応援コメント

k_wakita
k_wakita さん
他に4個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

島津 英昌

私にとって「文章」の手本であり、目標が大宅壮一先生であります。
大宅先生の「本は引くもの」ということばも、私の仕事のスタイルに大きく影響しています。
大宅壮一文庫が、安定的に経営できるよう、願っております。

泉 理人

 1957年から1964年まで大宅文庫にお世話になった者です。その頃は、古今の雑誌の目次をカードに記入し、分類する仕事を何人かで毎日やっていました。大宅先生は当時バリバリと仕事をされていて、マスコミ界から引っ張りだこでした。あちこちの古書店や御茶ノ水・古書会館での古書展にお供をしてよく出かけました。あの頃購入した「太陽」「日本及日本人」「風俗画報」「團團珍聞」「文章倶楽部」等々の雑誌は、今集めたいと思っても不可能だと思います。それらを蒐集し、後世の役に立てようとされた大宅先生の先見性は大いに湛えられるべきだと思います。

ylena
ylena さん

頑張ってください!

chinamityan

大宅壮一文庫が末永く続きますよう応援しています!
頑張ってください!

miuranatsumi
他に7個のプロジェクトを支援中!

頑張ってください!

タカツキ応援隊

10数年前になるでしょうか、大宅壮一文庫を訪ね館長様に大変お世話になりました。私も高槻市を退職して10年以上たちますが、たまたまヤフーのニュースを見てびっくりしました。昔尋ねた八幡山の光景が目に浮かび居てもたってもたまらずメールをした次第です。大宅先生の火を守ることは日本文化の務めだと思います。少額で申し訳ありませんが見守りつ図けたいと思います。
立花正三

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
movician
movician さん

いつもお世話になってます!
調べ方など電話でも相談にのって頂いて、とても助かっています。
なくなったら困ります。
頑張ってください!

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
fiveplaces
fiveplaces さん

式貴士という亡くなった作家の研究で利用させてもらい、とても助かった思い出があります。最近は足を運んでおりませんでしたが、ぜひとも存続していただきたいと思い支援に参加しました。雑誌を収集する灯を絶やさぬための一助になれば幸いです。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
小原 雅己

大学在学期間も早いもので6年目になり(遠い目)、縁あって大宅壮一文庫を知る機会を得ました。これも何かのめぐり合わせかと思うので微力ながらご支援させていただきます!応援しています!

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
山田 知子

最近は足を運べていませんが、昔よくプライベートと仕事で大宅壮一文庫さんを利用していました。存続の危機のニュースを読む度、なにか自分にできることはないかと思っていたので、このように直接支援することができるプロジェクトを立ち上げていただき嬉しく思います。応援していますし、これからも存続してほしいと思っています。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
Satoko  Handa

一度だけ使用させて頂きました。多くのノンフィクションの名作は、大宅文庫なしには生まれなかったことと思います。ノンフィクションには厳しい時代といわれていますが、大宅文庫の継続によりこれからも良質なノンフィクションが世に出ることを願ってやみません。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
山中 賢一

鴨志田さん、NHK山中賢一です。この6月の異動で、長崎放送局のプロデューサーになりました。向こう三年間は長崎でがんばります。その後は東京に戻ると思います。今回の鴨志田さんの心意気、かっこいいです。引き続き、ご活躍ください!

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
りんごみかん

目標額を超えていて今さらですが支援申込いたします。
学生の時、図書館学を受講した折に館の存在を知って以来、一度利用してみたいと思いつつ、利用する機会もないままでした。現在は遠方にいるのでなおさらですが、日本文化の貴重な資料群が今後も末永く保存・利用されつづけますようお祈りしております。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
笹良紗良

大宅壮一文庫様には、画集制作の際に大変お世話になりました。特にアニメーターさんの作品は初出調査が難しく、アニメ関係の雑誌は国会図書館の所蔵にないものもあり、何度か足を運ばせていただきました。
また、昔の雑誌の体裁や内容、リテラシーがどういうものであったか、編集者やライターが知りたいと思ったときに知ることができる機関として、なくてはならない存在と存じます。
今回、大変些少で恐縮ではございますが、支援させていただきます。
今後とも、過去の出版人と現在の出版人の橋渡しの役目、よろしくお願いいたします。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
村山秀司

大学時代にゼミの共同研究で通わせていただきました。
先日、久しぶりに訪問させていただき、
感慨もひとしおでした。
親切にしていただいた館員の皆様、ありがとうございました。
今後また機会をみつけ、図書館を利用させていただきたいと思います。、
雑誌が持つ時代の雰囲気、日本の姿、世界の姿、歴史、事件、災害、文化、暮らし、人・・・。
大切に保管されていることに敬意を表します。

雑誌の図書館 大宅壮一文庫事務局 鴨志田浩
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