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アフガニスタン元留学生の未来支援プロジェクトにご支援を!

国立大学法人九州大学

国立大学法人九州大学

アフガニスタン元留学生の未来支援プロジェクトにご支援を!
寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は12月15日(木)午後11:00までです。

寄付総額

4,080,000

NEXT GOAL 4,500,000円 (第一目標金額 2,000,000円)

204%
寄付者
166人
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6日

応援コメント
たろう
たろう2時間前アフガニスタンがいつか昔の平和と穏やかさを取り戻すことを心から願っています。 そして日本が世界中から快く移民難民を受け入れ、共に発展できる国になって…アフガニスタンがいつか昔の平和と穏やかさを取り戻すことを心から願っています。 そして日本が世界中から快く移民難民を受け入れ、…
ビックス
ビックス5時間前祖国を離れて遠い日本で心細いかもしれませんが、志を捨てずに頑張ってください。祖国を離れて遠い日本で心細いかもしれませんが、志を捨てずに頑張ってください。
ブルーカクタス
ブルーカクタス9時間前日本での生活が少しでも楽になるといいのですが 応援してます。日本での生活が少しでも楽になるといいのですが 応援してます。
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寄付募集終了日までに集まった寄付金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。寄付募集は12月15日(木)午後11:00までです。

プロジェクト本文

 

ネクストゴール達成の御礼と最終目標に向けてのお願い


この度は、「アフガニスタン元留学生の未来支援プロジェクト」のクラウドファンディングに多くのご寄付をいただき、誠に有難うございます。皆さまからの多大なるご支援により、ネクストゴールの300万円を、12月1日(木)に達成することができました。心より感謝申し上げます。


11月11日(金)に開催したアフガニスタン元留学生のオンライン・イベントでは、平日の昼間にもかかわらず100名を超える方がご参加くださり、多くの質問をお寄せいただきました。時間の制約があり全ての質問にお答えすることが叶いませんでしたが、たくさんの方がご関心を持ってくださっていることがわかり、支援活動を行うにあたり勇気づけられました。(その場で回答できなかったご質問には、参加者様宛に先日回答を送付させていただいております。)


最終日12月15日(木)に向けて、最終目標450万円を目指し、挑戦を続けさせていただきます。ネクストゴールの達成により、皆さまからいただきました300万円のご寄付は、元留学生の新たな生活基盤の資金に使用させていただきます。

 

最終目標の450万円に到達した場合は、家族の生活支援や日本語教育支援として使用させていただくことを計画しています。

 

応援メッセージもたくさんいただくとともに、自筆のお手紙の応援やクラウドファンディング以外での支援(採用など)の申出もいただいております。彼らの平和に暮らせる未来のために、就労支援を含めた日本や第三国への定着のサポートに努めてまいります。引き続きのご支援のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。


2022年12月1日
国立大学法人九州大学 副理事(国際担当)
プロジェクト責任者
清水 周次

 

 


 

アフガニスタンへの想い

中村哲医師の「志」と共に

 

アフガニスタンの元留学生から、退避要請の第一報が本学に届いた時、私は医学部の先輩である中村哲医師の顔が思い浮かびました。中村哲医師は、アフガニスタンで長く医療活動をはじめ人道・復興支援に尽くされてきましたが、令和元年12月、アフガニスタンで凶弾に倒れました。このことは、私個人にとっても、本学にとっても非常に悲しい出来事でした。

 

アフガニスタン情勢の緊迫化に伴い、本学を頼って同国から避難してきた元留学生たちを受け入れ、支援を行っていますが、現状では彼らが本国に帰国することは困難な状況にあります。


彼らが今後、日本や世界で活躍する人材として飛躍するための必要な支援を行うことは、長きにわたりアフガニスタンで人道・復興支援に尽くされてきた中村医師の志を引き継ぐことであると考えています。


彼らの就労支援や生活支援を行ってまいりますが、就労までの滞在費や生活費などの継続的な支援が必要となります。

 

趣旨にご賛同いただける皆様からの温かいご支援・ご協力をお願い申し上げます。

国立大学法人九州大学

総長 石橋達朗


平和に暮らせる未来へ

渡日したアフガニスタン元留学生への支援を!


令和3年8月、アフガニスタンで政変が起こり、本学を卒業したアフガニスタン人の学生がそれぞれの指導教員を頼って同国からの避難を希望していることを知りました。かつて本学で学び専門性を持った彼らは、命の危険から身を隠し生活するか、出国して自分自身と家族を守る必要がありました。本学では同国を退避した元留学生及びその家族を令和3年12月からこれまでの間、8家族(22名)を受入れ、一時的な雇用の確保、住居の提供及び生活支援を行っています。現政権下では、退避した彼らは、長期間にわたって本国に帰国することは不可能な状況です。


本プロジェクトは、渡日した元留学生及びこれから渡日するかもしれない元留学生が、本学で培った専門性や語学力を発揮し、高度人材外国人として日本で活躍することや第三国への出国を支援し、平和に暮らせる未来を支援するものです。
 
アフガニスタンの政変により日本への出国を希望している人は、外務省やJICAに勤務する現地スタッフだけではなく、元PEACE事業で学んだ留学生がたくさんいる状況です。ただ、2022年のロシアのウクライナ侵攻により、ウクライナに対する支援については、社会的に大きな関心が寄せられている一方で、アフガニスタンの政変により、困難な状況に置かれているアフガニスタン人への関心は、ウクライナ支援の影に隠れ、薄いものとなっています。

 

今回、クラウドファンディングを挑戦させていただくのは、資金面での支援を求めるだけではなく、本学の元留学生がアフガニスタンから退避してきていることを社会に広く認知していただき、そのうえで、元留学生が知識・技能を発揮し地域や日本社会に定着する後押しをお願いするものです。
 
今回の支援により、元留学生の就職支援の充実及び滞在費を支援することで、生活の安定を図り、これまで培った知識・技能を発揮し、日本社会での活躍や第三国への出国など、彼らの未来を支援するものです。また、ほとんどの留学生が、配偶者と複数の幼い子供たちと避難してきています。クラウドファンディングが叶ったあかつきには、家族への生活支援や日本語支援をより充実させる予定です。
アフガニスタンの元留学生そして家族のために、皆様からのご寄付をどうぞよろしくお願い致します。

 

 

九州大学 副理事(国際担当)
アジア・オセアニア研究教育機構研究統括
清水 周次

 

 

皆様からのご寄付の使い道

 

第一目標金額を200万円とし、日本や第三国での進路が決まるまでの滞在費の確保を目指します。

 

現在は元留学生本人を含めた10家族の受け入れが確定しており、そのうち8家族は既に渡日しています。(さらにその中で国費留学生の奨学金を受給していない5家族の進路を、令和5年3月を目途に決定するようサポートしていきます。)

 

今後は新規渡航予定の2家族(※)を迎え入れ、令和5年9月を目途に進路が決まるよう支援していく予定です。

※万が一新規渡航予定の2家族が渡日できなかった場合は、すでに受け入れている8家族のために支援金を使わせていただきます。

 

資金使途

  • 200万円で、日本での滞在費を確保
  • +100万円により、新たな生活基盤の資金を支援 ※1
  • +150万円により、家族の生活支援や日本語教育支援を拡充 ※2

※1 伴走型就職支援(メンター)を実施し、本学及び関係機関で支援する。
※2 住居支援及び新規渡航者の渡航費等は、本学及び関係機関で支援する。

 

おおよそ15万円で、1家族の滞在費を確保することができます。(家族構成により費用は前後します)支援は時期をずらし、段階的に行っていく予定です。まずは10家族分の滞在費(渡日済の8家族分+新規渡航2家族分)を確保するため、第一目標200万円を目指します。

 

今回の目的は、滞在費の確保のみではなく、彼らが持つ技能を生かした就労をサポートし安定した生活基盤を確保できるよう支援するものです。目標金額+100万円が確保できれば、本学にて就労のための伴走支援を行うことができ、さらに+150万円が集まれば、その家族のさらなる生活支援、日本語教育支援へと活動を拡大することができます。

 

今回みなさまからいただいたご支援はすべて、現在受け入れが確定している家族の未来のために活用してまいります。どうかご寄付をいただけますよう、よろしくお願いいたします。
 

 

アフガニスタンは今もなお、苦しい状況が続いています

 

|元留学生Aからの声

 

2021年8月に中央政府が崩壊するまでは、時折、民兵による攻撃や自爆テロがありましたが、アフガニスタンは国民にとって天国であり、人々は皿の上いっぱいのパンを食べ、誰もが幸せな生活を送っていました。

 

アフガニスタン中央政府の崩壊、銀行システムの制限、70億ドルの資産凍結の後、国の経済は崩壊し、企業は閉鎖され、失業者の数は増加しました。世界食糧計画(WFP)の報告によると、同国の人口の半分以上にあたる約2000万人が食糧不足に苦しみ、飢餓に喘いでいます。※参照https://jp.reuters.com/article/afghanistan-conflict-usa-idJPKBN2KG1UK

 

★★★
多くの子供たちが孤児となり児童労働者になることを余儀なくされています。(元留学生Bによる本人談)
※参照https://www.hrw.org/ja/news/2016/07/14/291968
★★★
現政権は、女性の教育、自立、精神の発達に反対しています。 政府のプロジェクトで女性主導の市場ができました。村の女性たちは、マーケットで販売する商品を作り、自立的に働いています。彼女たちが働いている施設は、そのプロジェクトで建設されたものですが、
今はどうなっているかわかりません。(元留学生Bによる本人談)
★★★
女性が働く作業場です。女性の働く機会の創出に尽力してきましたが、
現在は、女性には、教育、仕事、言論などに制限がかけられています。

 

アフガニスタンから退避した元留学生達の体験談

●複数回拘束され非人道的な行為に直面しました。リスクが非常に高くなったと感じ、家族を連れて国外に脱出しました。日本に来てから、すべてが良くなり、就職や社会に溶け込むためのサポートが受けられると思っていましたが、想像とは反対に、簡単ではありませんでした。日本語の経験もなく、日本語を使わないで就職するのは困難な状況です。現在は、九州大学の支援を受け就職活動を行っています。(元留学生Aより)

 

●ある家族は息子や配偶者、兄弟姉妹を亡くし、同時に自分たちの命を守るために、どこへ行くべきか決めかねていました。この期間の悲しい物語を、私は、この目で見てきたものですから、ここに書くだけでは足りません。爆撃で私は家族を失いました。このような経験したことのない悲劇を、また経験することのないよう、世界のすべての人類のために祈るばかりです。(元留学生Bより)

 

●日本に来てから、経験したこと、体験したことは、良いことも悪いこともたくさんありました。その中でも、入国手続き、日本語(特に漢字)の習得に苦労したこと、漢字の読み書きができないと会社員として働けないこと、アフガニスタンのような社会的に交流が少ない社会に慣れること、アフガン避難民の社会適応に一貫した支援に関心がないことは、私が直面している問題です。逆に、日本社会全体から受けている嬉しい経験もたくさんあります。九州大学からの光熱費無料の宿舎や生活費の支援、九州大学の先生や事務局の方々、さらには日本人(九州大学の学部生)の支援者による相談、地域の方々による日本語教室や社会への適応の支援、アフガニスタンから避難してきたことを知った日本人の方々による支援は、嬉しいことがたくさんあります。(元留学生Cより)

 

●私は国外に行くために、食べ物やその他の生活設備なしで3日間夜通し列に並び、人生で最も辛い一日を過ごしました。(元留学生Dより)

 

※アフガニスタン元留学生からの体験談です。個人が特定されないよう、コメントは編集・抜粋しています。

 

 

退避者が日本や外国で活躍することを目指します。

 

本プロジェクトのゴールは、退避したアフガニスタンの元留学生が、これまでに培った知識・技能・語学力を活かし、日本社会や第三国にて活躍し、平和に暮らすことができるようになることです。

 

このプロジェクトは、元留学生の就労を支援し、安定した生活の確保・実現を目指しています。

 

★★★
この絵は、私の娘が日本に来てから描いたものです。彼女は7歳で、小学校に通っています。この絵で何を表現したいのか聞いてみると、「アフガニスタンの故郷が恋しい」と話してくれました。彼女は、私たちの国に平和が訪れ、私たちが故郷に戻り、幸せな生活を送ることができることを想像していたのです。(元留学生Aによる本人談)
★★★
カブールの公園で、私の娘が写っている何気ない風景です。(元留学生Bによる本人談)

 

 

プロジェクトの実施体制

 

本プロジェクトは、支援にご協力いただける組織と連携し、アフガニスタン元留学生の就労を支援するものです。元留学生たちと対話しながら活躍の場を探すとともに、家族の日本語教室や生活支援を行います。

 

本プロジェクトは、アフガニスタンの元留学生の就業を支援し、日本や第三国での活躍を後押しします。

 

今回の取り組みの成果を、日本の他大学や避難民の受け入れを行っている他機関に共有し、アフガニスタン人支援のグッドプラクティスを提示する予定です。これによりアフガニスタンに限らず、困難に直面する避難民を日本社会等で受容できる環境に貢献できればと思います。

 

プロジェクトの実現のために、皆様からの温かいご寄付が必要です。

ぜひ、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

 

これまで支援をいただいている方々からの応援メッセージ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

元岡国際交流ひろば 御一同

元岡国際交流ひろばは、海外からの移住者のための生活支援をめざした日本語/生活支援を主な活動目的として、九州大学のお膝元、元岡公民館で活動を行っています。

主な活動メンバーは、地域ボランティア(民生委員、主婦、日本語教師、医療者、その他)と九州大学学生や大学院生(学部学生、日本語教師経験のある大学院生、日本語能力試験N1をパスした留学生)などで、地域と学生が協働で活動を行っています。

2022年2月17日、九州大学国際部からアフガニスタンから退避中の家族が日本語を学習できるところを探しているとの問い合わせがあり、国際部と情報交換/準備をして3月17日から退避家族への支援活動はスタートしました。現在、週4~5回(90~120分/回)の日本語学習/生活支援を行っており、個別の日本語学習と同時に、生活面、健康面、子供たちの学校生活などの困りごとや不安についても積極的に話を聴きコミュニケーションを図り、適宜国際部に繋げたり、可能な範囲でサポートしながら安心して暮らせるように尽力しています。現在、アルバイトを希望する女性(留学生の配偶者)は少しずつ仕事を始めたり、子供たちは学校や保育園に楽しく通学しています。現地からの悲しいニュースで心が落ち込むことも度々あり、今後の暮らしが不安で眠れないことや体調不良になることもありますが、一生懸命日本語を勉強しながら生活をしています。これまでの経緯や現状については、ウェブサイトをご覧ください。
就職を目指すアフガニスタン人のみなさんが、一日も早く就職して家族が安心して暮らせるように、今後も支援を続けていきたいと思っています。多くの皆様が九州大学のこのプロジェクトに賛同いただき、応援くださいますようどうぞよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矢原 徹一 様

九州大学生活協同組合 理事長 

アフガニスタンでは九州大学卒業生である故中村哲医師が長年にわたり医療活動や用水路建設などの事業を進められました。私は中村医師の講演や著作から大きな感銘を受け、アフガニスタンがすばらしい国へと発展していくことを心から願っていました。残念ながら、中村医師は2019年に銃撃により死去されました。2021年の政権交代後はさらに治安が悪化し、アフガニスタンの人たちは命の危険を感じながら日々の生活を送られています。この危機的状況の下で、九州大学は元留学生とその家族の受け入れを進めてきました。九州大学生協ではこの支援活動に協力し、受け入れ者に定時職員として働く機会を提供してきました。今回のプロジェクトにおいても、元留学生とそのご家族に働く機会を提供し、引き続き支援していきたいと思います。ひとりでも多くの元留学生が日本で生活できるよう、クラウドファンディングにみなさまのご協力をお願いいたします。

 

大内田 治男 様

一般社団法人「わの会」理事長

今、世の中は覇権主義が横行し、個人の尊厳がおろそかに扱われています。

アフガニスタン国においても、九州大学で学んで、修士の学位を取得した留学生がこの国のために身をささげる覚悟で帰国した途端、タリバン暫定政権に追われることとなり、「教授」の在留資格で九州大学に再び籍を置くことになりました。真摯に磨いた蓄積された知識を日本の企業に注入し日本企業の活性化に寄与してもらいたいですね。ひいては、将来アフガニスタン国の復興にも大きな力になると思われます。

一般社団法人「わの会」は、2022年1月には北海道に9人家族を、同年4月に7人家族の入国のお手伝いをしました。これからも、九州大学をはじめ関係者、一般の方々の協力の下に、少しでも、お手伝いできればと願っています。


 

税制上の優遇措置について

 

九州大学へのご寄附については、税制上の優遇措置が受けられます。


■個人の皆様

 

【所得税(所得控除)】
寄附金額が年間2,000円を超える分について、所得控除を受けることができます。


寄附金額 - 2,000円 = 所得控除額
(控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の40%です)

 

【住民税】

本学を「寄附金税額控除対象法人等」として指定している都道府県・市区町村にお住まいの寄附者の皆様は、所得控除に加えて、翌年の個人住民税が軽減されます。

 

 (寄附金額 - 2,000円)× 4~10% = 住民税控除額
 (控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の30%です)


  ※上記の計算式の4~10%について
  ・都道府県が指定した寄附金は4%
  ・市区町村が指定した寄附金は6%
  (都道府県と市区町村双方が指定した寄附金の場合は10%)

 

〇福岡県にお住いの方々へ
[本学への寄附金を条例で指定している自治体]
福岡県/福岡市/糸島市/大野城市/春日市/古賀市/粕屋町/新宮町/那珂川町/その他
※その他の自治体については、大変お手数ですが各自治体の税務担当課へお問合せください。

 

〇福岡県外にお住まいの方々へ
本学が福岡県に所在する法人であることから、お住まいの都道府県および市町村で本学を「寄附金税額控除対象法人」に指定していない可能性があります。
大変お手数ですが各自治体の税務担当課へお問い合わせください。

 

■法人様

 

寄附金の全額を損金算入することができます。

※反社会的勢力等(暴力団、暴力団関係企業、総会屋、社会運動等標ぼうゴロ若しくは特殊知能暴力集団等若しくはそれらの構成員等)またはそのおそれがあると当団体が判断する者からの寄附はお受け入れいたしかね、入金済みの寄附金については返還いたしますので、あらかじめご了承下さい。

 

【受領日と送付日時について】

寄附金領収書の日付は、READYFORから入金のある2023年2月10日です。

また、寄附金領収書の発送は2023年2月中を予定しています。 

 

 

ご寄付いただくにあたっての留意事項

 

●寄付完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●寄附受領証明書の名義・発送先は、原則としてご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

●なお、ご寄付後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご寄付時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄附受領証明書(領収書)をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、READYFOR利用規約の「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」の項目をご確認ください。

●その他のご寄付に関するご質問は、こちらをご覧ください。

 

プロジェクト実行責任者:
清水 周次(国立大学法人九州大学 副理事(国際担当)アフガニスタン支援プロジェクト代表)
プロジェクト実施完了日:
2023年3月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

九州大学がアフガニスタン元留学生の滞在費等を募るプロジェクト。 目標金額を200万円とし、日本や第三国での進路が決まるまでの滞在費を雇用経費として使用 +100万円により、新たな生活基盤の資金を支援(引っ越し費用など) +150万円により、家族の生活支援や日本語教育支援を拡充(アルバイトによるサポーターの充実) ※ 伴走型就職支援(メンター)を実施し、本学及び関係機関で支援する。 ※ 住居支援及び新規渡航者の渡航費等は、本学及び関係機関で支援する。

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A|応援コース(5000円)

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B|応援コース(1万円)

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C|応援コース(3万円)

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2023年2月

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D|応援コース(5万円)

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E|応援コース(10万円)

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2023年2月

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F|応援コース(30万円)

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2人
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制限なし
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2023年2月

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