一日の大半が横になっており、ご飯やトイレの時は一歩一歩ゆっくりと歩いてきますが、途中でフラついて倒れてしまうことが多くなっています。それでも毎日、朝晩の飲み薬や目薬も頑張ってくれています。

 誠に勝手ながら、大変恐縮ではございますが、皆様方のご支援を賜りたく思いますのでどうぞ宜しくお願い致します。

 

1.目標金額について

  • 治療費総額・・・1,470,250円
  • 自己資金・・・・・428,650円
  • 目標金額・・・・1,200,000円(★1,041,600円)

(★目標金額分は達成した場合、12%手数料:144,000円のと税金:14,400円を差引かれ振込金額は1,041,600千円となります)

 

2.全治療費の想定

 総額概算:1,470,250円(投薬治療と診察代、検査費用合計)

 2-1 投薬治療費の概算(トータルで84日間必要)

 ★合計…999,750円=(1)注射+(2)錠剤

 (1)注射(即効性が期待できるため9.5日間実施)

  ★概算…403,750円=(1回/日×17,500円+25,000円/日)×9.5日

  • 1日の注射回数:1日あたり1回
  • 注射1回の費用:1回あたり17,500円
  • 伴う入院費用(検査費用含む):1日あたり約25,000円
  • 入院期間:5/19-21、5/25-6/1

 (2)錠剤(飲み薬)

  ★概算…596,000円=1錠/日×8,000円/錠×(84-9.5日間)

  • 1日の投薬個数:1日あたり1錠=0.5錠/回×2回/日(体重:2.5kgまで)
  • 治療薬1錠の費用:1錠あたり8,000円
  • 5月下旬より投薬開始

 2-2診察代、検査費用

 ★合計…470,500円=(1)実費+(2)概算

 (1)これまでの費用(正式譲渡手続き前の治療費は含まず)

  ★実費…360,500円

 (2)これからの費用

  ★概算…110,000円=10,000円/回×11回

  ・検査回数:計11回=8回(投薬期間中)+3回(投薬後)

  ・検査費用など:1回あたり10,000円

 

万が一、これからの治療が実らず亡くなってしまった場合は、返金せず、これまでの治療費や検査費用に充てさせていただきたいと考えています。

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

 

愛猫『だいち』の治療の完遂とFIPの寛解を目指します。

そして、普通の生活をさせてあげることを心から望んでいます。

↑入院して未承認薬の点滴直後(22年5月下旬)

 

↑退院して自宅療養中(22年6月初旬)

 

↑『だいち』負けないで‼

 

最後に

 

 長い文書を最後まで読んでいただき、有難うございました。

 現在『だいち』は、FIPの神経症状がある為、走り回ることは出来なくなっています。

それに加えて脱水症状が続いている為、一日置きの点滴や注射に通いながら、お薬の服用と目薬の点眼を頑張っております。

 投薬開始よりインスタグラムにて日々の様子を載せております。

 84日間のお薬を飲んで寛解を目指しますので、皆様のご協力、ご支援、応援の方を宜しくお願いします。

 

ーーーーーーーー
本クラウドファンディングに関するお問合せは以下までご連絡ください。
連絡先:https://instagram.com/kkdaichi

READYFOR事務局:ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関しては、以下のガイドラインもご確認ください。

▶︎ペットの治療費用を集めるクラウドファンディングに関する当社の考え
https://legal.readyfor.jp/guidelines/launching_project/pet_care/
ーーーーーーーー

 

プロジェクト実行責任者:
菊地素
プロジェクト実施完了日:
2022年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

集まった資金は、手数料などを除き『だいち』の治療費に充てさせていただきます。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要金額と目標金額との差は自己資金で補填いたします。

プロフィール

菊地紀和子

菊地紀和子

『だいち』と『るのん』の飼い主です。 主人と三人の息子がいます。 FIPを発症した『だいち』を何としてでも助けたいので、ご支援を宜しくお願い致します。

リターン

1,000+システム利用料


1,000円(リターン不要)

1,000円(リターン不要)

●インスタグラムで『だいち』の様子をご覧いただけます。

支援者
62人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

1,000+システム利用料


1,000円(リターンあり)

1,000円(リターンあり)

●インスタグラムで『だいち』の様子をご覧いただけます。
●感謝のメールを送付させていただきます。
リターンがささやかで申し訳ございません。支援をいただいた分はすべて『だいち』の治療費に充てさせていただきますので、どうぞご理解いただきますようお願いいたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

3,000+システム利用料


3,000円(リターン不要)

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●インスタグラムで『だいち』の様子をご覧いただけます。

支援者
56人
在庫数
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発送完了予定月
2022年9月

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リターンがささやかで申し訳ございません。支援をいただいた分はすべて『だいち』の治療費に充てさせていただきますので、どうぞご理解いただきますようお願いいたします。

支援者
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発送完了予定月
2022年9月

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支援者
26人
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支援者
2人
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32人
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