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さかた男塾の再挑戦!まちなかに作る男の活き場所プロジェクト

さかた男塾の再挑戦!まちなかに作る男の活き場所プロジェクト

支援総額

500,000

目標金額 500,000円

支援者
23人
募集終了日
2019年8月23日
プロジェクトは成立しました!
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プロジェクト本文

▼クラウドファンディング挑戦への失敗、そして・・・

 

ページをご覧いただき、ありがとうございます。さかた男塾の齋藤健太郎です。山形県酒田市で、会社を営むとともに、「酒田方言あそび研究会」・「酒田福祉住環境を考える会」の活動を行っています。これらの活動を通して、地域コミュニティに積極的に参加し、繋がりを持ち続けるシニア女性に対し、退職したシニア男性の中に、人の輪に入らず、いきいきと過ごしていない方々が存在している、という現実を知りました。

 

そこで有志たちと「酒田男塾」を立ち上げ、シニア向けの勉強会を定期的に開催すると共に、「学ぶ」「働く」「助ける」「遊ぶ」という”男の生き甲斐”を実現できる場の実現を目指しました。しかし、スーパー空き店舗を改修して活動拠点を作ろうと半年ほど前に挑戦したクラウドファンディングは、目標額の大きさもあり、残念ながら不成立となりました。
 



しかし、酒田男塾に集まった男性たちの「自分達の居場所を作りたい」という意欲は高く、様々な手立てを考えながら、酒田男塾の実現を目指してきました。そして今回、酒田市の中心地にある空きビルを手ごろな金額で賃借できることになったことから、再度コンセプトから組み直し、名前を「さかた男塾」と改めて、クラウドファンディングに再度挑戦することとなりました。 
※一番右端の建物です

 

▼行き場のないシニア男性に、活躍の場を作りたい!

 

内閣府の「高齢社会白書」(平成29年版)によると、平成28年10月1日現在の、65~74歳の人口は、男性842万人、女性926万人。今後もシニア層(高齢者)は増加すると推測されていますが、一方で、現在住んでいる地域での付き合いの程度について、60歳以上の人についてみると、『付き合っていない』「「あまり付き合っていない」と「全く付き合っていない」の計」)とする人は、女性19.8%に対して男性25.3%となっています。

 

※内閣府 平成29年度高齢白書より

(引用元URL)                                    
本文:https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2017/zenbun/pdf/1s1s_01.pdf  
表:https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2017/zenbun/pdf/1s2s_06_05.pdf

 

男性が引きこもりがちであるという直接的なデータはありませんが、地域での付き合いの程度が女性に比べて少ないということは、仕事から引退した男性にとって、自宅以外での地域での居場所が見つかりづらいと言えます。

 

私は、以前から「酒田福祉住環境を考える会」(住まいの安全づくり、入浴事故予防など)「酒田方言あそび研究会」(方言かるた大会)などで、地域で暮らす高齢者の方々と接することが数多くありました。

 

ところが、どのサロンに行っても8~9割が女性、さらには全員が女性ということも珍しくありませんでした。地域包括支援センターなど、介護予防に取り組む機関の方に話を伺うと「男性は退職後に出たがらない人が多い。特に目的なく集まることを嫌う。」というお話もありました。

 

また、介護施設でも同様に、デイサービスのアクティビティ(遊び)の時間に、男性は「こんな子供じみた事はできない!」と怒って来なくなる方や、来た場合にもなかなか一緒に楽しめず、個や小集団で過ごす方がかなり多いとの話を聞きました。

 

その背景には、「女性は話せる場所があれば集まるが、男性は明確な参加理由や役割がないと来ない」「女性の方が多い場だと、男性が気後れしてしまう」ということもあるようでした。実際、行政と地域との座談会や公園整備など目的・目標のはっきりした活動には、茶話会等に比べて男性の割合が多い傾向があり、図書館で熱心に調べ物や読書に励む方や、地域の歴史に関する市民講座なども、男性の姿が多くみられるようです。

 

出前講座を重ねる中、退職後の男性が出掛けたくなる場をつくる、という目的を叶えるためには、シニア男性のニーズを反映させた活動組織・活動拠点をつくるしかないのでは、という思いを抱くようになりました。そして、懇意にしている福祉関係者、大学の先生、地域活動を行っている団体の方などと意見を交わしながら、今の「男塾」のイメージを徐々に固めていきました。

 

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しかし先述の通り、地元スーパーの理解を得て、多くの方のご支援を頂き挑戦したクラウドファンディングは、残念ながら支援額が目標に達せず不成立。目標額が大きかったことに加えて、「シニア男性の居場所」の必要性が十分理解されず、単に「酒田男塾」という名称だけ聞いて、市民の方にある種の怪しさ・いかがわしさを感じさせてしまったことも要因でした。


その後メンバーで活動内容を見直し、「シニア男性の生き甲斐を作る」という目的を明確に定めた上で、老若男女問わず趣旨に賛同する方が参加できる組織として、活動内容の見直しを図りました。そして新たな実現の道を探っていたところ、あるメンバーが酒田市の中心地にある空き物件を見つけてきました。立地もよく、大家さんの厚意で家賃などの条件も良心的。加えて、メンバーの一人が、このビルの1F部分を使って起業したいという意思を持ったことから、さかた男塾でこのビルを借り受けて1Fに起業してもらうことになりました。そうした経緯から、今回のクラウドファンディング再挑戦に漕ぎつけたのです。

私たちはまだ任意団体の状態ですが、今回のクラウドファンディング再挑戦を機に、「法人化」を計画しています。きちんと出資者を募り、企業(合同会社)を設立し、皆様からの期待を担うべく責任を持った運営をしていきます。
 

 

▼「さかた男塾」はこんなプロジェクトです!
そもそも「男性の知的好奇心を満たす」ことを使命として立ち上げた酒田男塾。名前を平仮名の「さかた男塾」としたのは、少しでも柔らかい印象を与えつつ、学び続ける拠点であるという当初からの目的を忘れないためです。
「さかた男塾」の活動は、以下の通りです。
 

◆好奇心を満たす場「さかた男塾」の運営

学習意欲がある会員を対象に定例会を開催し、様々なテーマで「知識欲」を満たします。また、その成果を発表する場、活用する場を企画し、調べたこと・学んだことを、地域に還元します。
加えて、人生経験豊富な会員達のスキルを活かし、シニア起業の支援、各種活動サポートなども行っていきます。

 

◆コワーキングスペース「さかた男塾」の運営

建物の2F部分を会員が自由に利用可能なエリアとして、日中開放します。一人で仕事や学習の場として活用したり、グループワークの場として使います。また、単に過ごすだけでなく、会員向けの小規模セミナー等も時折開催し、会員のスキルアップを図っていきます。

 

◆会員相互サポート

2Fスペースの一角に会員同士・各種団体や市民からで「一緒にしたいこと」「助けてほしいこと」の掲示板を作成し、無償・有償で助け合える仕組みづくりを行います。

 

◆様々な「遊び」企画の実施

会員同士の交流や、日々の暮らしに変化を与えるために、様々に趣向をこらした遊び(アクティビティ)を開催します。芋煮会などの季節行事や、バス旅行、麻雀大会、男の料理教室など、会員の希望を募りながら、毎日が楽しくなる仕掛けを積極的に取り入れます。

 

◆医療、介護従事者向けコワーキング「なかまちラボ」の運営

夕方以降、医療、介護従事者や、一般市民向けのコワーキング&イベントスペースを開設します。鶴岡市で活動している医療、介護従事者向けコワーキング「みどりまち文庫」と連携し、プログラムの相互開催、会員交流などを図ります。

※みどりまち文庫の紹介 http://seojimusho.com/?page_id=208

 

ー改修スケジュールー

 

2019年7月:改修計画立案

2019年8月:改修工事(内装、電気、設備工事等)

2019年9月初旬:施設使用開始

 

 

ー今回のプロジェクトに要する経費ー

▷第一目標

内装工事                        300,000

トイレ洋式化、水道設備                 200,000

計                           500,000

 

もし目標金額が達成できた場合は、ネクストゴールを設定し、さらに以下の工事を行い、機能を拡張します!

▷第二目標

家具、事務機器、wi-fi設備                400,000

空調機器更新(1F~3F)               700,000

視聴覚機材(液晶モニター)               200,000
看板、内装装飾                     200,000
計                                                                             1,500,000


▼シニア男性の活躍が、地域の活性化につながる!

 

男性のニーズを反映させた活き場所で活動したことで、実際に退職後に新しい人生設計を築けた方は、男性の生き方のモデルになります。男塾を通じてシニア男性に活動する習慣が出来れば、それが地域に還元され、男性も女性同様に社会にもっと繋がることが期待されます。

そして、様々なキャリアを経て集まった人達のグループが存在することで、今まで誰に相談していいか分からなかった社会的課題を持ち込む場が出来る、これが、さかた男塾の活動する意義となってくるのだと考えています。

 

何より、年齢を重ねることは素晴らしい事です。活動のための「場」さえあれば、体が動く限り、頭が働く限り、何でも出来ます。何歳からでも「初挑戦」していいのです。シニア世代が活躍すれば、あらゆる世代がそうした認識に変わるはずです。

 

また、このプロジェクトが実現した暁には、いくつかチャレンジしてみたい未来像があります。
一つ目は、地元企業との連携です。退職する男性社員のネクストチャレンジの場として認識して頂き、企業で一生懸命頑張っていた男性が、そのキャリアを生かしつつ社会と繋がりながら意欲的に活動する流れを作っていきたいと考えています。また、シニア層をターゲットとする企業にとっては、さかた男塾は格好の連携先となるはずです。商品開発などへの参画ができれば、シニア男性の生き甲斐はますます高まっていきます。

 

二つ目は、世代間交流です。実はシニア層には、若者が作りだす音楽や文化、スポーツなどに強い関心を持つ方がたくさんいます。逆に若者にとって、シニア世代が経験してきた内容は興味深いものばかりです。さかた男塾を、シニア男性を主役にしながら、様々な世代が自由に交流できる場にしていきたいと考えています。

 

三つ目は、全国への波及です。男性向けサロン、シニア雇用創造協議会など、「学習」「地域活動」「集い」等に限定した男性向け事業はあるものの、それらをワンストップで実現するさかた男塾のような場は、全国的に見ても稀有です。さかた男塾を成功させ、これをモデルケースとして、全国に「〇〇男塾」ができていくことは、活き活きと過ごすシニア世代が増えることに繋がります。その活躍が、社会のためになることとして広がっていけば、嬉しい限りです。

 

まずは、そのための第一歩として、この「さかた男塾」を軌道に乗せるために、皆様のお力をお借りできればと思います。ご支援、応援、どうぞよろしくおねがいいたします。


 

メンバー紹介

 

◆代表 齋藤健太郎

1972年生まれ、横浜国立大学経営学部経営学科卒。株式会社岡村製作所(現株式会社オカムラ)金融法人部に配属され、主として都銀店舗やオフィスづくりに携わる。2000年10月 株式会社ブルー入社、2005年代表取締役社長に就任。現在、酒田福祉住環境を考える会・副会長、酒田方言あそび研究会・会長、羽黒・芸術の森・代表を務める。

数年前から抱えていた「高齢者に学びの機会を」という思いが、様々な経緯を辿って「さかた男塾」という形で結実しようとしています。私は代表という立場ではありますが、主役はあくまでもシニア男性の皆さん達。20年後の自分自身のためにも、縁の下でしっかりとプロジェクト実現に尽力したいと思っています!

 

◆副代表 米田佐之助

1960年生まれ、小学校教員として勤め始め、2006年NHK「わくわく授業」出演。2010年、朝日新聞「花まる先生」掲載。2017年退職、現在は算数数学教育実践研究会副会長。

 

紙芝居屋を始めようと退職しました。昨年116回の口演をしました。新しい紙芝居の作品が必要になってきました。ここを拠点として、作品を作る活動を始めていきたいと思っています。

 

◆事務長 池田俊彦

1955年生まれ、荘内銀行入行後、33年間勤務し、営業店支店長及び本部課長職等を歴任。その後、ディスポテック株式会社 入社 取締役総務部長、代表取締役副社長を歴任。株式会社プライム設立 (ソニー生命保険の代理店となる。)保険代理店廃業 経営コンサルティング業務を専業として事業継続。

 

高齢化社会を迎える中でセカンドライフはどうあるべきか?などについて考えるにあたり、自分も含めて、社会との関係が希薄になると同時に、自宅引きこもりがちになる男性シニア(特にシングルシニア)の居場所を確保(提供)し、少しでも社会との関わりを持ち個人として、またグループとして活動していく中で生活を充実したものにしていく、そんな事をサポートしていく仕組みを作っていく事にやり甲斐と楽しみを感じています。

 

 

◆アドバイザー 佐藤裕邦

1962年生まれ、リハビリテーション専門療法士として、1984年から精神病院・高齢者施設でのリハビリテーションに携わる。現在は、老人保健施設にて副施設長。山形県介護支援専門員協会 会長、日本認知症グループホーム協会・理事、山形県認知症高齢者グループホーム連絡協議会・会長、酒田福祉住環境を考える会・会長、日本プライマリ・ケア連合学会山形県支部・副支部長を務める。

 

四捨五入して60歳の私。介護施設に働く。介護事業所に通ってくる女性は、うらやましいほど元気が良い。笑い声が良い!!!逆に、男性は少なく、あまり元気がない。かつてのキャッチコピーである「男は黙ってサッポロビール!」を地で行く渋い人が多い。この男性の姿を自分の将来に重ね、男性が元気になる場所が欲しいと感じる。男性のことは男性にしか分からない!男性のことは男性自身が考えるもの!ということで将来の自分の居場所を作るためにも、このプロジェクトを何としても成功させたい。これも男の性かもしれない。


※「お酒」のリターンについて
本プロジェクトにおいて、リターンは共同実行者(通信販売酒類小売業免許保持)である管理責任者から発送します

 

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酒類販売管理者標識
販売場の名称及び所在地:大沼酒店 大沼ひで
 住所 酒田市本町3-5-18
酒類販売管理者の氏名:大沼久幸
酒類販売管理者研修受講年月日:2018年6月2日
次回研修の受講期限:2021年6月1日
研修実施団体名:酒田小売酒販売組合
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※プロジェクト終了要項

2019/9/30までに「さかた男塾」をオープンさせたことをもって、プロジェクトを終了とする。 
着手予定日 2019/8/1

 

 

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プロフィール

株式会社ブルー 代表取締役社長 羽黒・芸術の森代表 酒田福祉住環境を考える会副会長 酒田方言あそび研究会会長   横浜国立大学経営学部卒 株式会社岡村製作所(現株式会社オカムラ)金融法人部勤務を経て 平成12年株式会社ブルーに入社 平成17年より現職。 福祉住環境コーディネーターとして、1000件近い在宅高齢者の住環境整備に携わる。また、酒田福祉住環境を考える会副会長として、酒田市を中心に「愛着ある自宅で暮らし続ける」事をテーマに、家庭内事故予防に関する市民講座を開催。 酒田方言あそび研究会代表として方言の魅力を伝える活動も行う。 2017年「孫達の夢。洋画家今井繁三郎がのこした鶴岡の地を食と芸術の森へ」プロジェクトにてクラウドファンディングを活用し、羽黒・芸術の森を整備。ギャラリー運営、アート系ワークショップの企画運営を手掛けている。

リターン

5,000

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【感謝の気持ちを込めて】御礼のメール・コワーキングお試し利用券

◆御礼のメール
◆コワーキングのお試し利用券(1回分)

感謝の気持ちを込めて、御礼のメールとともに、お試し利用券をお送りさせていただきます。
※利用券はメール添付となります
※コワーキングは、どなたでも利用いただけます

◆住所:酒田市中町3-4-5 さかた男塾2F

支援者
8人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

10,000

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【御礼に地域の名産品をお届け!】山形名物「玉こんにゃく」

◆御礼のメール
◆山形名産玉こんにゃく 3袋

酒田市にある宮田食品さんの人気商品、山形名産玉こんにゃく。 国産のこんにゃく粉100%使用しています。 使いやすい食べ切りサイズの8個入りです。 山形名物の「玉こん」(玉こん煮)はもちろん、おでんなどにもお使いください。

支援者
5人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

10,000

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【使って応援!】コワーキングスペース利用券(1ヶ月分)

◆御礼のメール
◆コワーキングのお試し利用券(1ヶ月使い放題)

感謝の気持ちを込めて、御礼のメールとともに、お試し利用券をお送りさせていただきます。
※利用券はメール添付となります
※コワーキングは、どなたでも利用いただけます

◆住所:酒田市中町3-4-5 さかた男塾2F

支援者
4人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

30,000

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【御礼に地域の名産品をお届け!】「オランダせんべい」と「酒田方言いろはかるた」セット

◆御礼のメール
◆さかた男塾内にサポーターとして、お名前を掲示
◆オランダせんべい
酒田市を代表する米菓子、酒田米菓の「オランダせんべい」は、酒田弁で「自分たちのもの」を意味する「おらんだ」が語源となっています。
◆酒田方言いろはかるた

地元の方言がルーツになっている「オランダせんべい」と、その「オランダせんべい」が登場する酒田弁かるた「酒田方言いろはかるた」をセットでお届けします。

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 *注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
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支援者
1人
在庫数
19
発送予定
2019年9月

30,000

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【友人知人と分け合える!】コワーキングスペース利用券 3ヶ月セット

◆御礼のメール
◆コワーキング利用券 1ヶ月使い放題 ×3枚

友人知人と分け合えるコワーキング利用券の3枚セットです。グループ利用、お試し利用などでご活用下さい!

※コワーキングは、どなたでも利用いただけます

◆住所:酒田市中町3-4-5 さかた男塾2F

支援者
1人
在庫数
制限なし
発送予定
2019年9月

50,000

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【御礼に地域の名産品をお届け!】酒田の地酒詰め合わせ(このリターンは20歳未満の方はご利用頂けません)

◆御礼のメール
◆さかた男塾内にサポーターとして、お名前を掲示
◆初孫 伝承生酛 本醸造(720ml)
伝統技法の生もと造りによる濃醇な味わい。IWC(インターナショナルワインチャレンジ)2018 本醸造部門最高賞トロフィー受賞
◆上喜元 手造り大吟醸(720ml)
長期低温発酵の手造り大吟醸です。

※本文末ご確認下さい。酒店より直接お送りいたします。
※お酒は20歳を過ぎてから
※このプランをご購入頂けるのは、20歳以上の方のみです。
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*注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先(https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。

支援者
1人
在庫数
19
発送予定
2019年9月

50,000

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【御礼に地域の名産品をお届け!】酒田の銘菓詰め合わせセット

◆御礼のメール
◆さかた男塾内にサポーターとして、お名前を掲示
◆酒田の銘菓セット

日本海と最上川が出会うまち酒田市は、北前船寄港地として江戸時代を中心に栄えた港町で、今も沢山の観光客が訪れます。そんな酒田市の観光名所を描いた銘菓「酒田六景」と、伝統的な農作業時の服装「はんこたんな」姿の女性を描いた銘菓「酒田むすめ」を中心に、酒田の銘菓を数多く詰め合わせたセットです。

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 *注意事項:このリターンに関する条件の詳細については、リンク先
 (https://readyfor.jp/terms_of_service#appendix)の「リターンに関するご留意事項」をご確認ください。
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支援者
0人
在庫数
20
発送予定
2019年9月

50,000

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【とにかく応援!】さかた男塾Tシャツ

さかた男塾の熱烈なサポーターになりたい方へ
現在制作を進めている「さかた男塾」オリジナルTシャツを差し上げます。
黒字に白文字(筆文字)バックプリントで行う予定です。
※さかた男塾の正会員の方には、入会時に差し上げます

+心を込めた御礼のメール

支援者
3人
在庫数
17
発送予定
2019年9月

プロフィール

株式会社ブルー 代表取締役社長 羽黒・芸術の森代表 酒田福祉住環境を考える会副会長 酒田方言あそび研究会会長   横浜国立大学経営学部卒 株式会社岡村製作所(現株式会社オカムラ)金融法人部勤務を経て 平成12年株式会社ブルーに入社 平成17年より現職。 福祉住環境コーディネーターとして、1000件近い在宅高齢者の住環境整備に携わる。また、酒田福祉住環境を考える会副会長として、酒田市を中心に「愛着ある自宅で暮らし続ける」事をテーマに、家庭内事故予防に関する市民講座を開催。 酒田方言あそび研究会代表として方言の魅力を伝える活動も行う。 2017年「孫達の夢。洋画家今井繁三郎がのこした鶴岡の地を食と芸術の森へ」プロジェクトにてクラウドファンディングを活用し、羽黒・芸術の森を整備。ギャラリー運営、アート系ワークショップの企画運営を手掛けている。

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102%
現在
10,230,000円
支援者
492人
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