こんにちは!
NACEF1年の古沢友那です。

今回は、私がNACEFに入った理由についてお話したいと思います!


始めは、友達に誘ってもらいNACEFに興味を持ち始めました。

私は高校1年生の時に、途上国で働いている看護師を特集していたドキュメントをみて看護師という職業に興味を持ちました。それから途上国について調べていく中で、整った医療機関もなく、安全な水もない、そのような環境で私は何が大切か考えました。

 

そして、私は“予防”することの大切さに気付きました。

 

 

そこで私はNACEFの活動を知って、とても興味がわきました。


NACEFでは、看護学生としての専門分野を生かし、カンボジアの子どもたちに健康診断や保健教育を行っています。健康診断で得た情報で子どもたちのニーズを知り、それにあった保健教育をしています。子どもたちの保健衛生の環境の向上、より良い生活を送ってもらうために「子どもたちの中で生き続ける支援」を目指して活動しています。

 

私は、子どもたちの今の生活を良くするだけでなく、将来にまでもつなげるということをしているNACEFの活動は素晴らしいと思いました。
そして、私も活動に関わってみたいと思いました。

NACEFに入り、活動していく中で私は、たくさんの事を学びました。とてもいい経験になっています。これからも活動していく中でたくさんの事を吸収していきたいと思います。

 

NACEFの素晴らしい活動を多くの人に知ってもらい、興味を持ってほしいと思います。これからもNACEFに誇りをもって活動していけるように頑張っていきます。

 

 

 

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