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インタビュアーの「問い」をみんなでカタチにするメディアをつくりたい

原田優輝/カンバセーションズ

原田優輝/カンバセーションズ

インタビュアーの「問い」をみんなでカタチにするメディアをつくりたい
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は3月31日(水)午後11:00までです。

支援総額

370,000

目標金額 1,200,000円

30%
支援者
29人
残り
34日
29人 が支援しています
Haruka  Mukai
Haruka Mukaiさんが7時間前に支援しました
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は3月31日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

 

カンバセーションズ」は、「問い」をカタチにするインタビューメディアです。

 

これまでにカンバセーションズでは、新規事業や製品の開発、作品の制作など実現したいプロジェクトの構想を持つインタビュアーたちが、 各界のスペシャリストたちへのインタビューを重ねながら、 自らの「問い」(=プロジェクトの構想)をカタチにしていくまでのプロセスを発信してきました。
 

この度、カンバセーションズでは、メディアとしての新たな一歩を踏み出すためにクラウドファンディングに挑戦します。

 

目次

・カンバセーションズは、インタビュアーが主役のWEBメディアです。

・7年目にして初めて行ったリニューアル。

・これからの「ものづくり」を考える新プロジェクトが始動。

・「問い」を掲げ、プロジェクトの実現を目指す3組のインタビュアーたち。

・初めてのクラウドファンディング。個人の「問い」から、みんなの「問い」へ。

・「問い」を中心とした共創のコミュニティをつくりたい。

・集まった資金の使い道について

・第一期インタビュアーからの応援の声


インタビューサイト「カンバセーションズ」を運営する原田優輝です。

「カンバセーションズ」は、編集者/ライターとして活動する僕個人のプロジェクトとして運営してきたWEBメディアです。

 

日々の仕事を通じて取材してきた方々をはじめ、各分野で活躍するクリエイターや文化人がインタビューをする側になり、 「いま話を聞きたい人」にインタビューをするという極めてシンプルな発想のもと、 “インタビュアーにスポットを当てる新感覚インタビューサイト”と銘打って、2012年にスタートしました。
 

それ以来、およそ6年にわたって100を超えるインタビュー記事を配信し、日本各地での公開取材イベントや2冊の書籍の刊行など、さまざまな活動を続けてきました。

 

 

 

時代の先頭を走るクリエイターや文化人たちが、 各界のスペシャリストたちに「問い」を投げかけるインタビュー現場はとても刺激的で、 インタビュアー(インタビューする人)とインタビュイー(インタビューされる人)の間で、ワクワクするような化学反応がたくさん生まれました。
 

そんな数々の取材現場に立ち会う中で、大きくなっていった思いがありました。
それは、この場で繰り広げられる対話の成果が、


「インタビュー記事というコンテンツだけで終わってしまうのはもったいない!」

 

ということでした。

そして、7年目を迎えた2018年、カンバセーションズは、読み物としてのコンテンツを配信してきたそれまでの活動から、 メディアとしての役割を少し変えることにしました。


「問い」をカタチにするインタビューメディア。
これが、リニューアルしたカンバセーションズのタグラインです。

 

新しくなったカンバセーションズでインタビュアーになるのは、 新規プロジェクトや作品制作のアイデアを持つクリエイターや起業家、企業や自治体などの新規事業担当者たちです。

 

インタビュアーたちが各界のスペシャリストたちに継続的にインタビューを続け、 自らの「問い」を深めながらプロジェクトや作品をカタチにしていくプロセスに並走していく

それが、カンバセーションズが掲げたメディアとしての新しい役割でした。

 

新しくなったカンバセーションズでは、記事はあくまでも「プロセス」のひとつです。

メディアとして目指すのは、一人ひとりのインタビュアーたちの「問い」、 つまり
実現したいプロジェクトや作品をカタチにすること。
 

インタビュー記事の制作・発信にとどまらず、リサーチ、人材のマッチング、資金調達、PRなど、 インタビュアーたちの「問い」をカタチにするという目的のために、 メディアとしてできることに最大限取り組んでみようと考えてきました。

 

 

カンバセーションズからは、すでにいくつかの「問い」がカタチになっています。

 

メディアアーティストの市原えつこさんが、「仮想通貨奉納祭」という自ら企画した“お祭り”を通して新作を発表し(READYFORでの資金調達も見事成功!)、 カルチャーニュースサイトを運営する「CINRA」の代表・杉浦太一さんは、創業当初から抱いていた教育事業という夢を、 ティーンエイジャー向けのオンラインスクール「Inspire High」としてカタチにしました。

 

また、現在もカンバセーションズでインタビューを継続中の「ゆっくり おいしい ねむたいな」代表の熊野森人さんは、 会社として初のプロダクト「22時のカレー」をリリースし、こちらもクラウドファンディングで資金調達に成功。オンライン販売も始まっています。

 


現在、カンバセーションズでは第2期メンバーたちがインタビューを継続中ですが、 この度、これに続く第3期メンバーによる新プロジェクトを立ち上げることになりました。

 

今回のプロジェクトでは、メディア初の公募という形でインタビュアー3組を決定しました。

 

第3期メンバーたちに共通する今回の「問い」は、「これからのものづくりはどこに向かうのか?」

 

コロナ禍によってライフスタイルや価値観が変化し、政治や経済、社会のあり方が問い直されるようになり、 さまざまな領域が抱えてきた課題も浮き彫りになりました。

 

それは、今回のテーマである「ものづくり」の分野においても同じです。

 

「時計の針」が未来に向けて急速に回り始めたことで、
 

環境負荷、後継者不足、不平等な労働環境の改善、生活者や地域とのより良い関係性づくりなど、ものづくりの現場に身を置くメーカーやブランドは、さまざまな「問い」と向き合うことが必要になっています。

 

これらの「問い」には、明確なひとつの「答え」が存在するわけではありません。

 

いまなお新型コロナウイルスが猛威をふるい、先行きが見通せない時代だからこそ、 多様な個人の「問い」にフォーカスし、多くの人たちと共有・議論していくことが、 未来のより良い生活や仕事、社会の実現に向けた第一歩になるのではないかと思っています。

 

こうした思いから、インタビュアーたちが地域や業種を超えて「問い」を共有し、 個々のプロジェクト実現に向けてインタビューを続けていくという今回の企画が動き出しました。

 

今回のインタビュアーとなるのは、

デニム産業の集積地である岡山・児島を拠点とするデニムブランド・ITONAMI(旧EVERY DENIM)の共同代表・山脇耀平さん、出身地・広島を拠点に、日本酒酒蔵を未来につなぐための事業を展開するナオライの創業者・三宅 紘一郎さん、企業やブランドのアイデンティティデザインと、コーヒーブランド「MATERIA」の運営を並行して行うCIALの戸塚佑太さん、加藤大雅さんの3組です。

 

この3組が「これからのものづくり」という大きな「問い」のもとでインタビューを継続し、 それぞれの「問い」を、製品やサービスなどのカタチとしてアウトプットすることが今回のプロジェクトの目標です。

 

それぞれのインタビュアーが個別に掲げる「問い」や目指すゴールについては、こちらの記事をご覧ください。


ITONAMI(旧EVERY DENIM)共同代表・山脇耀平さんが聞きたい、「顧客と一緒に地域ブランドを育てる方法」

 

ナオライ代表取締役・三宅紘一郎さんが聞きたい、「自然から感謝されるメーカーのあり方」

 

CIAL代表兼デザイナー・戸塚佑太さん、ブランドエディター・加藤大雅さんが聞きたい、「地域独自の食文化を、“自続”可能な形にするデザイン」

 

 

3組のインタビュアーたちからのコメントもいただきました!

 

|ITONAMI(旧EVERY DENIM)共同代表・山脇耀平さん(左)

ITONAMI・山脇さんの問い:「顧客と一緒に地域ブランドを育てる方法」

自ら問いを立て、自らの方法で解を模索し、自らの意思を持って答えを提案する。個人にとっても、組織にとっても、もちろんブランドにとっても、今後ますます必要とされるそんな営みにメディアとして取り組まれようとしているカンバセーションズに大きな可能性と魅力を感じています。
今回ご一緒できることが本当にうれしく、ひとりでも多くの方と私たちの問いを共有することを目的に、プロジェクトを最後まで走り抜けたいと思います!

 

 

|ナオライ代表取締役・三宅紘一郎さん


ナオライ・三宅さんの問い:「自然から感謝されるメーカーのあり方」

広島県の瀬戸内海の大崎下島久比・三角島を本拠地に多様で豊かな日本酒文化を未来に引き継ぎたく2015年に創業しました。久比・三角島の農薬を使用しないレモンで造るスパークリングレモン酒「MIKADOLEMON」のプロデュースをし、2020年に日本酒由来のライスウイスキーのようなお酒「浄酎」を生み出し、神石高原町に酒蔵を構えました。
今回のプロジェクトを通じて、造れば造るほど、広がれば広がるほど、生物多様性豊かな田畑や有機的な日本酒酒蔵が増え、自然から感謝されるような人や企業の在り方を探し出したいと思っています。

 

 

|CIAL・戸塚佑太さん(左)、加藤大雅さん(右)

CIAL・戸塚さん、加藤さんの問い:「地域独自の食文化を、“自続”可能な形にするデザイン」
 

私たちは、時間や記憶の堆積によって育まれる文化や風土が続いていく、そのお手伝いをしたいと考えています。今回は、コーヒー屋から始まったCIALが考え続けている「食」にフォーカスし、地域の事業者さんをパートナーに迎えてプロジェクトを進めていきます。
カンバセーションズを通じて、独自の食文化が"自続する"かたちをどうつくるか、ほか2組のインタビュアー、支援いただく皆さんと一緒に考えていきたいです。


今回の企画では、3組のインタビュアーの伴走者となる担当編集者・ライターが毎回取材に同席し、 「問い」をカタチにしていくプロセスを発信する語り部の役割を担ってくれます。

 

カンバセーションズではこれまで、 取材のオファーから記事の執筆、原稿の確認まであらゆる作業を僕一人で担ってきました。

 

そのため、どうしてもリソース上の問題で、インタビュアーたちの「問い」をカタチにしていくスピード感を高められないという運営上の葛藤がありました。

 

リニューアルしたカンバセーションズでは、インタビュアーたちの問いをカタチにする「共創のプラットフォーム」になることを掲げてきました。

 

これは、個人の力だけでは到底実現できることではなく、外部のさまざまな方たちのご協力が必要です。

 

そのための第一歩として、今回初めて外部の編集者・ライターの方々にお力を貸して頂くことになりました。


編集者・ライターとして、本プロジェクトのスタートラインに立ってくれるあかしゆかさん(左)、米山凱一郎さん(中央)、菊池百合子さん(右)。

 

クラウドファンディングで集められた資金は、主に外部スタッフとしてご協力頂く編集・ライターの方たちにお支払する原稿料に充てさせて頂く予定です。
 

これは端的に言えば、メディアの制作費ということになるのかもしれません。

 

ただ、クラウドファンディングを通じて、「共創のプラットフォーム」としてのカンバセーションズの取り組みを、そして何よりも、自らの「問い」を掲げてプロジェクトの実現を目指すインタビュアーたちのチャレンジのプロセスを応援して頂くことは、 メディア運営のサポートになるだけではなく、インタビュアー3組にとっても大きな力になることは間違いありません。

 

約10年にわたってカンバセーションズを運営する中で得られた大きな発見のひとつは、 「答え」ではなく「問い」にこそ、その人の人間性や現在進行系の問題意識が現れるということでした。

 

その人を突き動かしている根源的なエネルギーは、「問い」に宿っている。

 

そして、その個人の「問い」こそが、社会を前進させるイノベーションや、多くの人たちの心を動かす作品を創り出すのだと思っています。

 

クラウドファンディングを通じて、「個人の問い」を「みんなの問い」にしていくことで、インタビュアーたちのアウトプットはより良いものになるはずです。

ぜひみなさまのお力をお貸しいただけるとうれしいです。

 

第3期インタビュアー3組によるオンラインミーティングの様子。


まだ世には出ていない、でも社会に大きな影響を与え得るインタビュアーたちの「問い」が深まっていくプロセスを公開していくことで、プロジェクトの賛同者や仲間を増やしていきたい。

 

そんな思いを持つカンバセーションズでは今後、「問い」をカタチにする実行者(インタビュアー)、彼らの取り組みを最も近い場所からサポートし、ストーリーを伝えてくれる伴走者(編集者・ライター)、 そして、問いをカタチにしていくプロセスを応援し、時にそのプロセスに参加・協力してくれる応援者(メディア読者、クラウドファンディング支援者、スポンサー)という3者の関係性を築いていくことを目指しています。

 

インタビュアーたちの「問い」を中心にこうした関係性が築かれ、そこで取り交わされるコミュニケーションを媒介するメディアとしての役割を、カンバセーションズが担っていきたいと考えています。

 

 

そんな未来に向けた第一歩が、今回のクラウドファンディングでの挑戦になります。

 

支援者の皆様へのリターンとしても用意していますが、このプロジェクトを機に今後のカンバセーションズでは、インタビュアーたちの取り組みに賛同してくださる皆さまに、「問い」をカタチにしていくプロセスに能動的に関わっていただけるような機会を、 オンライン/オフライン問わずつくっていくつもりです。

 

インタビュアーたちの「問い」を中心とした輪が広がっていくことで初めて、持続可能なメディア運営が可能になります。

 

それによって「共創のプラットフォーム」としての価値が高まり、社会に少しでも良い影響を与えられる存在になる。

 

カンバセーションズでは、そんなヴィジョンを実現したいと考えています。


・記事制作費(原稿料、デザイン・撮影費)
・プロジェクト成果報告会経費
・クラウドファンディング手数料 など

|杉浦太一さん(株式会社CINRA代表)

カンバセーションズは、「やるやる詐欺にさせない」プロジェクトだと思っています。「こんなことしたいな」というアイデアは、きっといまこの瞬間も世界に何億個と存在していると思うのですが、それが人の脳内から飛び出し、実現していくのはほんの一握り。その最初の一歩がやっぱり難しい。でも実は、「せーの」で一歩踏み出せば、次の一歩の置き場が勝手に見えてくる。カンバセーションズ(そして原田さん)は、そうやって道を行こうとする人に、「次の一歩はこの辺じゃないですかねー」とささやいてくれるような存在です。心地良く、前に進める。
自分自身が大変お世話になったので感謝しかありませんが、人の頭の中にある色んなアイデアが世界に実装されていくための伴走者・カンバセーションズ、心から応援してます!

 

|熊野森人さん(株式会社ゆっくり おいしい ねむたいな代表)

会社や個人だと到底お話を伺うことができない方々に、カンバセーションズというメディアを通して取材させていただけたのは、とても素晴らしい体験でした。そこからの発見や繋がりも多く、やはり、能動的に動くことにしか神様はチャンスをくれないんだと感じました。
神様といえば、カンバセーションズの原田さんもGODです。何事でも研究段階からのアプローチは往々にして途中で沼にハマってしまうものですが、そうさせない、させてくれない心地良いプレッシャーを提供してくれました。


|市原えつこさん(メディアアーティスト)

本当に面白いものは「まだ誰も答えを知らないもの」だと思うのですが、そういった不定形でまだこの世にないものを生み出すプロセスに強力に寄り添いサポートしてくれるのが、カンバセーションズです。「問い」を共有し、それを適切に広め、関係する人をジワジワと拡大することで、よちよち歩きだったアイデアを少しずつ孵化させ、形にすることができる。視聴率やPVのみを追い求めるメディアにはできない非常に繊細な役割をカンバセーションズの原田さんは担ってくれていて、本当に稀有なメディアだと感謝しております。
私も第1弾インタビュアーとして参加させていただきましたが、好きな人との対話をクオリティの高い記事としてアーカイブして頂けることは非常にありがたく、新作を作る上でも重要なリファレンスになりました。インタビューした方とその後コラボレーションする確率も異常なほど高く、「共創」を実現する上で色々な面で効能があるメディアです。
今後もカンバセーションズ発の独創的なプロジェクトがたくさん育っていくことに期待&応援しています!

 


※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件の詳細については、こちらの「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

※お酒は20歳を過ぎてから。

※お酒が含まれているリターンは20歳以上の方に限りご支援いただけます。

※「ナオライ浄酎シリーズ飲み比べ特別セット(180mlx6本)」のリターンに関しては、ナオライ株式会社より発送を行います。

<酒類販売管理者標識>

販売場名称及び所在地:ナオライ株式会社 広島県呉市豊町久比3960番

酒類販売管理者の氏名:三宅紘一郎

酒類販売管理者研修受講年月日:平成28年1月21日

次回研修の受講期限:平成31年1月20日

研修実施団体名:広島北小売酒販組合事務所

プロフィール

原田優輝/カンバセーションズ

原田優輝/カンバセーションズ

1981年生まれ。編集者。株式会社カンバセーションズ代表取締役。雑誌「DAZED&CONFUSED JAPAN」「TOKION」編集部などを経て、2012年までWebマガジン「PUBLIC-IMAGE.ORG」編集長を務める。現在は、編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」を運営。また、活動拠点である鎌倉とさまざまな地域をつなぐインターローカル・プロジェクト「◯◯と鎌倉」も主宰している。

リターン

3,000

お礼のメッセージ+活動報告メルマガ配信(月1回程度)

お礼のメッセージ+活動報告メルマガ配信(月1回程度)

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

5,000

お礼のメッセージ+活動報告メルマガ配信(月1回程度)+サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)

お礼のメッセージ+活動報告メルマガ配信(月1回程度)+サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
3人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

書籍『旅するカンバセーションズ』

書籍『旅するカンバセーションズ』

・書籍『旅するカンバセーションズ』
過去にカンバセーションズが全国各地で行った出張取材の内容をまとめた書籍『旅するカンバセーションズ』を1冊お送りいたします。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
6人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

インタビューへの同席(1回) or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(1回)

インタビューへの同席(1回) or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(1回)

・インタビューへの同席(1回) or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(1回)
※交通費等の諸経費はご負担ください。
※日時等は本プロジェクト終了後にメールで調整させていただきます。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
1人
在庫数
9
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

30,000

インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(合計3回)

インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(合計3回)

・インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(合計3回)
※交通費等の諸経費はご負担ください。
※日時等は本プロジェクト終了後にメールで調整させていただきます。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
0人
在庫数
5
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

200,000

インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(無制限)

インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(無制限)

・インタビューへの同席 +インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(無制限)
※交通費等の諸経費はご負担ください。
※日時等は本プロジェクト終了後にメールで調整させていただきます。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
0人
在庫数
1
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

完成した製品の優待チケット or 成果報告会への参加チケット

完成した製品の優待チケット or 成果報告会への参加チケット

・インタビュアーたちが完成させた製品/サービスの優待チケット or インタビュアー3組による成果報告会への参加権
※優待チケットの内容や成果報告会の日程は、後日メールにてお知らせいたします。詳細が決まった時点で、お好きなリターンをお選び頂けます。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
3人
在庫数
12
発送予定
2022年3月
このリターンを購入する

30,000

全インタビューの文字起こしデータ

全インタビューの文字起こしデータ

・全インタビューの文字起こしデータ
第3期インタビュアーたちによる取材の全文書き起こしデータをメールにてお送りいたします。
※取材対象者の希望等により一部内容を割愛する場合がございます。ご了承ください。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

30,000

インタビュアーとカンバセーションズをとにかく支援!!

インタビュアーとカンバセーションズをとにかく支援!!

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

・インタビュアー3組による成果報告会への参加権
※日程が決まり次第メールにてお知らせいたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

50,000

カンバセーションズ代表の原田があなたの物語を綴ります。

カンバセーションズ代表の原田があなたの物語を綴ります。

・編集者/ライターとして各種媒体で取材・執筆を行っているカンバセーションズ原田が、あなたの物語を綴ります。
※2時間程度の取材を1回行い、ご希望の体裁で文章をまとめます。テキストは、ブログやSNS、ホームページなどご自由にご利用いただけます。
※原田の移動にかかる交通費は別途ご負担ください。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
2人
在庫数
完売
発送予定
2021年5月
完売しました

50,000

カンバセーションズ代表の原田があなたの物語を綴ります。(追加)

カンバセーションズ代表の原田があなたの物語を綴ります。(追加)

・編集者/ライターとして各種媒体で取材・執筆を行っているカンバセーションズ原田が、あなたの物語を綴ります。
※2時間程度の取材を1回行い、ご希望の体裁で文章をまとめます。テキストは、ブログやSNS、ホームページなどご自由にご利用いただけます。
※原田の移動にかかる交通費は別途ご負担ください。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
0人
在庫数
2
発送予定
2021年7月
このリターンを購入する

100,000

カンバセーションズに徹底的に関わる!(リターン全部乗せ)

カンバセーションズに徹底的に関わる!(リターン全部乗せ)

・書籍『旅するカンバセーションズ』
・インタビューへの同席 or インタビュアー3組による進捗共有MTGへの参加(合計3回)
※交通費等の諸経費はご負担ください。
※日時等は本プロジェクト終了後にメールで調整させていただきます。

・インタビュアーたちが完成させた製品/サービスの優待チケット or インタビュアー3組による成果報告会への参加権
※優待チケットの内容や成果報告会の日程は、後日メールにてお知らせいたします。詳細が決まった時点で、お好きなリターンをお選び頂けます。

・全インタビューの文字起こしデータ
※取材対象者の希望等により一部内容を割愛する場合がございます。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
0人
在庫数
2
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

「DENIM HOSTEL float」の1泊券&デニム産地のオンラインガイド

「DENIM HOSTEL float」の1泊券&デニム産地のオンラインガイド

・ITONAMIが運営する「DENIM HOSTEL float」の1泊券(個室1名様)&デニム産地のオンラインガイド(60分)
※日時等は本プロジェクト終了後にメールで調整させていただきます。
※1泊券の有効期限は、2021年4月1日〜2021年9月30日となります。期限については、新型コロナウイルスの影響を考慮し、柔軟に対応いたします。

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
1人
在庫数
4
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

CIALがデザインした食のプロジェクト詰め合わせセット

CIALがデザインした食のプロジェクト詰め合わせセット

・CIALがデザインした食のプロジェクト詰め合わせセット(リンゴのグラノーラ「RINO」、カカオに特化したお菓子ブランド「CROKKA」)

・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
4人
在庫数
6
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

10,000

ナオライ浄酎シリーズ飲み比べ特別セット(180mlx6本)

ナオライ浄酎シリーズ飲み比べ特別セット(180mlx6本)

・ナオライ浄酎シリーズ飲み比べ特別セット(180mlx6本)
日本酒を浄溜することによって生まれた全く新しいお酒「浄酎」の飲み比べ特別セットをお送りします。
※お酒が含まれているリターンは20歳以上の方に限りご支援いただけます。


・代表原田からのお礼のメール
・インタビュアーたちの「問い」をカタチにするプロセスを伝えるメールマガジンを月1回程度お届け(2022年3月頃までを予定)
・サイトへのお名前記載(ご希望者のみ)
※掲載をご希望の方は、支援時にご希望のお名前をご記入ください。

支援者
6人
在庫数
4
発送予定
2021年4月
このリターンを購入する

プロフィール

1981年生まれ。編集者。株式会社カンバセーションズ代表取締役。雑誌「DAZED&CONFUSED JAPAN」「TOKION」編集部などを経て、2012年までWebマガジン「PUBLIC-IMAGE.ORG」編集長を務める。現在は、編集者/ライターとして活動する傍ら、「問い」をカタチにするインタビューメディア「Qonversations」を運営。また、活動拠点である鎌倉とさまざまな地域をつなぐインターローカル・プロジェクト「◯◯と鎌倉」も主宰している。

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