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誰もが「希望」を持てる社会へ―地方議会への陳情プロジェクト

加藤  丈太郎(NPO法人APFS代表理事)

加藤 丈太郎(NPO法人APFS代表理事)

誰もが「希望」を持てる社会へ―地方議会への陳情プロジェクト
支援総額
216,000

目標 200,000円

支援者
34人
残り
終了しました
プロジェクトは成立しました!
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2014年08月13日 20:53

プロジェクト開始にあたって―ご挨拶

皆さま、初めまして!APFSの加藤丈太郎と申します。

誰もが「希望」を持てる社会へ―地方議会への陳情プロジェクト

に8/12(火)より取り組んでいます。

https://readyfor.jp/projects/livingtogether

 

APFSは、ASIAN PEOPLE'S FRIENDSHIP SOCIETYの頭文字を取っています。

26年にわたり、日本に暮らす外国人住民からの相談を受けつけ、当事者と共に問題の解決に取り組み続けています。

 

学生時代にイギリスに語学留学をした際に、目の当たりにした人種差別。

「なぜ、肌の色が違うことで、差別が起きるのだろう?」

今よりももっと純粋だった学生時代に抱いた疑問が、私を今の仕事に導いてくれました。

 

会社員、教育機関職員から、NPOに転じて5年目になります。

5年間、事務所に灯りを灯し続けることが、こんなにも大変なのかと身を持って感じてきました。

 

日本は古来から「寛容さ」を美徳としてきました。しかし、世の中が忙しくなる中で、近年「寛容さ」が急速に失われてきてはいないでしょうか。「寛容さ」が失われる中で、「希望」が持てなくなりかけている人達が存在します。

 

私たちが支援をしている非正規滞在外国人住民も、どこが自分の本住まいとなるのか、将来の展望が描けないために、「希望」が持ちづらくなっています。

 

誰もが「希望」を持てる社会へ―地方議会への陳情プロジェクト

をどうか応援してください。

皆さんのご支援で、私が色々な地方議会に出かけていくためのガソリンを注入してください。

まだまだ無名な団体です。facebookでシェア、いいね!をしてくださることも、

団体を応援する大きな力になります。

 

是非、プロジェクトサイトを一度ご覧ください。

https://readyfor.jp/projects/livingtogether

 

多くの皆さまとつながることを楽しみにしています。


(当事者と支援者の皆さまと地方議会への陳情)

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リターン

3,000

【ニュースレター】第一線の研究者・実践者が外国人住民について執筆している団体ニュースレターを1回無料送付

支援者
22人
在庫数
制限なし

10,000

3,000円の引換券の内容に加えて
【ワークショップ半額割引】
毎月1回実施している、外国人の「希望」を聞くワークショップに1回半額でご招待(通常1,000円) 
★開催予定日
12月13日(土)、以降原則毎月第2土曜日

【ホームパーティー半額割引】
隔月で1回実施している、多国籍料理のホームパーティーに1回半額でご招待
(通常2,000円のところ1,000円で) 
★開催予定日
11月30日(日)、以降原則隔月第4日曜日

支援者
9人
在庫数
制限なし

20,000

3000円の引換券の内容に加えて

【ワークショップ全額割引】
毎月1回実施している、外国人の「希望」を聞くワークショップに1回無料でご招待(通
常1,000円)

★開催予定日
12月13日(土)、以降原則毎月第2土曜日

【ホームパーティー全額割引】
隔月で1回実施している、多国籍料理のホームパーティーに1回無料でご招待
(通常2,000円)

★開催予定日
11月30日(日)、以降原則隔月第4日曜日

支援者
3人
在庫数
制限なし

50,000

3000円の引換券の内容に加えて
【ワークショップフリーパス】
外国人の「希望」を聞くワークショップに年間無料でご招待(通常12回12,000円) ★開催予定日:12月13日(土)、以降原則毎月第2土曜日

【ホームパーティー常時半額】
多国籍料理のホームパーティーに毎回半額でご招待(通常6回12,000円のところ6,000円で) ★開催予定日:11月30日(日)、以降原則隔月第4日曜日

【出前授業】加藤があなたの元へ出前授業に伺います。
詳細は本文末尾に記載。

支援者
0人
在庫数
制限なし

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