プロジェクト概要

子ども力と遊びの重要性を地域にアピール

子どもに創造力をつけてもらう遊ぶ大切さを教えるプロジェクト

 

はじめまして!こんにちは、浜松市内在住の二児の母ロビンス小依です。2014年にこどもの自己肯定感を高め、視野を広げるために「こどものせかい創造工房」という事業を3人のお母さんたちで立ち上げ、こどもと共に放課後に町歩きをしたり、夢中で遊んでいます。

 

こどもたちが遊び、学ぶことを目的にこの度イベント「アウトプットイベント」のを開催するために皆様のご支援が必要です。子供の育成のために、皆様のお力を化して頂けませんでしょうか?

 

 

こどものイベント開催、駄菓子屋運営をする事業「こどものせかい創造工房」

 

年間を通して隔週水曜日で「ほうかごまちあるき」やこどもが運営する駄菓子屋を営業しています。その他月に一回ゴールを明確にしない「しかけのワークショップ」では、障害のある人や外国人、アーティストなど多様な人々と接して各自が発見や課題を持ち帰る体験機会を作っています。

 

 

 

自分の考えを持ち、行動に移せる子どもを育てたい

「みんなのはままつ創造プロジェクト」に採択!

 

 自宅でえいご体験講座を運営する中で、「グローバル化」や「コミュニケーション能力」という言葉をよく耳にします。意思伝達の手段の一つでしかない英語教育は白熱するのに、肝心の自分の考えを持つ・行動に移す経験を出来る場がないことを危惧して平成26年度「みんなのはままつ創造プロジェクト」に応募し採択されました。

 

 

 

「ほうかごのまちあるき」

人、場所、物事と出会い、様々なストーリーを目にして成長する体験

 

「ほうかごまちあるき」で出会った場所・人・物事などを巻き込みながら、時に悪い事とも見なされてしまうこどもの好奇心や遊びの大切さをアピールするためのアウトプットイベントのための費用があと30万円足りません。

 

皆様から集めさせて頂いた費用で、ホームページの作成や運営費用に割りあて、多くの子どもたちや親御さんに、このプロジェクトを知って頂き、多くの方に参加していただけるようにします。

 

 

 

こどもたちに「本当の遊び」を知ってもらい、将来の生きる力へと変えて欲しい!!

 

 地域でこどもが遊ぶ事で大人も町に出るようになり巻き起こる騒々しさを地域の明るさへと還元します。また主人公のこどもたちは、遊びの時間の大切さを大人たちに認めてもらうことによって、余白の時間が増やすことに成功し二度と訪れない子供時代を存分に謳歌できるようになります。彼らの一生懸命遊ぶ力はその後の長い人生に於ける生きる力へとつながっていきます。

 

 

---引換券---

■サンクスレター

 

■こどものせかい創造集(せかいがこうなったらいいなという主張を面白くまとめたもの)と活動報告書

■こどもライヴに向けて作られたオリジナルソング「うしろまえスイッチ」のCD

■こども運営「だがしのたのしや」のれん分けセットプレゼント
<セット内容>

・10000円分の駄菓子

・看板