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70年の時を越えて、幻の国産車「くろがね四起」復元計画始動!

小林雅彦(NPO法人「防衛技術博物館を創る会」代表)

小林雅彦(NPO法人「防衛技術博物館を創る会」代表)

70年の時を越えて、幻の国産車「くろがね四起」復元計画始動!

支援総額

13,241,000

目標金額 10,000,000円

支援者
765人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年04月11日 09:43

記録映像製作の調整スタート!

富士山麓は桜の花が見ごろです。

 

是非とも、現在一般公開中の「くろがね四起」を見学に御殿場へお運び下さい。

詳細はこちらのHPより、

http://www1.ocn.ne.jp/~npo-dtm/office.html#x1

写真の未再生状態を見学出来るのは、限られた期間のみとなります。
 

 おかげさまで修復作業につきましては、目標額達成しましたので予定が決まりました。

 

5月末まで、御殿場のNPO法人防衛技術博物館を創る会連絡事務所にて、一般公開。

 

6月に入り御殿場より搬出、埼玉県入間市博物館にて5日(木)~8日(日)まで一般公開。

 

その後、神奈川県の永遠ボディー様にて分解作業に入り、2年間の修復作業が始まります。

 

 これらの一連の動きも、記録映像として残して貰うために、昨日一回目の打ち合わせを、株式会社あだち様と持たせて頂きました。

 

 関係者へのインタビューを、当時くろがねに関わったメーカーの方、軍の方、一般の方をはじめ、京都の日工自動車の永田社長様まで撮って参ります。

 

 また、永遠ボディー工場内に定点カメラを設置して、作業の進捗を記録すると共に、概ね一ヶ月に一度は現地にスタッフが取材に入ります。また、大きな作業の区切り、例えばエンジンが始動した!などのタイミングは外さずに取材調整が入ります。概ね2年間で20回以上に渡る長期取材となります。このような企画を快く引き受けて下さった、あだちビデオ製作室スタッフ一同様に改めて御礼申し上げます。

 

 そして、このような素晴らしい企画を支援して下さる皆様に、あらためて感謝するとともに、情報発信に努め、ドキドキワクワクを支援者の皆様と共有して参りたいと思います。

 

 残り50日を切り、まだ200万円以上のご支援を頂戴しなくてならない現状です!

 引き続き情報拡散にご協力頂き、早期に目標達成が適いますように、ご支援をお願い致します!

 

 実行者:小林 雅彦

 

 

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リターン

3,000

■タミヤのパッケージイラストなどを手掛ける、佐藤元信さんのイラスト入りポストカードお礼メッセージ郵送。

支援者
105人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円の引換券に加えて、
■支援者全員のお名前を入れたプレートを製作し、車両展示に併設致します。
■静岡県御殿場市で開催される、2年後の完成披露の特別内見会にご招待致します。
■佐藤元信さんのイラスト入りオリジナルTシャツをプレゼント。

支援者
573人
在庫数
7

30,000

10,000円の引換券に加えて、
■完成後に、助手席に乗り記念写真撮影。

支援者
79人
在庫数
17

100,000

30,000円の引換券に加えて、
■助手席に乗ってお披露目会場内を一周体験搭乗。

支援者
23人
在庫数
6

300,000

100,000円の引換券に加えて、
■佐藤元信さん描き下ろし「くろがね四起」内部透視イラストの記念プレートをプレゼント。

支援者
7人
在庫数
3

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