【残り21時間!】「ママのお助けコンシェルジュ、販促グッズを作りたい」プロジェクトチャレンジ、全力疾走中です!

 

数あるプロジェクトの中から、私たちのチャレンジに興味関心をもっていただき、ありがとうございます。

 

READYFOR?での支援経験のある方なら、すでにお気づきかもしれませんが、私たちのチャレンジページでは、サービスの主体となっているスタッフであったり、コンシェルジュ訪問中の写真がほとんどありません。

 

ことわざで「百聞は一見にしかず」と言われているように、いくら「これってすごくいいことしてるんだよ」と何度も聞かされても、実際の様子がわかりづらかったら、はたして信用していいものかどうか、迷ってしまいますよね。

 

「私たちの活動を広く知ってもらいたい!」と言いながらも、活動に関する写真が載っていないというのは、ものすごく不利な条件で皆様にお願いしているなあと、自分たちのことながら、改めて実感しています。

 

では、なぜ写真がほとんどないのでしょう??

 

スタッフ全員が「写真を撮ると命を吸いとられる」と思っている、

 

わけではありません。念のため。

「写真、あんまり得意じゃない」という人も、もちろんいますが。

 

スタッフ何名かに聞いてみたところ、こんな答えが返ってきました。

 

☆同行・付き添いの活動そのものが個人情報に関わることであり、公開できない

☆活動している時間は、撮影OKのケースでも、つい撮り忘れてしまう

 

私たちが提供するサービスが、利用者さんが必要とする『日常での困った』にきめ細やかに対応していて、撮影のことなんてアタマからすっぽぬけるぐらい、ママとお子さんに集中してるということが、お分かりいただけるかと思います。

 

とはいうものの、やっぱりどんな人たちがやっているか、気になりますよね?

 

 

ここで、一部ではありますが、コンシェルジュスタッフを紹介させていただきます。

 

     

 

左から、まり・もっちゃん・なお・なす・かよ です。

 

この似顔絵は、私たちの団体、子育て支えあいネットワーク満が別事業で運営している「地域子育て支援センター」での紹介ページに掲載されているもので、「本物よりも本人っぽい」ともっぱらの評判です。(笑)

 

どの似顔絵のスタッフも、素敵な笑顔ですよね♪

 

それは「子育て支援センター」が、気軽に集える親子の居場所としての役割をもち、スタッフは利用するパパ・ママが楽しく子育でできるように、「寄り添おうとする気持ち」を何よりも大切にしているからなのです。

 

そんな人たちが、コンシェルジュのスタッフをしているので、初めて利用する方も、安心してサービスを利用していただけます。

 

もっとたくさんの親子の笑顔を増やしたい!

私たちの活動をもっと知ってもらいたい!

そのためには、販促グッズを作って、広報力をアップさせたい!

 

◎◎ 共感してくださっている皆様へ ◎◎

 

READYFOR?ページでの寄付はもちろんのこと、フェイスブックでのシェア、応援メッセージの発信など、様々なカタチでのご支援をお待ちしております。

 

「応援してるよ!」の一言が、私たちの背中を押してくれる原動力になります。

 

どうかアナタの力を分けてください!

 

よろしくお願いします!

 

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