昨日は、もあな・こびとのこやにて「暮らしの教室」が開催されました。ゲストとしてパタゴニア日本支社環境担当の篠 健二さんをお呼びして、パタゴニアの環境アクションから学ぶことをテーマにお話いただけました。私もパタゴニアにいた時代からお世話になっていた方で、自然環境における様々な課題を直視してきた篠さん、その中で私達ができることをパタゴニアの環境アクションに沢山の持続可能なあ社会のヒントがあったと思います。やはり、私達がこのままいけば2050年には地球2.8個分がないと暮らせないという現実に気づき、今持続可能な社会を考え行動することが必要だと思います。

 

そこで、日本の森林という持続可能な資源を利用するペレットストーブの普及を考えています。

 

みなさんと一緒に考えてきましょう。

 

もあなキッズ自然楽校

理事長 関山

 

 

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