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江東区大島に子どもの無料の学習支援教室を立ち上げます!

三宅 祐也(寺子屋みなてらす)

三宅 祐也(寺子屋みなてらす)

江東区大島に子どもの無料の学習支援教室を立ち上げます!

支援総額

1,157,000

目標金額 1,000,000円

支援者
129人
募集終了日
2023年1月31日
プロジェクトは成立しました!

プロジェクト本文

【私たちが今回やりたいことをお伝えします】

 

中学生向けに学習支援教室を立ち上げ、地域の子どもたちに学習機会を無料で提供をします。

多文化共生地域と商店街にて、地域住民の皆さんを中心に開校・運営をしていきます。

 

学習支援教室を安心安全、かつ継続的に運営していくためには、教材費、教室備品費、ボランティア・生徒募集のための広告宣伝費、保険料などの資金が必要になります。

 

また、開校が実現すれば寺子屋みなてらすとして4拠点目となり、継続的に、安定的に多拠点を運営していくためのさらなるIT化が必須となるため、そのための資金も必要となります。

 

皆さまからいただいたご支援は、子どもたちの居場所や学習の場づくりのための資金に充てさせていただきます。さらに、新教室の運営を通して地域型学習支援を拡大するモデルとして確立させることで、これからも支援の輪を広げていくことを目指しています。

 

【まずはじめに:団体紹介】

 

はじめまして、NPO法人寺子屋みなてらす理事長の三宅祐也と申します。

 

私は、2020年5月、世界が新型コロナウイルスの恐怖に怯えている最中、東京都江東区において、地域の方々や仲間とともに無料学習支援団体「寺子屋みなてらす」をスタートさせました。

 

 

 

「NPO法人寺子屋みなてらす」とは

 

東京都江東区を拠点とし、地域の中学生を中心に無料の学習会を提供。全国でも珍しい「地域創発」で作る学習支援事業を展開しています。

 

令和2年7月、東京都江東区東砂にて『砂町よっちゃん家教室』開校。

令和3年7月、同区東陽町にて『東陽ラポール教室』開校。

令和4年3月、同区亀戸にて『亀戸梅屋敷教室(現:亀戸教室)』開校。

 

中学生を中心に毎週土曜日夕方に無料学習会を開催中です。

運営スタッフ18名、ボランティア60名以上、地域のサポーター10名以上が活動しており、

 

『地域で地域の子どもを育てる場を通じて、子どもたちが夢・可能性に対してすすんでいけるようにする』

 

を理念に掲げ、地域住民とともに無料学習会を運営中です。

 

 

設立以来一貫して「地域創発の学習支援事業を作り、広げる」との想いを仲間たちと共有し、団体理念として「地域で地域の子どもたちを育てる場を通じて、子どもたちが夢・可能性に対して進んで行けるようにすること」を掲げています。

 

活動内容としては、毎週土曜日に無料学習会を開催、対象は地域に住む中学生を中心にしており、それぞれの課題に合わせて学習を進めています。

 

幅広い年齢層・バックグラウンドを持つボランティアメンバーは常に子どもたちに寄り添い、学習内容を一緒に進めていくスタイルを大切にしています。 勉強・学習が必要という基本姿勢は常に持っていますが、それと同時に子どもたちの持つ想いや違和感に寄り添うことも私たちの出せる価値だと感じています。

 

学習会前後にはボランティアメンバー全員でのミーティングを欠かさずやっており、学習内容だけでなく、ご家庭での様子や学校行事など子どもたちの生活に関わるあらゆることに目を向けて情報共有を行っています。

 

【団体立ち上げ経緯】

 

私はもともと、高齢者介護の分野にて仕事や活動をしており、それがきっかけとなり地域活動に関心を持ち自らも地域の中で活動をしてきました。

 

そして、地域活動をしていく中において、世代や生活環境によって地域住民が分断されているとの認識を深めていました。高齢者は高齢者、子どもは子ども、と分断されている様子を目の当たりにし、

 

「高齢者介護の分野の自分が、子どもたちの支援をやったら面白んじゃないか?」

 

という興味から知り合いの団体様のお手伝いをさせて頂くようになり、進路や学習をサポートする民間団体が少ないことを知り、寺子屋みなてらすを立ち上げることにしました。

 

 

私は、岡山県の農村部と住宅地が混在した土地で育ったこともあり、幼少期から近所の大人の方々に可愛がられて育ってきました。

 

自分の生活には、同世代の子どもだけでなく、様々な年齢・職業・人生背景を持った大人の存在が当たり前にあり、自分自身の感性や価値観に大きな影響を与えてくれました。思春期に思い悩んだり、進路に悩んだりした際も、多様な大人に囲まれていたことで、「正解は一つではない、自分のやりたいことをやろう」と決心することができました。

 

学習することは、子どもだけの空間で問題用紙に取り組むだけが正解ではなく、多様な価値観に触れ、自分だけの人生を歩む準備だと思っています。 生活習慣の変容などにより、家庭環境が大きく様変わりした現代において、自分の手の届く範囲にどれだけ多くの大人の存在を感じられるかが、子どもの成長やその先にある社会の発展に繋がると確信しています。

 

【第一章:地域型学習支援の可能性に触れて】

 

ここでは、寺子屋みなてらすを地域の皆さんや仲間とともに紡ぐ、一つの物語として描かせていただきます。

 

第一章では、立ち上げ〜複数教室(1教室目:砂町教室、2教室目:東陽教室)の運営を通して、私たちは地域創発の学習支援の可能性として3つのことがあることを学びました。

 

①地域創発の学習支援は子どもの勉強面・生活面の行動変容をサポートできる

 

たとえば、学校が苦手な子どもが、毎週休まず学習会に来てくれて、学校への登校頻度が飛躍的に向上したり、勉強に苦手意識のあった子どもが、自ら「今日この英語をやってみようと思う」とボランティアさんに提案してくれるなど、参加当初には考えられなかったような行動変容が見られてきています。しかもそれは、大人である私たちが意図的に導いたものではなく、長い時間をかけて子どもたちが自分から行動を変えてくれたという形で現れてきています。

 

②地域創発の学習支援は子どもと多様な大人との交流を無限に作り出せる

 

寺子屋みなてらすでは、高校生ボランティアから、大学の講師、企業の経営層、スポーツ一家の主婦さん、大学生からサラリーマンまで、多様な大人がフラットに活動しています。これらの多様な大人たちが子どもたちとコミュニケーションをしていくことで、色んな角度から子どもたちの変化を見守ることができています。

 

③地域創発の学習支援は再現可能である

 

子どもたちが安心して通うことができ、親御さんも安心して送り出せる居場所であるためには、「誰かがいなくなると無くなってしまう場所」であってはなりません。 私たちが当時運営していた2教室では、完全ではありませんが継続性について可能性が見え始めていました。

 

1教室目においては、教室マネジャーの引き継ぎができ、情報管理やコンプライアンスについても精度を上げることができました。

 

2教室目においても、設立から4ヶ月余りで複数名の教室マネジャーが運営できるようになり、さらに教室マネジメントができるメンバーを増やすこともできました。

 

私たちの独自性である、「地域創発の学習支援」の再現可能性を高め、規模拡大させるための準備が整いつつある実感を持つことができました。

 

 

これら3つの学びから、地域創発の学習支援という活動をさらに拡大させていきたいと考え、このたび3つ目の教室として、亀戸梅屋敷教室(現:亀戸教室)の立ち上げを企画しました。

 

【第二章:前回のクラウドファンディング〜全ての地域で無料学習支援を!】

 

令和3年12月より始まったクラウドファンディング。私たちにとって初めての挑戦であると同時に、地域型学習支援の挑戦が始まりました。

 

大きな期待と不安な中始まったクラウドファンディングですが、およそ1週間で目標金額を達成。その後セカンドゴールを設定し、最終的には¥903,000円ものご支援を頂くこととなりました。この場におきましても、ご支援者の皆様に厚く御礼申し上げます。

 

さて、私たちの不安を一蹴するような皆様のご支援のおかげにより、3教室目である亀戸教室の立ち上げを行うことができました。この亀戸教室は、私たちにとって大きな一歩でした。

 

2教室であれば、なんとか設立メンバーと地元の方のご協力で運営できていました。

 

しかし、3教室になればそれも不可能です。新たなメンバー、新たな体制を整備し、地域型でありながらも「継続性・再現性・社会性」というマイルストーンをどのように実現するのか。地元の皆様と立ち上げの数ヶ月前から、立ち上げ、運営継続をしていく中で、私たちはこのような学びを得ることとなりました。

 

①ワークショップを通じた教室づくりとコアメンバーとの出会い

 

 

これまでも教室立ち上げの際には必ずワークショップを行っていました。教室立ち上げの1週間前に、事前登録してくださったボランティアさんと運営メンバー全員で、団体説明を兼ねて、自己紹介・作りたい教室像の共有など、とても盛り上がるイベントでした。

 

今回の3教室目では、そのワークショップをグレードアップさせることで、地域型学習支援の立ち上げから運営までを以前よりもかなりスムーズに進めることに成功しました。

 

そのワークショップがどんな効果を発揮していたのかをお話しします。

 

【教室開設の4ヶ月半前から開催】

 

教室開校を令和4年3月12日に予定をしながらも、第一回目のワークショップは前年10月30日に開催することとなりました。

 

当時の理由としては、教室を開校させる亀戸という地域は、娯楽等で訪れることはあるものの、地元の方々との繋がりがまだまだ薄く、1人でも多くの地元の方とお知り合いになり、寺子屋みなてらすのことを知って頂きたいという不安な思いからでした。

 

しかしながら、それが功を奏したのか、開校よりもかなり早い時期から活動のことを知って頂いたり、亀戸教室開校まで待てない!とのお声から、既存の教室での活動に参加して頂くなど、新教室だけでなく、団体全体としていい影響がありました。

 

【複数回開催でコアメンバーと出会う】

 

翌週からボランティア活動が始まります!といった形で開催していたこれまでと違い、早い時期に複数回開催することで、活動に興味を持って頂いているたくさんの方々と出会うことができました。

 

その中で、亀戸教室の中心メンバーや、実際に運営をしてくださる方にも巡り合い、教室運営の根幹を開校前に作ることができました。新教室で一番の懸念であった、運営基盤について、1ヶ月前には完全に解消することができたのも、ワークショップのおかげだと感じています。

 

【地域のことを多く知った状態での開校】

 

活動の拠点としていない地域で開校するということは、地域の中において重要なポイントを押さえないまま「地域型学習支援」と名乗ることによって多くのリスクが起こりえます。

 

地域型学習支援なのに、地域の人が参加していない、周知されていないなど、距離が生まれてしまいます。また、地域の貴重な社会資源に出会うタイミングを失ったり、遅れてたりすることで、子どもたちにとって最大限にいい場を作ることができなくなってしまうこともありえます。

 

ワークショップを3度行ったことで、延べ50名を超える方々と地域の詳細について意見交換をすることができ、縁の薄かった運営メンバーも、地域についての理解を深め、より質の高い、社会資源へのアクセスができる準備が整いました。

 

②子ども向け学習支援は、地域の大人の縁を繋ぐ

 

新教室立ち上げ、運営の中で、多くのボランティアメンバーの語り草になっているお話があります。

 

新教室に立ち上げ時から参画してくださり、一緒に運営をしてくださっている50代男性の方のお話です。

 

「最近嬉しいことがありました。一緒に活動してくださっているHさんと朝、ばったり会い、挨拶を交わしました。私が求めていたものです。」

 

お仕事でも成功され、家庭も充実されているこの方は、もちろん地域社会へ貢献したいとの想いがあり参加してくださっていますが、一番何より求めていたのは、地域の中で挨拶を交わす関係でした。

 

このお話を、満面の笑みでお話されている姿に、メンバー一同この上ない幸せな気持ちにさせてもらいました。子どもたちに学習の機会を提供する、それは変わりません。ただ、そこに集まる大人同士の繋がりや、新たな楽しみによって、多世代が横断的にフラットに繋がれる可能性を見出すことができました。

 

③プロ集団で行う運営体制の強化

 

団体を運営していく中で、令和4年は法人格を取得するなど、より安心安全で責任の取れる団体へ成長するきっかけも多くありました。

 

情報管理や運営マニュアル、コンプライアンスや各種申請など、これまで行ってきていないような動きも多くあり、運営メンバーは少々困惑していました。

 

これまで、地域創発であることにこだわりを持ってきたが故に、運営体制に不安定さが散見されていました。もちろん、運営体制強化に対しては常に意識を向けていましたが、なかなか思うように進まない状況が続いていました。

 

しかし、新教室も含め、団体メンバーが増えたことで、各プロジェクトや業務を本業としている方々が続々と名乗り出てくださいました。理念に共感し、想いを持った、実力者が集まっていることは地域活動において従来にはなかった環境です。

 

「若いやつが集まって社会活動している」の延長でしかなかった寺子屋みなてらすは、社会的責任を果たせる団体へと階段を登り始めています。

 

上記3つの学びを地元の皆さんと共有できたことにより、寺子屋みなてらすの「継続性・再現性・社会性」というマイルストーンを実現できるベースが作られました。

 

第二章としては、まだまだ道半ばですが、他地域への展開に対するハードルが格段に下がり、今回のプロジェクトを発足するに至りました。

 

 

 

【参加者の声】

 

実際に学習会を利用している生徒の親御さんから頂いている言葉を紹介します。

 

 

いつも寺子屋みなてらすの皆さんにはお世話になっております。みなてらすは暖かい雰囲気で勉強だけではなく娘の拠り所になっています。ボランティアの先生方も優しくご指導頂いており毎回、楽しく通よわせて頂いております。

 

 

寺子屋みなてらすに通うようになり、勉強嫌いな息子が、これから先の将来を考えながら、少しずつ勉強に前向きに取り組むようになりました。それは、スタッフさん、ボランティアさんが子ども一人一人に対し、きちんと話を聞いて寄り添って頂けたからだと思っています。とても感謝しています。

 

学習会にはいつも楽しく参加させていただいてます。色々な経歴の素晴らしい先生方に勉強を見てもらい、また、勉強だけでなく色々な面で凄く沢山の刺激を貰っています。とても有難い環境に、感謝しかありません。いつもありがとうございます。

 

 

【大島教室と今後の可能性】

 

今回のクラウドファンディングの目的は、「どの地域でも地域型学習支援を作れることを証明すること」であり、そのための試金石としての「寺子屋みなてらす大島中の橋教室(通称:みなてらす大島)」の設立・運営です。

 

いただいたご支援金の使用用途は、教材費、教室備品費、ボランティア・生徒募集のための広告宣伝費、保険料、などになります。

 

第1号教室「寺子屋みなてらす砂町よっちゃん家教室(みなてらす砂町)」においては、手探りの中、地域の方々のご支援や応援、活動への参加を頂き、地域創発の学習支援が実現可能であると自信を持つことができました。

 

第2号教室「寺子屋みなてらす東陽町ラポール教室(みなてらす東陽)」においては、地域創発の学習支援の再現可能性の入り口に立ち、これまでの中心メンバーではない仲間が立派に、かつさらに洗練された運営体制を構築してくれました。

 

第3号教室「寺子屋みなてらす亀戸教室(みなてらす亀戸)」では、前回皆様にご支援頂いたおかげで、私たちの一つのマイルストーンである「継続性・再現性・社会性」のある地域創発の学習支援の一つの完成形と出会うことができました。

 

そして、第4号教室「みなてらす大島」では、「継続性・再現性・社会性」をもってより多くの地域へ展開していくスタートを切ります。

 

前回の亀戸教室同様、現運営メンバーの中で直接的に大島地域へ縁のあるメンバーは殆どいません。しかし、亀戸教室の立ち上げ・運営で学んだことを丁寧に実践できれば、「継続性・再現性・社会性」のある地域型学習支援を実現できます。

 

寺子屋みなてらすは、いよいよ「多地域」へ展開する段階へと成長しました。

 

地域で地域の子どもを育てる場を通じて、子どもたちが夢・可能性に対してすすんでいけるようにすること。そして、その場が、地域の多様な大人の集まる場になり、子どもから高齢者まで、全ての住民が安心して関われるコミュニティになる可能性が大いにあります。

 

どうか、皆様お一人お一人のご支援が、道ゆく地域住民の皆さんだけでなく、多くの目に留まらず苦しんでいる子どもたちが心休まり、自分なりに前を向いていけるような学習の場を作る貴重な財産となりますことを約束いたします。 ご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

プロジェクト実行責任者:
三宅 祐也(特定非営利活動法人寺子屋みなてらす)
プロジェクト実施完了日:
2023年8月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

NPO法人寺子屋みなてらすが江東区大島に新しく子ども向けの無料の学習教室を立ち上げるための資金(教材費、教室備品費、ボランティア・生徒募集のための広告宣伝費、保険料など)として50万円を、多拠点運営のためのシステム構築(運営のIT化)に50万円を用います。

プロフィール

三宅 祐也(寺子屋みなてらす)

三宅 祐也(寺子屋みなてらす)

東京都江東区を拠点とし、地域の中学生を中心に無料の学習会を提供。全国でも珍しい「地域創発」で作る学習支援事業を展開。 https://minaterasu.com/  令和2年7月設立。東京都江東区東砂にて『砂町よっちゃん家教室』開校。令和3年7月同区東陽町にて『東陽ラポール教室』開校。中学生を中心に毎週土曜日夕方に無料学習会を開催中。運営スタッフ8名ボランティア20名以上地域のサポーター10名以上が活動しており、『地域で地域の子どもを育てる場を通じて、子どもたちが夢・可能性に対してすすんでいけるようにする』を理念に掲げ、地域住民とともに無料学習会を運営中。

リターン

3,000+システム利用料


応援コース(3,000円)

応援コース(3,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
49人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

5,000+システム利用料


応援コース(5,000円)

応援コース(5,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
28人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

10,000+システム利用料


ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(10,000円)

ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(10,000円)

・感謝のメールご送付します。
・弊団体で活動しているボランティアさんとの交流会にご招待します。
・教室立ち上げ完了後、弊団体HPに支援者としてお名前をクレジットします。(クレジットは任意です)

※交流会の開催場所は東京を予定しています。
※交流会の日程は決まり次第ご連絡いたします。
※交流会の参加費、会場までの交通費は支援者様ご負担と致します。

支援者
10人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

10,000+システム利用料


応援コース(10,000円)

応援コース(10,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
33人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

30,000+システム利用料


ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(30,000円)

ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(30,000円)

・感謝のメールご送付します。
・弊団体で活動しているボランティアさんとの交流会にご招待します。
・教室立ち上げ完了後、弊団体HPに支援者としてお名前をクレジットします。(クレジットは任意です)

※交流会の開催場所は東京を予定しています。
※交流会の日程は決まり次第ご連絡いたします。
※交流会の参加費、会場までの交通費は支援者様ご負担と致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

30,000+システム利用料


応援コース(30,000円)

応援コース(30,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


地域活動・学習支援について講演いたします!

地域活動・学習支援について講演いたします!

地域活動や学習支援にご興味のある団体様個人様向けの講演会を実施させていただきます。場所や日時、内容は別途ご調整させていただきます。(交通費と宿泊費は別途ご負担頂きます。)

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

50,000+システム利用料


応援コース(50,000円)

応援コース(50,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

50,000+システム利用料


ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(50,000円)

ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(50,000円)

・感謝のメールご送付します。
・弊団体で活動しているボランティアさんとの交流会にご招待します。
・教室立ち上げ完了後、弊団体HPに支援者としてお名前をクレジットします。(クレジットは任意です)

※交流会の開催場所は東京を予定しています。
※交流会の日程は決まり次第ご連絡いたします。
※交流会の参加費、会場までの交通費は支援者様ご負担と致します。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

100,000+システム利用料


応援コース(100,000円)

応援コース(100,000円)

感謝のメールをお送りさせていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年3月

100,000+システム利用料


ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(100,000円)

ボランティア交流会参加権&HPクレジット権(任意)付きプラン(100,000円)

・感謝のメールご送付します。
・弊団体で活動しているボランティアさんとの交流会にご招待します。
・教室立ち上げ完了後、弊団体HPに支援者としてお名前をクレジットします。(クレジットは任意です)

※交流会の開催場所は東京を予定しています。
※交流会の日程は決まり次第ご連絡いたします。
※交流会の参加費、会場までの交通費は支援者様ご負担と致します。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年12月

プロフィール

東京都江東区を拠点とし、地域の中学生を中心に無料の学習会を提供。全国でも珍しい「地域創発」で作る学習支援事業を展開。 https://minaterasu.com/  令和2年7月設立。東京都江東区東砂にて『砂町よっちゃん家教室』開校。令和3年7月同区東陽町にて『東陽ラポール教室』開校。中学生を中心に毎週土曜日夕方に無料学習会を開催中。運営スタッフ8名ボランティア20名以上地域のサポーター10名以上が活動しており、『地域で地域の子どもを育てる場を通じて、子どもたちが夢・可能性に対してすすんでいけるようにする』を理念に掲げ、地域住民とともに無料学習会を運営中。

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