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パニック症・不安症で悩んでいる800万人を救いたい!

パニック症・不安症で悩んでいる800万人を救いたい!
このクラウドファンディングは募集を中止しました。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

267,500

目標金額 1,000,000円

支援者
24人
募集終了日
2020年8月31日
24人 が支援しました
募集は中止しました
7お気に入り登録7人がお気に入りしています
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プロジェクト本文

 

私たちは不安症の方々に安全な環境下で実施できるVR曝露療法を提供することで、不安症に苦しんでいる方の助けになりたい。

 

私たち株式会社魔法アプリは、その思いで不安症に特化したVRによる曝露療法ソフトウェアを開発しております。

 

 

 

 

 

 

おそらくこのページを読んだ方のうち、多くの方々は心当たりがあるかと思います。

 

例に挙げたもの以外でも例えば、職場で同僚や上司の前で喋ることが怖い、人に怒られるのが怖い、病気になるのが怖い、など...。

 

これらの不安は未来で起こりそうな恐怖に対して不安を感じる、生理的不安と呼ばれるものです。

 

一方で不安症罹患者が経験する不安は病的な不安と表現されます。他の人からはこの程度のことで...と思うような事でも、不安症罹患者の不安は尋常ではない、どうすることもできないような不安が生じています。

 

不安症は、以前は不安障害と呼ばれていたもので、過剰な不安・心配・恐怖が身体と健康に影響を及ぼしてしまう精神疾患でありパニック症・社交不安症・限局生恐怖症などに分類されています。

 

不安は誰もが普通に経験する神経質、心配、困惑の感情です。それだけでなく、不安は幅広い精神疾患、例えば全般不安症、パニック症、恐怖症などでもみられます。このような疾患はそれぞれ別の診断名ですが、いずれも不安と恐怖に関連した苦痛と日常生活への支障を特徴としています。

 

言葉だけでは伝えきることが難しいため、ここで弊社メンバーの高橋美桜が実際に経験した不安症の1つであるパニック発作とパニック症について紹介させていただきます。

 

彼女の場合は乗り物(地下鉄)でのパニック発作を経験してから、地下鉄や新幹線、飛行機などの環境に対して強い不安感情が生じています。

 

パニック症はこのような特性から通学や通勤に支障をきたします。その結果ストレスによるうつ病の発症リスクが高くなってしまいます。

 

彼女のようなパニック症を今も患っている人の数は日本国内に50万人。

パニック症を含む、不安症罹患者数は800万人にも登り、

日本国内の不安症による年間損失は2兆3932億円であることが判明しています。

 

 

 

 

 

不安症の治療では、薬を用いた薬物療法、カウンセリングや心理教育などの心理療法(認知行動療法)が有効です。そして、不安症の治療の最終段階には不安の原因へ慣れることが必要であるため、寛解には曝露療法が必要です。

 

曝露療法は、心理療法における認知行動療法の技法の一つであり、不安症罹患者が不安と恐怖を克服するため、苦手とする環境に安全な状況で対面し、20~30分以上曝露(Exposure)することで克服に至る治療です。そのため最終的には必要不可欠となる治療方法です。

 

 

 

 

 

 

曝露療法は様々な研究により不安症の治療として有効であることが示されています。

しかしながら、曝露療法には課題がありました。それは、基本的に曝露療法が病院で実施することができないということです。

 

通常、心理療法は病院のカウンセリングルームなどで行われるため、パニック症やPTSD、限局性恐怖症の曝露療法は医師・心理士主導で行うことができませんでした。

 

例えば、パニック症の治療では、地下鉄などの乗り物に乗ることで曝露療法ができますが、病院から移動する必要があるため、実施が難しいのです。

 

 

 

 

 

先述の課題に対し、人工現実技術(Virtual Reality)を用いることで、カウンセリングルーム内で曝露療法が行えるようになります。これがVR曝露療法です。

 

このVR曝露療法はアメリカで1990年からPTSD患者の治療で用いたのが始まりです。

近年ではアメリカ・スペイン・イギリス・リトアニア等の国々で積極的に臨床で使用されております。

 

しかし日本ではいまだにこのVR曝露療法が受けられる施設がほぼ存在しないのが現状です。その原因は、日本国内で開発および販売がされていないからなのです。

 

アメリカ、リトアニア、スペインではベンチャー企業が自国民に向けたVR曝露療法を開発・提供しているのに対して、日本では販売されているVR曝露療法ソフトウェアがありませんでした。

 

今後日本でVR曝露療法を普及させるため、私たちはVR曝露療法システムを開発し、販売することで日本でもVR曝露療法が活用されることを目標としています。

 

 

 

 

ご覧いただきまして、誠にありがとうございます。

株式会社魔法アプリ代表の福井健人と申します。

 

私は現在25歳で、今年の3月に明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科を卒業し、MBA(経営学修士号)を取得致しました。

 

私がVR曝露療法を知ったきっかけは、父が務めるクリニックでVR曝露療法ソフトウェアの存在を知ったことでした。父からクリニックで使用していたVRシステムの修理を頼まれましたが、VR曝露療法ソフトは1998年頃にアメリカで開発されたもので、現在のパソコンでは操作することはできず、修理も不可能であったため、新しく開発することを提案しました。

 

赤坂クリニックでは不安症の方が多く来院しており、すぐにでもVR曝露療法を受けたいという患者さんがいるということから、急いで新しいVR曝露療法の開発を始めました。

 

当時、VR技術に関連する知識がなかったため、基礎から勉強し、当時の事業収入を資金に機材を揃え、大学4年の春ようやくオリジナルのVR曝露療法ソフトウェアが完成しました。

 

開発したシステムを赤坂クリニックに導入し、システム操作のために実際のカウンセリング場面へ同席させていただきました。

 

私は実際に患者さんと接する中で、患者さんたちが感じている苦痛は自分が想像するよりも大きく、多くの方が数年から何十年も悩み続けていることを知りました。

 

 

 

 

 

私が大学4年生のとき、VR曝露療法研究は、学習という面での研究開発であり、卒業と同時に終わる予定でした。

 

本当にこの研究はここで終わりで良いのだろうか?国内で誰も開発していない今、このVR曝露療法を普及させることができる、臨床での活用を実現できるのは私だけではないのだろうか?

 

不安症の症例や、実際に患者さんとお話しする中で、私が彼らに対して何か貢献することはできないか?と考え、研究を継続させ、事業化を目標に明治大学のMBAコースへ進学しました。

 

修士課程在学中はVR曝露療法の研究や不安症の研究を行う一方、積極的にビジネスコンテストや、ビジネスピッチへ出場し、2018年度の関東学生ビジネスプランコンテストで最優秀賞を獲得しました。明治大学ホームページ(紹介記事)

 

その後、とある縁からFANCLの創業者である池森賢二さんが代表を務める、池森ベンチャーサポート合同会社と出会い2019年5月23日に株式会社魔法アプリを立ち上げ、2019年8月にご出資をいただきました。

 

現在は自己資金300万円、東京都の助成金300万円、政策金融公庫の融資500万円、池森ベンチャーサポート合同会社の出資金を元に10人のメンバーで事業を行なっています。

 

 

 

 

 

現在開発しているVRESを実際に使用した際の事例を紹介させていただきます。

 

不安感の測定には、主観的障害単位(Subjective Units of Disturbance)を使用しております。

主観的障害単位とは情動や身体反応など普通測定できないものを定量的にカウントする時に使用しています。出来事を思い浮かべた時、どれくらい心をかき乱されるかを0から100までの数値で表します。

 

事例1

20代 女性 マスコミ関係の会社に勤務。

幼少期に遊んでいるときに、閉所に閉じ込められて以来、閉所が苦手である。

診断は限局性恐怖症 300.29(F40.248)状況(バス、電車、飛行機)であった。現在も、苦痛を感じつつ、バスや電車に乗っているものの、調子の悪いと乗れないときもあり、仕事上この症状は障害となっていた。以前に、頓服の抗不安薬を服用しつつ飛行機を利用した出張をしたことがあった。しかし飛行機内では、ほぼ寝ていられたものの、到着後の取材でもボーっとしてしまっていた。そのため、薬物療法ではない治療法としてVR曝露療法を希望した。

 仕事上の障害としては、取材クルーが同乗するミニバスに体調が悪いと乗れないことがあり、これが一番困るとのことであった。 そこで、リラクセーション法として、呼吸法と筋弛緩法をマスターしてもらってから、バスのVR 曝露療法を実施した。

下の図は3セッション目と4セッション目のVR曝露療法における、主観的障害単位の変化を示したものである。

※事例は、治療の要点が変わらない範囲で、改変してあります。

 

事例2

60代 男性

5年ほど前に、建築中のビルの仮設エレベーターが高層階で故障して数十分閉じ込められたことから、高所および閉所恐怖になった。診断は限局性恐怖症300.29(F40.228)自然環境(高所)および300.29(F40.248)状況(飛行機、船)であった。昨年定年退職となり、夫婦で展望レストランやクルージングに行ったりしたいものの、スカイツリーのエレベーターにも乗れず、観光地の遊覧船にも逡巡したものの乗れなかった。薬物療法のみでは治りきらないため、VR曝露療法を希望した。飛行機に乗ったときに一番怖いのは、上空ではなく離陸するために滑走路で航空機が離陸の順番待ちをして停止しているときだそうである。また、ビルの中では、5~6階ぐらいまでは窓に近づいて外を眺めない限り大丈夫なので、できる限り外は見ないようにしていたとのことであった。しかし、近々同窓会がホテルの展望レストランで開催される予定であり、それに何とか参加したいとのことで、高所恐怖症用のVR曝露療法から実施することとなった。

下図はBさんの3セッション目の主観的障害単位の推移である。このVR曝露療法では、全面透明なガラスでできているエレベーターのVR空間で、エレベーターの中から下を見るというVR曝露療法を行った。90分後には、本人の言葉では「慣れた慣れた、何か知らないけど慣れた」とのことであった。

(事例は、治療の要点が変わらない範囲で、改変してあります。)

 

 

この事例報告を第11回不安症学会学術大会で行ったところ、見事若手優秀演題賞を受賞することができました。

 

 

 

 

 

 

現在私たちは2019年5月より、VR曝露療法システムの研究開発を進めてまいりました、私たちは既に広場恐怖症向けの地下鉄・飛行機・高速道路・雷・高所の開発がほぼ終了し、今後は社交不安・嘔吐恐怖・特定のPTSDなどの領域の開発に着手し、不安症医療の現場で曝露療法が効率的に使用できるソフトウェアとして、研究開発を続けてまいります。

 

また、弊社ではパニック症の方々が特に苦手とする地下鉄空間での曝露療法をより現実に忠実に開発を行うために東京地下鉄株式会社(東京メトロ)様のご協力の下、開発を行なっております。(東京メトロアクセラレーター2019において、130件の応募の中から採択していただきました)

リンク:PRTIMES

 

 

 

 

 

今回のクラウドファンディング実施の目的は、体験会を開催するためです。

不安症医療や啓発が社会課題としてあまり認識されていないこの日本で、我々のビジョンに共感してくださる方々を募集しています。

 

体験会では、VR曝露療法の体験だけではなく、不安症医療に関する内容についてもお話しさせていただく予定です。

また、1日の参加定員は30名の予定です。

 

※コロナウイルス等の不測の事態により、開催できない場合は延期となります。(延期による日程は1ヶ月後の11月14日、15日を予定しております)

 

 

 

 

 

今回のクラウドファンディングで集めさせていただいた資金はVR曝露療法の開発費用に使用させていただきます。

また、第1目標ある100万円については、体験会開催に必要な機材の購入と会場費用での使用を予定しております。

また、体験会用に購入した機材は体験会後にトライアルでの使用のための貸し出し機材、展示会や学会などでの活用を予定しております。

 

 

 

 

 

 

 

今回のクラウドファンディングでは主に3つのリターン品を用意させていただきました。

 

体験会の開催がもし仮にコロナウイルス等の不測の事態により、開催できない場合は延期となります。(延期による日程は1ヶ月後の11月14日、15日の13時~15時、16時~18時を予定しております)

 

 

 

 

 

 

株式会社魔法アプリのメンバー紹介をさせていただきます。

法人設立前の2018年4月に福井、大野、マークスの3名でVR曝露療法を柱とした企業の設立を目標に、3名で協力していました。2018年の11月ごろからビジネスコンテストでの受賞を機に、本格的に起業へ向けて資金調達の目処が立ち、無事2019年5月に登記いたしました。

 

登記した時点では4名しかいなかったメンバーが、その3ヶ月後には大学の先輩である中村一也が参加し、鯉淵の友人であるサウンド担当の小林、CGやUIの開発ができる高橋和也が参加し、2020年4月には京都アニメーション学院を卒業したばかりの布施悠人が加わりました。

その後起業家交流会で知り合った、精神疾患のサービスギャップを解決したいという目標を持つ、峯田佳穂。起業を目指す学生のためのイベントにて、同じ不安症の啓発を目指す高橋美桜が2020年4月より加わり、現在合計10名のメンバーで事業を行なっています。

 

また、顧問の先生には不安症学会の創設者であり、1999年に日本で初めてVR曝露療法を導入した貝谷久宣先生。代表福井の父であり、認知行動療法の権威である福井至先生。また、東京大学で精神疾患の啓発を研究し、実際に東京の赤坂クリニックで不安症治療を行なっている佐々木司先生。産業カウンセラー協会理事で、福井健人が大学2年生の頃よりお世話になっている粟竹愼太郎様の4名が顧問として参加していただいています。

 

 

 

現在不安症医療環境では曝露療法の課題以外にも、不安症の病識課題、受診率課題、医師や病院の不足、心理士による心理療法が保険適応外であるために、自由診療でしか受けられない問題、など様々あります。そこで私たちがこれらの課題を解決できるように、VR曝露療法の開発だけではなく、市区町村と連携した啓発事業などを展開してまいります。

 

不安症の社会課題を解決する1番の方法は、日本国民全体が不安症に対する正しい理解を得ることです。私たちは早急にこの課題解決を目標として、活動してまいります。

皆様のご支援ご協力をいただけますと幸いです。

 

 

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!!

 

 

 

 

プロジェクト終了要項

開催日時    
2020年10月17,18日

開催場所    
東京都内(品川区を想定)

主催者    
株式会社魔法アプリ
代表取締役福井健人

イベント内容    
VR曝露療法ソフトウェアVirtual Reality Exposure Systemの体験会

 

プロジェクトの詳細をひらく

プロフィール

福井健人 / 株式会社魔法アプリ

福井健人 / 株式会社魔法アプリ

福井健人/株式会社魔法アプリ 代表 1995/1/4 北海道生まれ 大学生の時に、VR曝露療法の研究を開始。 大学院では、VR曝露療法の普及のための研究と、不安症啓発の重要性の研究に従事。 2020年に明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究家卒業後、在学時に起業した魔法アプリ代表として、活動しています。 株式会社魔法アプリでは主にVR曝露療法システムの研究開発と販売事業、10代向けの不安症啓発を事業として行なっております。

リターン

5,000

シンプル魔法アプリ応援プラン

シンプル魔法アプリ応援プラン

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・Facebookグループへの招待


支援者
8人
在庫数
-
発送予定
2020年9月

7,500

今日から使える認知行動療法プラン【70冊限定】

今日から使える認知行動療法プラン【70冊限定】

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・Facebookグループへの招待
4・今日から使える認知行動療法(1冊)

本の発送予定日は9月1日を予定しています。

支援者
5人
在庫数
-
発送予定
2020年9月

7,500

(10月17日1部)VR曝露療法体験会参加プラン

(10月17日1部)VR曝露療法体験会参加プラン

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・Facebookグループへの招待
4・ 2020年10月17日13時~15時予定のVRES体験会ご招待。


※体験会について
開催日時:2020年10月17日
開催時間:1部(13時〜15時)
開催場所:SHIP 品川産業支援交流施設多目的ルーム(予定)

※コロナの影響などによる延期の場合は11月14日13時~16時に変更予定です。

支援者
2人
在庫数
-
発送予定
2020年10月

7,500

(10月17日2部)VR曝露療法体験会参加プラン

(10月17日2部)VR曝露療法体験会参加プラン

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・Facebookグループへの招待
4・ 2020年10月17日16時~18時予定のVRES体験会ご招待。


※体験会について
開催日時:2020年10月17日
開催時間:2部(16時〜18時)
開催場所:SHIP 品川産業支援交流施設多目的ルーム(予定)

※コロナの影響などによる延期の場合は11月14日16時~18時に変更予定です。

支援者
2人
在庫数
-
発送予定
2020年10月

7,500

(10月18日1部)VR曝露療法体験会参加プラン

(10月18日1部)VR曝露療法体験会参加プラン

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・Facebookグループへの招待
4・ 2020年10月18日13時~15時予定のVRES体験会ご招待。


※体験会について
開催日時:2020年10月18日
開催時間:1部(13時〜15時)
開催場所:SHIP 品川産業支援交流施設多目的ルーム(予定)

※コロナの影響などによる延期の場合は11月15日13時~15時に変更予定です。

支援者
0人
在庫数
-
発送予定
2020年10月

10,000

おすすめ!(10月18日2部)体験会+本全部おまとめプラン

おすすめ!(10月18日2部)体験会+本全部おまとめプラン

1・Thanksメッセージ(PDF形式)
2・ 年4回の活動報告レター(PDF形式)
3・今日から使える認知行動療法(1冊)
4・ Facebookグループへの招待
5・2020年10月18日16時~18時のVRES体験会ご招待。
本の発送予定日は9月1日を予定しています。

※体験会について
開催日時:2020年10月18日
開催時間:16時〜18時を予定
開催場所:SHIP 品川産業支援交流施設多目的ルーム(予定)

※コロナの影響などによる延期の場合は11月15日16時~18時に変更予定です。

支援者
6人
在庫数
-
発送予定
2020年10月

100,000

魔法アプリ代表福井による講演

魔法アプリ代表福井による講演

【注意】購入決定前にご連絡をお願いいたします。
ご連絡いただき次第、営業資料等を含めご返信させていただき、1度打ち合わせを行ってからご購入可能になります。
ご連絡先:magiappltd@magiappltd.com

代表福井による講演(1日)
可能な講演テーマ
・大学生の起業について
・ビジネスコンテストでのピッチアドバイス等
・不安症医療環境に関連する研究
その他用相談でご希望に合わせて行わせていただきます。

条件
場所の制限:日本国内
時間の制限:1日で完了する講演内容であること
※交通費は別で支給をお願いいたします。

支援者
1人
在庫数
-
発送予定
2020年9月

240,000

Virtual Reality Exposure System1年間利用契約

Virtual Reality Exposure System1年間利用契約

【注意】購入決定前にご連絡をお願いいたします。
ご連絡いただき次第、営業資料等を含めご返信させていただき、1度打ち合わせを行ってからご購入可能になります。

ご連絡先:magiappltd@magiappltd.com

内容
・VRESシステムサポート費用一年分
・設置および説明のための人件費(実際に購入者様の元へお伺いさせていただき、設置させていただきます。)

条件
・購入する方は、病院・医師・心理士に限ります。

VRESを1年間使用できるプランです。
通常の導入費用より、100,000円安く購入が可能です。
また、機材がない場合、機材購入代金が発生します。
(機材代金400,000円程度)

導入はクラウドファンディング終了後、9月以降になります。(時期調整可能)

支援者
0人
在庫数
-
発送予定
2020年9月

プロフィール

福井健人/株式会社魔法アプリ 代表 1995/1/4 北海道生まれ 大学生の時に、VR曝露療法の研究を開始。 大学院では、VR曝露療法の普及のための研究と、不安症啓発の重要性の研究に従事。 2020年に明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究家卒業後、在学時に起業した魔法アプリ代表として、活動しています。 株式会社魔法アプリでは主にVR曝露療法システムの研究開発と販売事業、10代向けの不安症啓発を事業として行なっております。

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