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やっぱり撮りたいんや!~世の中を励ます写真を…ゼロからのリスタート

岡本 周造

岡本 周造

やっぱり撮りたいんや!~世の中を励ます写真を…ゼロからのリスタート
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月27日(水)午後11:00までです。

支援総額

10,000

目標金額 4,500,000円

0%
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2人
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53日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は1月27日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

▼自己紹介

皆さん初めまして。愛媛・宇和島で現在はサラリーマンをしております岡本周造と申します。2019年2月まで東京でフリーのカメラマンとしてスポーツ(主に学生スポーツ)を撮影しておりました。カメラマンとしての再起・再挑戦を目指し西日本豪雨からの復興支援と2016年に発症した腰部椎間板ヘルニアの治療に日々前向きに取組んでおります。どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

この度はページをご覧頂き有難うございます。私はフリーランスのカメラマンで岡本周造と申します。古い話ですが36年前の1985年に写真と出会いスポーツをベースに撮影を続けて参りました。

2013年8月にカメラマンとしての一本立ちを目指して上京、武者修行に入りました。一歩一歩成長の階段を上りつつあったのですが2016年7月に腰部椎間板ヘルニアを発症。治療を受けながら撮影を続けましたが痛みは一進一退、この間撮影での収入は激減し生計を維持するのも大変な状況でした。2018年の年明け、痛みがひどくなり同年6月に手術、その後もリハビリと治療を続けましたが状況は好転せずそのままカメラマンを続けることが困難になり所有していたカメラ・レンズ等を全て手放しました。手放した機材の総額は実勢価格で3メーカー、1,200万円相当。

再起を目指しリハビリを積んだ甲斐あって腰は90%回復。来年年明けを目途に本格的な撮影を再開すべく考えております。

一昨年までの機材を全て揃え直すことは到底無理な状況!しかし写真を撮影しないと写真を通じて「人を励ます」、「人に優しい」という世の中を明るくするという目標は達成できず、このプロジェクトの意味はありません。以前と同じ機材ではありませんが、急ぎスポーツを撮影するのに最低限の必要な機材(1メーカーで金額にして以前の3分の1程度です)を揃え再開することにしました。本格的に撮影を再開する最初の機会は年明け1月上旬の学生の全国大会。この大会を撮影するために必要不可欠な機材を揃えるための資金を集めるため、プロジェクトを立ち上げました。

 

先ずは今回のプロジェクトで揃えた機材で「人間=ヒューマン」をテーマとしたスポーツの写真をチームあるいは個人のアスリートを対象に撮っていきたいと思います。そして検討している機材全ては自助努力で揃えたいと思っております。

 

短期間での挑戦ではありますが、前を向いて挑戦し自身の目標を成就するしかありません。どうか皆さんの本プロジェクトへのご支援と情報の拡散に関しお力をお貸し頂けませんでしょうか。どうぞ宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの内容

(写真機材を手放さざるを得なかった経緯)

もう4年も前の話になります。上京して3年経った2016年7月。整形外科へ行って受診したところ「腰部椎間板ヘルニア」と診断されました。歩行ですら間欠性跛行を伴う状態でしたから走ることはほぼ不可能で機動力を伴うスポーツの撮影にとっては致命的です。主治医はウォーキングやストレッチ、コルセット装着での保存療法での治療を勧め私もその指示に従って治療をしました。しかし撮影の仕事は減っていき収入は当然のことながら減りました。このままの状態が続けばカメラマンとして一本立ちすることが難しくなってくることは百も承知でした。経過は一進一退、そして2018年1月に痛みがひどくなり、歩行すら難しくなりました。上記の治療の他、温泉に浸かって腰を動かしたりもしましたが効果は無し。遂に6月に手術に踏み切りました。手術後、ヘルニアの手術を経験された方からは「リハビリをやりながら1か月もすれば良くなりますよ」と聞いていたのですが、人によってその回復具合は違うようでなかなか回復せず。7月頃から元々サラリーマンでしたので、甘い考えかもしれませんが急場を凌ぐべく仕事を探しました。しかしこれも東京ではうまく見つからず、かろうじて現在の職場(愛媛)で「腰の具合が回復したら再起したい」との厚かましいお願いをして雇ってもらうことになりました。しかしこの年の8月から実際に仕事をはじめる2019年3月までの家賃と食費は確保しなければなりません。もう生計面で余裕は無くなっていたので商売道具である写真機材を手放さなければ身動きがとれないところまで追い込まれていました。ヘルニア発症以降、少しずつ機材を売却していましたが10月19日の大学の行事の撮影が最後となり23日に上京して6年半、スポーツを撮影してきた主機材を手放し全ての機材が私の手元から離れました。「私の命は一つだけど機材はいつの日か又買える!」とは思っていましたがさすがにこれまで使い込み、きちんと手入れしてきた機材だけあり手放した日の夜はアパートの部屋で号泣しました。破算して機材を全て売却して再起を果たした方の話もカメラ雑誌で読んでいましたのでこの時は「自分も必ず!」という思いでした。趣味ではなく仕事として写真に取り組む。後述しますがそこには強くやってみたいこと、そして微力ながら社会のお役に立ちたい!という強い思いがあったからです。

 

(目標未達成による喪失感と挫折感)

機材を手放し以降、私はいくつかのスポーツを観戦に競技場へ参りました。2018年11月以降のことです。いつもなら取材申請をし機材を担いで撮影をしているようなスポーツです。競技場へ行くとやはり楽しい。ワクワクします。家でこたつに入ってみかんを頬張りながら観るというのも一つの見方ではあると思いますが、競技場へ行くとテレビカメラのような枠だけではない全てを見渡すことができますし大きな歓声など臨場感もテレビとは雲泥の差があります。又、取材でグランド近くで撮影するとアスリートの息づかいもわかりますしグランドでは普通に歩いていてもスタンド下では松葉づえをついている、といったテレビではなかなかお目にかかれない人間模様がそこにはあります。人間臭いですしヒューマンを感じます。私はそんな有機質な体験が大好きでした。それができなくなってしまったわけです。喪失感の大きさは想像以上でした。そして私はお恥ずかしながら東京2020を公式取材できるカメラマンを目指してきました。東京2020を撮影することは2015年10月にこの世を去った我が母との約束でもありました。母は1985年に私がスポーツ撮影を始めてからのプロセスを全て知っていましたから大いに期待してくれていました。この約束を果たすことができなかった無念。そしてカメラマンとしての一本立ちに向けて全てのスポーツの撮影を許可下さった母校、早稲田大学のご厚意に報いることができなかったこと、そして何よりも撮影を快く許可頂いた多くのアスリートに期待に沿う多くの写真を残してあげられなかった後悔、写真を見て下さる方々に多くの「感動」と「励まし」を届けられなかったこと。2019年末、愛媛での仕事は決まったもののもう一方では挫折感が強くあったのです。カメラマン岡本周造としての時計の針は止まってしまったのです。

 

(なぜ再起を目指したか?)

撮影の機会を失ってしまった喪失感と挫折感を引きずったまま愛媛へ転居した私は、もはや撮影のための機材もありませんでしたし「もう写真をあきらめようか」とも思いました。手元にあるスマートフォンとコンパクトデジカメで新天地のスナップを時々撮る程度でした。2か月余りを過ぎゴールデンウイークが近くなった頃、ここ宇和島で全日本選抜学生相撲が開催されることを知りました。告知ポスターを見ると母校、早稲田の名前がありました。取組当日は仕事の都合で応援に行けなかったのですが前日夜の激励会に顔出しし、相撲部の監督や学生たちと旧交を温めました。その時の学生のきびきびした挨拶と態度がとても気持ちが良く、改めてトップクラスのアスリートっていいもんだと思ったのです。更に追い打ちをかけるように東京でお世話になったスキー部の前監督からLINEで「60歳、老け込む歳じゃない!まだまだ若い者には負けんぞ!という意気込みでやらなきゃ!」という叱咤激励を受けました。こう助言を受けるとやはり五輪やW杯、世界選手権などのスポーツのビッグイベントの撮影取材、そして被写体となってくれるトップクラスのアスリートに満足してもらえる写真を残すこと、そして何よりも写真を見て下さる方に感動と勇気を与えること、この3つが脳裏に去来しますしやはり諦めきれないものがありました。特に「写真を見て下さる方に感動と勇気を与えること」は直近10年近く今後の人生におけるライフワークとしての写真撮影というミッションとして取り組んできたことであり「ここで諦めてはいけない!」という思いが蘇り2013年以降、ハードワークを積み重ねて得た成果を今後のスポーツ撮影で発揮したいと強く意識しました。上記の3つのバックグラウンドとなったのが、学生時代の卒業論文を指導してくれた恩師の遺訓でした。2011年秋の同窓会で恩師は教え子に向かって「どうも閉塞感があって暗くていかん!お前ら世の中を明るくしてくれ!」と檄を飛ばされました。翌年の2012年夏、恩師は病のため急逝されましたが、色々世の中を明るくする手段はあったと思います。チームとして取り組む方法もあれば個人の個性を活かして取り組むこともできます。「一集団や一個人がいくら頑張ってもたかがしれてる」と言われる方もおられると思います。しかし一集団や一個人の成果が徐々に人に広がっていけばそこには大きなムーブメントが起こる!私はそう思いました。結局同窓会としての動きの話はありませんでしたので私は私個人の個性を活かそうと思いました。「自分は何で世の中を明るくすることができるだろうか?」と考えた時、目の前にある手段はやはり「写真」でした。「自分が撮影するスポーツ写真で世の中を明るくする」・・・真っ先に考えたのが徐々に増えてきていた災害被災地の被災者でした。そしてケガや病気の治療の為、病院に入院しておられる患者さんでした。どうして真っ先にこれらが出てきたかと言えば、それは私が1995年の阪神・淡路大震災で自宅と実家を失った被災者であり、2009年に大病を患って手術・入院し患者という立場を経験したことがあったからです。まだ東京在住だった時に私は自分が入院した病院などで自分の写真作品を見せて問うたところ、「これらは患者さんに勇気を与えることができる!」との品評を頂きました。自然災害の被災地でもスポーツ、音楽、絵画、写真などがパワーを与えているのが現状。きっと私の写真もまた勇気を与え人々を励ますことができる!と強く思ったからです。加えて今、新型コロナウィルスの感染が世の中を覆い閉塞感がより強くなっています。世の中全体が先行き不安を感じている今こそ、力強い写真で人を励ましみんなが明るい日々を取り戻さなければと強く思います。

私自身の実力不足で写真をあきらめるならまだ納得がいきます。しかし腰部のケガによって撮影ができなくなってしまいました。この状態であきらめることは中途半端な状態で写真生活を終えてしまうことになり絶対にあきらめたくありません。もう一度チャレンジし自身の撮影の実力と信用・信頼といった人間力を試してみたい。そう決心したからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

(将来的な活動)

本格的には来春からスポーツの撮影を再開し、人々を励ます写真を撮って1~2年後に写真展の開催や写真集の発刊を目指したいと思っています。来年の1~3月はプレ撮影期間、これまでの機材と異なるため操作方法が違うため新たな写真機材に慣れていく期間を持ちたいと思います。その間に新たな撮影のターゲットを決めたいと思います(既に見込みの個人アスリートがおりますし、チームの撮影をするためにテストでの撮影を依頼したいと思っています。1~2年という限られた期間にスポーツを題材として人々を励ます写真作品を創ります。候補地は首都圏、関西圏、そして今生活している愛媛のいずれかで個人又はチームを撮影していきたいと思っています。

「自分の作品で人々を励ます!」・・・その作品創りのための機材がため今は撮影が全くできません。来春から撮影を再開させるために皆さんのお力添えを頂けないでしょうか?是非もう一度挑戦させて下さい!宜しくお願いします。

 

(今後、必要なこと)

一昨年までに手放してしまった機材の総額はメーカー3社で約1,200万円でしたが、今回All or Nothing(募集期間中に目標支援額に達しない場合は全て返金)での挑戦ということもあり、贅沢は全く無し!メーカーは1社、少しでも安価でかつスポーツの国際大会取材を目指すための条件を満たすフルサイズのミラーレス一眼に絞りしかも当面はスポーツのみで使うことができる望遠レンズをベースとした必要最低限の機材でスタートします。

今年に入ってから新型コロナウィルスの蔓延によりスポーツ観戦も徐々に観客数が戻ってきつつあるものの、完全に元に戻るかどうかは不確実な状況ですし時間がかかります。実際に競技場でスポーツを観戦・応援するというのは臨場感や空気感という点でとてもいいですし、アスリートにとっても本当にスポーツを楽しむというてんでは観客の存在が不可欠だと思います。元の姿に近いところまで戻るにはしばらく時間がかかりそうですし、競技を多くの人々に伝えるという役目を負うカメラマンという立場でみれば、今まで以上に力強い写真、迫力のある写真で「感動」を伝えなければなりません。アスリートのスポーツに対するひたむきさと勝負に挑む眼差し、プレーそのものの迫力のみならず競技会場の空気感までをも伝えられる写真、そんな写真が撮れるであろう機材、総額350万円強を厳選しました。この金額が最低限必要な金額であり、メーカー1社に絞り先ずはスポーツ撮影に傾注すべく人物やスナップなど一般的な撮影をするための機材(金額にして約152万円)は今回、除外しており、これらは少し間をおいて金融機関からの融資を含め自分での持ち出しを致します。

 

(皆さんのご支援の使途・内訳)

ここでの金額は本年8月11日現在の実勢金額で算出しており購入時点では上下している場合があります。

・カメラボディ(2台) 1,026,540円

・レンズ(3本) 2,163,500円

・周辺機器及びアクセサリー(縦位置グリップ、テレコンバーター、一脚など) 345,394円

小計 3,535,434円

Readyforサービス手数料(12%+消費税) 594,000円

返礼品購入費+送料 370,000円

合計 4,499,434円

 

▼プロジェクトの終了要項

・購入完了日:2021年3月31日
・運営主体:カメラマン 岡本周造

 

 

 

 

 

プロフィール

岡本 周造

岡本 周造

(岡本周造 略歴) 1985年8月 ユニバシアード神戸大会(夏季)を皮切りにスポーツ撮影を手掛ける。 1986年6月 日本バレーボールリーグフォトコンテストで初入選。 1988年以降、国民体育大会公開競技「スポーツ写真の部」で銀賞2回、銅賞1回を受賞。 2005年12月 文部科学省推薦 フォトマスター検定1級取得 2012年6月 撮影の傍ら初心者・初級者向けの写真教室を開催、指導に当たり現在に至る。 2013年8月 カメラマンとして一本立ちを目指して関西より上京、武者修行に入る。 2013年12月 文部科学省推薦 フォトマスター検定EX(エキスパート)ジャンル:スポーツを取得。 2014年9月 自身初となるスポーツ写真展(個展)を早稲田ギャラリーにて開催。 球技を中心にこれまで22競技種目の撮影を手掛ける(2020年9月現在)。現在に至る。

リターン

3,000

カメラマンへのRetry3000

カメラマンへのRetry3000

・カメラマン岡本周造から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付 配信予定 2021年2月
・瀬戸内の銘菓 母恵夢 ベビー母恵夢 6個入
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
このリターンを購入する

5,000

カメラマンへのRetry5000

カメラマンへのRetry5000

・プロジェクト実施者から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付 配信予定2021年2月
・瀬戸内の銘菓母恵夢 母恵夢6個入
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
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10,000

カメラマンへのRetry10000

カメラマンへのRetry10000

・プロジェクト実施者から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付配信予定2021年2月
・瀬戸内の銘菓 母恵夢 ベビー母恵夢10個入
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
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30,000

カメラマンへのRetry30000

カメラマンへのRetry30000

・プロジェクト実施者から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付 配信予定2021年2月
・瀬戸内の銘菓 母恵夢 母恵夢9個入
・支援者をモデルとしたポートレート撮影 ロケ老若男女不問 5ポーズ25カット撮影 5カット贈呈
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。
・撮影地は首都圏及び関西圏よりお選び頂けます。交通費・宿泊費は負担致します。お打ち合わせ時にご希望をお伺い致します。
・コロナウィルスの影響により商品発送や撮影といったリターン関連に遅延や延期が発生する場合がございます。その場合はメールで個別にお打合せさせて下さい。
・撮影の時期等詳細は追而メールにてお打合せさせて下さい。
・撮影データはDVDに収録して送付致します。
・撮影地撮影時期相談させて下さい。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
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50,000

カメラマンへのRetry50000

カメラマンへのRetry50000

・カメラマン岡本周造から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付 配信予定2021年2月
・瀬戸内の銘菓 母恵夢 ベビー母恵夢15個入
・支援者をモデルとしたポートレート撮影 ロケ老若男女不問  10ポーズ50カット撮影 10カット贈呈
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。
・撮影地は首都圏及び関西圏よりお選び頂けます。交通費・宿泊費は負担致します。お打ち合わせ時にご希望をお伺い致します。
・コロナウィルスの影響により商品発送や撮影といったリターン関連に遅延や延期が発生する場合がございます。その場合はメールで個別にお打合せさせて下さい。
・撮影の時期等詳細は追而メールにてお打合せさせて下さい。
・撮影データはDVDに収録して送付致します。
・撮影地撮影時期相談させて下さい。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年9月
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100,000

カメラマンへのRetry100000

カメラマンへのRetry100000

・プロジェクト実施者から感謝の思いを込めたサンキュ―メールの送付 配信予定2021年2月
・瀬戸内の銘菓 母恵夢 ベビー母恵夢21個入
・支援者をモデルとしたポートレート撮影 ロケ老若男女不問 20ポーズ100カット撮影 20カット贈呈
・瀬戸内銘菓 母恵夢の商品の画像は全て株式会社 母恵夢本舗様の公式サイトhttps://www.poeme.co.jp/より引用致しております(許可済)。
・撮影地は首都圏及び関西圏よりお選び頂けます。交通費・宿泊費は負担致します。お打ち合わせ時にご希望をお伺い致します。
・コロナウィルスの影響により商品発送や撮影といったリターン関連に遅延や延期が発生する場合がございます。その場合はメールで個別にお打合せさせて下さい。
・撮影の時期等詳細は追而メールにてお打合せさせて下さい。
・撮影データはDVDに収録して送付致します。
・撮影地撮影時期相談させて下さい。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送予定
2021年6月
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プロフィール

(岡本周造 略歴) 1985年8月 ユニバシアード神戸大会(夏季)を皮切りにスポーツ撮影を手掛ける。 1986年6月 日本バレーボールリーグフォトコンテストで初入選。 1988年以降、国民体育大会公開競技「スポーツ写真の部」で銀賞2回、銅賞1回を受賞。 2005年12月 文部科学省推薦 フォトマスター検定1級取得 2012年6月 撮影の傍ら初心者・初級者向けの写真教室を開催、指導に当たり現在に至る。 2013年8月 カメラマンとして一本立ちを目指して関西より上京、武者修行に入る。 2013年12月 文部科学省推薦 フォトマスター検定EX(エキスパート)ジャンル:スポーツを取得。 2014年9月 自身初となるスポーツ写真展(個展)を早稲田ギャラリーにて開催。 球技を中心にこれまで22競技種目の撮影を手掛ける(2020年9月現在)。現在に至る。

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