前回のワークショップについて説明します。

ポントゥン村に到着すると、とても盛大に、私たちを迎えてくれました。日本とラオスの旗を持ち待っていてくれました。

学校の校庭には、まるでリゾート地のような林があります。とてもきれいなので、日比野先生の提案で、机や椅子を教室から運び出し青空の下でワークショップが始まります。

校庭に立ち並ぶこの林は、景観を良くするためではなく、実は伐採して少しでも学校運営の足しにするためなのです。

また、引き続き前回のワークショップを説明します。

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