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Arts Aid KYOTO ~京都の文化芸術を支える新たな基金~

京都市文化芸術企画課

京都市文化芸術企画課

Arts Aid KYOTO ~京都の文化芸術を支える新たな基金~
目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は12月10日(金)午後11:00までです。

寄付総額

2,450,000

目標金額 5,000,000円

49%
寄付者
20人
残り
9日
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目標金額の達成の有無にかかわらず実行者は寄付金を受け取ります(All in 方式)。原則、寄付のキャンセルはできません。寄付募集は12月10日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

ポストコロナ時代の持続的な文化芸術の発展を目指して

 

 

京都の文化芸術は、人々の暮らしや産業と密接に結び付きながら、社会経済活動の基盤として発展を続けてきました。

 

新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、京都の文化芸術は大きなダメージを受けています。京都市は、全国に先駆けて「京都市文化芸術活動緊急奨励金」を創設するなど、これまで大規模な文化芸術支援を実施してきました。

 

最も重要なことは、これを持続可能な形で継続していくことです。しかしながら、現在の京都市の危機的な財政状況では、行政だけで文化芸術を支えいくことが困難な状況に陥っています。

 

このため、京都市では本年9月、現在の厳しい社会経済情勢を乗り越えて、アーティストなど文化芸術関係者の意欲的な活動を社会全体で支え、持続的な文化芸術の発展を目指す新たな基金「Arts Aid KYOTO」を創設しました。

 

今回のクラウドファンディングでは、ふるさと納税の仕組みを活用し、皆さまからいただいたご寄付をもとに、ポストコロナの世界での、文化芸術活動の継続・活性化を後押しするための資金を京都で活躍する多くの文化芸術関係者に届けます。

 

ご寄付の一部は、「Arts Aid KYOTO」基金に積み立て、コロナ禍でダメージを受けた文化芸術活動の継続・活性化をはじめ、未来を担うアーティストの育成、子どもたちが文化芸術に触れる機会の創出など、京都市における文化芸術振興策にも活用させていただきます。

 

“コロナ禍から社会や人々の心の回復、京都の文化芸術の灯を支え、輝かせる” この趣旨にご賛同いただける皆さまからの温かいご寄付をお待ちしております。

 

|ふるさと納税とは?

 

個人様からの寄附金について、住民税・所得税が控除される仕組みです。

 

本プロジェクトも、実質負担額は2000円(!)

 

※控除対象額には上限があります。また、寄附する人の収入や家族構成に応じて還付・控除額は変わります。
※詳細はページ下部「寄附金の取り扱い(税制上の優遇措置)について」もご覧ください。

 

 

 

文化芸術と京都
文化芸術は京都のアイデンティティ

 

京都の文化芸術は、人々の暮らしや産業と密接に結び付きながら、社会経済活動の基盤として発展を続けてきました。

 

例えば、茶道・華道などは人々の暮らしと宗教、哲学、美学などを融合させ、総合的な文化芸術にまで昇華してきました。そして、豊かな文化芸術の土壌に育まれた世界的な京都企業の多くは、伝統的な製造業からイノベーションを起こし、最新テクノロジーを駆使する先端企業に生まれ変わりました。

 

このように、京都の社会経済の発展の歩みは、豊かな文化芸術を基盤としたものでした。

 

1978年、京都市は「世界文化自由都市宣言」を発表しました。世界文化自由都市とは、「世界と交わりながら、優れた文化を創造し続ける永久に新しい文化都市」と定義しています。以来この宣言は、京都市のあらゆる政策の最上位の理念と位置付けています。

 

京都薪能 (c)京都能楽会

山本精一「山本精一ディレクション・音楽プログラム シアター版」(2021) 撮影:井上嘉和 提供:KYOTO EXPERIMENT

フィリップ・ケーヌ『もぐらたち』(2021) 撮影:前谷開 提供:KYOTO EXPERIMENT 

 

何よりも文化芸術を大切にするまち。

 

コロナ禍で文化芸術活動が厳しい状況に置かれている今こそ、その活動継続を支えることが求められています。今もっとも避けるべきなのは、ここで活動を止めてしまう芸術文化関係者が出てしまうこと。文化芸術は社会に必要不可欠なもの。それが京都のアイデンティティでもあります。

 

これら京都の豊かな文化芸術を大切に受け継いでいくため、昨年もふるさと納税の仕組みを利用し、2つのプロジェクトを実施しました。どちらも1,000万円を超えるご寄付をいただき、本当にありがたく思っていると同時に、我々が率先して文化を守っていかねばならない責任の重さも改めて実感いたしました。

 

▼詳しくはこちら

 

 

「Arts Aid KYOTO」の立ち上げ
:千年先も文化芸術が花開く都市であるために

 

|立ち上げのきっかけ

 

新型コロナウイルス感染症の影響により、世の中が自粛ムードとなり、文化芸術関係者もどのように活動すれば良いか、そもそも活動して良いのかと多くの悩みを抱える中で、ウィズコロナ社会における活動を模索しています。しかし、まだまだ活動の幅は制限されており、苦しい状況が続いております。

 

杵屋勝七郎 

KYOTO EXPERIMENT(京都国際舞台芸術祭)関かおりPUNCTUMUN『むくめく む』(2021)撮影:守屋友樹 提供:KYOTO EXPERIMENT

田中遊(正直者の会) 公開「演劇」再現実験「古事記 黄泉比良坂」

 

“コロナ禍からの社会や人々の心の回復、京都の文化芸術の灯を支え、輝かせる”

 

こうした思いから京都市は、千年先も文化芸術が花開く街であり続けるため、京都の文化芸術を応援していただける個人や企業の皆さまなど、社会全体で持続的に文化芸術を支えていくための基金として「Arts Aid KYOTO」(京都市 連携・協働型文化芸術支援制度)を立ち上げました。

 

ポストコロナ時代を見据え、大きなダメージを受けた京都の文化芸術の回復を、皆さまとともに目指していきたいと考えています。

 

|クラウドファンディングを通じた寄付金の使いみち

 

今回は、本企画に応募のあった文化芸術関係者うち、募集要件や「ポストコロナ社会を見据えた積極的な文化芸術活動」という趣旨に照らし、京都市による選考を行い「Arts Aid KYOTO補助金」として、多くの文化芸術団体に交付します。

 

皆さまからいただいたご寄付は、この補助金として活用させていただく他、一部を「Arts Aid KYOTO」基金に積み立て、京都市が実施する文化芸術振興策を通じて、多くの文化芸術関係者に還元していく予定です。

 

※1 支援の対象とする文化芸術事業(アーティスト等の活動)

 

京都市内で実施され、持続可能な文化芸術の振興やSDGsの実現に資するもので、かつ不特定多数に公開する目的で実施される事業。

 

ANTIBODIES Collective 新作公演「A Decade of Regression and Regeneration」

原將人 復活ロードショー『初国知所之天皇』ライブ上映のようす

 たきいみき 朗読でんわ劇場周知公演「朗読音楽劇~羅生門と蘇民将来昔語り」

 

※2 京都市が行う文化芸術振興策の事例

 

・伝統芸能の保存、継承事業

・子どもたちが伝統文化等、文化芸術にふれる機会の創出

・文化芸術による共生社会実現の基盤づくり

・若手アーティスト支援(アート市場活性化)

 

市民狂言会(撮影 上杉遥)

子どもたちが文化芸術にふれる機会の創出(ようこそアーティスト)

 山本麻紀子「いつかの話 あの人の風」展示風景(撮影 守屋友樹)

 

 

◆公募スケジュール

・2021年12月11日:支援事業の募集締切

・2021年12月下旬 : 審査

・2022年1月~    :支援事業の決定通知

 

今回クラウドファンディングを通じていただいたご寄付は、公募により選定される文化芸術関係者に補助金として交付します。

 

資金面でのバックアップにつながることはもちろんですが、皆さまからいただくご寄付が可視化されることで、団体やアーティストにとっても、今回の企画・活動を応援してくれる人がいると実感でき、創作活動をするうえで大きな励みにつながっていくはずです。

 

◆クラウドファンディング概要

・第一目標:500万円

・実施すること:皆様からの寄付金をArts Aid KYOTO基金を通じて配分(一部積立)をする。

 

 

ポストコロナ社会を見据えた未来
京都発、文化芸術支援の新しい形に

 

このクラウドファンディングは、単なる資金集めだけではなく、全国の方々への問いかけでもあります。

このような取り組みにどれだけ多くの方に賛同いただけるか?

行政だけで文化芸術を支えていくべきではないのか?
個人・企業の皆さまにまで支援を求めていくというのは、今、本当に求められていることなのか?

また、このクラウドファンディングのゆくえには、全国の地方自治体からも注目が寄せられています。今回、無事目標額を達成することができれば、来年度以降、同様の取り組みが京都市以外にも広げていきやすくなります。

さらに、「京都ではこんな取り組みが盛り上がっているんだ」「個人や企業にも求められている取り組みなんだ」と、他の自治体での文化芸術支援のモデルケースにもなるかもしれません。

文化芸術支援は、一朝一夕にわかりやすい成果が出るものではありませんが、だからこそ、行政としては、それが「必要だ」と信じて取り組んでいく必要がありますし、そこに市民や企業の方々からの応援や賛同の声があれば、より確かな道しるべとなるのです。

京都市の文化芸術のためだけではなく、日本全国にある豊かな文化芸術資源の維持と発展を目指し、私たちは「世界の文化首都・京都」として、先陣を切ってこのような実験的な試みを行うことにしました。

日本全国の豊かな文化芸術は、ポストコロナ時代も世界に誇る最大の魅力です。それがコロナ禍で大きなダメージを受けています。今の支援をおろそかにしてはなりません。

これからも、京都市は挑戦し続けます。

趣旨にご賛同いただけましたら、どうかあたたかいご支援を、よろしくお願いいたします。

 

 

応援メッセージのご紹介

 

山本 麻友美(フリーランス・キュレーター、アートコーディネーター)

 

プロフィール:

フリーランス・キュレーター、アートコーディネーター。2021年度は「KYOTO STEAM-世界文化交流祭-」アート・ディレクター、京都市文化芸術総合相談窓口(KACCO)統括ディレクターを務める。2021年、京都芸術センターアーツアドバイザーに就任。これまでの主な企画やキュレーションに「東アジア文化都市2017京都 アジア回廊現代美術展」(二条城・京都芸術センター、2017年)、「光冠茶会」(オンライン茶会、2021年)など。研究者と実務家などで構成される「新しい文化政策プロジェクト」メンバー。


 

今日お会いした企業の方が、「自分は芸術には詳しくないが、〈当然だと考えていたことがそうではなかったと知ること〉や、〈普段は見えていないものが見えるようになること〉につながるのがアートの魅力だと思う」と話されていました。実際、創作や鑑賞の場には、そのような発見の機会が満ちていています。そして、京都は、魅力も実力も兼ね備えたアーティストの宝庫です。彼らひとりひとりの活動を知ってほしい。作品に触れてほしい。そして新しい発見に出会う経験を多くの人と共有したい。これは私の希望です。そしてArts Aid Kyotoは、京都で文化芸術に関わる人の希望につながる新しい試みだと思っています。

 

遠藤 水城

(東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス (HAPS)エグゼクティブ・ディレクター)

 

写真:麥生田兵吾

プロフィール:

1975年札幌生まれ。現代美術キュレーター。国際美術評論家連盟会員。2004年、九州大学比較社会文化研究学府博士課程満期退学。2011年より現在まで、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)エグゼクティブ・ディレクターとして京都のアーティスト支援を精力的におこなう。2017年から20年までVincom Center for Contemporary Art(ベトナム・ハノイ)芸術監督を務めるなど、現代美術分野において国内外で活躍。主著に『陸の果て、自己への配慮』(2013年)。


 

コロナ禍において、京都市は文化芸術関係者の緊急支援策をさまざまなかたちで打ち出しました。他の自治体に先駆けて、他の自治体とは違う方法で、ほとんど実験的とすら言える支援策が実行されていました。ここに、もしかしたら希望があるかもしれない、と私は考えています。

 

現在京都市は大きな財政難を抱えています。そんな中から、それでも文化芸術を守り、育てていく新鮮な施策が次々と検討されています。このクラウドファンディングもその一つです。京都という場所は、世界的に見ても極めてユニークな文化や芸術を生み出してきました。それは東京中心の消費主義的なものではなく、息長く粘り強く、私たちの土台を少しずつ形成するようなものです。私たちのアイデンティティやプライドに関わるものと言ってもいいかもしれません。

 

このクラウドファンディングは、この文化の灯火を消さずに護っていく大きな力となります。皆さまのご支援を心よりお願い申し上げます。

 

橋本 裕介(舞台芸術プロデューサー)

 

プロフィール:

京都大学在学中の1997年より演劇活動を開始、2003年橋本制作事務所を設立後、現代演劇、コンテンポラリーダンスの企画・制作を手がける。2010年よりKYOTO EXPERIMENT 京都国際舞台芸術祭を企画、2019年までプログラムディレクターを務める。2013年から2019年まで舞台芸術制作者オープンネットワーク(ON-PAM)理事長。2014年1月よりロームシアター京都勤務。現在、文化庁 新進芸術家海外研修制度により米国ニューヨークに滞在中。


 

昨年来、スピード感と柔軟性をもって文化芸術支援を矢継ぎ早に展開してきた京都市が新たな支援策を打ち出した。私は、今回の「基金」という部分に注目している。寄付の100%ではなく70%しか直接アーティストの活動に充当されると嘆くなかれ。30%が充当される「基金」は運用され、そこで得た収益も今後の京都市の文化芸術活動支援に生かされるのだ。つまり、寄付した方々の元手が、それ以上となってこの先の未来を支えていく。文化芸術の成果は一朝一夕には現れないことを理解しているからこその、スキームと言えるのではないだろうか。

 

 

 

リターンについて

 

本プロジェクトではご寄付額・コースに応じて、「支援証明カード」をお送りします。京都市で選考した支援事業の実施に際して、可能な範囲で特典が受けられる、クラウドファンディング支援者限定のカードです。

支援証明カードのご利用方法などの詳細については、2022年1月頃にこちらからご連絡させていただきます。

 

 

寄附金の取り扱い(税制上の優遇)について

 

本プロジェクトに対する個人様からの寄附金は、「ふるさと納税」の対象となります。

ふるさと納税制度とは、自治体への寄附額のうち2,000円を除く金額が所得税・個人住民税から控除される制度です(例:30,000円の寄附をした場合、合計28,000円の税金が控除)。

 

 

控除を受けるためには、翌年の1月10日までに「寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)」を京都市文化芸術企画課に提出する、もしくは京都市からお送りする「寄附金受領書」を添付の上寄附をした翌年の3月15日までに確定申告をする必要があります。

 

※寄附をした方の給与収入や家族構成などに応じた控除額の上限がありますのでご注意ください。全額(2,000円を除く)控除される寄附金の上限目安は以下URLから確認ができます。

→→総務省HP

 


※このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、寄附をした時点で申し込みが確定し、その後のキャンセルはできませんのでご注意ください。

※京都市内に在住の方も、ご寄付可能です。ただしご寄付いただけるコースに制限がございますので予めご了承ください。

※本プロジェクトは、支援総額が期日までに目標金額に届かなかった場合でも、目標金額分を自己負担するなどして、必ず上記の実施内容の通り実行致します。

プロフィール

ギフト

10,000


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A|【京都市外在住の方限定】スタンダードコース:選べる入場券付き

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:1枚 ※
●選べる入場券 1枚(選択式)
 ア:KYOTOSTEAM展覧会(開催期間:2022年1月29日~2月13日)
 イ:京都市京セラ美術館コレクションルーム(有効期限:発行から1年間)
 ウ:二条城(有効期限:発行から1年間)
 エ:京都市動物園(有効期限:発行から1年間)
 

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
6人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


alt

B|【京都市外在住の方限定】入場券付きコース:京都コンサートホール パイプオルガンコンサート

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:4枚 ※
●選べる入場券(ペア)(選択式)
 ア:KYOTOSTEAM展覧会(開催期間:2022年1月29日~2月13日)
 イ:京都市京セラ美術館コレクションルーム(有効期限:発行から1年間)
 ウ:二条城(有効期限:発行から1年間)
 エ:京都市動物園(有効期限:発行から1年間)
●京都コンサートホールパイプオルガンコンサートチケット(開催日:2022年2月26日)

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
9
発送完了予定月
2022年1月

50,000


alt

C|【京都市外在住の方限定】入場券付きコース:令和4年度 市民狂言会

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:7枚 ※1
●選べる入場券(ペア)(選択式)
 ア:KYOTOSTEAM展覧会(開催期間:2022年1月29日~2月13日)
 イ:京都市京セラ美術館コレクションルーム(有効期限:発行から1年間)
 ウ:二条城(有効期限:発行から1年間)
 エ:京都市動物園(有効期限:発行から1年間)
●京都コンサートホールパイプオルガンコンサートチケット(開催日:2022年2月26日)
●令和4年度 市民狂言会チケット ※2

※:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※2:年4回開催予定のうち、1公演にご招待。ご利用可能な日程や予約方法は追ってご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年1月

100,000


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D|【京都市外在住の方限定】入場券付きコース:京都市交響楽団第664回定期演奏会

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※1
●選べる入場券(ペア)(選択式)
 ア:KYOTOSTEAM展覧会(開催期間:2022年1月29日~2月13日)
 イ:京都市京セラ美術館コレクションルーム(有効期限:発行から1年間)
 ウ:二条城(有効期限:発行から1年間)
 エ:京都市動物園(有効期限:発行から1年間)
●京都コンサートホールパイプオルガンコンサートチケット(開催日:2022年2月26日)
●令和4年度 市民狂言会チケット ※2
●京都市交響楽団第664回定期演奏会(開催日2022年2月18日)

※1:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※2:年4回開催予定のうち、1公演にご招待。ご利用可能な日程や予約方法は追ってご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年1月

100,000


alt

E|【京都市外在住の方限定】入場券付きコース:京都市動物園年間パスポート

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※1
●選べる入場券(ペア)(選択式)
 ア:KYOTOSTEAM展覧会(開催期間:2022年1月29日~2月13日)
 イ:京都市京セラ美術館コレクションルーム(有効期限:発行から1年間)
 ウ:二条城(有効期限:発行から1年間)
●令和4年度 市民狂言会チケット ※2
●京都市動物園年間パスポート(有効期限:発行から1年間)

※1:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※2:年4回開催予定のうち、1公演にご招待。ご利用可能な日程や予約方法は追ってご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年1月

500,000


alt

F|【京都市外在住の方限定】入場券付きコース:京都市動物園ツアー

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※
●京都市動物園年間パスポート(有効期限:発行から1年間)
●京都市動物園内ツアー 1組10名以内(有効期限:発行から1年間)

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

5,000


alt

G|【5,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2021年12月

10,000


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H|【10,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:1枚 ※

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

30,000


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I|【30,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:4枚 ※

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

50,000


alt

J|【50,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:7枚 ※

※ 支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年1月

100,000


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K|【100,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※1
●プロジェクト報告会(現地またはオンライン選択式 開催日:2022年3月頃)※3

※1:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※3:参加方法や日程の詳細は2022年2月頃ご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

500,000


alt

L|【500,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※1
●プロジェクト報告会(現地またはオンライン選択式 開催日:2022年3月頃)※3

※1:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※3:参加方法や日程の詳細は2022年2月頃ご連絡いたします。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

1,000,000


alt

M|【1,000,000円】応援コース

●お礼のメール
●寄付金受領証明書(受領日:READYFORへの入金日、2021年12月17日から順次発送)
●活動報告レポート(PDF)
●京都市ホームページへのお名前掲載(希望制)
●支援証明カード:20枚 ※1
●プロジェクト報告会(現地またはオンライン選択式 開催日:2022年3月頃)※3

※1:支援アーティスト等からの特典(ご招待チケット等)を検討中。詳細は2022年1月までにご連絡いたします。
※3:参加方法や日程の詳細は2022年2月頃ご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

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