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1600年の伝統ある鷹狩文化。鷹匠たちを映像で残したい

1600年の伝統ある鷹狩文化。鷹匠たちを映像で残したい

支援総額

262,000

目標金額 2,000,000円

支援者
18人
募集終了日
2014年2月7日
募集は終了しました
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2013年12月28日 23:09

映画を支えてくれている人々

1年間撮影を続けてきた映像の素材を見る日。蔵原惟二監督に参加してもらい、素材の洗い出し。メモをとりながら真剣な時間が流れます。蔵原監督はこの「ぬくめどり」の総監修をお願いしています。あの「南極物語」の企画プロデュースされ、「北キツネ物語」も制作されています。

平林プロデューサー、川井助監督と大極カメラマンと一緒に試写。膨大な映像を片っ端から見るも1日では終わるはずもなく・・・・。時は流れます。

これは、東京国立近代美術館で撮影した映像を見ているところ。温めどりの意味を言っている映像を探しながら、鈴木長吉作「12の鷹」の素晴らしさに終始感動。

ここで、映画製作スタッフを紹介します。右から総監修の蔵原監督、監督杉浦、大極カメラマン、川井助監督、音楽担当、作曲家の武藤さん、ポスターやチラシのビジュアル担当尾山さん。みなさんボランティア精神でがんばって頂いています。ここには映っていませんが、版画を提供してくれた東京版画研究所の講師石橋さん、コピーライターのマリちゃん。そのほか、多くの皆さんに支えて頂き、映画が進行しています。皆さんも、是非、参加して頂き、映画を一緒につくりあげませんか。日本文化をわれわれの手で、世界へ紹介しましょう。

このプロジェクトへのご支援をどうぞ宜しくお願いします。

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リターン

3,000

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①諏訪流十七代宗家鷹師直筆の鷹の絵オリジナルポストカードをお送りします
②特別映画観賞券を1枚(1枚1,300円)進呈します

支援者
4人
在庫数
制限なし

10,000

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①に加え、②を2枚、
③オリジナル陶器の箸置きを差し上げます
④映画のDVDを差し上げます
➄映画のエンドロールにお名前をお入れします。

支援者
12人
在庫数
制限なし

30,000

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①、③~➄に加え、②を5枚、
⑥陶芸家による「オリジナル鷹の陶器 ぐい呑み」を差し上げます

支援者
1人
在庫数
29

50,000

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①、③~➄に加え、②を10枚、
⑦鷹匠手作りの足皮(鷹の足につける皮紐を差し上げます。


支援者
0人
在庫数
20

100,000

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①、③~➄に加え、②を10枚、
⑧諏訪流十七代宗家鷹師手作りの鷹笛を差し上げます。ひとつひとつ鷹に合わせ音色が違います。
⑨陶芸家による「オリジナル鷹の陶器」を差し上げます
⑩鷹と記念撮影できる券をお送りします。(会場は御岳)
⑪映画完成特別有料試写会にご招待致します(2014年4月。日程・会場は後日お知らせします)

支援者
1人
在庫数
9

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