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高校生と名大サーモンを作る|SDGsに向き合う陸上養殖プロジェクト

高校生と名大サーモンを作る|SDGsに向き合う陸上養殖プロジェクト
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月10日(木)午後11:00までです。

寄付総額

1,015,000

目標金額 2,000,000円

50%
寄付者
51人
残り
23日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄付金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄付募集は2月10日(木)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

 

 

高校生の社会問題へのアツい想いから生まれた

名古屋大学 × 大津緑洋高校

「名大サーモン」を作る 陸上養殖プロジェクト

 

このプロジェクトは山口県長門市の高校生たちが、漁獲量の減少や漁師の高齢化問題を抱える地元の活性化を願い、「最新技術を使ってこれまでなかった陸上養殖をしたい!」と、2017年から協働してきた名古屋大学工学研究科パワーエレクトロニクス研究室の教授にプレゼンテーションしたことが始まりです。

 

山本教授の旗振りのもと、課題に向き合い地域のためにできることを話し合いました。そして私たちは、「需要が高いが、温暖化の進む現在では飼育が難しいとされるサーモン」に着目しました。サーモンを陸上で飼育できる陸上養殖の開発を行い、その技術とそれによって育ったサーモンを発信することで、地域活性化に貢献します。

 

このプロジェクトを成功させて、地域活性化だけでなく、気候変動の世界における食糧生産にも貢献し、大学と高校の協働におけるロールモデルとなれればと考えています。

 

これまでは少しずつ資金を出し合って研究活動を進めてきましたが、研究メンバーが増えるにつれ研究規模も拡大し、賄いきるのが難しくなってきました。

 

そこでクラウドファンディングに挑戦して、この取り組みをより多くの方々に知っていただき、応援してくださる皆様と一緒にこのプロジェクトを成功させたいと思っています。

 

あたたかい応援をよろしくお願いいたします!

 

 

 

 

目次

 

夢の陸上養殖の開発で地域の活性化へ繋げる

 

私たち名古屋大学工学研究科パワーエレクトロニクス研究室(以下、パワエレ研究室)は、山本真義教授をはじめ30名を超えるメンバーで研究を行っています。

 

高校生との交流や地域連携にも力を入れていて、4年前から教授の故郷である山口県の大津緑洋高等学校の生徒たちとコラボレーションを開始し、中には名古屋大学に進学する生徒もいて、密接な協働を展開しています。

 

 

-名古屋大学と大津緑洋高校の活動歴-

2017.3:山本教授が大津緑洋高校で、高校生に講演会・個別指導

2017.8:個別指導を受けた高校生3名が名古屋大学に訪問し山本教授から半導体の講義を受ける

2017.9:個別指導を受けた生徒が校内発表会でプレゼン「パワーエレクトロニクスと地方創生」

2018.4:高校内にメンバー6名で「物理おもしろプロジェクト」設立

2018.8:メンバーで名大パワエレ研究室訪問し、プレゼンテーションに対する指導を受ける

2019.1:高校内で陸上養殖の研究を開始(テーマ「冷却」)

2020.4:高校生メンバーの1人が名古屋大学工学部に合格。高校生メンバー18名に。研究者は6名に。

2020.8:高校生メンバー13名で研究室訪問。陸上養殖のプレゼンテーションに対する指導を受ける。

2021.4:高校生メンバー45名に。主にオンラインを使って指導を受ける。

 

なぜ、陸上養殖?なぜ、サーモン?

 

高校生たちは名古屋大学の研究室での交流を通じて、新しい技術を活用した地方創生の探究活動を行ってきましたが、地域の活性化を考える中で、地域の基幹となっている一次産業の再興に着目しました。

 

大津緑洋高校の水産科から、商材としてのサーモンの持つポテンシャルを学びましたが、サーモンは冷水域に生息するために、温暖化が進む現在では飼育が困難になっていることを高校生たちは知りました。

 

そこで温暖化に対応するためには、人工的な飼育空間を創造することが有効と考え、陸上施設で水産物の養殖を行う陸上養殖の開発に着目。折しも名大に訪問した際、山本教授が「21世紀型の食糧生産」について話した内容が陸上養殖の開発とマッチし、名大とコラボしての「名大サーモン」をつくるプロジェクトが始まりました。

 

 

 

深刻化する漁獲量の減少

 

国際連合食糧農業機関(Food and Agriculture Organization of the United Nations(FAO))によると、人口増加が進む世界では魚の消費量が増えていて、将来的には食糧難すら予測されています。同時に、海水温の上昇は歯止めがかからず、マイクロプラスティックの問題や富栄養化など海面環境の悪化も進行することで、天然資源を捕獲する漁業にも限界が見え始めています。

 

実際、世界の漁獲割合も、養殖が46%までになり、しかも天然資源のうち約34%が、ウナギやクロマグロなどの持続不可能な漁業によるとされています。

 

出典:「世界漁業・養殖白書2020年」

 

ところが日本では、養殖の漁獲高は思うように伸びていないのが現状です(*農林水産省による)。その原因の1つがコスト高です。比熱が大きく、しかも養殖に必要な大量の水を冷却するには大がかりな設備や電力のコストがかかり、採算が取れません。

 

私たち研究室のメンバーは話し合いを進め、長年パワエレ研究室が自動車や航空機で蓄積したエレクトロニクスの研究成果を、飼育水の冷却に応用する可能性があるのでないかと考えました。

 

大学の研究が、意外にも魚の養殖に、しかもかつての山陰地区のような一次産業で栄えた町の輝きを取り戻すために活用できるのではないか。

 

しかも、その土地に住む高校生が関わることで人材育成にもつなげ、さまざまな意味で活力あふれる故郷づくりに貢献できるのではないか。そう考えました。

 

高校生のアツいプレゼンから始まったプロジェクト

 

高校生たちは研究室に訪問して、誇りと愛着のある地方の活性化を行うための方策を山本教授にプレゼンテーションしました。高校のある山口県長門市は日本海に面し、古くから漁業が盛んだったようですが、今は漁獲高が減り漁師も高齢化しているとのことでした。

 

子どもの頃から新鮮な魚を食べて育った高校生たちは「最新技術を使って、これまでなかった陸上養殖をしたい」と言ってきたのです。その目は真剣そのもので、どうにかして熱い思いを形にするサポートができないかと心が動かされました。

 

プレゼンテーションの様子
プレゼンテーションの様子
プレゼンテーションの様子

 

 

これまでの開発の過程

 

山本教授はすぐにプロジェクトチームを立ち上げ、研究室のメンバーも徐々に増えていきました。高校生が独自にリサーチを重ねてさまざまな冷却アイデアを持ち寄り、みんなで資金を出し合って、試作と実験を重ねました。

 

SDGsへの関心が高い高校生たちは、できるだけ自然由来のエネルギーの活用にチャレンジしています。まずは水槽自体の保冷性能を高めることから始め、ある程度の手応えを得てからは、なるべく電力に頼らない物理現象を用いた冷却方法を考案し、試行錯誤しました。

 

その結果、生徒たちは海から海水を取り入れる方式では冷却が困難だということに気づきます。私たち研究者を交えて議論したところ、海と繋がらない「閉鎖循環式養殖」の存在にたどり着きました。完全にユニット化したシステムならば、冷却を制御できるのではないかという仮説を立てたのです。

 

 

 

冷却を専門とする研究員に提案したところ、「夢があるよね!」と言って前向きになってくれました。地球の温暖化による漁獲量の減少という難題に、我々の低コスト高効率技術で対抗するのは、確かに夢のある話です。

 

高校生が本学に来校したときに描いた新しい養殖アイデアは、「海がなくても、世界中どこでも、養殖できるシステム」として構想され、パワエレ研究室とのコラボも強固になっていきました。

 

いただいたご寄附の使いみち

 

みなさまからのご寄附は、エレクトロニクスの視点からの「陸上養殖プロジェクトの具現化」として、以下のことに使わせていただきます。

 

第一目標金額:200万円

資金の使い道:(15ヶ月分)

・研究開発費(水槽本体/冷却装置/アクアポニックスシステム)

・施設借料/光熱水費/雑費

・管理費/手数料

 

①本学を研究拠点としながら、山口県長門市にも施設を設置し、高校生のための研究開発と地域企業の方々との意見交換の場を創出します。

②施設には最新のアクアポニックス養殖システムを2基設け、これまでできなかった多様な相対評価を行い、実装化に向けて活動します。

③オンライン機器も整備し、高校と大学との協働研究活動が、全国で拡大しうる教育モデルづくりに励みます。

④近い将来、大学を中心に、高校生と地元企業がタッグを組んでベンチャー化を実現し、新産業の創出を目指します。

 

※第一目標でのご支援で、2023年2月28日までに上記費用を補填したことを以ってプロジェクト完了とします。

 

これまでは山本教授の旗振りのもと、みんなで資金を出し合い、主に自己資金で研究費を賄ってきましたが、組織も拡大し、かかる研究費も増えて賄いきることができなくなりました。さらに新型コロナウイルス感染症により、オフラインでのコミュニケーションや研究ができなくなってしまったこともあり、とてももどかしい気持ちがありました。

 

オンラインで講義を行うなど、工夫してきました

 

そのためにも、今回クラウドファンディングに挑戦して皆さまにご協力いただくことで、まとまった資金を集め、思う存分やりたいことを進めることができる環境を整えられたらと思います。

 

私たちは研究の傍ら協働を進めてきましたが、これを機に、よりしっかりとした組織を構築し、協働を加速していきたいと考えています。また、このクラウドファンディングを通じて多くの方々に活動を知っていただき、少しでも興味を持ち、応援してくださる方が増えることを期待しています。

 

私たちが目指す未来

 

世界でも国内でも人気が高く、健康志向にも応えうるサーモンの飼育をすることになりました。サーモンは18℃以上では生きられない、とてもハードルが高い魚ですが、冷却を研究するには最適です。

 

高校生たちは自力で水槽を試作して、飼育を始めました。そして2020年になんと、様々な冷却方法のコンビネーションにより、サーモンが夏を乗り切ることに成功。同時に高校生たちの努力で、植物によるろ過を行う「アクアポニックス(※)」を開発し、サーモンの飼育水から出たアンモニアを肥料に再利用することで、野菜も収穫したのです!まさに、生徒たちが目指した「自然由来のエネルギーの活用」です。

※アクアポニックス:魚と植物を同じシステムで育てる新しい農業のこと。

 

さらに驚くことに、狭い水槽ながら、サーモンがイクラを生産しました!これには県水産試験センターの研究員もびっくりしたそうで、生徒たちの大きな励みになりました。

 

 

そして、今年2021年に入って、山口県を代表する魚であるトラフグの飼育も開始し、順調に育っています。これは山口県長門市で養殖からネット販売を手がけている長州ながと水産株式会社様のご協力によるもので、トラフグのアクアポニックスとなると他に例がなく、これによりあらゆる魚が飼育できる夢の水槽の完成を目指しています。

 

このことは、地元の一次産業を未来につなげ、やがては四方を海に囲まれた日本の文化を継承することにもつながるはずです。

 

また、2年前には研究室メンバーの高校生が名古屋大学工学部に合格。それ以降、名古屋大学への進学を目指す高校生が増えています。大学生になったメンバーたちは、高校生と連絡を取りながら研究を継続させています。

 

日本財団のプロジェクトにも3年連続で採択され、研究成果を地元の小学生に展開することで、活動を次の世代に繋いでいます。

 

このような私たちの大学と高校の協働研究活動が、教育のロールモデルとなり、日本の教育発展に貢献できればと強く願っています。

 

 

プロジェクトメンバーより

 

岩本隆行

(山口県立大津緑洋高等学校 教諭)

私たちは4年前から名古屋大学パワーエレクトロニクス研究室様との連携を行っており、世界のどこでも、海がなくてもできる夢の陸上養殖システムの研究開発を進めています。研究室の方々は電気の専門家でありながら、むしろ電力に頼らずに自然や物理の現象を利用して物を動かす仕組みを提案してくださるところが本当に素晴らしく、高校生たちにも刺激になっています。

 

本プロジェクトは、大学と高校の連携活動をより発展させ、人材育成の力で地域を活性化させようというものです。このムーブメントが日本各地の地域社会に新風を吹き込み、さらには気候変動の世界における食糧生産にも貢献できれば幸いです。皆様からのご支援はプロジェクトの糧となります。どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

馬嶋美羽

(山口県立大津緑洋高等学校 3年)

私たち高校生は、山本真義教授をはじめ、パワエレ研究室の方々との交流を通じて、新しい技術を活用した地方創生の探究活動を行ってきました。そのおかげで、たくさんの方と出会うことができ、イベントなどにも参加することで、将来のビジョンを描くことができました。

 

私は大学進学後もこのプロジェクトに関わり、スマート漁業やスマート農業により、故郷を起点としてイノベーションを起こしたいと考えています。そのためにも、多くの方々に応援していただき、研究環境を整えることで後輩たちや全国の高校生にも活動を展開できればどんなにすばらしいだろうと思っています。

 

 

山本真義

(名古屋大学 未来材料・システム研究所 未来エレクトロニクス集積研究センター 教授)

21世紀は高齢化による就業人口の低下、船舶運航運用に係るエネルギー問題、パンデミック環境における環境衛生の要請等、高いレベルでの複合的な人類の生存環境の進化が求められています。そういった新しい時代要請に対して先んじた一手として、今回の陸上養殖システムを提案したいと考えております。

 

危険な気候条件での海への航行を必要とせず、子どもでもお年寄りでも簡単に食料を確保でき、無菌状態で安心して食べられる、そして何よりも本当に美味しい、そんな夢のような魚や野菜を、ご自宅や職場、山間部でも都市部でも、どこでも提供できる新時代型の食卓インフラシステムとなります。是非、ご協力いただきご賞味いただければと考えております。 

 

また、今回何よりお伝えしたい点は、陸上養殖システムは、大学生と高校生が自主的に自分たちで考えながらシステム構築した点にあります。

 

若い彼らが直面するであろう前述の社会問題を、彼らが今できる範囲で必死で思考して具現化した提案型のシステムです。そして、このシステムは、直感的にお感じの通り、まだ途上にあります。

 

皆様方のサポートが、若い彼らを喚起し、成長させ、また新しいシステムを再構築し、そのことが新しい社会問題への盾となり、本当の意味での人間の可能性を含めた持続可能な社会構築を実現するものと期待しております。 

 

どうか我々の若いメンバーへのサポートを、どうかよろしくお願い申し上げます。

 

 

税制の控除につきまして

 

名古屋大学へのご寄附については、税制上の優遇措置が受けられます。なお、寄附金領収書はREADYFOR株式会社を通じて寄附金が名古屋大学に入金された日付で発行いたします。名古屋大学への入金は募集終了の翌々月(2022年4月)になりますので2022年4月の日付となり、税制上の優遇措置は2022年が対象年となります。ご注意ください。また、領収書の氏名はご寄附時にREADYFORアカウントに登録されている氏名となります。

 

<個人の皆様>

■所得税(所得控除)

寄附金額が年間2,000円を超える分について、所得控除を受けることができます。 

 

寄附金額 - 2,000円 = 所得控除額

(控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の40%です)

 

■住民税

本学を「寄附金税額控除対象法人等」として指定している都道府県・市区町村にお住まいの寄附者様の皆様は、所得控除に加えて、翌年の個人住民税が軽減されます。控除対象の地方自治体については、愛知県内の条例指定状況(外部リンク PDF)よりご確認ください。

 

(寄附金額 - 2,000円)× 4~10% = 住民税控除額

 (控除対象となる寄附金の上限額は、当該年分の総所得金額の30%です) 

 

※上記の計算式の4~10%について

・都道府県が指定した寄附金は4%

・市区町村が指定した寄附金は6%

(都道府県と市区町村双方が指定した寄附金の場合は10%)

 

<法人様>

寄附金の全額を損金算入することができます。

 


ご留意事項

※ご寄附時に回答いただく質問項目への回答は支援確定後、原則変更できません。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【ご芳名掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「支援契約」にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

※支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

プロジェクト実行責任者:
山本真義(名古屋大学パワーエレクトロニクス研究室)
プロジェクト実施完了日:
2023/02/28

プロジェクト概要と集めた資金の使途

名古屋大学パワーエレクトロニクス研究室が、完全陸上養殖のオリジナルサーモンの飼育を完成させるためにかかる費用に充てさせていただきます。 (システム設置費・研究費/施設借料、光熱水費/管理費等)

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
必要資金と目標金額の差額は自己資金にて対応いたします。

プロフィール

名古屋大学パワーエレクトロニクス研究室です! 日夜、世界のエネルギー問題を解決すべく研究に取り組んでいます!

ギフト

3,000


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お気持ちコース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール

寄付者
24人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

10,000


alt

ご芳名掲載コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)

寄付者
14人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

15,000


alt

【お気持ち上乗せ】ご芳名掲載コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

30,000


alt

学習発表会へのご招待コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※

 ※ 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

寄付者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

50,000


alt

【お気持ち上乗せ】学習発表会へのご招待コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※

 ※ 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

寄付者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

100,000


alt

【さらにお気持ち上乗せ】学習発表会へのご招待コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※

 ※ 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

寄付者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年5月

100,000


alt

【限定10名】アクアポニックスで育てた野菜コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※1
●アクアポニックスで育てた野菜 ※2

 ※1 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

 ※2 2023年3月までにお届け予定ですが、早期にお届けが可能な場合は2022年8月頃に送付いたします。50~100g程度の野菜を送付予定です。

寄付者
4人
在庫数
6
発送完了予定月
2023年5月

300,000


alt

野菜栽培実験・水槽に企業様のロゴ入れコース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※1
●ご希望の野菜をアクアポニックスで育つか実験します ※2
●水槽に企業様のロゴ入れ ※3

 ※1 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

 ※2 経過観察をお送りし、栽培に成功しましたら野菜をお送りいたします。希望の野菜に関しては個別連絡にてやり取りさせていただきます。

 ※3 詳細は追ってご連絡させていただきます。 

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

500,000


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【お気持ち上乗せ】野菜栽培実験・水槽に企業様のロゴ入れ(大)コース

●寄附金領収書
 ※2022年4月の日付となり、2022年4~5月の送付を予定しています
 ※領収書の氏名はご支援時にアカウントに登録されている氏名となります
 ※税制上の優遇措置は2022年が対象年となります
●感謝のメール
●高校生メンバーからの感謝のお手紙
●研究室のホームページにご芳名掲載(希望制)
●学習発表会へのご招待 ※1
●ご希望の野菜をアクアポニックスで育つか実験します ※2
●水槽に企業様のロゴ入れ(大) ※3

 ※1 2022年8月にオンラインで開催予定です。日程等の詳細は2022年6月までにご連絡いたします。

 ※2 経過観察をお送りし、栽培に成功しましたら野菜をお送りいたします。希望の野菜に関しては個別連絡にてやり取りさせていただきます。

 ※3 詳細は追ってご連絡させていただきます。

寄付者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年8月

プロフィール

名古屋大学パワーエレクトロニクス研究室です! 日夜、世界のエネルギー問題を解決すべく研究に取り組んでいます!

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