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カンボジア人技能実習生がスキルアップできる環境を整えたい!

(一社)カンボジア人支援協会

(一社)カンボジア人支援協会

カンボジア人技能実習生がスキルアップできる環境を整えたい!
目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(水)午後11:00までです。

支援総額

597,000

目標金額 1,000,000円

59%
支援者
54人
残り
14日
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目標金額を達成した場合のみ、実行者は集まった支援金を受け取ることができます(All-or-Nothing方式)。支援募集は6月30日(水)午後11:00までです。

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プロジェクト本文

みんなの力で、「やったーの連鎖」が生まれる場所を!

 

  សួស្តី! スオスダイ  (こんにちは!)

一般社団法人カンボジア人支援協会の代表を務めているスン陽子と申します。

 

この団体は岐阜県に活動拠点を置いて、カンボジア人である夫と多くのボランティアさんとともに、カンボジア人の支援にかかわるさまざまな活動を通して、技能実習生の方たちが安心・安定して働ける環境づくりに尽力してきました。

 

団体のモットーは、日本で暮らすカンボジア人と日本人がよりよく共存できる社会を実現したいという思いを込めて「やったーの連鎖を」。

 

技能実習生をサポートするカンボジア人支援協会のメンバー。

 

昨年より、技能実習生が自身の可能性と将来の選択肢を広げることを目指して、日本語講習・パソコン講習・意識改革を合わせた「技能実習生のためのスキルアップ」の講座を2回開催しました。その講習では、参加した実習生から講座の継続を希望する声が多々あがりました。

 

初めてパソコンをさわった。最初は自分には無理だと思ったけど、できた!
もっと練習してみたい。次回はいつですか?

 

スキルアップ講座を続けていくために、移動手段が限られている実習生が来やすい岐阜駅近くに、新たに事務所をオープンしました。建物自体は古く、最初はボロボロでしたが、実習生が日曜日を使って壁塗りや掃除をして、きれいにしてくれています。

 

ボロボロの一部屋を、みんなで教室へと変えていきました。

 

しかしながら、教室の備品(落ち着いて勉強できる机や見やすいホワイトボード、教科書など)を揃えるための十分な資金を団体のみでまかなうことが難しく、カンボジア人技能実習生がしっかりと学べる環境を整えることができていません

 

多くのみなさまのご支援によって教室を完成させ、技能実習生への支援の幅も広げていきたいと決意し、今回のクラウドファンディングに挑戦します。

 

実習生ががんばって作り上げてきた教室は、まだ完成していません。

 

教室で学んでいく実習生にとっても、みなさまの温かい応援が日本語やパソコンの学習意欲、さらには自身の将来にチャレンジする勇気につながります。カンボジア人技能実習生のスキルアップにおける「やったーの連鎖」の第一歩となる、みなさまからのご支援をよろしくお願いいたします。

 

 

技能実習生を必死に支え続けてきた「カンボジア人支援協会」

 

私が技能実習生にかかわるようになったきっかけは、パートとして働いていた縫製工場が、カンボジア人実習生の受け入れを始めたことでした。

 

「技能実習」とは名ばかりで、風呂にも満足に入れず、常に監視カメラで監視されながら長時間労働を強いられる現場でした。空調設備もなく、真夏は蒸し暑い中で汗を流しながらの作業です。冷たいアイスが食べたくなっても、見つかったら怒られてしまうので、こそっと外に出て隠れながら、箱入りの小さい棒アイスをみんなで1本ずつ分けて食べました。

 

このように実習生と一緒に働きながら、独学で懸命にクメール(カンボジア)語を覚え、彼らを助けていたことが活動の始まりでした。

 

2017年に協会を設立してからは、カンボジア語の通訳として派遣先の企業へ出向き、通訳業務や生活支援サポートを行っています。受け入れ企業と技能実習生の円滑なコミュニケーションをサポートし、技能実習生の方たちが安心・安定して働ける環境づくりに尽力してきました。  現在では、全国のカンボジア人技能実習生の相談やどんなメッセージも逃さないよう、24時間体制で対応しています。

 

現在はさまざまな活動を行っています。

 

困っている実習生を一人でも多く助けたいという思いで、目の前の問題に必死に打ち込みながら、コロナ禍以前は「日本・カンボジア交流パーティー」を毎年開催するなど、現在では活動の幅を広げています。

 

 

カンボジア人技能実習生との関わりから垣間見えた「悲しい現状」

 

会社からにげてきた。今日行くところがないです。Facebookでしりました。たすけてください。

 

団体が活動を開始した最初のころ、このようなメッセージがFacebookに届きました。どうにか連絡をつないで迎えに行ったものの、相手は全く知らないカンボジア人技能実習生。泊めたはいいが、最悪なにか盗まれたり危害を加えられるかもしれない。そんな考えも頭によぎりましたが、この子を見捨ててずっと後悔するよりいいと考えて一晩泊めてあげました。

 

すると朝、その子を見ると「こんなに安心して眠ったのは、日本に来てから初めて」と泣いていました。

 

 

技能実習生の生活の実態を見ると、とび職や溶接などの肉体労働や工場勤務が多く、また、日本に来るために借金をしてきているので、常に体力・経済力ともにぎりぎりの生活をしている子も多くいます。

 

来日前の日本語研修が必須なのですが、実際は母国の送り出し機関によって研修の内容はまちまちであり、日本で生活するのに必要な最低限の会話力・読み書きもままならない子が大半です。

 

そのような状態で3年間(延長して5年間)働くだけ働いて、中にはボロボロになって帰っていく。日本の政府開発援助(ODA)のおかげで、カンボジア人からの日本のイメージはとてもよく、日本は理想的な国だと思っている人も少なくありません。理想の日本と自分が受けた仕打ちのギャップに驚き、日本を恨んで帰っていく実習生もいます。

 

私たちは、今の技能実習制度が続いていくことが、日本とカンボジアにとって本当に良いことだとは考えていません。

 

 

また、技能実習生が何に困っているか、どんな問題にとらわれているのか、上辺の関わりでは見えてきません。

 

前回、団体で開催した「スキルアップ講座」に参加してくれた、リーラチャンという名前の実習生がいました。初めてのパソコン講座で、最初は日本語タイピングも難しそうでしたが、だんだん慣れてきて、自分の名前や住所、簡単な日本語のあいさつなどを楽しそうにタイピングしていました。

 

もちろん次回の講座も来てくれるものだと思っていましたが、1週間後、知り合いづてに「彼が失踪した。」と連絡が来ました。

 

彼が失踪した理由について詳しくはわかりませんが、仕事や生活について不安を抱えている技能実習生が目に見えないところでたくさんいること、彼らをサポートしていくための十分な体制を整えること、さらにスキルアップをして人生を切り開く力を身に着けることの大切さに、改めて気づかされました。

 

 

実習生と日本の「よりよい未来」のためのスキルアップ講座

 

スキルアップの重要性を痛感した私たちは、昨年から技能実習生の「スキルアップ講座」にも力を入れ始めました。スキルアップとは日本語講習パソコン講習意識改革の3本柱のことを指します。

 

まずは、日本語能力試験N4レベルの取得を目指し、「技能実習生ビザ」から「特定技能ビザ(日本人と同じ条件で働ける)」への切り替えを目指します。また、パソコンでWordやExcelなどの基本操作を覚え、より専門性を身につけていきます。

 

さらに、スキルアップをすることでよりよい給料の仕事に就いたり、将来の選択肢が広がるという発想が、そもそも技能実習生には乏しい場合があるので、キャリアアップのための意識改革も同時に行っています。

 

パソコンのスキルも、ひとつひとつ丁寧に教えています。

 

スキルアップ講座を開くにあたって、参加してくれそうな実習生に事前に声掛けをしました。ある実習生に、「パソコンを勉強しませんか?」と伝えたところ、「わたし、ダメです。わたし、ダメ、できない。」と言いました。

 

彼は、全くパソコンをさわったことがないらしく、「自分には絶対できない」と、あきらめと恥ずかしさがあったのだと思います。それでも、「大丈夫、大丈夫。みんな初めて。先生、やさしく教えるから。」と何度かやり取りすると、彼は泣きながら「ありがとうございます。頑張ります。」と喜んでくれました。

 

パソコン講習で、Wordの使い方を熱心に学んでいます。

 

私たちが技能実習生のスキルアップに取り組むのは、技能実習生自身のためだけではありません

 

新型コロナウイルス感染症の影響で、新しい外国人が来日する希望も薄く、また国際競争下で日本の価値が下がってきている中(実際にベトナムでは第二外国語として日本語より韓国語が選ばれるようになってきました)、今いる技能実習生を大切に育て、スキルアップを図ることで、彼らが日本でより長く働くことを目指すことができるため、日本を支える働き手を担ってくれる可能性もあるのです。

 

このように、技能実習生のスキルアップは、彼ら自身だけでなく日本社会にとっても重要であると考えています。

 

日本語能力試験に向けて、みんなで一生懸命に取り組みます。

 

反対に、技能実習生を今後も保護しないでスキルアップも図らないとなると、まさに技能実習という制度は日本で働いてくれる外国人人材の「使い捨て」となってしまい、日本が「外国人から選ばれない国」になることを私たちは危惧しています。

 

まずは、私たちのこの教室から大切な外国人人材を守り育て、日本や彼らの母国の発展に貢献する人材を生み出すことを、本気で考えています。

 

 

今回の資金使途について

 

技能実習生への違法な扱いは、最近よくメディアで取り上げられるようになってきました。それを取り除くだけではなく、彼らの「もっと学びたい!」「もっとやってみたい!」という気持ちを後押しするようなサポートも必要と考えています。

 

学びを進めていくときは、一緒に喜びます。

 

これまでさまざまな形でカンボジア人技能実習生に寄り添ってきた私たちは、日本における技能実習制度の問題解決への次なる一歩として、「技能実習生のスキルアップ」に取り組んでいきます。

 

今回のプロジェクトでは、岐阜駅近くに構えた新事務所で教室を作り上げていくにあたって、教室を整備するための資金の一部として、大切に活用させていただきます。

 

【ご支援の使いみち】
教室設備 備品(机・ホワイトボード)  200,000円

     ヒーター・扇風機など     50,000円

教材   パソコン教材         800,000円
     日本語教材          50,000円
READYFOR手数料            220,000円


※2021年12月31日までに備品・教材等を購入し、スキルアップ講座開催のための教室を整備することをもって、本プロジェクトの終了とさせていただきます。

 

 

カンボジア人支援協会が目指すこと

 

皆さまからの今回のご支援では、カンボジア人技能実習生が日本語・パソコンを学ぶ教室の完成を目指します。技能実習生は寮などに一部屋数人で暮らしていることが多いため、この教室は落ち着いて勉強に集中できる空間にしたいと思っています。

 

勉強や学びたいことに真面目に打ち込める居場所を作りあげることで、技能実習生の一人ひとりが、「自分がスキルアップするんだ」という当事者意識を持つことができ、教室での学びはさらに良いものになっていくはずです。

 

そして、この教室をきっかけとして、日本語やパソコンを教えてくれる日本人のボランティアさんを集めたり、教室の存在を地域の方に知ってもらうことで、一人でも多くの日本人に技能実習生に目を向けてほしいと考えています。技能実習生の保護に、私たちだけでなく地域全体、ひいては日本全体で取り組んでいける波を起こしていきたいです。

 

多くの技能実習生の笑顔のために、これからも取り組んでいきます。

 

より多くの人に知ってもらい、活動の幅を広げることができれば、カンボジア人だけでなくほかの国の実習生や在留外国人に対しても、同じようなサポートができればと考えています。技能実習生を含む日本で働く外国人と日本の架け橋となるような活動にしていきたいです。 

 

ご支援・応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。

 

免責事項


● 本プロジェクトへのご支援は寄附控除の対象にはなりません。
●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトの広報のために利用させていただく場合がございます。

プロフィール

(一社)カンボジア人支援協会

(一社)カンボジア人支援協会

私たちは、主に通訳業務を通してカンボジア人技能実習生を支援している団体です。「やったー!の連鎖を」をモットーに、カンボジア人と日本人がより良く共存できる社会を目指しています。現在、いま日本にいるカンボジア人技能実習生を大切にし、彼らが母国と日本に貢献できる人材になるべく、技能実習生に対するスキルアップ講座を展開しています。

リターン

5,000

alt

カンボジア占いコース

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●カンボジア占い 2回分

※カンボジア占いは、オンラインにて限定10人とさせていただきます。
※カンボジア占いの日程については、2021年7月中にあらためてご連絡いたします。

支援者
6人
在庫数
4
発送完了予定月
2022年2月

3,000

alt

感謝のメール

●感謝のメールをお送りいたします。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

3,000

alt

カンボジア料理レシピコース

●感謝のメールをお送りいたします。
●カンボジア料理レシピ(PDF)をお送りいたします(2021年8月までに送付予定)。

支援者
22人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

5,000

alt

活動報告書

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

10,000

alt

カンボジア人技能実習生からのお礼状

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●実習生がパソコン講座を通して作成したお礼状(PDF)をお送りいたします。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

10,000

alt

シンプル応援コース ※お礼状が必要ない方向けです。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

10,000

alt

クメール語通訳 4時間コース

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●クメール語通訳 4時間以内(24時間365日対応)

※クメール語通訳の日程・場所等は、クラウドファンディング終了後の2021年7月以降に別途ご連絡を差し上げ、新型コロナウイルス感染症の状況も考慮した上で調整させていただきます。オンラインでの対応も可能です。
※本リターンは1回分、最大4時間を予定しているものです。4時間に満たない場合でも、通訳業務は1回限りとさせていただきます。ご指定の場所での通訳の場合、交通費を別途いただきます。

支援者
2人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

20,000

alt

クメール語通訳 8時間コース

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●クメール語通訳 8時間以内(24時間365日対応)

※クメール語通訳の日程・場所等は、クラウドファンディング終了後の2021年7月以降に別途ご連絡を差し上げ、新型コロナウイルス感染症の状況も考慮した上で調整させていただきます。オンラインでの対応も可能です。
※本リターンは1回分、最大8時間を予定しているものです。8時間に満たない場合でも、通訳業務は1回限りとさせていただきます。ご指定の場所での通訳の場合、交通費を別途いただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

30,000

alt

日本語・パソコン講座のオンライン見学会へご招待

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●実習生がパソコン講座を通して作成したお礼状(PDF)をお送りいたします。
●実際にカンボジア人技能実習生が日本語・パソコン講座を受けている様子をオンラインでご見学いただく会にご招待いたします。

※オンライン見学会の日程等の詳細については、プロジェクト終了後、2022年1月までにに改めてご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

30,000

alt

シンプル応援コース ※オンライン見学会が必要のない方向けです。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

50,000

alt

【限定】クメール語体験レッスン&活動報告書にお名前を記載させていただきます。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●実習生がパソコン講座を通して作成したお礼状(PDF)をお送りいたします。
●実際にカンボジア人技能実習生が日本語・パソコン講座を受けている様子をオンラインでご見学いただく会にご招待いたします。
●活動報告書および教室内に、ご協力者としてお名前を記載させていただきます。
●クメール語体験レッスン(1回分、オンライン可)を受けていただくことができます。

※オンライン見学会の日程等の詳細については、プロジェクト終了後、2022年1月までにに改めてご連絡いたします。
※クメール語体験レッスンは、限定5人とさせていただきます。
※クメール語体験レッスンの日程・場所調整については、2021年7月中に改めてご連絡いたします(オンラインも可能です)。新型コロナウイルス感染症の状況も考慮した上で調整させていただきます。

支援者
0人
在庫数
5
発送完了予定月
2022年2月

50,000

alt

【限定】交流会&講演会依頼&活動報告書にお名前を記載させていただきます。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●実際にカンボジア人技能実習生が日本語・パソコン講座を受けている様子をオンラインでご見学いただく会にご招待いたします。
●オンライン見学会後、技能実習生との交流会に参加できます。
●活動報告書および教室内に、ご協力者としてお名前を記載させていただきます。
●代表スン陽子による講演会(テーマ応相談)※交通費別途

※オンライン見学会・交流会の日程等の詳細については、プロジェクト終了後、2022年1月までにに改めてご連絡いたします。
※オンライン交流会は、限定3人とさせていただきます。
※講演会の内容・日程・場所等はクラウドファンディング終了後の2021年7月以降に別途ご連絡を差し上げ、新型コロナウイルス感染症の状況も考慮した上で調整させていただきます。オンラインでの対応も可能です。ご指定の場所での講演会の場合、交通費を別途いただきます。

支援者
0人
在庫数
3
発送完了予定月
2022年2月

50,000

alt

応援コース

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●活動報告書および教室内に、ご協力者としてお名前または企業名を記載させていただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

100,000

alt

【全力応援コース1】活動報告書にお名前または企業名を記載させていただきます。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●活動報告書および教室内に、ご協力者としてお名前または企業名を記載させていただきます。

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

300,000

alt

【全力応援コース2】活動報告書にお名前または企業名を記載させていただきます。

●感謝のメールをお送りいたします。
●2021年の日本語・パソコン講座についての活動報告書(PDF)をお送りいたします。
●活動報告書および教室内に、ご協力者としてお名前または企業名を記載させていただきます。
●海外展開アドバイザリー・投資環境事前調査・赴任前クメール語研修

※海外展開アドバイザリー・投資環境事前調査・赴任前クメール語研修の内容・日程・場所等はクラウドファンディング終了後の2021年7月以降に別途ご連絡を差し上げ、新型コロナウイルス感染症の状況も考慮した上で調整させていただきます。オンラインでの対応も可能です。ご指定の場所での対応の場合、交通費を別途いただきます。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2022年2月

プロフィール

私たちは、主に通訳業務を通してカンボジア人技能実習生を支援している団体です。「やったー!の連鎖を」をモットーに、カンボジア人と日本人がより良く共存できる社会を目指しています。現在、いま日本にいるカンボジア人技能実習生を大切にし、彼らが母国と日本に貢献できる人材になるべく、技能実習生に対するスキルアップ講座を展開しています。

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