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成立

日本の心と国際的な感性。日本で学び、羽ばたく留学生の後押しを

日本の心と国際的な感性。日本で学び、羽ばたく留学生の後押しを

寄付総額

2,602,000

目標金額 2,000,000円

寄付者
106人
募集終了日
2022年3月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

 

第一目標達成のお礼とネクストゴールについて

 

3月10日に第一目標額の200万円を達成することができました。みなさまの多大なるご支援に、深く御礼申し上げます。

 

日頃から大変お世話になっている方々に加え、このクラウドファンディングを通して初めてKyoto iUPを知ってくださった方々からも、たくさんの心温まるご支援と応援メッセージをいただき、Kyoto iUP生も我々スタッフもとても励みになりました。

 

この集まった寄附金を予定通り、今年の4月に学部課程に進学するKyoto iUP生 1名の1年間分の奨学金として充てます。

 

今後は上記学生の学部課程2年目の奨学金200万円を追加した400万円をネクストゴールとして定めつつ、Kyoto iUP生の活躍や活動をより多くの人に発信できればと思っております。

 

引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

京都大学 Kyoto iUP

留学生への奨学金にご支援を

 

 

「世界一と言われる日本の耐震技術を学びたかった」

「将来は日本及び世界で活躍できるエンジニアになりたい 」

「世界でも有数の経済大国である日本で経済を学び、世界の貧困撲滅に寄与したい 」

「高度な技術やデータの蓄積がある日本で研究するのが夢だった」

 

私たち京都大学国際高等教育院は、最優秀層の留学生を受け入れ、極めて高度な専門知識と日本語能力を兼ね備えた人材として日本、そして世界に輩出する教育プログラムを実施しております。また基金で調達した資金を奨学金として支給し、留学生が学修に専念できる環境を整えたうえで、半年間の徹底した日本語教育と予備教育、その後の教養・共通教育、学部専門教育を実施してきました。

 

共にKyoto iUPの留学生を支援・育成し、極めて高度な外国人材を育成・輩出し、日本社会の発展に寄与していきたく思います。

 

日本で学び、働き、そしてグローバルに活躍したい。

そんな夢に向かって日々走り続ける留学生を一緒に応援していただけませんか?

 

皆さまのあたたかな応援、ご寄附を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

高度な知識と日本語能力を兼ね揃えた人材を!

 

はじめまして、京都大学国際高等教育院です。私たちは京都大学にて、広く海外から世界でもトップレベルの学部生を受け入れ、日本人学生と共に切磋琢磨しながら学んでもらうという学部教育プログラム、Kyoto iUP(Kyoto University International Undergraduate Program)を実施しています。

 

Kyoto iUPは、より多くの最優秀層の留学生の受け入れを促進するため、今まで留学生にとって高いハードルであった、入学前段階の日本語能力を求めず、学生のポテンシャル及び学ぶ意欲を最重視する選抜方法を実施しています。

 

入学後は、最初の半年の予備教育期間と学部課程の4年間で、各分野の専門教育はもとより、徹底した日本語教育を継続して実施し、学部卒業時には極めて高度な専門知識と日本語能力を兼ね備えた外国人材の輩出を目指します。

 

 

Kyoto iUP 教育プログラムの概要

4年間の学部課程に上がる前に、半年の予備教育期間を設け、徹底した日本語教育を実施するとともに、各国と日本のカリキュラムのギャップを解消し、学部課程でのスムーズな学習のスタートに繋げます。学部課程では、正規の日本人学生と同じカリキュラムをこなし、日本人学生とKyoto iUP生の交流を図ります。

 

2018年に一期生を迎えたKyoto iUPは、これまでに1,134名から出願いただき、世界14ヶ国、累計49名の入学を受け入れてきました。受け入れた学生の中には、世界物理オリンピックの金メダリストや、世界的な学力統一試験の最上位層の学生など非常に優れた学業成績を持っている学生がたくさんいます。何よりもすべてのKyoto iUP生が日本で学ぶことへの高い意欲と、それを通して叶えたい大きな夢を持っています。

 

 

 

 

奨学金やインターンシップなどで留学生の就学を支援
~なぜ今、クラウドファンディングなのか~

 

Kyoto iUPの留学生の就学を支援し、将来の日本社会を国内外から支える人材を共同で育成することを目的として、Kyoto iUP 留学生育成コンソーシアムを発足しました。

 

留学生に対する奨学金の支給、会員と留学生・京都大学関係者による懇談会、留学生による会員企業見学会やインターンシッププログラムなどを事業として実施。その資金として年間2口100万円を標準額として常時募集し、Kyoto iUP留学生支援基金として受け入れています。

 

これまでに受け入れた学生49名に、この支援基金を元に奨学金を支給してきました。奨学金は学生の就学に必要となる宿舎費・食費・教科書購入費などに充てられています。 

 

今後、Kyoto iUPの受入人数を拡大して、世界各国・地域からより多くの優秀な学生を受け入れるためには、更にたくさんの方々のご理解とご支援が必要です。今回、留学生育成コンソーシアムに加えてクラウドファンディングを活用し、これまで以上にKyoto iUPの活動内容を幅広く発信することで、私たちの想いに共感・賛同いただける方々との新たな繋がり・ネットワークを構築し、活動を一層盛り上げていきたいと考えています。

 

またこの特色あるプログラムが新たな教育モデルとして浸透し、日本の高等教育に更なる国際化・活性化をもたらすことができれば幸いです。

 

 

〜奨学金を支給された留学生エピソード〜

 

タイ出身/理学部理学科1回生

高校のときの研究成果がJournal of Emerging Investigatorsという中高校生対象の国際ジャーナルに掲載された。Kyoto iUP奨学金により、京都大学へ入学を果たし、大学でその研究をさらに発展させるという夢を叶えるため日々勉学に励んでいる。

 

台湾出身/法学部2回生

京都大学入学後、2021年模擬国連会議全米大会に日本代表団の一員として参加し、最優秀大使団賞(Outstanding Delegation Award)及び優れたポジションペーパー執筆者に贈られるOutstanding Position Paper賞を受賞。日本代表団で唯一の留学生として参加し、ペーパー作成からメンバーとの議論まですべて日本語でやり遂げる。

 

インドネシア出身/工学部工業化学科3回生

入学前はほとんど日本語が話せなかったにもかかわらず、ファーストリテイリング主催日本語スピーチコンテストに9人中、2位入賞を果たした。日本語能力はもちろんのこと、現在の日本におけるサステイナビリティの重要性を的確に分析していることが評価された。彼は学業に励むとともに、留学生がほとんど在籍していない京都大学の弓道部にも所属し、日本人学生のコミュニティーにすっかり馴染んでいる。

 

ベトナム出身/理学部理学科1回生

高校のときから国際物理オリンピックで金メダルを獲得するなど、非常に優秀な学生だった。数々のノーベル賞受賞者を輩出していることと、京都大学の榎戸輝明准教授の研究内容に魅了されたことがきっかけでKyoto iUPを志望し、高い競争率を突破。入学後も物理への熱意は冷めず、Physics Brawl Online 2021という国際物理大会に、チームの一員として参加し、見事1位を獲得した。

 

 

いただいたご寄附で実現できること

 

この度いただいたご寄附は、2021年10月に予備教育課程に入学したKyoto iUPの留学生1名に、まずは学部課程1年間分の奨学金として支給いたします。支給対象となる留学生は、今後予備教育生17名の中から選定予定です。

 

■第一目標金額:200万円

 

■資金使途:

2021年10月に予備教育課程に入学したKyoto iUP留学生1名に、まずは学部課程1年間分の給付型の奨学金を支給

 

✳︎第一目標金額を超えてからいただいたご寄附も引き続き奨学金として充てさせていただきます。最終目標は727万円(学部課程4年間分)です。

 

✳︎本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

 

 

 

 

代表者からのメッセージ

 

京都大学副学長 国際高等教育院長 宮川 恒

京都大学では、このKyoto iUPの実施を通して、グローバル展開を図る日本企業及び日本経済そのものを牽引する、極めて高度な外国人材を育成し、日本社会への定着を促進することで、日本の発展に貢献することを目指しています。

 

本学は2022年に創立125周年を迎えますが、創立以来築いてきた自由の学風の下、ノーベル賞受賞者など、数多くの優秀且つ非常に創造的でユニークな人材を輩出し、日本社会の変革と発展に寄与してきました。彼らの無類の創造性は、日本全国から集まった多様な才能に触れることで生まれた「化学反応」の賜物だと考えています。

 

しかしながら、我が国における18歳人口は、この50年で半数近くまで減少し、自ずと本学のキャンパスにおける多様性にも影響が及ぶことが予想されます。 国内にとどまらず海外からも、本学で学ぶ意欲とポテンシャルを持つ最優秀層の学生を積極的に受け入れ、高い専門知識と日本語能力を獲得した次世代のグローバルリーダーとなる人材を世に送り出すことで、本学のみならず、日本社会全体に更なるイノベーションを起こしたいと考えています。

 

私は、これまで本学農学研究科において生物有機化学分野の研究に携わり、生物の体の中でおこるさまざまな化学反応や化学物質を介した生物と生物の相互作用の不思議さに大きな魅力を感じてきました。そして今、Kyoto iUPに世界から優秀な学生が集まり、京都大学の中でおもしろい「反応」がおこるのを楽しみにしています。きっとその反応は本学の発展のみならず、より良い未来社会の創造につながるはずです。

 

是非とも当プログラムの趣旨に賛同いただき、当プログラムで頑張っている留学生にご支援の程よろしくお願いいたします。

 

 

いただいた応援メッセージ

 

京都精華大学学長 ウスビ・サコ氏

私が研究生として京都大学に入学したのは1991年10月のことです。研究室の人間関係や社会の中で鍛えられ、専攻の学問以外に、コミュニケーション能力や多くの人と協働できる力をつけることができたと思っています。当時、京都大学で学びたくとも学ぶ機会を得られず涙をのんだ留学生がたくさんいたはずです。

 

より多くの世界の若者が日本で高い技術と知識を学び、その成果でもって自国の発展に寄与し、また日本でも活躍することが望ましい。Kyoto iUPはそのような視点に立ち、意識の高い若者たちに成長のチャンスを与えてくださいます。京都大学では学問だけではなく、人間としての成長を学生の教育の重要な軸としています。多様な価値観をもつ学生が相互に刺激し合い、違いをも認め合いながら成長することが共生社会形成の条件となります。

 

真のグローバル人材を一人でも多くKyoto iUPから輩出できるよう、留学生受け入れへのご支援をお願いしたいと思います。

 

 

税制優遇についてのご案内

 

京都大学へのご寄附に対しましては、法人税法、所得税法による税制上の優遇措置が受けられます。

別途お送りする国立大学法人京都大学発行の「寄附金領収証書」に基づき、所轄税務署に確定申告してください。

 

確定申告の時期は通常、毎年2月16日から3月15日(3月15日が土日の場合は翌日か翌々日)までとなっています。国税庁ホームページより確定申告書を作成される場合の「寄付金控除」の入力方法についてはこちらをご覧ください。

 

寄附金の受領日(領収証書の発行日)、および領収証書の郵送される予定日

寄附金の受領日(領収証書の発行日)は、本クラウドファンディングの募集終了日(2022年3月31日)以降、READYFOR株式会社より国立大学法人京都大学への寄附金着金日(2022年5月10日予定)となります。領収証書を郵送しお手元に届くのは、2022年6月頃を予定しております。

 

個人の場合

所得税の控除

所得税法第78条第2項第2号により、その年に支出した寄附金の額(総所得金額等の40%を上限とする)から2000円を引いた額を、所得税の課税所得から控除することができます。

 

住民税の控除

京都大学を寄附金控除の対象法人として条例で指定している都道府県・市区町村にお住まいの方は、個人住民税の控除を受けることができます。

 

・控除額は、寄附金額(総所得金額等の30%を上限とする)から2000円を差し引いて控除率を乗じた額となります。

 

・控除率は都道府県・市区町村あわせて最大10%です。

詳細な控除率は、下記総務省ホームページをご覧ください。

総務省ホームページ(個人住民税の寄附金税制の概要)

 

・個人住民税控除対象のと都道府県:京都府・大阪府・滋賀県・徳島県・山口県市区町村についてはこちら

 

法人・団体の場合(日本国内居住者)

法人税法第37条第3項第2号により、寄附金の全額を損金算入することができます。

 

 


ご留意事項

※100万円のギフトにある銘板・感謝状に関しましては、銘板の種類や、法人様にも贈呈されるかどうかがご寄附の金額により変わってきます。詳細は京都大学基金HP(https://www.kikin.kyoto-u.ac.jp/privilege/)にてご確認ください

 

※ご寄附時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、原則変更できません。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【ご芳名掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

※支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

プロジェクト実行責任者:
宮川 恒(京都大学国際高等教育院吉田カレッジオフィス)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

京都大学のキャンパスの国際化を推進すべく、京都大学国際高等教育院の吉田カレッジオフィスが運営するKyoto iUPという留学生プログラムを通して、2021年10月に予備教育課程に入学した留学生1名に、学部課程1年間分の奨学金を支給する。

プロフィール

ギフト

3,000


alt

お気持ちコース

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)

寄付者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

10,000


alt

応援コース:1万円

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ

寄付者
48人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

15,000


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お気持ち上乗せ応援コース:1万5千円

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ

寄付者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

30,000


alt

全力応援コース:3万円

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

寄付者
18人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年6月

50,000


alt

学生のオンライン発表会にご招待:5万円

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

●学生の発表会にご招待(オンライン開催・任意参加)
※2022年8月予定
※2022年6月以降に詳細を連絡します
※出られなかった方のために1ヶ月間アーカイブします

寄付者
9人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

100,000


alt

学生のオンライン発表会/交流タイムにご招待:10万円

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

●学生の発表会・交流タイムにご招待(オンライン開催・任意参加)
※2022年8月予定
※2022年6月以降に詳細を連絡します
※出られなかった方のために1ヶ月間アーカイブします
※発表会後に第二部として交流タイムを設けることを予定しており、そちらにご参加いただけます

寄付者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

300,000


alt

【ブロンズスポンサーコース】学生の発表会/交流タイムにご招待・HPに企業ロゴ掲載

✳︎個人の方もご寄付可能なコースです

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

●学生の発表会・交流タイムにご招待(オンライン開催・任意参加)
※2022年8月予定
※2022年6月以降に詳細を連絡します
※出られなかった方のために1ヶ月間アーカイブします
※発表会後に第二部として交流タイムを設けることを予定しており、そちらにご参加いただけます

●HPに企業ロゴ掲載(企業さま向け)

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

500,000


alt

【シルバースポンサーコース】学生の発表会/交流タイムにご招待・HPに企業ロゴ掲載

✳︎個人の方もご寄付可能なコースです

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

●学生の発表会・交流タイムにご招待(オンライン開催・任意参加)
※2022年8月予定
※2022年6月以降に詳細を連絡します
※出られなかった方のために1ヶ月間アーカイブします
※発表会後に第二部として交流タイムを設けることを予定しており、そちらにご参加いただけます

●HPに企業ロゴ掲載(企業さま向け)

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

1,000,000


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【ゴールドスポンサーコース】学生の発表会/交流タイムにご招待・HPに企業ロゴ掲載、銘板・感謝状

✳︎個人の方もご寄付可能なコースです

●感謝のメール
●寄附金控除証明書
●Newsletter(郵送)
●芳名録にお名前掲載(希望制)
●奨学金対象の留学生の写真付き 留学生直筆メッセージ
●留学生たちの写真

●学生の発表会・交流タイムにご招待(オンライン開催・任意参加)
※2022年8月予定
※2022年6月以降に詳細を連絡します
※出られなかった方のために1ヶ月間アーカイブします
※発表会後に第二部として交流タイムを設けることを予定しており、そちらにご参加いただけます

●HPに企業ロゴ掲載(企業さま向け)
●銘板(希望制)・感謝状(個人の方のみ※)
※3口以上(300万円以上)の企業様については銘板・感謝状をお送りさせていただきます。詳しくはHP(https://www.kikin.kyoto-u.ac.jp/privilege/)をご確認ください
※銘板の種類もご寄付の金額によって変わります。こちらもHPをご確認ください

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

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