ポントゥン村の子どもたちは、まわりに絵もなければ、まして画材になんて触れたことがありません。水で、絵の具を溶くところから、日比野先生が教えます。初めて触れる画材に興味深々です!

色と色を混ぜると、全く別の色ができることに、「うぉー」という驚きの声をあげる子どもたち

 

友だちの描いている絵が気になり、自然と輪ができ、会話もはずみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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