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震災10年の石巻。伝承と交流の場「MEET門脇」の建築に参加しよう

震災10年の石巻。伝承と交流の場「MEET門脇」の建築に参加しよう
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は12月25日(金)午後11:00までです。

寄附総額

1,312,000

目標金額 5,500,000円

23%
寄附者
27人
残り
29日
27人 が寄附しています
齋藤 弘子
齋藤 弘子さんが9時間前に寄附しました
Kudou  Misa
Kudou Misaさんが18時間前に寄附しました

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齋藤 弘子
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は12月25日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

.11から10年。

 

公益社団法人3.11みらいサポートは、

10年、20年、30年と東日本大震災を

伝え続ける拠点として、

「MEET門脇」を建設します。

 

津波と火災に覆われたこの場所を、出会いの場とし、

大切な命を失った悲しみを、あなたを守る願いにかえてゆきます。

「あの日」の避難行動をもとに、命を守れる希望を伝え、

3.11を知らない子どもたちへ、体験を通じた学びを届けます。

 

この「MEET門脇」に必要な費用の総額は9,000万円。
現在、5,500万円は集めることが出来ていますが、
3,500万円が不足しており、その一部を募らせていただきます。

 

震災報道が減少し、あの日の記憶が薄まってゆく中でも、
相次ぐ災害から大切な命を守るための取り組みが必要です。
 
皆さまのあたたかいご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

公益社団法人3.11みらいサポートについて

 

ページをご覧いただきましてありがとうございます。公益社団法人3.11みらいサポートです。私たちは、東日本大震災直後に石巻に駆け付けてくださったNPO・NGOの活動サポートのために石巻で設立した団体です。

 

地域の命を支える87万食の炊き出しや、泥だらけになっての清掃活動など、多くの方々に手を貸していただいたお陰で地域の状況も変わってくる中、私たちの活動も震災支援の連携から、震災伝承の連携へと移行し、この地域で公益活動を継続してきました。

 

翌日の活動を話し合うボランティア・NPO (2011年4月6日)

 

2017年におこなった「南浜つなぐ館」の施設を充実させるためのプロジェクトでは、多くの方のご支援をいただきまして、ありがとうございました。改めて感謝申し上げます。

 

現在は、修学旅行などの学習旅行や企業研修、個人旅行にも対応した震災学習プログラムを開催(約5,500人/年)するほか、小さな伝承施設・南浜つなぐ館を設置(約15,000人/年)するなど「つなぐ 3.11の学びを生きる力に」をミッションに、災害時に命を守ることができる社会を目指して活動しています。

 

 門脇小学校前で、修学旅行生に被災体験を語りかける(2020年9月)

 

 

3.11でつながろう 未来のために動きだそう

 

門脇町・南浜町には、震災前、約4,500人の暮らしがありました。2011年3月11日、その日常は一変し、死者391名、今もなお147名が行方不明です。

 

津波と火災に覆われた、3.11直後の石巻市門脇・南浜地区

 

この地区には震災前に1,885世帯の暮らしがありましたが、津波により流出し、震災後も生活できたのは山沿いのたった7世帯です。

 

門脇・南浜地区の、震災前(左)、震災直後(右)

 

しかし、地域を東西に貫く高盛道路や、その北側の嵩上げ地域には災害公営住宅も整備され、現在、200世帯が生活しています。さらに、高盛道路の南側には、宮城県で唯一の国営追悼施設や震災遺構門脇小学校が2021年にオープン予定で、「被災された方々の生活空間で今後も3.11の伝承を継続していく」、東北被災地の中でも稀有な場所です。

 

私たちは、この「3.11」を伝え続ける場所に事務所も移転し、「3.11でつながろう 未来のために動き出そう」をコンセプトに、皆さまとともにつくってゆく伝承交流施設「MEET門脇」を2021年3月に新設します。

 

祈念公園、震災遺構をつなぐMEET門脇

 

 

MEET門脇が求められる理由

 

<1.体験者の証言を元にした、地域や世代を超えた避難の教訓伝承施設の整備>

 

2021年3月、あの東日本大震災から10年を迎えます。

 

あの日、片付けをしていて高台の日和山へすぐに避難できなかったり、家族や忘れ物のために戻ってきた方々がたくさんおられます。地域に根付いて活動を続けてきたからこそ得られた体験者からの率直な証言に力を貸していただき、10年が経った今だからこそ、多くを失った場所から、次の世代へ命を守る行動の大切さを呼びかけていく必要があります。

 

 

この動画は、津波から逃げのびた方や2階で助かった方からの避難行動で構成していますが、地震から津波襲来までの間に、これだけの行動をする時間があったこと、救えたはずの命があったことは余り知られていませんし、同じ悲しみを繰り返さないよう、自分事として実感していただくことは簡単ではありません。

 

災害から大切な命を守るために、来訪者に「自分だったら、あの時、あの時間に助かっただろうか?」と、3.11の一人ひとりの体験と教訓に触れ、備えの行動を促す施設が必要です

 

あの震災を知らない子ども達がふえてゆく中、南海トラフ地震や首都直下地震、全国で相次ぐ豪雨災害などから命を守れることを願って伝えつづけます。

 

<2.伝承施設集約地域のハブ拠点>

 

今年のコロナ禍の中でも、ありがたいことに大型バス5台~16台の修学旅行を受けいれています。2021年、この地域に復興祈念公園と震災遺構門脇小学校が整備されても、単独の施設では収容人数が限られており、大人数の教育旅行や視察を受け入れることは難しいのが現状です。

 

多くの方々に学んでいただく場所とするためには、巡回コースの企画提案や分散受入れの調整が必須となりますが、これまで実施してきた体験学習プラン「語り部とあるく3.11」やアプリの新機能を活用した「南浜・門脇ツアー」により、地域全体としての学びを提供します。

 

MEET門脇は、民間だからこその利点を生かし、さまざまな垣根を超えて学びをつなぐハブ拠点として機能します

 

<3.地域の活性化>

 

南浜地域の方々は震災により離散を余儀なくされ、地域のシンボルであった門脇小学校も閉校して学校としての役割を終えてしまいました。その門脇小学校校舎が震災遺構として整備中で、地域の方々から「子ども達の声が聞こえる、新たな学び舎となってほしい」と新たな役割が期待されています。

 

私たちは、これまで門脇小学校前や祈念公園予定地をつなぐ教育旅行受け入れを実施しており、今年は町内会会長さんにも案内をいただきました。

 

MEET門脇の新設企画が歓迎されると共に、学びの場としての来訪者や交流人口増加が期待されており、物販コーナーによる収益向上や地域の施設・団体との連携による活性化に貢献します。

 

 

MEET門脇でできること

 

MEET門脇は、2階建ての木造建築を予定しています。1階にはシアタールーム・子ども防災学習コーナー・展示室・物販スペースを設け、2階は、教育旅行の調整を担う事務スペースとします。

 

1階スペース見取り図

 

<MEET門脇のコンセプト>

Meet 3.11, Act for the Future 3.11でつながろう、未来のために動きだそう

"MEET"の文字には、以下の意味が込められています。

March.11:3.11を原点に 

Education:つながる人々が変化する

Exhibition:悲しみと願いを示す

Theater:命を守れる希望を伝える

 

"MEET"のコンセプトに沿ってMEET門脇でできることをご紹介いたします。

 

1)Mach 11 :3.11のあの日を原点に

あの日、喪われてしまった命は、暮らしは、戻ってきません。

「同じ思いを繰り返したくない」という語り部や地域の方々の想いを起点として、皆さまの力添えをいただきながら、命を守れる場所へとかえてゆきます。

 

2)Education:3.11を知らない世代の子ども達へ、体験を通じた学びの場を

1階の子ども防災学習コーナーでは、被災当時の小学生・中学生の語りを漫画にして実体験に触れもらうほか、語り部の実体験を元に災害時の「判断」を問うパネルなど、ここにしかないオリジナルのコンテンツを制作します。震災直後の光景を投影するVRグラス、防災マップディスプレイ等を設置し、考えながら防災を学んでもらいます。

 

子どもたちの意見を聞きながら、学習コーナーを随時発展させてゆく予定です。

 

3)Exhibition:大切な命を失った悲しみを、あなたを守る願いにかえて

ご遺族からお預かりした品々を、豪雨浸水者津波のリスクが高い南浜つなぐ館から移転させ、新たな展示を追加します。大切な家族を失った本人からのメッセージを添え、言葉にならない想いを伝えます。

 

震災直後に集ったボランティアのゼッケンや記録を展示し、災害時に支えあったつながりを示します。

 

4)Theater:「あの日」の避難行動をもとに、命を守れる希望を伝える映像を

2面シアター室には、大型バス1台(40名)が視聴可能なシアターを設置します。地域の方々100名から丁寧に聞き取った避難経路を投影し、私たちが3.11の前に抱えていた油断や後悔も、自分事として疑似体験をしていただくことで、「正しい行動で命は守れる」希望を伝えてゆきます。

 

南浜つなぐ館のシアター参考映像。MEET門脇の広いシアター用に、新たな知見と共に動画を再構成します

 

 

3.11から10年のその先も、皆さまと。

 

ここ数年、

「10年を過ぎると急激に関心が低くなる」

「今のうちに何か対策を」

と言われ続けてきました。その10年が来年に迫っています。また、世間の関心は新型コロナウイルス感染症の拡大に向いており、関心がさらに薄れる危機感を抱いています。

 

震災を伝える活動は、10年で終わっていいものではありません。

しかし、同じやり方を続けていては、活動は続いていかないことも事実です。

 

次の災害から身を守るために、今、私たちができることは、10年後のその先も伝承活動を支えていくことです。これからも地域の方々と一緒に、新しい伝承の形を模索する拠点としてできるものが伝承交流施設「MEET門脇」です。

 

皆さま自身と皆さま大切な人を守る取り組みに温かいご支援・ご協力、よろしくお願いいたします。

 

 

税制上の優遇措置について

 

公益社団法人への寄付では、税控除の方式を選択することができます。次の算式により算出された額が「寄付金控除」として、所得税から控除されます。どちらか有利な方を選択して ください。なお、どちらも確定申告が必要です。

 

① 寄付金控除(税額控除)額の計算
(寄付金合計額※1-2,000 円)×40% = 控除額※2

 

② 寄付金控除(所得控除)額の計算
(寄付金合計額※3-2,000 円)×所得税率※4 = 控除額

 

詳しくは国税庁ホームページでご確認いただくか、お近くの税務署にお尋ねください。

 

【国税庁ホームページ】 http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1266.htm

 

※1 寄付金額が総所得金額の40%を超える場合は40% に相当する額が限度です。
※2 控除額は、所得税額の25%が限度です。
※3 年間所得金額の40%が限度となります。
※4 所得税率は、年間の所得金額によって異なります。

 

<税額控除証明書の発行について>

寄附をされた方には、後日「税額控除証明書」を送付致します。
税額控除証明書名義:READYFORアカウントにご登録の氏名を宛名として作成します
税額控除証明書発送先:READYFORアカウントにご登録の「リターン/ギフトの発送先ご住所」にお送りします
寄附の受領日(領収日):READYFORから実行者に入金された日となります。

税額控除証明書の発送日:2021年3月ごろを予定しています。発行までお時間をいただきますが予めご了承願います。

 

 

ご支援いただくにあたって

 

●MEET門脇の建設予定は下記となります。

オープン予定日:2021年3月31日

場所:宮城県石巻市門脇町4丁目5−27

 

●いただいたご支援の使い途は、下記の費用の一部に充てさせていただきます。

建物施工費:7,040万円
シアター機材:960万円
動画CG制作:500万円
ディスプレイ・展示什器等:500万円

総工費:9,000万円

 

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●寄附金領収証明書の名義・発送先は、原則としてご支援時に入力したお届け先の宛名と住所となります。

●なお、ご支援後に上記情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご寄付時に入力いただいた宛名と住所に寄附金領収証明書をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●お名前掲載のリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

プロフィール

公益社団法人3.11みらいサポート

公益社団法人3.11みらいサポート

私達は、東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能からスタートしました。緊急対応期には、石巻に駆けつけてくださったNPO・NGOなどボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを実施。 フェーズの変化に伴い「支援」という言葉が石巻の状況に見合わなくなってきたことに対応し、団体名称を「みらいサポート石巻」に改め「つなぐ 未来の石巻へ」をミッションにして地域のリーダーや団体と共に石巻を支える活動に移行。 2015年7月には公益社団法人となりました。 その後、徐々に「震災支援の連携から 震災伝承の連携へ」活動をシフトし、さらに伝承活動のサポートの対象が東北3県に広がってきたことを受けて、2019年4月、団体名称を「3.11みらいサポート」に変更。 「つなぐ 3.11の学びを生きる力に」を新たなミッションと定め、災害時に大切な命が守られる社会を目指し活動しています。

ギフト

3,000

お気持ちコース(3千円)

お気持ちコース(3千円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(1枚 有効期限2021年10月まで)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

10,000

応援コース(1万円)

応援コース(1万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚 有効期限2021年10月まで)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
9人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

10,000

お気持ちコース(1万円)

お気持ちコース(1万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚 有効期限2021年10月まで)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

30,000

オリジナルバッグコース

オリジナルバッグコース

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚 有効期限2021年10月まで)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 1つ(写真はイメージ)
♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
200
発送予定
2021年4月
寄附をする

30,000

応援コース(3万円)

応援コース(3万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚 有効期限2021年10月まで)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

30,000

現地訪問コース(3名)

現地訪問コース(3名)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(3枚 有効期限2021年10月まで)
♦南浜門脇ツアー無料参加券(3名分)
※現地集合・現地解散のツアーになります。石巻までの交通費はご負担願います。実施日時は2021年4月~2022年4月までの間で個別に調整いたします。
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)

♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

50,000

応援コース(5万円)

応援コース(5万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

50,000

現地訪問コース(5名)

現地訪問コース(5名)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(5枚)
♦南浜門脇ツアー無料参加券(5名分)
※現地集合・現地解散のツアーになります。石巻までの交通費はご負担願います。実施日時は2021年4月~2022年4月までの間で個別に調整いたします。
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 1つ
♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
100
発送予定
2021年4月
寄附をする

100,000

応援コース(10万円)

応援コース(10万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(2枚 有効期限2021年10月まで)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦税額控除証明書

※多くのギフトをお届けしない代わりに、いただくご寄付をできるだけ多くMEET門脇の整備のために使わせていただくコースです。お1人様で複数口のご寄付も可能です。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
寄附をする

100,000

現地訪問コース(10名)

現地訪問コース(10名)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 ご招待券(10枚 有効期限2021年10月まで)
♦南浜門脇ツアー無料参加券(10名分)
※現地集合・現地解散のツアーになります。石巻までの交通費はご負担願います。実施日時は2021年4月~2022年4月までの間で個別に調整いたします。
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 1つ
♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
50
発送予定
2021年4月
寄附をする

300,000

特別応援コース(30万円)

特別応援コース(30万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 年間パス(2枚 発行時から1年間有効)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 2つ
♦オンライン語り部プログラム(~45分)
※詳細はメールにてご案内いたします。ご支援者さまと調整の上、2021年10月までに実施いたします。
♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
30
発送予定
2021年4月
寄附をする

500,000

特別応援コース(50万円)

特別応援コース(50万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 年間パス(2枚 発行時から1年間有効)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 2つ
♦オンライン語り部プログラム(~45分)
※詳細はメールにてご案内いたします。ご支援者さまと調整の上、2021年10月までに実施いたします。
♦税額控除証明書

寄附者
2人
在庫数
18
発送予定
2021年4月
寄附をする

1,000,000

特別応援コース(100万円)

特別応援コース(100万円)

♦お礼のお手紙
♦MEET門脇 年間パス(2枚 発行時から1年間有効)
♦寄付銘板(雄勝石を使用、施設敷地内に展示、希望者のみ)
♦顔写真および応援メッセージのMEET門脇でのデジタル展示(顔写真掲示の希望者のみ。希望される方には別途個別にご連絡いたします。)
♦オリジナルロゴ入りトートバック 2つ
♦オンライン語り部プログラム(~45分)
※詳細はメールにてご案内いたします。ご支援者さまと調整の上、2021年10月までに実施いたします。
♦税額控除証明書

寄附者
0人
在庫数
10
発送予定
2021年4月
寄附をする

プロフィール

私達は、東日本大震災発生後に発足した「NPO・NGO連絡会」の事務局機能からスタートしました。緊急対応期には、石巻に駆けつけてくださったNPO・NGOなどボランティアが円滑に活動を行うための調整やサポートを実施。 フェーズの変化に伴い「支援」という言葉が石巻の状況に見合わなくなってきたことに対応し、団体名称を「みらいサポート石巻」に改め「つなぐ 未来の石巻へ」をミッションにして地域のリーダーや団体と共に石巻を支える活動に移行。 2015年7月には公益社団法人となりました。 その後、徐々に「震災支援の連携から 震災伝承の連携へ」活動をシフトし、さらに伝承活動のサポートの対象が東北3県に広がってきたことを受けて、2019年4月、団体名称を「3.11みらいサポート」に変更。 「つなぐ 3.11の学びを生きる力に」を新たなミッションと定め、災害時に大切な命が守られる社会を目指し活動しています。

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