昨日はリアル サダコさんのご遺族 甥の佐々木祐滋さんが歌う、サダコの鶴エンドロール撮影でした!サダコやしんじも歌の世界に現れて・・・ミラクル☆ミュージカル♡ 


テレビの取材も2社(広島ホームテレビ)(広島新テレビ)さんも きていただき、新聞も2社(産經新聞 毎日新聞)広島市の広報などを行うフリーのジャーナリストの長谷川記者にも取材にきていただきました!


祐滋さんは、ミュージシャンとしてサダコさんの事を歌った「INORI」は本当に素敵な曲。紅白でも紹介され、MRビッグのエリック・マーティンがカバーもしています。
https://www.youtube.com/watch?v=lO7LYx15MJ8


祐滋さんは、誠実で、努力家で、慈愛溢れる生き方がたたずまいに感じられるさわやかイケメン!8月はサダコさんの鶴が寄贈されているハワイとブラジルにも行き、INORIを歌うそうです!武器ではなく文化で、リアルに地球をつなぐ活動、尊敬です!

武器輸出、原発輸出、オリンピック利権ごり押し、原発問題隠蔽、憲法改悪を目論む安倍政権が落とした国際的な日本の評判を、佐々木家の平和外交が必死にあげてくれている感じではないでしょうか・・。SADAKO REGACYの活動には本当に、頭が上がりません。

 

4ヶ月にわたる撮影で、晴れて欲しい日は必ず晴れる、干ばつに苦しむカリフォルニアは、撮影の翌日に雨が降る、という謎のサダコパワーは昨日も発揮され、昨日は降水確率60%だったのに、完璧な青空でした。
おそらくサダコさんは、祐滋さんが歌を歌ってくれた事がうれしくて空を見せてくれたんじゃないかしら♪


撮影を手伝ってくれた川北さん、川北さんをご紹介くださった塚本さん、他にも記者会見が続き、お忙しい中駆けつけてくださった記者の皆さん、学校を早退して撮影に参加してくれた幸希くん、りあんさん、プレスリリースの描き方を教えてくださった、フィルムコミッションの西崎さん、中国新聞のOB記者、中原さん、皆さんのおかげです。本当に本当にありがとうございました!


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◉8月以降、上映させていただける映画館、自主上映のオファーも受け付けています! info@renaart.com まで


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