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木の泥棒と言われた村を「森を愛する村」へ。モンゴルの森再生計画始動

一般社団法人 地球緑化クラブ

一般社団法人 地球緑化クラブ

木の泥棒と言われた村を「森を愛する村」へ。モンゴルの森再生計画始動
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(水)午後11:00までです。

支援総額

1,042,000

目標金額 2,200,000円

47%
支援者
19人
残り
15日

応援コメント
hasebe
hasebe5時間前facebookの方で活動拝見して、地球緑化クラブさんの緑化活動に興味を持ち、今回応募させていただきました。トングリ村に緑が戻ると良いですね。応援し…facebookの方で活動拝見して、地球緑化クラブさんの緑化活動に興味を持ち、今回応募させていただきました。トングリ村に緑が…
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

木の泥棒と言われた村を
 

「森を愛する村」へ。

 

 

砂漠化が深刻化しているモンゴルのトングリ村。

 

これといった産業もなく、生業として仕方なく木を伐採するしかなかった...という背景があります。かつて数多く存在した民営の木材工場は、生態系豊かな山々から違法に伐採するかたちとなり、周辺の村の住民からは「木の泥棒」と非難されていました。

 

その後、森林保護を目的としたコミュニティーグループが立ち上がったり、森林法が制定されたことにより、今日では違法伐採は一切見られなくなっています。その反面、再び貧困問題が浮上してきました。

 

そこで、村単位での育苗産業(村おこし) の活動を、私たちは5年間続けています。

 

また、親たちの木の伐採の仕事を見てきた、この村の子どもたちが描いた「将来の自分」の絵には、木を積んでトラックを運転している姿がありました。

 

子どもたちが描いた夢:トラックに木を積み運転している姿

 

一般社団法人 地球緑化クラブは、この村で5年ほど育苗や植林事業を実施しつつ技術を伝える中で、子どもたちへの環境教育の大切さを実感してきました。


そこで今回、プロジェクトを立ち上げ、以下のことに取り組みたいと思っています。

 

・トングリ村内に温室や畑を造成し、まずは植林に必要な在来種の苗木を生産する

 

・生産には村民だけではなく、次世代を担う現地の子どもたちにも多く参加してもらい、体験型の環境教育も兼ねる。

 

このプロジェクトは、「村民の新たな雇用創出」、「植林による生態林再生」そして、「村おこしと将来を担う子どもたちへの環境教育」を兼ねた複合的プロジェクトです。

 

森の再生へと歩みを進める最初の種を、プロジェクトを通して一緒にまいていただけませんか。

 

 

 

モンゴル:セレンゲ県トングリ村の砂漠化と子どもたち

 

現在、モンゴルは国土の約9割が砂漠化の恐れがあり、植物種もおよそ75%が絶滅している状況下にあります。要因はさまざまですが、大きく2パターンにわけることができます。

 

ひとつは、草原地帯にヤギやヒツジを数多く放牧するいわゆる「過放牧」の状態で、自然回復力を上回る速さで葉や根を食べ尽くされることで引き起こされる「流動砂丘型」の砂漠化

 

もうひとつは、木材生産を目的とした樹木の乱伐により引き起こされる「はげ山型」の砂漠化

 

このような深刻な状況にあるにもかかわらず、モンゴル国内では全くと言っていいほど緑化を目的とした植林活動が実施されてきませんでした。この影響は日本にもおよびはじめており、モンゴル由来の黄砂が日本全国に影響を与えています。(NHKの「週刊まるわかりニュース」にて、黄砂や砂漠の緑化について説明させていただきました)

 

過放牧で引き起こされる「流動砂丘型」の砂漠化
 
木材生産を目的とした樹木の乱伐により引き起こされる「はげ山型」の砂漠化
 
モンゴルの黄砂

 

私たちが活動をしているセレンゲ県トングリ村でも「はげ山型」の砂漠化が深刻化しています。この状況は村民たちも認識しており、2012年には自然保護を目的としたコミュニティー団体が発足されました。2009年の違法伐採禁止の法整備(森林法)とコミュニティー団体の呼びかけにより、更なる違法伐採による樹木の乱伐は抑制ができていますが、かつてのような生態系豊かな森の再生には至っていません。

 

30年前のトングリ村は木々に覆われた生態系豊かな土地だった

 

この間にも肥沃な土壌は風雨などにより失われ、緑地の再生は年々難しくなってきています。また、いざ植林活動を実施しようにも、これまで植林活動を積極的に実施してこなかったモンゴル国内には、良質な苗木がほとんどないという課題もあるのです。

 

これまでも地球緑化クラブは、同地において育苗や植林事業を実施しつつ、技術伝達などの活動の基盤となる活動を実施してきました。活動開始から5年ほど経過し、現地の方々の技術や森林再生などの意識の向上がみられ、本プロジェクトを通じてさらなるステップアップを目指しています。

 

 

 

トングリ村の子どもたち

 

また、もうひとつ課題として捉えているのは、現地の子どもたちが「無許可の伐採」が違法行為であることを認識しきれていないことです。

 

以前現地パートナーが子どもたちに「将来の自分」というテーマで絵を描いてもらった際に、トラックを運転している姿を描いた子どもが多くいました。法整備がされるまでは、親族が違法伐採によって生産した木材を、トラックで運び出す姿を日常的に目にしてきた子どもたち。将来なりたい職業もトラックの運転手と回答したことは不思議ではないかもしれません。


2008年まで、トングリ村内には民営の木材工場が多く存在しました。そこで利用されている多くの原料は、村内の生態系豊かな山々から切り出されたものです。切り出されたほぼすべての木材は違法に伐採されたもので、周辺の村の住民からは「木の泥棒」と非難されていました。

 

その反面、トングリ村内にも違法伐採が続く状況に疑問を抱いている方々もいました。こうした方々が集結して、2009年に森林保護を目的としたコミュニティーグループが立ち上がりました。

 

彼らの働きと森林法の制定により、今日では違法伐採は一切見られなくなっています。

 

これまでの行動を踏まえ、失われた豊かな森を取り戻すべく育苗から植林、管理までを長期的に実施。さらにはその経験を活かして同じような状況下に置かれている村々にもあらゆる方面から支援する「森を愛する村」へと変えていきたいと考えています。

 

 

 

プロジェクト実施内容・資金使途

 

これらの状況を踏まえて、私たちはトングリ村内に温室や畑を造成し、まずは植林に必要な在来種の苗木を生産する計画を立てました。苗木の生産には村民だけではなく、次世代を担う現地の子どもたちにも多く参加してもらい、体験型の環境教育も一緒に取り組んでいきます。

 

2021年10月から2022年9月の1年間で以下5項目の内容を実施予定です。

 

①育苗用温室の建設
②育苗畑の整備
③井戸をはじめとした灌漑設備の整備
④在来種の苗木づくり
⑤現地小学生に対しての体験型環境教育の実施

 

 

①育苗用温室の建設

モンゴルセレンゲ県トングリ村内に育苗用温室を1棟建設します。温室の大きさは東西約30m、南北約5m、面積150㎡を予定。温室はブロックまたはレンガ製で、屋根は北側1mだけ設置し、南側は温室用ビニールシートで被います(冬季以外は取り外す)。温室内の土壌は瓦礫等を撤去したのち、家畜糞などを混ぜ込むようなかたちで耕転します。

 

温室建設の目的は、当地はモンゴルでもロシアの国境近くに位置し冬は氷点下40度を下回ることも珍しくありません。また冬の期間も長く、10月上旬~翌5月中旬までは降雪も見られます。厳寒地での育苗期間を短縮するうえで、温室は欠かせないものなのです。

 

▼建設予定の温室イメージ

 
 

 

 

②育苗畑の整備

新たに建設する育苗用温室に隣接するかたちで、約500㎡の育苗畑を造成します。育苗畑では、おもに温室内で種子から発芽した小さな苗をポットに移植後、1年間育苗するのに活用します。高木の苗木生産には最低2年は要するため、今後のことを見据えると、早いうちに育苗施設を整え良質な苗木の生産を始める必要があります。
 

育苗畑整備作業
 
土はふるいにかけ、根や瓦礫をすべて取り除く

 

③井戸をはじめとした灌漑設備の整備

温室、育苗畑に隣接する場所に新たに井戸を造成。井戸には水中ポンプを設置し、そこから配管をして灌漑を行います。井戸の深さは約30m、井戸までの配線、井戸からの配管工事も伴います。

 

在来種で現地の気候に適し比較的乾燥にも強い品種でも、育苗期間中の灌漑は不可欠です。温室及び育苗畑造成予定地の近くには古井戸がありますが、現在ほとんど使われることがなく土砂などが流れ込み十分な水量を得ることができません。新たに井戸を掘り、安定的に灌漑できる設備を整え、十分な水量を得ることができれば、育苗だけではなく村民の畑などと併用することも可能となり、貧困に苦しむ村民の食糧確保にも一役買うことにつながるのです。

 

予定地に古くからある井戸。現在ではほとんど使われることがない。

 

④在来種の苗木づくり

苗木づくりは、温室と育苗畑を活用して実施していきます。温室内ではおもに在来種の種子を播き、移植が可能となる1年後まで育苗します。育苗畑では、温室内でできた小さな苗木をポットに移植したのち、ポットごと並べて1~2年間育苗をします。

 

トングリ村の有志によるポット苗づくり作業
 
 1本1本ポットに詰める作業は手間がかかる
 
村の有志が自主的に集めてきた在来高木種の種子


予定している品種はカラマツ、シベリアマツ(以上、在来高木種)、ニンティアオ、サジー(以上、在来低木種)の4品種。高木はポットに移植後1年以上育成したものを植林予定地に定植します。低木は播種1年後に掘り起こし、そのまま植林予定地に定植します。生産予定数は高木1万本、低木5万本で、状況に応じて本数を増やしていきます。温室、育苗畑共に土壌には家畜糞などの肥料を混ぜ込み、苗木の生育を促進させます。灌漑は天候を見ながら1週間に一度程度実施し、除草作業は月2回ほど実施します。

 

苗木の生産には人手がいります。作業はおもにトングリ村村民が行いますが、村内にある小学校の協力を得て、体験型環境教育の場としても活用します。子どもたちには播種やポット苗づくりのタイミングで作業に参加してもらい、その後も苗木の成長過程を共に見届けてもらえたらと思っています。小さなうちから植物に触れ、苗木を育てることで、これまで以上に村の緑の大切さを肌で感じてもらいたい。小さなうちからの環境教育は、次世代に活動を受け継いでもらうためにも不可欠です。

 

ポット移植後1年間育成したカラマツの苗

 

⑤現地小学生に対しての体験型環境教育の実施

新たに設ける育苗施設を活用し、トングリ村内の小学校協力のもと小学生を対象に体験型環境教育を実施します。実施は種まき、ポットへの移植などの際で、毎回小学生10名~30名が参加します。比較的作業が簡単な種まきは低学年、根の取り扱いなど注意する点があるポットへの移植作業は高学年にお願いをする予定です。作業時は経験豊富な現地パートナー(トングリ村村民)と、状況が許されれば地球緑化クラブ現地スタッフが指導を行います。作業に使用した軍手などはそのままプレゼントし、参加者には鉛筆や消しゴムなどの文房具もプレゼントしたいと考えています。

 

 


地球緑化クラブは、これまで同地において環境教育を積極的に実施してきました。これまでは教室内での実施が中心で、植林などの作業では5~8名と少人数の子どもたちに参加してもらっていました。本プロジェクトでは、環境教育をより一層充実したものとするため、より多くの子どもたちに参加してもらう予定です。また、より植物を身近で愛着のある存在として認識してもらうために、作業参加後も苗木の生育状況を随時見学してもらう予定でいます。(同小学校は育苗施設造成予定地から徒歩5分ほどに位置していて、気軽に足を運べる環境にあります)

 

教室内での環境教育の様子

 

スケジュール

・2021年10月上旬~10月下旬:温室の建設(建設業者及び監督として現地パートナー数名)
・10月上旬:井戸、灌漑設備の整備(専門業者及び監督として現地パートナー1名)
・2022年5月上旬~5月中旬:育苗畑、温室内の整備 *施肥、耕転など(村民5名前後及び指導者として現地パートナー数名)
・5月中旬~下旬:播種、ポット苗づくり(村民10名前後及び指導者として現地パートナー数名)
・5月中旬~下旬:体験型環境教育の実施、播種作業(小学校低学年20名前後)、ポット苗づくり(小学校高学年30名前後×3~4日)共に案内、説明役として現地パートナー数名
・5月下旬~9月上旬:灌漑、除草、施設補修作業(現地パートナー数名)
灌漑作業:天候を見て週1回程度
除草作業:月2回程度
施設補修作業:状況に応じて

 

|いただいたご支援の使いみち

第一目標:220万円は、トングリ村での年間の活動資金として、2022年09月30日(金)までに以下のために大切に使わせていただきます。
 

・温室建設費
・育苗畑整備費
・灌漑設備整備費
・消耗品
・種子、苗木費
・育苗作業人件費
・育苗施設管理費
・環境教育準備費
・事務経費

・READYFORサービス手数料

 

 

木の泥棒と言われた村を「森を愛する村」へ

 

本プロジェクトは1年間で終了というものではなく、5年10年とかたちを変えながら継続していきたいと考えています。

 

今回のプロジェクトを通じ、まずは育苗産業を自立化します。高木種の苗木は、日本の企業などに買い取ってもらい、継続して植林をしていきます。

 

そこで得られた収益は全額育苗に関わっていただいた村民の賃金、あるいは施設の維持費に充てられます。そしてこのプロジェクトは次のステップとなる、生産された苗木を活用した豊かな森を取り戻す活動へと移行します。同時に村の子どもたちへの環境教育も継続し、実際に子どもたちの手で苗木を植えていってもらうなどして、より緑に対し愛着を持ってもらい、次世代への引き継ぎを見据えた長期的な活動にしたいと思っています。

 

生産した在来高木種の苗木は、日本企業などの支援を受けて植林し、在来低木種はクラウドファンディングを活用して植林したいと考えています。最終的には在来高木種と在来低木種が生い茂る、かつての生態系豊かな森を回復させる構想です。

 

 

今回のプロジェクトを通して「苗木の生産」、「子どもたちへの環境教育」を。

 

そして、村民の新たな雇用創出、そして植林による生態林再生へと結びつけていく、村おこしと将来を担う子どもたちへの環境教育を兼ねた複合的プロジェクトにみなさんのお力が必要です。
 

   

 

 

応援メッセージ

 

カーボンフリーコンサルティング株式会社

副社長:清原 剛

 

私たちカーボンフリーコンサルティングは、2008年から地球緑化クラブと、地球温暖化防止を軸に生態系の再生や現地の雇用創出を目指した植林事業を共同で進めています。


現在までに中国内モンゴル自治区を中心に10万本を超える苗木を植えています。今後はモンゴル国内での植林に切り替え、これまで以上に生態系の回復や貧困対策などに力を入れた植林事業を展開する計画です。

 

良い苗木が育つことは、森林再生への第一歩です。苗木を育てることで、森に対する人々の思いも育ちます。私たちはこの活動を強く支援しています。

 

 

 

※本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

 

プロフィール

 地球緑化クラブは、2000年に砂漠緑化を目的とした任意団体としてスタートしました。常に現場に目を向け、作業の効率化、事業の継続性を求め、独自の緑化技術を確立し活動しています。  植物を植えるだけではなく、地域の貧困対策や植物の多様性にも目を向けた、その地に最も適した方法を目指しています。  2009年4月、一般社団法人への組織変更を機に現在は地球温暖化対策や野生動物の保護、日本国内の復興支援活動など、幅広い活動を行っています。

リターン

3,000

【お気持ちコース】

【お気持ちコース】

・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000

トングリ村の子どもたちが描いた「将来のトングリ村」

トングリ村の子どもたちが描いた「将来のトングリ村」

・トングリ村の子どもたちが「将来のトングリ村」をテーマに描いた絵をお送りします。どのような絵が届くかはお楽しみに。

・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。


- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)

支援者
5人
在庫数
45
発送完了予定月
2022年9月

10,000

【「森を愛する村」を応援!】今後も密着メルマガ/オンラインでつながる

【「森を愛する村」を応援!】今後も密着メルマガ/オンラインでつながる

・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。


- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

10,000

【NEW:6/7追加】トングリ村の星空写真

【NEW:6/7追加】トングリ村の星空写真

・トングリ村の星空の写真をお送りします。現地の写真家さんに撮影いただきました。(A4サイズでパウチ加工をしてお届け予定)

・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。


- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

30,000

【「森を愛する村」を応援!】HPへお名前掲載(小)(希望制)

【「森を愛する村」を応援!】HPへお名前掲載(小)(希望制)

・地球緑化クラブのHPへお名前掲載(小)(希望制)
*クラウドファンディングの御礼とご報告のページを作成し、支援者さまのお名前を掲載します

- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)
・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

50,000

【「森を愛する村」を応援!】HPへお名前掲載(中)(希望制)

【「森を愛する村」を応援!】HPへお名前掲載(中)(希望制)

・地球緑化クラブのHPへお名前掲載(中)(希望制)
*クラウドファンディングの御礼とご報告のページを作成し、支援者さまのお名前を掲載します

- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)
・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

100,000

【スポンサーコース:A】HPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)

【スポンサーコース:A】HPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)

・地球緑化クラブのHPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)
*クラウドファンディングの御礼とご報告のページを作成し、支援者さまのお名前を掲載します

- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)
・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

300,000

【スポンサーコース:B】HPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)

【スポンサーコース:B】HPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)

注:10万円と同じリターン内容です(お気持ちを上乗せしてご支援くださる方向けのコースです)。

・地球緑化クラブのHPへ企業名掲載(大)/ ロゴ掲載(希望制)
*クラウドファンディングの御礼とご報告のページを作成し、支援者さまのお名前を掲載します

- - - こちらもセットでお届け - - -
・お礼のメール
・活動報告レポート(PDF)
・今後も苗や子どもたちの様子に密着:メールマガジンへご招待(希望制):春秋の配信を予定(配信期間は未定です)

・子どもたちのサンクスメッセージ動画(URL)

・現地とつなぐ:オンライン交流会
事前にいただいたご質問にお答えしたり、トングリ村とつないでレポートしてもらったりより現地を身近に感じていただく機会をつくります。

*2021年9月の開催を予定。開催の1ヶ月前にお知らせをします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年9月

プロフィール

 地球緑化クラブは、2000年に砂漠緑化を目的とした任意団体としてスタートしました。常に現場に目を向け、作業の効率化、事業の継続性を求め、独自の緑化技術を確立し活動しています。  植物を植えるだけではなく、地域の貧困対策や植物の多様性にも目を向けた、その地に最も適した方法を目指しています。  2009年4月、一般社団法人への組織変更を機に現在は地球温暖化対策や野生動物の保護、日本国内の復興支援活動など、幅広い活動を行っています。

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寄付者
64人
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