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宮古ブルーを永遠に。島民と観光客をつなぐエコパスポート制作!

宮古ブルーを永遠に。島民と観光客をつなぐエコパスポート制作!

寄附総額

1,802,000

目標金額 2,010,000円

89%
寄附者
80人
残り
15日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった寄附金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。寄附募集は3月13日(金)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

本プロジェクトに対する個人様からの寄附金は「ふるさと納税」の対象となります。ふるさと納税では、寄附金のうち2,000円を超える部分について、住民税の概ね2割を上限に、所得税と合わせて全額が原則として控除・還付されます
     
例えば、30,000円の寄附をした場合、還付又は住民税からの控除額は28,000円となり、実質負担額は2,000円となります。今回のプロジェクトでは、実質2,000円の負担でふるさとへの想いをカタチにできるとともに、リターンがあるプロジェクトについてはリターンを受けることができます。

 

※寄附する人の収入や家族構成に応じて還付・控除額は変わります。
※企業版ふるさと納税の対象ではないため、法人による寄附はふるさと納税の対象となりません。法人様によるご寄附の場合は、【法人向け】のコースをご選択いただければ,寄附として損金算入することが可能です。

※詳細はページ下部「寄附金の取り扱い(税制上の優遇措置)について」をご覧ください。

※市内の方は経済的価値のあるギフト(本プロジェクトの場合、理想通貨やエコバックなど)を受け取ることはできません。「【島民の方向け】*宮古島市在住」のコースをお選びください。 

 

 

オーバーツーリズムが観光産業の課題となっていますが、私たちの島も例外ではありません。私たちのプロジェクトは、島本来の姿を守りつつ、その魅力を旅行者に体験して頂き、島内外の人々と一緒に島の「これから」を創る取り組みです。

いつまでも住み続けられ、「んみゃーち!(いらっしゃいませ)」と迎えることができる島づくり。いつまでも愛される島づくりを。

 

宮古島に入ると手渡されるのが「エコパスポート」。

 「エコアイランド宮古島」に入国するためのパスポートです。

 

“市民が暮らす島”と“観光”を両立させるためのツールのひとつとして、この夏の誕生を目指しています。

 

今、みんなに伝えたい宮古島のこと。
島民や、島を離れた人、観光客のみなさんへ。

 

この先もずっと続く、島の未来を創ろう。

 

 

 

 する島のため。私たちの島を守る第一歩を踏み出そう。

 

ページをご覧いただきありがとうございます。宮古島市市長の下地敏彦です。
宮古島市は、平成20年3月31日に「エコアイランド宮古島」を宣言しました。宣言から10年を迎えた平成30年には、市民の皆様と共に創るエコアイランドを目指して、スローガンを作り目標値を定めたエコアイランド宮古島宣言2.0を発表しました。
 
今後は、観光客の皆様とも一緒になって、エコアイランドを共に創っていきたいと思っています。
 
このエコな島へいらっしゃる観光客のみなさんに、エコツーリズムや観光マナー、エコなアクティビティ紹介する「エコパスポート」を配布し、持続可能な観光を進めることで、観光客のみなさんに、将来にわたって、この美しい宮古島の自然を満喫していただける島づくりをしたいと考えました。
 
エコパスポートは、観光客のみなさんが持つことで、「エコアイランド宮古島」滞在時の心得を知ることができるほか、環境を大切にする観光客であることを示す証となるものです。

 

島と海にやさしい旅の仕方を提唱し「住み続けられる島づくり」を一緒に取り組むための呼び掛け(第一声)です。

東洋一と言われる「宮古ブルー」を守るために、ぜひ皆様のご支援とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。
 
それでは、私たちの挑戦をお聞きください!!
 

宮古島市市長:下地敏彦

 

 

 される島が直面する課題。

 

宮古島の魅力は何と言っても宮古ブルー。全ての思考を停止させるほどの美しさです。その美しさは東洋一として称えらえられ日本や世界の人々を魅了しています。そして、何と言っても楽しくてあったかい宮古の人々。まるで家族のように出迎えてくれます。
 
また、最近では宮古ブルーの海を眺めたり島のゆったりとしたライフスタイルの中で仕事ができる環境を求めて、テレワークやリゾートワークに来られる方も増えています。

仕事しながらも、海のレジャーを楽しんだり、島の人々と交流したりと宮古島はテレワーカーのみなさんには大変愛されている事を実感しています。
 

 

その一方で、宮古島は、オーバーツーリズムという言葉が聞かれるほど、観光客が爆発的に増加しました。平成27年度50万人程度の観光客数だったのが、平成30年度には100万人を超えました*。ホテルやマンションなどの建築ラッシュが続き、東京より高い家賃のマンションが出始めているような状況で「宮古島バブル」としてメディアで取り上げられるほどです。
 
他には、
 

海の問題……サンゴを踏む、折る、乗る、触るといった問題が出ている。八重干瀬などの希少なポイントが人手で飽和状態。

 

陸の問題……ポイ捨ての増加。スーパーやコンビニに人が溢れかえり、トラブルも増加。バスやタクシー、レンタカーが激増し、渋滞や路上駐車などが増えて狭い島の道路では交通事故の危険性が増えている。

 

市民と観光客の問題……小さな島に観光客が一気に押し寄せたので、島民の暮らしへの影響も増えて心からのおもてなし(島民の一番良いところ)が出来ていないケースも。このままでは、島民も観光客も疲れてしまう観光になってしまわないか…

 

これらの現状を見て、観光マナーの周知が急務となっています。

 

「人が捨てたゴミだから、人間が拾う」その想いで取り組むビーチクリーン。

 

 

 古島の挑戦。つながり、広がるエコアイランドを守り抜く想い。

 

このような宮古島の取り組みの中でビーチクリーン団体が立ち上がるなど、島の中で同じ想いで活動に取り組む仲間が増えてきました。

 

また、行政が公休日にゴミ収集車を出してビーチクリーン団体の活動を支援したりと、官民での取り組みへ繋がり、活動の発信元であった我々に対して団体から感謝の言葉をいただいたりして、エコ起点で市民のネットワークができつつあります。

 

 

▼宮古島の海を綺麗にし隊:代表 井上美香からのメッセージ
彼女たちの影響で、ビーチクリーンに参加する市民や観光客の方たちも増えています。

 

宮古島市内で広がりつつある、エコアイランドに向けての動きを外へ発信したい。

 

エコアイランドとして宮古島を守っていくためのひとつのツールの第一弾が「エコパスポート」と考えています。

ゆくゆくは、多言語化にも取り組みたいです!
 

 古島に降り立ったら手にするのは、

 

 

 

● エコアイランド宮古島宣言2.0、宮古島版SDGs
千年先の未来へつなぐためのマニフェストを掲載

※「千年先の、未来へ。」は市民と共に創ったエコアイランド宮古島の標語です


● 観光マナーを周知
海でのマナー、陸でのマナー、市民とのコミュニケーションについて、エコな旅の仕方などを掲載。例えば、ひとつのマナーに「ノータッチマナー」があります。遊泳者に対して「立てるのは波打ち際の砂地だけ。それ以外は、立たない、歩かない、蹴らない、触らない、餌付けしない」というマナーです。岩にもサンゴの卵があることを忘れない。サンゴとサカナにも優しいマナーです。

 

また旅をしながら気がついたら空いている片方の手でゴミを拾うアクションを「ワンハンドクリーンアクション」と名付けて島を守るマナーを広げていきます。


● 理想通貨スタンプラリー
理想通貨サポーター店リストを掲載し、理想通貨サポーター店をエコパスポートを頼りに巡る旅。日頃、影となりエコ活を支援いただいているサポーターのみなさんのお店を、観光客のみなさんが巡るコミュニケーションです。
島内でエコ活する人々を支援しているサポーター店などの利用を呼び掛けて、エコでエシカルな旅を提案したいと思います。

各店にスタンプを置き、エコパスポートにスタンプを押して記念に。全種類集める楽しさも生まれます。*一部のリターンにも設定しました理想通貨を握りしめ、ぜひお店でお食事などを楽しんでください!!

 

理想通貨
宮古島を象徴する文化や自然をモチーフとした美しい理想通貨は記念品としても喜ばれ、2019年度グッドデザイン賞を受賞しました


● エコイベントカレンダー
ビーチクリーンの日程などエコなアクティビティの紹介

 

● 宮古島でエコな活動をする人たちの声を紹介
リアルなコメントをもらい写真付きで宮古島の現状はこんな感じだと目で見て現場で見てわかるような頁。きれいな宮古島ではなくリアルな現状。ただ自分たちも行動に移したくなるような方向性にする。

 

 

エコパスポートの中には、エコアイランドに入国するためのチェック項目があります
 

☑︎エコアイランド宮古島宣言2.0に賛同します

☑︎海のノータッチマナーに賛同し守ります

☑︎ワンハンドクリーンアクションに参加し気づいたらゴミを拾います

☑︎エコ活を支援している理想通貨のお店を利用して支援します

☑︎エコ活を支援している理想通貨のお店を巡り支援します

☑︎エコアイランド宮古島の標語「#千年先の未来へ」をタグ付け投稿して宮古ブルーを守る活動に参加します

☑︎また、この大好きな宮古ブルーと、宮古の人達に会いに来ます


全ての項目に同意いただくと入国できるイメージです。ページの後半で各項目の詳細を掲載します。
 

 

●ワンハンドクリーンアクション

 

もしも、「54,625人の市民*」と「1,140,000人の観光客*」の人々が、1人1個ゴミを拾ったら……。きっと、ずっとずっときれいな島になるはず。私たちの心もきれいになるはず。たった一人のちょっとしたアクションかもしれないけど、島を想うみなさんの気持ちが重なれば、ずっとずっと大きなアクションになるのです。


「ONE HAND CLEAN ACTION」
普段使いのエコ。

 

来島する人たちが少しでも島のことを考えて環境に優しくなってくれたら、宮古ブルーはこれからも守られていくことになると信じています。

 

※宮古島市の人口54,625人(平成30年度版「統計みやこじま」より)
※宮古島への平成30年度の入域観光客数1,140,000人(令和元年度6月期宮古島市統計資料から)


▼第44代ミス宮古が想う、島の未来。生まれも育ちも宮古島の彼女が今、想うこと。

 

オーバーツーリズムという深刻な問題がそこに横たわっているのにも関わらず、今の宮古島には観光マナーを周知するコミュニケーションが不足しています。

宮古島市として観光に関するビジョンをしっかりと伝えて、エコパスポートがきっかけとなり、エコアイランドが広まり、いつまでも住み続けれられる、帰ってこられる豊かな島となっていくことが、私たちのゴールでありビジョンです。

 

 

このエコパスポートを、到着出入口でお渡しするか、許可をいただいて中でお渡しするかは今後調整してまいります。


 

 されつづける島づくりを一緒に。千年先の未来へ。

 

宮古島に住んでいる市民の皆様、旅で訪れその魅力を知ってくださっている皆様と宮古ブルーを守りたい。


いつでも帰って来れる場所としてここにあり続けたい。

 

今回のエコパスポートは、今宮古島が直面している課題の解決を促進する最初のツールとなります。今後は英語、中国語と展開し、より広く周知していく動きも検討中です。

 

愛されつづける島づくりを一緒に。その仕組みづくりとなる、宮古島の挑戦です。

 

宮古ブルーを、千年先の未来へ。



 

 附金の使い道

 

皆さまからいただいたご寄附でエコパスポートを2万部作成し宮古空港、下地島空港で観光客に配布し、観光マナーの向上、エコアイランド宮古島の周知やファン層の醸成を図り、島内資源を保全する事で、持続的な観光を目指します。

 

▶︎本プロジェクトの留意点

※本プロジェクトは、市の予算の関係で目標金額達成後、3日後にご寄附の募集終了を予定しています。

 

*目標金額達成後、1万円以下のコースのみを残し、他のリターン枠の募集を終了。3日後に、全てのご寄附枠のご支援を終了と致します。


*状況により、終了を早める可能性がありますので、予めご了承ください。

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

 

 寄附金の取り扱い(税制上の優遇措置)について 

 

●本プロジェクトに対する個人様からの寄附金は「ふるさと納税」の対象となります。

 

ふるさと納税では、納税義務のある税金の一部を、実質自己負担額2,000円で、出身地に関係なく、好きな自治体に寄附をすることができます。

 

●「確定申告」又は「ワンストップ特例申請」を行うことで、寄附額のうち2,000円を除く金額が所得税・個人住民税から控除されます。
例:30,000円の寄附をした場合、合計28,000円の税金が還付・控除されます。 
※寄附をした方の給与収入や家族構成などに応じた還付・控除額の上限がありますのでご注意ください。全額(2,000円を除く)控除される寄附金の上限目安は以下URLから確認ができます。

(総務省HP)
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/jichi_zeisei/czaisei/czaisei_seido/080430_3_kojin.html

 

●税金からの控除は自動的にはされません。寄附をした翌年の3月15日までに確定申告をする、もしくは翌年の1月10日までに「寄附金税額控除に係る申告特例申請書(ワンストップ特例申請書)」を宮古島市に提出する必要があります。


【確定申告について】
寄附をいただいた全ての方に宮古島市から「寄附金受領書」を送付しますので、確定申告書に添付のうえ寄附をした翌年の3月15日まで(※)に管轄の税務署等へ提出してください。


※本プロジェクトは2021年3月15日までにご提出ください
確定申告をすると、その年の所得税から[寄附額-2,000円](または控除上限額)の概ね1割、と翌年度の住民税から概ね9割がそれぞれ税控除されます。

 

【ワンストップ特例申請について】
次の2つの要件をいずれも満たしている方が利用できる制度で、この制度の利用を申請する事によって確定申告は不要となります。


・確定申告を行う必要がない方
例:給与所得者、公的年金受給者等
※確定申告を行わなければならない自営業の方や、医療費控除等で確定申告を行う方は対象となりません。


・その年にふるさと納税を行った自治体が5自治体以内であること


(注意点)
確定申告とは異なり、翌年度の住民税から控除額の全額が減額されます。
ワンストップ特例申請書等を提出していても、確定申告をされた場合、ワンストップ特例は適用されませんのでご注意ください。


(申請方法)
ワンストップ特例申請を行う方は、次の書類を宮古島市へ郵送してください。
1    ワンストップ特例申請書 ⇒ こちらからダウンロードしてください 

2    本人確認ができる次のいずれかの書類
・マイナンバーカードの両面の写し
・マイナンバーの通知カード 又は マイナンバーが記載された住民票の写し
    +
運転免許証 又は パスポート 等の写し


3 ワンストップ申請書添付台紙 ⇒ こちらからダウンロードしてください。

※本人確認書類を添付する


(提出期限)
寄附をした翌年の1月10日(消印有効)までです。
年末に寄附のお申し込みをされる方はお早目に郵送してください。
提出期限を過ぎた場合は受付できませんので、確定申告の手続きを行ってください。


(郵送先)
〒 906-8501 沖縄県宮古島市平良字西里186番地 エコアイランド推進課
電話番号:0980-73-0950
FAX番号:0980-73-1081

 

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プロフィール

宮古島市は、平成20年3月31日に「エコアイランド宮古島」を宣言しました。平成30年には、市民の皆様と共に創るエコアイランドを目指して「千年先の、未来へ。」の標語を作り、具体的なゴールを定めたエコアイランド宮古島宣言2.0を発表しました。観光客が急速に増える中、市民のみならず観光客の皆様とも一緒になってエコアイランドを創っていく必要があると考えております。 その為の第一歩として、レディフォー株式会社と連携し、クラウドファンディングを通じて集まった寄附を活用して、「エコパスポート」の制作に挑戦いたします。 エコパスポートは観光客の皆さまが持つことで「エコアイランド宮古島」滞在時の心得を知ることが出来るほか、環境を大切にする観光客であることを示す証となるものです。宮古ブルーを守るために、宮古島市として初めてのクラウドファンディングに挑戦します!ご支援とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

ギフト

3,000

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【お気持ちコース】

■ 宮古島市より御礼のお手紙
■ 寄附受領書

寄附者
14人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

10,000

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【宮古島市外の方向け】宮古島の挑戦を応援!

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ 「千年先の、未来へ。」ポストカード、ステッカー

■ 理想通貨全種1セット(宮古島内で協力いただいているお店でサービスが受けられます)
*ご使用の際は、ページ内にある理想通貨HP(https://eco-island.jp/ideal/)をご確認ください。

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

寄附者
32人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

10,000

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【島民の方向け】*宮古島市在住

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

寄附者
10人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

30,000

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【宮古島市外の方向け】宮古島の挑戦を応援!

■ eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

■ 理想通貨全種3セット(宮古島内で協力いただいているお店でサービスが受けられます)
*ご使用の際は、ページ内にある理想通貨HP(https://eco-island.jp/ideal/)をご確認ください。

■ 宮古島の穴場スポットガイド(PDF) 

■ オリジナルエコバック(デザインはお任せとなります)

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ 「千年先の、未来へ。」ポストカード、ステッカー

寄附者
11人
在庫数
19
発送予定
2020年8月
寄附をする

30,000

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【島民の方向け】*宮古島市在住

■  eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

50,000

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【宮古島市外の方向け】宮古島の挑戦を応援!

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

■ 理想通貨全種5セット(宮古島内で協力いただいているお店でサービスが受けられます)
*ご使用の際は、ページ内にある理想通貨HP(https://eco-island.jp/ideal/)をご確認ください。

■ オリジナルエコバック(2種類)

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

■ 「千年先の、未来へ。」ポストカード、ステッカー

■ 宮古島の穴場スポットガイド(PDF) 

寄附者
6人
在庫数
4
発送予定
2020年8月
寄附をする

50,000

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【島民の方向け】*宮古島市在住

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

50,000

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【企業さま向け】(市内市外問わず)

※ 企業版ふるさと納税の対象ではないため、法人による寄附はふるさと納税の対象となりません。法人様によるご寄附の場合は、こちらの【法人向け】のコースをご選択いただければ,寄附として損金算入することが可能です。

※ 口数はご自由にご選択いただけます。

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、法人様のロゴ(もしくは社名)を掲載いたします(1年間)

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

寄附者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

100,000

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【企業さま向け】(市内市外問わず)

※ 企業版ふるさと納税の対象ではないため、法人による寄附はふるさと納税の対象となりません。法人様によるご寄附の場合は、こちらの【法人向け】のコースをご選択いただければ,寄附として損金算入することが可能です。

※ 口数はご自由にご選択いただけます。

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、法人様のロゴ(もしくは社名)を掲載いたします(1年間)

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

寄附者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

100,000

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【島民、市外の方どちらでも】

島民、市外の方どちらでもご寄付いただけるコースです。

■ 宮古島市より御礼のお手紙

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

寄附者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

300,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

【島民、市外の方どちらでも】宮古島市から御礼状

島民、市外の方どちらでもご寄付いただけるコースです。

■ 宮古島市からの御礼状をお送りします。

■ 寄附受領書

■ 島民や、島を離れた人、観光客のみなさんで形にした「エコパスポート」

■ eco island HP、宮古島市HP上に、お名前を掲載いたします(1年間)

■ 「広報宮古島」に寄付者さまのお名前を掲載し、郵送いたします。

寄附者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
寄附をする

プロフィール

宮古島市は、平成20年3月31日に「エコアイランド宮古島」を宣言しました。平成30年には、市民の皆様と共に創るエコアイランドを目指して「千年先の、未来へ。」の標語を作り、具体的なゴールを定めたエコアイランド宮古島宣言2.0を発表しました。観光客が急速に増える中、市民のみならず観光客の皆様とも一緒になってエコアイランドを創っていく必要があると考えております。 その為の第一歩として、レディフォー株式会社と連携し、クラウドファンディングを通じて集まった寄附を活用して、「エコパスポート」の制作に挑戦いたします。 エコパスポートは観光客の皆さまが持つことで「エコアイランド宮古島」滞在時の心得を知ることが出来るほか、環境を大切にする観光客であることを示す証となるものです。宮古ブルーを守るために、宮古島市として初めてのクラウドファンディングに挑戦します!ご支援とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

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累計支援者数
10人
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9人

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