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小さく生まれた赤ちゃんのご家族を応援!マンスリーサポーター募集

特定非営利活動法人HANDS

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小さく生まれた赤ちゃんのご家族を応援!マンスリーサポーター募集
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プロジェクト本文

 

マンスリーサポーターを募集します

〜小さく産まれた赤ちゃんを育てるご家族を応援するために〜

 

日本の赤ちゃんの出生児の平均体重は約3kg、平均身長は約50cmです*1

 

一方、2019年の統計によれば、全体の9.4%の赤ちゃんは2.5㎏未満、

1.0㎏未満の赤ちゃんも0.3%(全国で2600人以上)いました*2

 

このようなリトルベビーは特別な医療措置を必要とする場合が多く、

「とんでもないことをしてしまった」と自責の念にかられるお母さんが多くいらっしゃいます。

 

 

私たちHANDSは、そんなご家族の精神的負担を少しでも減らし、

育児を楽しみながらリトルベビーの成長の記録を残せる

「リトルベビーハンドブック」の作成を自治体にお願いし、

またリトルベビーのご家族に対する社会の理解が進むように活動を行っています。


2018年に静岡県でリトルベビーハンドブックの運用が開始されて以来、

必要性の認知は広がりつつあるものの、都道府県レベルで導入している自治体は

10県(2022年11月現在)に留まっています。

 

そこでこの度、「リトルベビーハンドブック」普及のための活動のさらなる推進と、

互いに相談・勉強しあう場である「全国の保護者サークル」の皆さまが

より安心して活動できるように、継続寄付を始めることにしました。

 

リトルベビーのご家族の想いをより多くの方に知っていただき、

誰もが楽しんで子育てできる社会を実現できるよう、

温かい応援をよろしくお願いいたします。

 

*1 参照元:厚生労働省  子どもの成長(身長と体重)

*2 参照元:政府統計  人口動態調査 人口動態統計 確定数 出生

 

特定非営利活動法人 HANDS

 

 

HANDSについて

 

HANDS(Health and Development Service)は「保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界の人々が自らの健康を守ることができる社会を実現すること」をミッションとして掲げ、2000年に設立したNPO法人です。

 

今までにアジア、アフリカ、南米など主に開発途上国15カ国以上で母子保健を中心とした活動を行ってきました。そのなかでも重要な活動の一つが、日本で生まれた母子手帳の海外への普及活動です。

 

移動式診療による保健医療活動(パプアニューギニアの山岳地域)

 

特に開発途上国の母子保健の状況を改善していくために、母子手帳の役割は大きいと考え、団体設立時より途上国において母子手帳の活用を促進してきました。

 

しかし、SDGsの「誰一人取り残さない」という考えに基づくと、現在の日本の母子手帳は必ずしも十分ではないということも分かってきました。リトルベビーのご家族には母子手帳を補うサブブックも必要であり、そのためにHANDSができることを考えてきました。

 

『妊娠』から『出産』『産後』にいたるまでの『継続ケア』の有効なツールである母子手帳

 

私たちはリトルベビーのご家族から少しでも精神的負担を取り除き、楽しく育児をしてもらうため、2014年より、HANDS関係者が日本国内での「リトルベビーハンドブック」の普及活動を始めたのを機に、団体全体としても2021年から本格的に取り組んでいます。

 

 

お母さんの声:母子手帳やリトルベビーの育児で感じること

母子手帳には入院中の記録を書き留めれる箇所が少なく、成長を「はい、いいえ」で○をつける所に○を書きたくても追いつけれてなくて、自分がダメなお母さんであるかのような気持ちになり責めてしまう日々でした。

 

成長し、地域の子育てサークルに行っても我が子の背中を追うばかりになり、同じ月齢のお母さんたちとは深い部分までは話すことができない、話すことが恐かったです。世の中から取り残された気持ちになることもありました。

もらって嬉しかった母子手帳が、見ることすら悲しくなるとは想像していませんでした。娘は発達・成長がゆっくりです。修正月齢でも母子手帳に沿った成長ができません。

 

障がいや疾患のあるご家族にとってさらに孤独にならないような手助けのできる母子手帳があればいいなと思います。

 

リトルベビーハンドブックの目的と普及状況

 

リトルベビーのご家族が自治体に作成を要望しているリトルベビーハンドブックでは、体重の目盛りのスタートは0からです。お子さんの成長に合わせて記載できます。また子育ての先輩からの温かいメッセージも書かれています。

 

 
NICU(新生児集中治療室)入院中の情報を職員等が書き込んだり、退院後は地域の助産師が産後ケア、保健師が家庭訪問や乳児検診等に活用したり、かかりつけ以外の医師が経過を確認できるようにしたり。
リトルベビーハンドブックがあることにより、広く医療機関や地域保健機関が、情報を共有できるようになります。
 


また、困ったときの相談先などの情報もまとまっており、できるだけ早期から寄り添いネットワークにコンタクトできることも大きな目的の一つです。

 

広島リトルベビーハンドブックの冒頭

 

全国での普及状況

静岡県のリトルベビーのお母さんたちが、この問題に取り組んでから、すでに約10年が経ちました。

 

2018年に初めて静岡県でリトルベビーハンドブックの運用が開始されてから、多くの関係者の努力によって少しずつ同調する自治体が増えていますが、2022年11月時点で運用を開始した都道府県レベルの自治体は10に留まっています

 

少しでも多くの都道府県でリトルベビーハンドブックが運用されるように、HANDSでは、該当地域のリトルベビーの保護者サークル等と連携して、都道府県の担当者に働きかけていきます。(なお多くの関係者の努力により、現在20道府県以上でリトルベビーハンドブックの作成が進められています。)

 

リトルベビーハンドブックについて神奈川県知事と面談するサークルメンバー
リトルベビーハンドブック作成に向けて北海道庁の担当者に面会するサークルメンバー

 

相談できる場所:リトルベビーの保護者サークル

リトルベビーを産んだ母親の多くは、子どもが新生児集中治療室の保育器の中で、たくさんの管に繋がれているのを見て「とんでもないことをしてしまった」と自分を強く責めるとともに、「無事に育てられるのか」と大きな不安を抱えます。

 

医師や看護師、家族などに励まされたり慰められても、その辛さや苦しさは、本人以外にはなかなか理解できません。

 

しかし、同じようにリトルベビーを産んで育てている当事者だけは、気持ちを唯一理解できます

 

同じ境遇だからこそわかり合え、ほかの人には決して言えない悩みも伝えることができ、そのことが本人の気持ちを随分と軽くしてくれるのです。

 

 

現在、リトルベビーのお母さんを中心とした当事者がお互いに支えあうサークル(HANDSが認識しているサークル)が40都道府県以上にあります。

 

これらのサークルでは、メンバーがお互いに困っていることや悩みについて相談し、また必要な情報を得るための勉強会を開催しています。

 

そして「リトルベビーハンドブック」がまだない地域では、その作成および発行を自治体に訴え、さらにリトルベビーを取り巻く状況や存在を広く社会に認知してもらうための活動も行っています。

 

サークル活動の様子

保護者サークルの皆さんの声

・小島 かおり さん(リトルベビーサークル「滋賀のCOAYU」/滋賀県)

周りに似た経験の人がいなくて、「自分だけなんで?」と思っていましたが、思い切ってサークルを立ち上げてみたら、「生まれた時にこんなサークル、繋がりが欲しかったです」と多くの方に言っていただき、1人じゃなかったんだと思いました。

 

理想としていた出産や子育てのギャップからのスタート。似た経験をしたママたちと繋がれたことは本当に大きな勇気になりました。そして、先行県で使われているリトルベビーハンドブックを、これから生まれてくるリトルベビーやその家族のために作りたいという当事者の思いは大きく全国に広がっています。皆、リトルベビーを現在進行形で育てるママです。ご支援いただけるとたいへん助かります。

 


 

・坂上 彩 さん(リトルベビーサークル「pena」/神奈川県)

「いつか我が子に届けたい」と、手紙を書くような想いで母子手帳を書き込んでいました。でも、早産になり手紙は止まりました。娘の成長を残す欄はなく、月齢の発達確認は「いいえ」としか答えられません。そしてそれはすべて早産のせいだと、自分を責め続けていました。

 

たくさんの壁を乗り越え生き抜いてくれた娘の頑張りを、残させてほしい。私も楽しく子育てがしたい。そんな経験から、リトルベビーハンドブックの必要性を強く感じています。
 

お腹の中で育てられなかった罪悪感や先の見えない不安に、一人で押しつぶされそうになったとき、誰かに話を聞いてほしい、気持ちを分かってほしいと感じることがあります。出口のない迷路に迷いこんだような気持ちになったとき、誰かが傍に寄り添って一緒に道を探そうとしてくれるだけで、救われる心があります。

 

penaは、そんな「誰か」に出会える場でありたい。そんな気持ちでサークル活動を行っています。

 

 

このほかにも、多くの皆さんからお声を寄せていただいています。

 

いただいたご支援の使いみち


40都道府県以上にある保護者サークルの多くは活動を始めたばかりです。皆さん、現在のメンバーだけでなく1人でも多く、同じ境遇の保護者に声をかけていきたいという姿勢でいます。

 

しかし財政的にはとても厳しく、ほとんどの活動費をメンバー自らが負担しているのが現状です。子育ての傍らで新たな資金集めをすることが難しいなか、安定して活動を継続できるのか不安を抱えています。

 

そこで、各サークルが活動を安定的に継続できるよう活動資金の一部を支援していきたいと考えました。こうした使途に合う補助金等も探してきましたが、なかなか見つからず、皆さまからのご支援を必要としております。

 

小さく産まれた赤ちゃんのお母さんをはじめ、ひとりでも多くのリトルベビーのお母さんが、自分を責めずに育児を楽しめるように、温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

●いただいたご支援の使いみち:

①各地域の保護者サークルの活動費・運営費

全国の保護者サークル活動費(READYFORの手数料および税金を除いた金額の75%)

※毎年(HANDSの会計年度に合わせて)6月までのご支援を取りまとめた後、支援を希望する各団体へ均等に配分させていただきます。

 

 サークルの活動内容(活動費):

 ・お悩み相談会、勉強会、情報交換会などの開催費(会場費、講師費など)
 ・多くの人にリトルベビーに関する理解を広げ、また同じ境遇の保護者がサークル活動を知り参加してもらう

  ための広報活動費(サークル案内・ポスター制作費、写真展開催費、広報物の送料など)

 

②各自治体でリトルベビーハンドブックが作成され、また保護者サークルへの認識・理解を進めるための活動費

交通費・宿泊費/通信費/銀行手数料/人件費の一部など(READYFORの手数料および税金を除いた金額の25%)

 

●支援する保護者サークルの選定・決定方法:

HANDSから40都道府県以上にある保護者サークルに、支援先として希望するかを毎年、確認します。そして希望した全てのサークルに資金を分配します。支援の条件として、本プロジェクトの広報への協力(お写真やエピソードの提供等を含む)とご支援者さま向けの活動報告の提出への同意をお願いしています。

 

●支援先(34都道府県、35サークル):

北海道リトルベビーサークルゆきんこ(北海道)/めんこいわらしっこ(岩手)/infinity〜宮城リトルベビーサークル〜(宮城)/つばさっ子(山形)/Nっ子ちゃん(福島)/hug(茨城)/にちにちらんらん(栃木)/LOKAHIリトルベビー群馬(群馬)/小さく産まれた子どもと家族の会「一歩」(埼玉)/hiwa hiwaちば(千葉)/みらいbaby(東京)/pena(神奈川)/こめっこくらぶ(新潟)/とやまLBサークル baby*s breath(富山)/chamomile 石川リトルベビーサークル(石川)/カンガルークラブ(福井)/ポコアポコ(静岡)/りとる*えんじぇる(静岡)/愛知リトルベビーサークル希望の光(愛知)lien-絆-(三重)/リトルベビーサークル滋賀のCOAYU(滋賀)/キラリベビーサークル(大阪)/Petit Faon 奈良(奈良)/鳥取リトルベビーサークルcuddle~カドル~(鳥取)/しまねリトルベビーサークル縁(島根)/toiro(岡山)/早産児・低体重児・未熟児ちゃんママ交流会サークルしずくの木(広島)/山口県リトルベビーサークル『なーれ』(山口)えひめリトルレインボー(愛媛)/Nっ子ネットワーク佐賀pianpiano(佐賀)/長崎リトルベビーの会Lino(長崎)/つきのひかり(大分)/宮崎リトルベビーサークル〜結〜(宮崎)/鹿児島リトルベビーサークル ゆるり(鹿児島)/やんばるちびっこの会(沖縄)

 

※上記団体より、助成および名称掲載の許諾は取得済みです。

 

 

誰もが、子どもの成長を楽しみながら見守れるように

 

「子どもを生む」ことは、本来喜びに満ちた経験であるはずです。

 

しかし、全国のリトルベビーのお母さんの多くが「とんでもないことをしてしまった」と自分を強く責めることになり、また育児を助けてくれるはずの母子手帳に記入できずに辛い思いをしている…。

 

そのような状況にいるお母さんが、残念ながら全国にたくさんいます。

 

多くの関係者の努力により、少しずつ理解の輪が広がっていますが、それでも全国のリトルベビーのお母さんたちが安心して子育てを楽しめるようになるには、まだまだ多くのご支援が必要です。

 

全国でリトルベビーハンドブックが発行され、保護者サークルに参加できることにより、状況が大きく変わり、子どもの成長を楽しみながら見守れるようになります。

 

 

リトルベビー以外の問題で苦しんでいるお母さんもたくさんいると思いますが、そのような苦しみも少しずつ減らしていき、誰もが楽しく子育てできる社会を実現したいと考えます。

 

まずは今回の継続寄付を通して、1人でも多くの方にこの問題を知っていただき、ご支援や身近な当事者の方々へのご配慮につながれば幸いです。

 

引き続き、温かい応援を、よろしくお願いいたします。

 

活動の詳細はウェブサイトや各SNSをご確認ください。

 

Instagram:https://www.instagram.com/ngohands/

Twitter:https://twitter.com/npohands

Facebook:https://www.facebook.com/npohands/

Website:https://www.hands.or.jp/

 

本ページに掲載しておりますお写真は全て掲載許可をいただいております。

 


 

メッセージ

特定非営利活動法人HANDS テクニカル・アドバイザー(国際母子手帳委員会  事務局長)

板東あけみ よりご挨拶

 

 

小さな赤ちゃんをうまれたお母さん達の多くが、自分のせいだと強くご自身を責められ、加えて強い不安に次々と襲われますが、その思いを抱え込んでしまわれることが多いです。

 

そんな中でも勇気あるお母さんの願いから現在多くの都道府県にサークルができましたが、その多くが昨年にできたばかり。交流会、写真展、各保健センター・病院などへのサークルポスター掲示依頼など地道に活動されています。

 

しかしまだ十分な実績がないがために補助金申請などに結びつかず、必要経費も代表の自費などで払っておられる所が多いのが現状です。前回のクラウドファンディングで各地のサークルの代表の方が活発に動き始められていることを実感しています。引き続きよろしくお願い申し上げます。

 

応援メッセージ

大阪大学名誉教授(小児科医)

中村 安秀 さん

子どもは日々変貌します。どんなに小さく生まれた赤ちゃんも素敵に変化し、成長していくのです。赤ちゃんを見守る家族全体の背中を後押ししてくれるリトルベビーハンドブックの存在がうれしい。


そして、地域の実情に応じたリトルベビーハンドブックをつくろうと集まった保護者の方々のネットワークがいま盛り上がっています。小さく生まれた赤ちゃんのご家族を支援するマンスリーサポータープロジェクトへの温かい応援をよろしくお願いします!

 

税制優遇について

NPO法人HANDSは、東京都より2020年9月9日付で認定更新の承認を受けた「認定NPO法人」です。この継続寄付を含め、HANDSへのご寄付は、確定申告によって寄付金控除の対象となります。

 

詳しくはHANDSのホームページ(https://www.hands.or.jp/support/)をご覧ください。なお、寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

 

<内容> 
・個人の場合:2000円以上の寄附をされた方は、寄付金受領証明書を添えて確定申告を行うことで所得税に関する優遇措置として「税額控除」か「所得控除」のうち有利な方を選択できます。     
  一部の住民税についても優遇措置の対象となる場合があります。 
・法人の場合:「寄付金特別損金算入限度額」の枠が適用され、当該限度額の範囲で損金算入ができます。 
 ※詳しくは自治体や所轄税務署、国税庁のウェブサイト等をご覧ください。 
<寄付金受領証明書の発行について> 
寄附をされた方には、後日「寄付金受領証明書」を送付致します。 
証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します 
証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします 寄附の受領日(証明日):READYFORから実行者に入金された日となります。 
証明書の発送日:毎年1月ごろに送付いたします。

 

留意事項

・ご支援にあたり、利用可能な決済手段はこちらをご覧ください。(リンク
・本プロジェクトでは、お1人様1コースへの支援となります。複数コースへのご支援は出来兼ねますのでご了承ください。
・本プロジェクトでは、毎月の継続的なご支援を募集しています。初回ご支援時に1回目の決済が行われ、翌月以降は毎月10日に決済が行われます。ご支援に関するご質問は、こちらをご覧ください。(リンク
・ご支援確定後の返金は、ご対応致しかねますので何卒ご了承ください。翌月以降のキャンセル(解約)については、こちらをご覧ください。(リンク
・コースを途中で変更することはできません。お手数をおかけしますが、一度支援を解約していただき、ご希望のコースに改めてご支援ください。支援の解約方法は、こちらをご覧ください。(リンク
・ ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

 

寄付金が充てられる事業活動の責任者:
横田 雅史(特定非営利活動法人HANDS)
団体の活動開始年月日:
2000年11月22日
団体の法人設立年月日:
2001年3月2日
団体の役職員数:
10〜29人

活動実績の概要

保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界の人々が自ら健康を守ることができる社会を実現することを目標に、4カ国で次のような活動をしています。(1)日本:リトルベビーハンドブックの普及推進と保護者サークルへの支援活動、母子手帳に関する情報提供/講師派遣、(2)ケニア:幼児の栄養改善事業、 小学校とコミュニティでのアグロフォレストリー普及事業、(3)パプアニューギニア:山岳地域の女性が元気に暮らせる村づくり事業、(4)シエラレオネ:農村部で育む持続可能な子どもたちの栄養改善事業

プロフィール

特定非営利活動法人HANDS

特定非営利活動法人HANDS

特定非営利活動法人HANDSは、保健医療の仕組みづくりと人づくりを通じて、世界の人びとが自らの健康を守ることができる社会を実現することを目標に活動をしているNPO法人です。詳細はHANDSのホームページ、フェイスブックなどをご覧ください。

コース

1,000円 / 月

毎月

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1,000円コース

・お礼のメールをお送りします(初回のみ)
・活動報告を年に1回メールでお送りします。
・寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

3,000円 / 月

毎月

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3,000円コース

・お礼のメールをお送りします(初回のみ)
・活動報告を年に1回メールでお送りします。
・寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

5,000円 / 月

毎月

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5,000円コース

・お礼のメールをお送りします(初回のみ)
・活動報告を年に1回メールでお送りします。
・寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

10,000円 / 月

毎月

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10,000円コース

・お礼のメールをお送りします(初回のみ)
・活動報告を年に1回メールでお送りします。
・寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

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30,000円コース

・お礼のメールをお送りします(初回のみ)
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・寄付金受領証明書(領収書)は2022年1月~12月分をまとめて、2023年1月に発行、発送させていただきます。

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