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【サギプロ】“詐欺医療”から社会を守りたい

【サギプロ】“詐欺医療”から社会を守りたい
このクラウドファンディングは募集を中止しました。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

支援総額

4,021,000

目標金額 8,000,000円

支援者
437人
募集終了日
2022年4月28日
募集は中止しました
このクラウドファンディングは募集を中止しました。支援予約はすべてキャンセルとなります。銀行振込みにより支援を行った方には、当社より返金が行われます。

プロジェクト本文

 

 

 

医療情報があふれる今、患者さんの不安を狙う “詐欺医療” 。

「正しい情報を得られる場所」を目指して、活動のさらなる拡大にご支援を。

 

私たち「詐欺医療から人々を守るプロジェクト(サギプロ)」は、医学的な根拠を持たない治療法を提供し、患者さんの回復や健康ではなく、医師が勝手に信じている治療法または金銭のみを目的としているなどの医療のことを “詐欺医療” と呼んでいます。

 

「断食やサプリメントでがんを治す」などはその典型ですが、一般の方にとってなかなか見分けがつきにくい治療や検査も多くあります。

 

詐欺医療が存在する理由の1つは、言葉巧みに「効く」と主張することは簡単で、医学的に「効かない」と証明することが難しいからです。

 

また、医師にとっても誘惑があることから、存在し続けてしまいます。私たちが結成したサギプロは、「正しい情報をもとに、詐欺医療から人々を守り、みんなが健康になってほしい」との思いから、活動しています。

 

 

誰からも信頼され、正確な情報が得られるプラットフォームを目指して、さらに活動を加速させていく今、スタッフの人件費をはじめとした運営費を確保するために、クラウドファンディングに挑戦します。

 

みなさまのご支援は、私たちの活動だけでなく、これから医療を受ける全ての方々を支えることにも繋がります。どうぞ温かいご支援のほど何卒よろしくお願いいたします。

 

 

 

私たち「サギプロ」は、“詐欺医療” に立ち向かっています

 

はじめまして、サギプロの上松正和と申します。九州大学医学部を卒業し、東北で研修を積んだ後、国立がん研究センター中央病院で働き、その後は東京大学病院で放射線治療医として働いてきました。(*2022年3月18日現在)

 

その傍ら、詐欺医療の撲滅を目指す団体である「詐欺医療から人々を守るプロジェクト(サギプロ)」を立ち上げました。

 

放射線治療医として働いてきました。

 

 私たちの考える “詐欺医療” とは

 

「金銭などを目的として行う、病気に対して効果がない、または患者さんにとって有害な医療」ことを、私たちは “詐欺医療” と呼んでいます。この詐欺医療は、社会に発生してしまう「病気」のようなものです。がんのように多彩な顔を持ち、社会の中に感染症のように広がっています。

 

詐欺医療という病は、1つの薬で治せるわけでないですが、社会として対抗するシステムを組むことで、詐欺医療を確実に減らしていくことができると考えています。

 

 

まずは病とたたかう患者さんの不安につけ込むような詐欺医療が横行していることを、多くの人に知っていただくこと。そして、自分や家族、友人が受けている医療が「もしかしたら詐欺医療かも?」と思った時には、私たちを頼っていただくこと。

 

これらを目指して、これまでYouTube、Webサイト、そしてTwitterを通して、情報発信などの活動をしています。

 

「サギプロ」設立のきっかけは、ある患者さんとの出会いです

 

私が担当している放射線治療は、全てのがん患者さんが対象になります。

 

そのため、これまで多くのがん患者さんと接する中で、詐欺医療に治療を委ねてしまった結果、病状を悪化させてしまう方々も目にしてきました。「サギプロ」は、ある乳がん患者さんとの出会いがきっかけで生まれました。

 

 

詐欺医療に後悔する患者さんとの出会い

 

1人の乳がん患者さんが、私の外来に訪れました。その患者さんの紹介状を見ると、初期に一度病院を受診していましたがその後来院しておらず、2年後に悪化した状態で再度来院されていました。

 

2年間受診しなかった理由を聞くと、「食事とサプリでがんが治るという、〇〇クリニックに行っていました・・・」と過去を悔やむ様子で、これまでのことを教えてくださいました。

 

そして詐欺クリニックへ潜入したら……

 

本当にそのような診察をしているクリニックが存在するのか、にわかには信じられませんでした。その後、真偽を確かめるために、私自身で患者さんの家族を装って○○クリニックに受診しました。すると驚きの内容が◯◯クリニックの医師から語られたのです。

 

「断食すればがんが石灰化して口から出てくる」

「抗がん剤は毒だからしてはいけない」

「放射線も毒だからしてはいけない」

と...。

 

また、私が医師として問い詰めても、「転移したら100%死ぬ」「その薬はアマゾンの秘境で探したもの」など事実と異なることを主張していました。

 

これまでの多くの研究から効果が証明されている治療法(標準治療)を軽薄な嘘で否定し、患者さんを標準治療から遠ざけるだけでなく、効くという公的な根拠が全くない食事療法やサプリメントの摂取を指導している実態が、浮き彫りになりました。

 

※YouTubeチャンネルでは、続編も公開しています。

 

この様子は、私のYouTubeチャンネル「YouTubeクリニック」でも公開しています。この経験が、「サギプロ」の活動の原点です。

 

 

なぜ、詐欺医療が存在してしまうのか?

 

患者さんの不安が利用されてしまうこと、詐欺医療に携わる医師が減らないこと、そしてそれを強く罰することができない社会の仕組み。それぞれに、詐欺医療の原点があります。

 


① 患者さんの治療への「不安」が利用されてしまう現状

 

残念ながら、がん治療においてその時点において最もよく効く治療(標準治療)であっても、患者さんによっては治らなかったり、副作用が強いものもあります。ただ、そうした不安を逆手にとって、「標準治療ではダメだ」、「食事とサプリで綺麗に治る」などと吹聴し、患者の病状を悪化させながらも高額な治療費を請求する悪徳クリニックが後を絶ちません。言葉巧みに「効く」と主張することは簡単ですが、科学的に「効かない」と証明することが難しいからです。


② 医師の立場から見た、詐欺医療への誘惑

 

医師にとっても、詐欺医療は2つの誘惑があります。1つ目は金銭的に魅力的であること。詐欺医療は正規の薬を使うことはなくサプリなどで原料が著しく安いものを数百倍の値段で販売したり、正規の薬でも必要量の百分の一程度しか用いないで通常の料金を請求したりするので、利益率が高く、いわば楽して稼げてしまうのです。

 

2つ目は医師としての能力が低くても可能なこと。通常の保険診療は疾病に対して高いパフォーマンスを出すために世界各国で研究が進み、常に勉強をし続けなければより良い医療が提供できません。また、周囲の医師の目に晒されているため、世界に遅れた治療をしているとすぐに批判をされます。

 

詐欺医療は独特な医療を個人クリニックやそれを専門とするクリニックチェーンが行なっている場合が多いため、まともな医師たちの視界に入りづらく、いわば「何をしても批判されない」状況です。

 


③ 詐欺医療に歯止めをかけることができない社会の仕組み

 

本物の医師免許を持っていることで、(医師の間では噂されるものの)今までは公に咎められることはありませんでした。ただ最近では、刺激的なタイトルの著書を多数出版したり、ネット広告で患者さんを集めるようになりました。そして来院した患者さんに明らかに虚偽の説明をして、詐欺医療に陥れている現状があります。

 

これは、「医師の裁量権」が大きすぎることが理由と考えています。医師の裁量権とは、「医師が患者のために最も有効だと判断した医療行為を、医師の判断において実施することができる権利」のことで、保険外の医療や、通常の使用法とは違う薬の使い方などをしてもよい権利です。

 

もちろん説明義務はありますが、説明義務違反でも民事裁判で軽度の賠償を求められる程度で、歯止めをかけられるものではありません。


 

 

サギプロでは、それぞれの分野の専門の医師が集まり、多くの方から寄せられている相談に応えながら、詐欺医療の実態を一般の方々にも広くお伝えする活動を通して、「詐欺医療を撲滅すること」を目指しています。

 

 

詐欺医療 “ゼロ” の未来へ向けて

 

このプロジェクトでは専門の医師たちが専門知識を活かして、詐欺医療の知見を溜めていきます。

 

誰からも信頼され、正確な情報が得られるプラットフォームを目指して。

 

少しでも不安なことがあれば、「サギプロを1回見てからにしよう」と思いとどまっていただいたり、怪しいなと思ったら「サギプロに相談してからにしよう」と思っていただける活動にしていきたいと思います。


そして時間がかかるかも知れませんが、今は全くの放置状態の詐欺医療に対して行政的な介入ができるように、厚生労働省などが行政サービスをこれから立ち上げることがあれば、それに対しても積極的にサポートしていきたいと考えています。
 

 

医療を受ける上で詐欺医療に引っかからない仕組みを作ることは、私たちの通過点であり、ゴールではありません。全ての患者さんが「最善の医療」を受け続けられる仕組みを、一つ一つ丁寧に作り上げて完成させることが、私たちが目指す最終ゴールです。

 

本プロジェクトでさらに加速するサギプロの記事・活動をご覧いただき、「医療の選び方」についても皆さまと一緒に考えていけたらと思います。

 

 

サギプロの活動を加速させるため、皆さまのご支援が必要です

 

● 相談された詐欺医療案件に対して、わかりやすい形でweb上で医学的に解説します。

 

現在、Webサイトでは「線虫がん検査」「乳がん治療」「歯科治療」のテーマで情報発信をしていますが、詐欺医療はさまざまな病気に対して存在しています。

 

現在30名ほどの各専門の医師たちがサギプロに在籍しています。今後も、相談案件に対して各分野からお答えしていきたいと思います。

 

一つの記事を作成するのに、ライターとなってくださる先生、レビュアーとなってくださる先生、また法的に問題があるかどうかチェックいただく弁護士の先生、医学的知識のない方にも読みやすく噛み砕くライティングのプロの方、一目でわかるアイキャッチを作ってくださるクリエイターの方など多くの方々が関わっていただいています。

 

● 個別の相談に対して、専門の医師が相談者に対して回答します。

 

Webでの問い合わせフォームを中心に運用しており、月におよそ40件ものご相談をいただきます。一つ一つのご相談に対して「根拠がないかどうか」を医学的に判断することはかなり重労働なため、現在では個別にはお答えできておりません。

 

ただ、詐欺医療から人々を守る砦として機能するためには、資金とスタッフを充実させて、医師がご相談に取り組める時間を確保する必要があります。

 

 

目標金額:800万円

(内訳)「サギプロ」運営費用のうち、

運営スタッフの人件費:360万円

記事作成費用:240万円

相談窓口の整備、運営のための費用(web構築費・更新費):50万円

クラウドファンディング手数料等:150万円

 

プロジェクト実施期間

2022年4月〜2022年12月にかけての「サギプロ」の運営費に充てることをもって、本プロジェクトの終了とさせていただきます。

 

現在は、関係者のボランティアと、私の個人負担で行っていますが、活動の拡大に際してまとまった資金が必要になります。一人でも多くの患者さんを、詐欺医療から救いたい。そのためには、一分一秒でも早く、正確な情報を発信しなければならない。

 

この思いを胸に、クラウドファンディングへ挑戦します。温かいご支援を、よろしくお願いいたします。

 

※目標金額を超えるご支援をいただいた場合は、第二目標金額(ネクストゴール)を1,500万円に設定し、「サギプロ」活動の拡大、詐欺医療に対する個別の相談窓口の整備・開設に向けて、いただいたご支援を大切に活用させていただきます。

 

「サギプロ」メンバーより、本プロジェクトにかける思い

 

 

中川 恵一 先生
東京大学大学院医学系研究科 総合放射線腫瘍学講座 特任教授 

 

一般的に、価格が上がるほど、商品の価値も高くなります。しかし、日本の医療制度では、個人の支払額が高い医療行為には疑問を持つ必要があります。


わが国が誇る国民皆保険制度では、科学的に有効性が示されている医療行為は保険の適応となるからです。「最善・最良の治療」を意味する「標準治療」は基本的には健康保険が効きますから、保険の対象外の詐欺的な自由診療に手を出す必要はまずありません。


しかし、効果が不明のがん治療を自由診療の形で行う施設も多く、問題です。「患者さんの回復や健康よりも金銭などを目的としている医療」をなくす活動が進むことを願います。

 
 

 

 

 

勝俣 範之 先生 
日本医科大学武蔵小杉病院 腫瘍内科教授

 

日本医科大学武蔵小杉病院腫瘍内科医の勝俣範之と申します。がん医療は急速に発展していますが、一方で、がん医療にはまだまだ誤解、偏見、デマなどがたくさんあり、多くの患者さんが惑わされてしまっています。

 

中には、根拠のない、怪しげな医療が大っぴらに行われていて、患者さんが騙されてしまい、適切な医療を受けられていないという残念なことが起こっています。このプロジェクトは、少しでもそのような詐欺的な医療から患者さんを守るためにつくられました。私も微力ながら貢献できればと思っています。皆さまからの応援を是非ともお願いいたします。

 

 

 

 

田中 希宇人 先生

呼吸器内科専門医

 

呼吸器内科医の田中希宇人と申します。普段は地域の病院で肺がんやぜんそく・COPDなどの呼吸器疾患を中心に診療にあたっています。日常診療の傍ら、「キュート先生」の名前でSNSやブログを通じて分かりやすい医療情報が多くの人に届くような情報発信も行っています。

 

肺の病気で苦しむ人を一人でも救いたい、という強い思いでわたくしも日常診療を行っておりますが、患者さん自身の弱い部分に漬け込むような検査や治療をすすめる詐欺医療を野放しにするわけには断固としていきません。詐欺医療から人々を守るプロジェクトを立ち上げた上松先生の強い思いに魅かれ、わたくしも微力ではありますが、病気で苦しむ多くの方のためにこのチャレンジを心から応援しています。

 

 

 

 

ご支援にあたってのご注意事項

 

・ご支援のお手続き時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合がございます。あらかじめご承知おきください。

 

・本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

・本プロジェクトの運営法人以外の、運営メンバー所属組織とは一切関係がありません。そのため、本プロジェクトに関して運営メンバーの所属組織へのお問い合わせはご遠慮ください。

 

・当団体が資金供給を受けるにふさわしいと思われない団体からのご支援があったと判明した場合には「返金」を行う想定でおります。該当するご支援があった場合は、後日、当団体の振り込み手数料負担にて謹んで返金いたします。

 

・制作する記事・広報資料は、制作にあたってデザイナーやライターなどへの依頼をおこないますが、資料掲載の情報は専門家・医師による監修の下おこないます。

 

プロジェクト実行責任者:
上松 正和(ヘルスリテラシー株式会社)
プロジェクト実施完了日:
2022年12月31日

プロジェクト概要と集めた資金の使途

詐欺医療から人々を守るプロジェクト「サギプロ」の運営費用として、皆さまからのご支援を活用いたします。 第一目標金額800万円の資金使途の内訳は、運営スタッフの人件費:360万円/記事作成費用:240万円/相談窓口の整備、運営のための費用(web構築費・更新費):50万円、その他クラウドファンディング手数料等経費となります。

リスク&チャレンジ

プロジェクトに必要な金額と目標金額の差額について
第一目標として解説記事の充実を図ります。第二目標として詐欺医療の個別相談の窓口を受けます。

プロフィール

上松 正和(ヘルスリテラシー株式会社)

上松 正和(ヘルスリテラシー株式会社)

放射線治療専門医。九州大学卒業後、東北で初期研修及び救急医療に従事し、その後国立がん研究センター中央病院放射線治療科に勤務後、東京大学放射線科助教として放射線治療を担当。正しい医療を知って欲しいという気持ちで始めた「YouTubeクリニック」で、放射線治療や正しい医療の受け方を発信している。写真は「ツール・ド・東北」で210km走っている時のもの。

リターン

3,000


alt

3千円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)

支援者
240人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

10,000


alt

1万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ)

支援者
154人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

30,000


alt

3万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ)

●Web講演会にご招待

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。

支援者
32人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

50,000


alt

5万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ)

●Web講演会にご招待

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。

支援者
7人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

100,000


alt

10万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ)

●Web講演会にご招待

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

300,000


alt

30万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ、法人様の場合はロゴの掲載も可能)

●Web講演会にご招待

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。
※法人様からのご支援の場合、掲載するロゴに関してはプロジェクト終了後、2022年6月までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

500,000


alt

50万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ、法人様の場合はロゴの掲載も可能)

●Web講演会にご招待
●出張講演を開催

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。
※出張公演の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。
※別途、交通費等をご負担いただく場合がございます。
※実施日程は2022年10月〜12月の期間で、個別に調整いたします。(状況に応じて、オンラインでの開催やスケジュールの調整をさせていただきます)
※法人様からのご支援の場合、掲載するロゴに関してはプロジェクト終了後、2022年6月までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

1,000,000


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100万円コース|サギプロとともに、詐欺医療に立ち向かう

●お礼のメール
●活動報告書(PDF)
●サギプロHPにお名前を掲載(希望者のみ、法人様の場合はロゴの掲載も可能)

●Web講演会にご招待
●出張講演を開催

※Web講演会の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。実施予定は2022年10月を予定しております。
※出張公演の詳細はプロジェクト終了後、2022年6月までにご案内を差し上げます。
※別途、交通費等をご負担いただく場合がございます。
実施日程は2022年10月〜12月の期間で、個別に調整いたします。(状況に応じて、オンラインでの開催やスケジュールの調整をさせていただきます)
※法人様からのご支援の場合、掲載するロゴに関してはプロジェクト終了後、2022年6月までにご連絡いたします。

支援者
0人
在庫数
制限なし
発送完了予定月
2023年1月

プロフィール

放射線治療専門医。九州大学卒業後、東北で初期研修及び救急医療に従事し、その後国立がん研究センター中央病院放射線治療科に勤務後、東京大学放射線科助教として放射線治療を担当。正しい医療を知って欲しいという気持ちで始めた「YouTubeクリニック」で、放射線治療や正しい医療の受け方を発信している。写真は「ツール・ド・東北」で210km走っている時のもの。

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