今回18回目となる「佐世保かっちぇて落語会」にお邪魔しました。

売れっ子放送作家だった海老原靖芳さんが移住先の佐世保で始めた、いまや知る人ぞ知るの落語会です。はっきりいって、すでに佐世保の風物詩といっても過言ではありません。

 

いままで登場した噺家は立川志の輔、春風亭昇太、柳家恭太郎、林家正蔵と人気と実力をそなえた面々。

 

私も第1回から、10回近くは通っていますが、毎回ホールは満席の大盛況。

今回は、瀧川鯉昇・桃月庵白酒・三遊亭兼好の三師匠が大いに客席を湧かしてくれました。

 

その落語会の終了後、師匠等、スタッフ関係者との打ち上げに招かれて、今回のプロジェクトをプレゼンさせていただく機会を頂戴しました。

事前の海老原さんによる、アナウンスもあったためか、皆さん興味深く聞いていただき、すぐさまご支援の快諾をいただいた方も。

 

佐世保の皆さん! ありがとうございました。

 

「佐世保かっちぇて落語会」の主催者

海老原靖芳さん(西日本新聞より)

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