READYFOR
クラウドファンディングとははじめるさがす
NEXT GOAL挑戦中

コロナ禍で家族と会えない終末期医療の現場にテレビ電話面会を

コロナ禍で家族と会えない終末期医療の現場にテレビ電話面会を

支援総額

13,382,000

NEXT GOAL 20,000,000円 (第一目標金額 3,000,000円)

446%
支援者
1,380人
残り
23日
プロジェクトの支援にすすむ(※ログインが必要です)
78お気に入り登録78人がお気に入りしています
支援募集終了日までに集まった支援金をプロジェクト実行者は受け取ります(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(火)午後11:00までです。

78お気に入り登録78人がお気に入りしています

プロジェクト本文

ネクストゴール達成と更なる目標について

:2000万円の達成で配布先を100施設に拡充し、一般病棟や老人ホームへ対象を広げます。

皆さんの温かいご支援のおかげで、開始から5日で1000万円に到達することができました。いただいたご支援は、約80施設にタブレットを配布するための費用とさせていただきます。導入に向けて、改めて身の引き締まる思いです。本当にありがとうございます。

皆さまよりいただいたコメントやご意見をもとに、更に私たちにできることは何か、考えました。検討の結果、残り41日で目標金額2000万円を目指し、いただいたご支援を以下のために使わせていただくことにいたしました。
✔︎ 緩和ケア病棟への配布は100施設に拡充
✔︎ 新たに緩和ケア病棟以外で終末期医療を行っている「緩和ケアチームがある一般病院」「看取りを行っている老人ホーム」へ対象を拡げて60施設に配布
✔︎ テレビ電話面会を支援する事業を継続的に行うための組織の運営
ご家族や大切な人に会えずつらい思いをされる方がいなくなる未来のために、これからもご支援・ご協力をよろしくお願い申し上げます。

2020年5月21日 追記

 

 

第一目標達成のお礼とネクストゴールについて

1000万円の達成で約80施設にタブレット配布が可能になります。

クラウドファンディング開始からわずか半日で、最初の目標金額として設定した300万円を達成することができました。これも、皆さんからの暖かいご支援のおかげです。本当にありがとうございました。

ページにも記載させていただいておりますが、このプロジェクトは資金が集まれば集まるほど、タブレット端末などを配布できる施設を増やすことができます。より多くの施設にタブレットを配布し、ご家族と会えずに辛い思いをされている方々にお力になれるよう、ネクストゴールを1000万円に設定させていただきます。1000万円の達成で、約80施設にタブレットを配布することができる見込みです。

今日もテレビ電話面会を実施してきました。LINEのグループ会話で通話すると、遠方で離れた数か所をつないで患者さんと結ぶことができます。複数の方が通話に混じることで生じる日常の会話、そのにぎやかな声で普段は目をつぶっている患者さんは目をあけてくれました。テレビ電話面会には、普通の面会では得られないかもしれない、多くの可能性が秘めています。ぜひ、これからもご支援いただけますよう、よろしくお願い申し上げます。

2020年5月15日 追記

 

直接会えないのなら、せめて大切な人の顔を見て話すことで、終末期のつらさを抱える方々の孤独が緩和させるようにー。

 

"会えないつらさ”はいつまで続くのでしょうか。元気な私たちは、いつか会えるその日まで、辛抱をすればいいのかもしれません。しかし、緩和ケア病棟に入院中の患者さんとその家族などの大切な方々には、その”いつか”が、もしかしたら来ないかもしれません。

 

このプロジェクトは、新型コロナウイルス感染拡大の影響で面会が制限・中止されている緩和ケア病棟において、タブレット端末を用いた家族面会を普及させ、医療従事者だけでは取り除けない患者さんのつらさを緩和するための挑戦です。

 

✔︎ 皆さまのご支援で、緩和ケア病棟にタブレット端末を寄贈します。300万円の目標達成で20施設への寄贈が可能です。

✔︎ テレビ電話での面会を実施しやすくするための仕組みやマニュアルの作成を通し、タブレット端末を用いたテレビ電話面会を普及させます。

✔︎ 実際に試験的にテレビ電話面会を実施する施設より聞きとり調査を行い、利点や限界に関する研究をします。

 

※タブレットの寄贈先についてはこちら

 

患者さんのつらさの緩和に重要なのは、家族などの大切な方々の存在です。

 

緩和ケア医の廣橋猛です。緩和ケア病棟(ホスピス)や在宅医療の現場で患者さんやご家族と関わりながら、主に悪性腫瘍(がん)など治癒が望めない病気になった患者さんの苦痛を緩和する仕事をしています。

 

左)患者さんの誕生日をご自宅で祝福 右)外来診察室にて

 

緩和ケアにおいて和らげるべき苦痛は、大きく4種類あると言われています。身体的なもの、精神的なもの、社会的なもの、そしてスピリチュアルなもの。これら4つの苦痛が合わさって、患者さんが感じる「つらさ」となります。

 

 

がんによる痛みなどの身体的な苦痛は、医療用麻薬を中心とした薬物療法で和らげることは十分できます。しかし、それ以外の苦痛への対処は簡単ではありません。

 

気持ちがつらいとき、人はどうしてほしいでしょうか。やはりそのつらさをわかってくれる人の存在が、大きな助けとなるはずです。もちろん医師や看護師をはじめ、患者さんに関わる医療や介護の従事者は、できるだけ患者さんのつらさを理解しようとしています。でも、それだけで十分でしょうか?いえ、やはりそこに必要なのは大切な人の存在、「家族」なのです。

 

たとえば、患者さんの身体がだるくて思うように会話できないときでも、家族が面会に来られたときにはシャキッと起きることができる。大好きなお孫さんが来てくれたときには笑顔になる。緩和ケアにおいて、患者さんの家族は大切な役割を担っていらっしゃる様子を、実際に現場で日々目にしています。

 

私自身、これまでも緩和ケアにおける家族の大切な役割を世の中に訴えてきました。しかし今、その家族に期待する役割を発揮してもらえない事態が発生しています。新型コロナウイルスによる、家族の面会の中止です。

 

 

新型コロナウイルス感染拡大予防で、終末期であっても家族面会ができない事態に。

 

現在、ほとんどの緩和ケア病棟では、新型コロナウイルスの感染拡大予防のため、家族面会が中止もしくは制限されています。その結果、病棟には家族と会えないつらさを抱えた患者さんが多く取り残されているのです。もちろん、家族も患者さんと会えないことで、同じようなつらさを感じています。

 

中には退院して自宅で在宅医療を受ける選択をされる患者さんもいらっしゃいますが、介護できる家族の不在や、処置などの必要性から退院が難しい方も少なくないのが現状です。

 

会えない患者さんと家族は、せめて電話で連絡を取り合います。しかし、声だけではお互いの様子を十分にうかがい知ることはできません。やはり直接お互いの顔を見ることで様子を知り、そして安心することができるのです。そこで、タブレットによるテレビ電話面会を取り入れ、少しでも患者さんのつらさが和らげたいと考えました。

 

できれば病院がテレビ電話面会の環境を整えてくれるのが良いのですが、世の中にこの必要性が十分に認識されていない状況では、安易に設備投資をすることはできません。

 

かといって、私のように一医師の自己負担に頼るようでは普及するわけもなく、何より多くの患者さんや家族が救われません。そこで、同じような考えを持つ全国の緩和ケアの仲間と共に、タブレットによるテレビ電話面会普及に向け立ち上がることにいたしました。

 

■なぜ、タブレットによる面会が必要なのか。

 

ある患者さんは高齢の夫婦で、奥様が末期がんのために入院されていました。家族は夫しかおらず、自宅で看病は難しいからという理由で、面会できないことを了解の上での入院でした。患者さんは体力が弱っていて、声もかすれてほとんどでない状況で、しかも持っておられる携帯電話はガラケーのみ。電話してもほとんど会話できないので、看護師がショートメールでメッセージのやり取りをすることしかできませんでした。

 

そこで私費を投じて用意したタブレットを用いてテレビ電話面会を行ったところ、まず夫が「うわー、顔が見れた。嬉しい。こんなに幸せなことはない。」と喜んでくれました。そして入院中の患者さんもうまく声は出せないものの、それまで沈んでいた表情が一変、笑顔を取り戻しました。電話を切るときも、一生懸命に手を振って「また今度ね」と必死に伝えていました。


私はこれだと確信しました。もちろん直接面会できるようになるのがベストです。でも、おそらく感染予防という意味では数ヶ月、もしかしたら数年は難しいかもしれません。それならば、全国の終末期医療の現場でこのテレビ電話面会を普及させたいと考えたのです。

 

 

 

タブレットを全国の緩和ケア病棟に配布し、患者さんのつらさの緩和を目指します。

 

このプロジェクトの目的は、緩和ケア病棟などに入院する患者さんや家族が使用するためのタブレットを30台以上購入して寄贈し、医療従事者だけでは取り除けない患者さんのつらさを緩和することにあります。

 

入院される方はご高齢の方も多く、スマートフォンを使えない方や、小さい画面だと見えない方もいらっしゃるので、大きい画面のタブレットを使用します。

 

また、病棟の中にWi-Fi環境がない施設もあるため、SIMカードが使用できる機種にする予定です。テレビ電話で用いるアプリとしては、LINEもしくはSkypeを使用する予定です。また、家族の中にはスマートフォンをお持ちでない方もいらっしゃるため、家族に別の場所で使用してもらうため貸し出す用途も想定しています。

 

 

賛同者のご紹介

 

■松本禎久先生(国立がん研究センター東病院 緩和医療科 科長)

コロナ禍による入院中の面会制限のために、緩和ケア病棟においても、患者さんと患者さんにとって大切な人とのかけがえのない時間が持てなくなっています。患者さんにとって大切な人との時間は、どんな薬よりも患者さんのつらさを軽減します。本プロジェクトが推進するテレビ電話による面会が普及することは、緩和ケア病棟に入院される患者さんにとって間違いなく大きな支えになります。あなたの大切な人が緩和ケア病棟に入院した時のことを想像し、本プロジェクトにお力添えを是非ともお願いいたします。

 

■田上恵太先生(東北大学大学院 医学系研究科緩和医療分野 講師

このクラウドファンディングを通し、コロナ禍の影響で顔を合わせることが出来ない患者さんとご家族が医療者のサポートの下で、せめてウェブ上で頻繁にお会いできるように出来ないかと考えております。終末期であっても大切な家族に会うことが出来ない患者さんは、皆さまが予想されている以上にたくさんおられます。いずれ家族の面会が可能になった際にも、未成年の方や遠く離れて住む方がお越しになった方との面会は感染対策の観点でお断りさせて頂くことが続くことが予想されます。 またこのコロナウイルス感染症の影響が過ぎても、このシステムは多くの方のためになると考えます。これまで面会が難しかった、体力の問題で面会に来れない高齢のご家族や遠方に住むご家族とこのシステムを用いて会うことが出来ます。コロナウイルス感染症のためだけではなく、今後の高齢化がすすむ日本において、このシステムの広がりはとても重要であり、ご出資頂く皆さまのお役にもいつか立てるのではないかと確信しております。緩和ケアに携わる医療者全員で頑張ってまいりますので、どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

配布先

 

タブレットは今回このプロジェクトに賛同して下さっている以下の先生方が勤務する施設にお届けする予定です。全国には400を超える緩和ケア病棟がありますが、まずはこのプロジェクトに賛同して下さっている以下の先生方が勤務する施設にお届けをしていきます。

 

▼賛同してくださっている医師の皆さま・配布先

 

神谷浩平  山形県立中央病院 緩和ケアセンター 副センター長

井上彰   東北大学大学院 医学系研究科緩和医療分野 教授

田上恵太  東北大学大学院 医学系研究科緩和医療分野 講師

平塚裕介  東北大学大学院 医学系研究科緩和医療分野 医員

久永貴久  つくばメディカルセンター病院 緩和医療科 診療科長

松本禎久  国立がん研究センター東病院 緩和医療科 科長   

関根龍一  亀田総合病院 疼痛・緩和ケア科 部長

蔵本浩一  亀田総合病院 疼痛・緩和ケア科 医長

木下寛也  東葛病院 緩和ケア科 科長

三宅智   東京医科歯科大学 腫瘍センター長 教授

佐伯吉規  がん研有明病院 緩和治療科 医長

林章敏   聖路加国際病院 緩和ケア科 部長

齊藤英一  東京都健康長寿医療センター 緩和ケア内科 部長

平石禎子  東京逓信病院 緩和ケア内科 

石木寛人  国立がん研究センター中央病院 緩和医療科 医長

西智弘   一般社団法人プラスケア 代表理事

馬渡弘典  横浜南共済病院 緩和支持療法科 医長

森田達也  聖隷三方原病院 緩和支持治療科 副院長

岡本宗一郎 聖隷三方原病院 ホスピス科

吉岡亮   三菱京都病院 腫瘍内科・緩和ケア内科 部長

平本秀二  三菱京都病院 腫瘍内科・緩和ケア内科 医長

堀哲雄   三菱京都病院 呼吸器外科

山代亜紀子 洛和会音羽病院 緩和ケア内科 副部長

木澤義之  神戸大学医学部附属病院緩和支持治療科 教授

永山淳   国家公務員共済組合連合会浜の町病院 緩和医療内科 部長

柏木秀行  飯塚病院 連携医療・緩和ケア科 部長

廣橋猛   永寿総合病院 がん診療支援・緩和ケアセンター長

 

 

いただいたご支援の使い道

 

皆さまにいただいたご支援は、以下の費用に充てさせていただきます。

・タブレット端末の購入
・SIMカードの購入
・マニュアルの作成
・研究に関わる費用
・リターンに関わる費用
・その他、事務局運用に必要な経費等

 

最初の目標金額300万円の達成で20施設(各施設必要性に応じて1~2台)、600万円達成で40施設、1000万円で80施設にタブレットを配布することができる見込みです。多くのご支援が集まれば、その分配布施設を増やすことができます。さらに、緩和ケア病棟以外で終末期医療を行っている施設や、新型コロナウイルス感染症治療病棟での使用も検討できます。

 

 

クラウドファンディング成功後のスケジュール

 

目標金額達成後、すみやかにダブレット配布に受けて動いてまいります。

 

◉2020年7月〜

・賛同者の所属する施設にタブレット端末を配布

・テレビ電話面会のマニュアルを作成し配布

 

◉2020年8月〜

・テレビ電話面会の利点や限界について研究実施

 

◉2020年9月〜

・賛同者以外で希望する緩和ケア病棟への配布

・緩和ケア病棟以外での利用の検討

・新型コロナウイルス感染症治療病棟での利用の検討

 

 

 応援コメント

 

木澤義之先生(神戸大学医学部附属病院緩和支持治療科教授、日本緩和医療学会理事長)

現在世界は新型コロナウイルス感染症(COVID-19:Coronavirus disease 2019)が流行し、危機的な状況が生じています。 このウイルス(SARS-CoV-2)には人類は免疫を持っていません。実効再生産数(1人の感染者が他人に伝染(うつ)すか)は1.4~2.5人 と試算されており、放っておくと確実に感染爆発が起こり、重傷で人工呼吸器が必要な人(感染者の約5%)が増え、確実に人工呼吸器をつけられない人が出てきます。そうなると、死亡率が急激に増加することとなります。(イタリアやスペインでは悲劇が現実になったと報告されています)。この実効再生産数は、衛生習慣や行動変容、つまりSocial distancingでできる限り外出せず人に会わないこと、会う時は2m以上距離を置くこと)によって下げることが可能です。われわれがしなければならないのは、ワクチンが普及するまでの間、感染者数が急激に増えて医療が崩壊しないように、感染者数を一定数以下にコントロールしていくことです。そのために我々が唯一できること、それは今のSocial distancingを、確実に、長く続けることです。これは総力戦で、命を守るための戦いです。残念ですが2年間を覚悟する必要があります。緩和ケア病棟での面会制限も、このSocial distancingを実践するために行われています。しかしながら、緩和ケア病棟に入院している、重篤な疾患を持つ患者さんにとっては残された時間を大切な人と過ごすことは大変重要でかけがえのないものです。この両方の重要なことを両立するために、テクノロジーが必要です。ぜひ、緩和ケア病棟において、タブレットなどを用いてテレビ電話などを行うことにより患者さんとご家族等が円滑で心の通いあったコミュニケーションができるようにご支援をお願いいたします。

 

天野慎介様(全国がん患者団体連合会理事長)

新型コロナウイルス感染症から患者を守るために、緩和ケア病棟で面会が出来なくなっていますが、面会は患者にも家族にも代えがたい大切な時間です。実際に顔を合わせることが患者にも家族にも力となりますが、それが難しい場合には、タブレットを使ったテレビ電話の対話が励みとなり得ますし、普段から面会が難しい家族も対話が可能となります。人生において大切な時間を守るために、皆さまのご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

 

〜当プロジェクトのロゴマークについて〜

we are with youは「患者さんと家族、そして医療従事者は、たとえ離れていてもみな同じ想いで繋がっている」を表しています。外科医・ベストセラー漫画家さーたりがイラストしたオリジナルです。リターンとしてステッカーもご用意しています。

 

 

 

※本プロジェクトのリターンのうち、お名前記載に関する条件の詳細については、こちらの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

プロフィール

終末期医療の現場にテレビ電話面会を広めるプロジェクト  代表  廣橋猛

終末期医療の現場にテレビ電話面会を広めるプロジェクト 代表 廣橋猛

上野・浅草にて、病院と在宅の「二刀流」で緩和ケア診療をしている。 東京大学医学部付属病院、三井記念病院、亀田総合病院を経て、2014年から永寿総合病院がん診療支援・緩和ケアセンター長。 学会活動: 日本緩和医療学会緩和医療専門医、普及啓発WPG員、基礎セミナーWPG員。日本在宅医療連合学会評議員・次世代委員会委員。日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医。日本内科学会認定内科医。 その他の活動:東京都がん対策推進協議会緩和ケアワーキンググループ委員、NPO法人浅草かんわネットワーク研究会理事長。

リターン

10,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

<リターン不要な方向け>会えないつらさをサポート

活動内容の報告をメールにて行います

※このコースは、リターン費用がかからない分、いただいたご支援金はサービス手数料を除いたすべてを活動内容に充当させていただきます。
※税制上の優遇対象ではありません。

支援者
359人
在庫数
制限なし
発送予定
2020年8月
このリターンを購入する

15,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

著書「素敵なご臨終」サイン入り本+限定note

①活動内容の報告をメールにて行います
②報告会を動画で配信
③外科医・ベストセラー漫画家の「さーたり」がイラストしたオリジナルステッカー(1枚)
④プロジェクト代表者の廣橋の著書「素敵なご臨終」サイン入り本(1冊)
⑤コロナ禍でも家族にできることについて著書「素敵なご臨終」のおまけのnote記事

※報告会動画の配信は8月中を予定しております。

支援者
49人
在庫数
完売
発送予定
2020年8月
完売しました

20,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

さーたり著『外科医のママ道!腐女医の医者道!エピソードゼロ』サイン入り本

①活動内容の報告をメールにて行います
②報告会を動画で配信
③外科医・ベストセラー漫画家の「さーたり」がイラストしたオリジナルステッカー(1枚)
④さーたりの最新本『外科医のママ道! 腐女医の医者道!エピソードゼロ』サイン入り本(1冊)

※報告会動画の配信は8月中を予定しております。

支援者
20人
在庫数
完売
発送予定
2020年8月
完売しました

21,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

さーたり著『外科医のママ道!腐女医の医者道!エピソードゼロ』サイン入り本

①活動内容の報告をメールにて行います
②報告会を動画で配信
③外科医・ベストセラー漫画家の「さーたり」がイラストしたオリジナルステッカー(1枚)
④さーたりの最新本『外科医のママ道! 腐女医の医者道!エピソードゼロ』サイン入り本(1冊)

※報告会動画の配信は8月中を予定しております。

支援者
30人
在庫数
完売
発送予定
2020年8月
完売しました

25,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

西智弘先生署『社会的処方』サイン入り本

①活動内容の報告をメールにて行います
②報告会を動画で配信
③外科医・ベストセラー漫画家の「さーたり」がイラストしたオリジナルステッカー(1枚)
④プロジェクト賛同者である西智弘先生の著書『社会的処方』サイン入り(本1冊)

※報告会動画の配信は8月中を予定しております。

支援者
5人
在庫数
完売
発送予定
2020年8月
完売しました

30,000

A17c9aaa61e80a1bf71d0d850af4e5baa9800bbd

医学系論文にお名前記載

①活動内容の報告をメールにて行います
②報告会を動画で配信
③外科医であり、ベストセラー漫画家であるさーたりがイラストしたこのプロジェクトのステッカー1枚
④プロジェクト成果をまとめた医学系論文にお名前記載(次画面で掲載するお名前をご記入ください)

※報告会動画の配信は8月中を予定しております。

支援者
10人
在庫数
完売
発送予定
2020年8月
完売しました

プロフィール

上野・浅草にて、病院と在宅の「二刀流」で緩和ケア診療をしている。 東京大学医学部付属病院、三井記念病院、亀田総合病院を経て、2014年から永寿総合病院がん診療支援・緩和ケアセンター長。 学会活動: 日本緩和医療学会緩和医療専門医、普及啓発WPG員、基礎セミナーWPG員。日本在宅医療連合学会評議員・次世代委員会委員。日本プライマリ・ケア連合学会認定医・指導医。日本内科学会認定内科医。 その他の活動:東京都がん対策推進協議会緩和ケアワーキンググループ委員、NPO法人浅草かんわネットワーク研究会理事長。

あなたにおすすめのプロジェクト

農産加工品:元気実感食「玄米君」で沢山の人に健康を届けたい!

玄米君のお父さん(須埼 秀則)玄米君のお父さん(須埼 秀則)

#医療・福祉

5%
現在
55,000円
支援者
5人
残り
23日

注目のプロジェクト

新着のプロジェクト

終末期医療の現場にテレビ電話面会を広めるプロジェクト  代表  廣橋猛
プロジェクトの支援にすすむ

プロジェクトの相談をする