プロジェクト概要

横浜市鶴見区に、月に一度地域の小学生が集まりみんなでテーブルを囲んで食事をする「子ども食堂」を開きたい!

 

はじめまして、横浜市鶴見区にある株式会社リカバリータイムズの代表取締役をしている石田輝樹と申します。私たちは、地域の高齢者の方を対象とした、リハビリ特化型デイサービスを運営しています。地域に密着した活動を続ける中で、デイサービス終了後の店舗をもっと地域の方々のために利用できないかと考えるようになりました。

 

そこで、地域の未来を担う子どもたちとそしてその子どもたちを日々支えている親御さんたちの力になればと、地域の子どもたちに月一度食事を提供する「子ども食堂」の開設を考えるようになりました。今では、共働きの夫婦も増え、子どもたちが家で一人で食事を摂ることも少なくありません。そこで、一人寂しくごはんを食べる子どもたちが、月に一度集まってみんなで食事を摂る機会を作りたいのです。

 

しかし、子ども食堂を開設する為の準備資金の一部が不足しています。

そこで、私たちと一緒に地域の子どもたちの笑顔をつくるお手伝いをして頂ける方はいませんでしょうか?応援よろしくお願いします!

 

子どもたち同士が集まり、笑顔溢れる食卓を!

 

 

「ご飯を食べながら、みんなと大笑いしたのが楽しかった!」普段一人で食事をすることが多い子どもたちの口から出た、この言葉を大切にしていきたいと思います!

 

以前、一度地域の子どもたちを対象とした「子ども食堂」を開いたことがあります。その際、15名程度の地域の子どもたちが参加をしてくれましたが、参加をした子どもたちからは、「ご飯を食べながら、みんなと大笑いしたのが楽しかった」という言葉を聞くことができました。

 

今の子どもたちの中には、核家族でさらに普段両親が共働きなことから、夜ごはんを一人で食べる子や塾で一人で食べる子がたくさんいます。そうした、普段寂しく食事をすることが多い子どもたちのために、自社のデイサービスが終了した後のスペースを利用して、子どもたち同士が集まって一緒に食事を摂ることができる時間を作っていきたいと考えています。

 

食事をすることに加え、みんなでレクレーションを行うことを考えています!

 

 

この春のグランドオープンを目指して!

みんなで食事をして、みんなで一緒に遊べるそんな子ども食堂を作ります!

 

4月のグランドオープンを目指して、現在準備を進めています。オープン後は、現在私たちが運営しているデイサービスの施設を利用して、各月第3水曜日の17:00〜19:00頃子ども食堂をオープンする予定です。子どもたちは学校が終わった後この場所へと集まり、みんなで宿題をやったり、昔ながらの「ハンカチ落とし」などのレクレーションを行います。そして、夕飯時になるとみんなで食卓を囲みながら食事をし、帰宅していくのです。

 

普段は一人で食事をすることが多い子どもたちや、家庭の事情からなかなか満足のいく食事ができていない子どもたちが、月に一度ではありますが栄養バランスの摂れた食事をみんなで笑い合いながら食べる、そういった機会を私たちは作っていきたいと思います。月に一度の取り組みでは十分ではないかもしれません。しかし、それでもまずはじめの一歩を踏み出し、地域の子どもたちを少しでも笑顔になるような未来を作っていくことを強く願っています!

 

地域の子どもたちの笑顔を作るため、みなさま、応援よろしくお願いします!

 

子どもたちの笑顔のため!皆様応援よろしくお願いします!

 

 

 

*子ども食堂詳細について*

・場所:リハビリ特化型デイサービス リカバリータイムズモア敷地内(http://recoverytimez.com/

・日時:2016年4月以降、第3水曜日17:00-19:00実施(予定)

 

 

*リターンについて*

 

【3,000円】

①サンクスメール
②活動報告書
 

【10,000円】

①サンクスメール
②活動報告書
③ウェブサイトの名前の記載

 

【30,000円】

①サンクスメール
②活動報告書
③ウェブサイトの名前の記載
④個別コンディショニングor講演会開催

 

【50,000円】

①サンクスメール
②活動報告書
③ウェブサイトの名前の記載
④個別コンディショニングor講演会開催
⑤個別コンディショニング

⑥講演会開催